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『閃光の記憶」被爆75年 松村明写真集

松村明

松村明

『閃光の記憶」被爆75年 松村明写真集
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月8日(木)午後11:00までです。

支援総額

30,000

目標金額 1,400,000円

2%
支援者
4人
残り
59日
4人 が支援しています
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月8日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

▼自己紹介

福岡在住で写真塾を運営しています。元新聞社写真部に在籍し、ドキュメンタリー写真を自分なりには模索しています。写真集の出版は「露地を抜けると・神田」蒼穹舎のほか長崎関連の写真集2冊、今回で、4冊目となります。

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

妻が被爆2世ということもあり、長崎原爆に関心があり。これまでに「ありふれた長崎」(窓社)「Evidence NAGSAKI-爆心1Km(冬青社)と長崎原爆にまつわる写真集を出版しています。これが締めくくりと考える3冊目です。

 

 

 

▼プロジェクトの内容

被爆者の方を写させていただいた時、体験の重みがお顔を通じて見えきました。この事を、今の内に写させて頂かないとの思いで撮影しました。

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

そして、少しでも多くの方々に、長崎原爆の遺していることの大きさを、被爆の方々のポートレイトから少しでも読み解いていただければと思います。

 

 

▼プロジェクト終了要項


製作物:A4サイズの写真集

出版完了予定日:2020年7月10日

著者:松村明

発行部数:500

 

プロフィール

松村明

松村明

街の移り変わりに興味を持ち,また妻が被爆2世で被爆地長崎を見つめる事を続けている。写真集で「神田・路地を抜けると」(蒼穹舎)は,東京の都心にあって古い街の趣を残している神田を撮影。「ありふれた長崎」(窓社)は,被爆後70年の長崎は、街をよく見ると、その傷跡は今現在のものとして見えてくる。「Evidence NAGASAKI-爆心1Km - 」では遺構物のアップ。そして「閃光の記憶-被曝75年-」は被爆者のポートレイトと長崎3部作です。現在、福岡でフォトマッサージという写真塾を主宰しています。

リターン

5,000

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「閃光の記憶」被爆75年 松村明写真集

「閃光の記憶」被爆75年 [松村明写真集(サイン入り)]  + 2L
プリント1点つき

支援者
2人
在庫数
398
発送予定
2021年3月
このリターンを購入する

10,000

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「閃光の記憶」被爆75年 松村明写真集

「閃光の記憶」被爆75年 [松村明写真集(サイン入り)]  + 8×10プリント額付き + Evidence NAGASAKI 爆心1km [松村明写真集]

支援者
2人
在庫数
398
発送予定
2021年3月
このリターンを購入する

50,000

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「閃光の記憶」被爆75年 松村明写真集

「閃光の記憶」被爆75年 [松村明写真集(サイン入り)]  + 8×10バライタオリジナルプリント、額付き + Evidence NAGASAKI 爆心1km [松村明写真集]  + ありふれた長崎 [松村明写真集]

支援者
0人
在庫数
400
発送予定
2021年3月
このリターンを購入する

100,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

「閃光の記憶」被爆75年 松村明写真集

「閃光の記憶」被爆75年 [松村明写真集(サイン入り)] + 半切バライタオリジナルプリント 金属黒フレーム額付 + Evidence NAGASAKI 爆心1km [松村明写真集]  + ありふれた長崎 [松村明写真集]  + 路地を抜けると 神田 [松村明写真集]

支援者
0人
在庫数
400
発送予定
2021年3月
このリターンを購入する

プロフィール

街の移り変わりに興味を持ち,また妻が被爆2世で被爆地長崎を見つめる事を続けている。写真集で「神田・路地を抜けると」(蒼穹舎)は,東京の都心にあって古い街の趣を残している神田を撮影。「ありふれた長崎」(窓社)は,被爆後70年の長崎は、街をよく見ると、その傷跡は今現在のものとして見えてくる。「Evidence NAGASAKI-爆心1Km - 」では遺構物のアップ。そして「閃光の記憶-被曝75年-」は被爆者のポートレイトと長崎3部作です。現在、福岡でフォトマッサージという写真塾を主宰しています。

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