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事故などで脊髄損傷を負った動物たちを救うため、再生医療の研究を

事故などで脊髄損傷を負った動物たちを救うため、再生医療の研究を
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は5月31日(火)午後11:00までです。

支援総額

1,004,000

目標金額 3,000,000円

33%
支援者
61人
残り
7日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は5月31日(火)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

 

犬にとっても飼い主さんにとっても獣医師にとっても

幸せな未来のために

 

事故などの脊髄損傷により、後肢が動かなくなった犬には、現在根本的な治療法はありません。

 

また歩けなくなってしまうだけでなく、排便や排尿困難も併発することが多くあり、犬自身の生活の質も低下します。おむつをはかせるなど、飼い主さんが介護しなければならない状態に陥ることも少なくありません。

 

なんとかしてあげられないものかと、私自身も長年苦しんでいましたが、私はついにNEcST細胞という細胞を用いた、運動機能の回復効果が期待できる新しい治療法に出会いました。

 

この治療法を実現させ、脊髄損傷により動かなくなった犬の後肢を動くようにし、犬やその飼い主さん、そして獣医師にとって幸せな未来を作るという夢が叶えばと思っています。

 

これはNEcST細胞を樹立させた中西 徹(なかにし とおる)先生とともに挑む、夢の第一歩となるプロジェクト。本研究にあたっては、飼い主さんにかかる治療費は無料とする予定ですが、投与する細胞の培養などには経費がかかります。また、試験段階で公的資金が得にくい状況のため資金の確保も難しいなか、一日でも早くこの技術を犬などの動物たちへの治療に役立てたいという思いから、クラウドファンディングに挑戦させていただきます。

 

犬にとっても飼い主さんにとっても獣医師にとっても幸せな未来のために。

皆さまのあたたかいご支援を、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 1日でも早く、後肢が動かない犬の治療に役立てたい

 

四国動物医療センターの獣医師の入江 充洋(いりえ みつひろ)と申します。犬と猫の病院を開業しており、香川県木田郡三木町で診療をおこなっています。得意とする分野は、腫瘍の診断・治療、そして救急医療です。

 

私自身、子どもの時から犬が大好きで、犬の病気を診断治療する獣医師になることが夢でした。

 

 

犬と猫の救急医療を深く勉強するため、人間の救命救急センターで勉強させていただくことも多く、医学の観点からも診断や治療方法を教えてもらっています。腫瘍の診断や治療に関しては、東京大学 農学生命科学研究科 獣医内科学教室で研究も実施させていただいています。

 

東京大学での研究テーマは犬の消化管腫瘍ですが、他にも香川大学医学部との共同研究で犬の癌テーラーメイド治療法、小児の脳障害治療、香川大学農学部とはレクチンの共同研究、岐阜大学医学部と血管内皮についての共同研究を実施しています。

 

今回は、今までの治療では改善できなかった脊髄損傷によって後肢が動かない犬に対して、効果を期待できる新しい治療法を世に出していくための第一歩となるプロジェクトです。

 

しかしまだ試験段階で公的資金が得にくい状況のため、資金獲得も難しいのが現状です。一日でも早くこの技術をペットの治療に役立てたいという思いから、クラウドファンディングへの挑戦を決意しました。皆さまのあたたかいご支援を、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 犬の脊髄損傷による後肢(後ろ足)麻痺症例の回復をめざして

 

脊髄は背骨の中に入っている神経で、脳からの司令を届けています。交通事故などの外傷によって脊髄が損傷を受けると(これを「脊髄損傷」といいます)、後肢が麻痺してしまう場合があります。脊髄損傷が重度であれば、後肢麻痺が改善しない症例も多く経験します。

 

後肢が動かなくなった犬には根本的な治療法はなく、リハビリテーションで筋肉の衰えを抑えることや、ペット用の車椅子を活用します。

 

 

