こんにちは!
KamomeAir(カモメ・エアー)プロジェクト代表の小野正人です。

 

これまでとは違った形で、もっと深く島に関わっていきたいという想いから、1年ほど前にこのプロジェクトの構想を立ち上げました。その後、たくさんの方々の協力をいただきながら、この度、ようやく公開できることになりました。

 

いよいよ実現に向けた第一歩を踏み出すことができます。
まずは、これまでご協力いただいた皆さんにお礼申し上げます。

 

島暮らしがグッと身近に、島の未来がちょっと楽しくなるかもしれない、そんな最先端ドローン技術を応用した、陸地と離島間を結ぶ輸送システムを構築する壮大なプロジェクト「空飛ぶカモメの宅配便 KamomeAirプロジェクト」を、 Readyfor? に掲載していただけることになり、これから60日間をかけて実証実験に必要な資金の調達を開始します!

 

空の産業革命と言われる、通称「ドローン」と呼ばれる無人で自動飛行ができる小型ヘリコプター(マルチコプター)を応用し、離島の不便を解消するための輸送システムを実現するべく、高松港と男木港(およそ8km)間の海上を2kg程度の荷物を搭載して運搬する実証実験に挑戦します!

 

ぜひ、飛び立つその瞬間を皆さんと共有できるよう、精一杯、目標達成に向けてがんばりますので、応援よろしくお願いします!

 

資金でのご支援がいただけると大変ありがたいのですが、まずはこのプロジェクトをより多くの方に知っていただき、ご賛同いただくためにも、まずは facebook や twitter 上で、シェア・拡散に協力をお願いします。

 

どうぞ、公開終了までよろしくお願いします。

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