脊髄損傷によって後肢が動かなく例が年間何例発生するか、おそらく全国的なデータは出ていないかと思いますが、当院でも年間2〜3例は経験しています。

 

後肢が動かなくなってしまった症例では、歩けなくなってしまうことだけにとどまらず、排便や排尿困難も併発することが多く、生活の質が低下する例も多いのです。おむつをはかせるなど飼い主さんが介護しなければならない状態に陥ることも多くあります。

 

NEcST細胞投与によって見込まれている脊髄損傷の回復は,今までの治療では回復できなかった後肢麻痺症例の麻痺の改善が期待できる新しい治療法で、研究を進めて治療法として確立していくことは、犬や飼い主さんにとっての"希望"となりうると考えられます。

 

 

 NEcST細胞による治療効果を検証するため、研究を進めます

 

今回のプロジェクトでいただくご支援は、NEcST細胞を脊髄を損傷した犬に投与し、運動機能の回復を検証していくための費用として、大切に活用させていただきます。

 

これまでの研究では、NEcST細胞を投与することによって、脊髄を損傷し歩行不能となってしまっているラットの運動が回復し、歩行が可能になるという研究成果が得られてきました。

 

①NEcST細胞とは

 

NEcST細胞は、リジェネフォーティー株式会社の中西 徹(なかにし とおる)先生によって樹立されました。iPS細胞や間葉系幹細胞の研究の過程で、神経疾患・神経傷害の治療に特化したさらに優れた細胞を作り出す必要性を感じ、研究を続けた結果、容易に治療に必要な細胞数を得ることができ、しかも神経に分化すると共に大量の神経修復因子を分泌する“ハイパー幹細胞”、NEcST細胞の樹立に成功しました。

 

 

NEcST細胞の由来について

 

NEcST細胞は、間葉系幹細胞を改良して作り出した独自の細胞です。

 

幹細胞(間葉系幹細胞)の中で、特に神経分化能を持った細胞を単離、濃縮して樹立した細胞なので、幹細胞stem cell の「ST」と神経neuron の「NE」さらに濃縮concentration の「c」をとってNEcSTと名付けました。

細胞の樹立は偶然の産物ですが、NEcST細胞に出会った時は不思議に思え、神様からのギフトのような感情さえ湧いたものです。

 

 

②NEcST細胞による、これまでの研究成果

 

NEcST細胞を脊髄損傷モデルラットに移植すると、受傷後すぐに細胞を移植する方法において運動機能が回復し、歩けないラットが歩けるようになることもわかりました。

 

下の図は、脊髄損傷ののち早期(7日後)にNEcST細胞を移植した、亜急性モデルラット治療の実験結果です。NEcST細胞を移植したラット(グラフ内の●)において、運動スコアが10を超える程度に回復していき、歩行が可能になることがわかりました。

 

脊髄損傷試験の運動スコア(亜急性モデルラット治療実験)
▲はコントロール(対照)群、●はNEcST細胞移植群。
横軸は日数(日)、縦軸は運動スコア(BBBスコア)を示しています。

 

 

さらに、受傷後時間が経過してしまった患者さんへの効果を検証するために、受傷後数ヶ月が経過したラットにこの細胞を移植する実験(慢性モデルラット治療実験)も行いました。その結果、無処理細胞の単独移植としては初めて、この細胞の移植によってラットの歩行を回復させることに成功しました。

 

 

NEcST細胞を移植しないラットは、両方の後足あるいは片方の後足が全く動かず、これらを引きずった状態で主に前足の力で移動しています(上)。NEcST細胞を移植したラットは、後足がほぼ自由に動くようになり、この足の力で自由に動けるところまで回復しました(下)(未発表データ)。

 

そして、後躯麻痺のイヌがNEcST細胞投与後およそ1ヶ月で、しっぽが動くようになったという成果も出ています。

 

 

 

今回の皆様のいただいたご支援は、NEcST細胞を脊髄を損傷した犬に投与し、運動機能の回復を検証していくための研究費となりますが、販売に至るまでは皆さまからのご支援をもとに科学的に効果を検証してからも、その成果を論文にまとめて世の中に出していくとともに、製造や販売の認可を取得していくなど、早くとも2025年を想定しております。

 

最終目標としては、動物医療用のNEcST細胞を世に出し、脊髄損傷により動かなくなった犬の後肢を動くようにできたらと思っています。

 

 

 辛い思いをしている犬と飼い主さんの双方を救うために

 

今回のクラウドファンディングでいただくご支援をもとに、まずは脊髄を損傷してしまった犬に対しての治療試験をします。その後は、この夢の治療が実現できることを期待しての研究と改良を進め、論文として出すことができればと思っています。

 

そして、動物医療用のNEcST細胞を世に出し、脊髄損傷により動かなくなった犬の後肢を動くようにするという夢が叶えばと思っています。

 

NEcST細胞の治療で脊髄損傷により動かなかった後肢が動くようになることは、犬にとっても飼い主さんにとっても獣医師にとっても、本当に嬉しいことだと思っています。

 

 

 

 プロジェクトメンバーメッセージ

 

入江 充洋/四国動物医療センター長

脊髄損傷によって後ろ足が動かなくなった犬を多く拝見します。そのような犬が、もう一度歩けるようになることは現在の獣医療では難しいのが現状です。ラットの研究では脊髄損傷による神経麻痺が改善しております。

 

NEcST細胞によってラットと同じ効果が脊髄損傷の犬にもみられることを期待してこのプロジェクトをスタートいたしました。将来、脊髄損傷で後ろ足が動かない犬がNEcST細胞を投与することで動くようになり、リハビリなどを併用して歩けるようになってくれることを期待した研究をしていこうと思っております。

 

中西 徹/リジェネフォーティー株式会社 代表取締役

私たちが授けられたハイパー幹細胞NEcSTを移植することで、これまで脊髄損傷で後肢が不自由になったラットが歩けるようになるという成果をあげました。特に傷を受けてから長い時間が経過したラットが歩くようになったのは画期的な成果です。

 

こうした技術を送り届けて、脊髄の病気で苦しむ多くの動物たちと飼い主の方々を幸せにできるように頑張っていきたいと思います。

 

 

 いただいた応援メッセージ

 

黒田泰弘氏/香川大学医学部救急災害医学

脊髄損傷の動物たち救おう 〜クラウドファンディングのお願い〜
 
脊髄損傷の動物では、飼い主の皆さんの言っていることやしぐさは、耳や目から動物は感じとっていると思います。でも脚が意のままに動かないことになります。神経の細胞は現時点では一度障害されるともとには戻りません。したがって有効な治療がありません。ただ、iPS細胞の技術は自分の神経細胞を再生するものですので、それを使用して脚が少しでも動くようにできる可能性があります。


この事業の目的ははっきりしています。この再生医療により脚が動くようになることです。ただ、この再生医療用の研究には費用がかかります。そのためにクラウドファンディングでご支援が募集されています。
 

ご支援によりプロジェクトが今後の脊髄損傷の動物の医療に力と勇気を与えてくれると思います。ご支援の依頼は誰にでもできることではありません。動物と日頃より信頼関係を作れているあなただからこそご支援をお願いできると思います。
このプロジェクトを応援しています。

 

 

 資金使途・および研究内容の詳細

 

第一目標金額:300万円

 

今回のプロジェクトでは、私たちが樹立したNEcST細胞を脊髄を損傷したイヌに対して移植することにより、治療用細胞としてNEcST細胞を応用するための有効性の精密な検証を目的とした研究にかかる費用を募ります。

 

・イヌへのNEcST細胞移植による治癒試験

(1匹あたり1-5 × 107の細胞を使用して、NEcST細胞の効果の検証を行います。)

・投与する細胞を培養して準備する費用・人件費等

 

・研究主体

四国動物医療センター/リジェネフォーティー株式会社
・研究実施期間
2021年10月1日〜2022年8月31日

・動物倫理
本研究は、研究実施機関(四国動物医療センター)の倫理委員会の実施許諾を得ております。

 


*2022年8月31日までにNEcST細胞を提供して、脊髄を損傷したイヌへの細胞移植による治療実験を行ったことを以てプロジェクト実施完了といたします。

 


■ご支援にあたってのご留意事項

・本研究では、必ずしも想定した結果が得られるとは限りません。


・解析及び分析結果が、実証試験と大きく乖離した場合には、途中で試験内容を大きく変更 / 中止する可能性があります。その場合には、引き続きNEcST細胞の動物医療への応用を目指す研究のために、皆さまからいただいたご支援を活用いたします。

 

・本プロジェクトへのご支援は、本研究への参加の優遇等を行うものではございません。支援と研究・治療等への参加は関係ありませんので予めご了承ください。


・ 本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

プロジェクト実行責任者:
入江充洋(四国動物医療センター)
プロジェクト実施完了日:
2022年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

イヌへのNEcST細胞移植による治癒試験費 (1匹あたり1-5 × 10^7の細胞を使用して、NEcST細胞の効果の検証を行います。) 投与する細胞を培養して準備する費用・人件費等

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
倫理委員会の実施許諾済
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、補助金や融資、投資で補充する。

プロフィール

四国動物医療センターの入江と申します.犬や猫の病気を診断治療しております.また,犬や猫の腫瘍や集中治療の研究をおこなっております.

リターン

3,000


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お気持ちコース:3千円

●お礼のメール

支援者
28人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

10,000


alt

全力応援コース:1万円

●お礼のメール
●お礼状の郵送、もしくはメルマガ配信(選択式)
※メルマガご希望の場合は、登録いただいたメールアドレスにお送りします

支援者
19人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

30,000


alt

レポート・HPにお名前掲載:3万円

●お礼のメール
●お礼状の郵送、もしくはメルマガ配信(選択式)
※メルマガご希望の場合は、登録いただいたメールアドレスにお送りします

●研究の報告レポートを送付(メール)、レポート内にお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(希望制)

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

50,000


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社誌・レポート・HPにお名前掲載:5万円

●お礼のメール
●お礼状の郵送、もしくはメルマガ配信(選択式)
※メルマガご希望の場合は、登録いただいたメールアドレスにお送りします

●研究の報告レポートを送付(メール)、レポート内にお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(希望制)
●社誌を進呈
●社誌にお名前掲載(小サイズ|希望制)

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

100,000


alt

成果発表会へご招待:10万円

●お礼のメール
●お礼状の郵送、もしくはメルマガ配信(選択式)
※メルマガご希望の場合は、登録いただいたメールアドレスにお送りします

●研究の報告レポートを送付(メール)、レポート内にお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(希望制)
●社誌を進呈
●社誌にお名前掲載(小サイズ|希望制)

●成果発表会へご招待(オフラインとオンラインのどちらでも参加可)
※岡山県岡山市のオープンラボにて開催予定
※会場までの交通費は自己負担となります
※ご参加いただけない方は、収録したYouTube限定配信URLをお送りします
※2022年7月に開催予定で、2022年6月までに詳細を連絡します

●HPへバナーを掲載(小サイズ|希望制)
※詳細は別途ご連絡いたします

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

300,000


alt

全力応援 ブロンズコース:30万円

●お礼のメール
●お礼状の郵送、もしくはメルマガ配信(選択式)
※メルマガご希望の場合は、登録いただいたメールアドレスにお送りします

●研究の報告レポートを送付(メール)、レポート内にお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(希望制)
●社誌を進呈
●社誌にお名前掲載(中サイズ|希望制)

●成果発表会へご招待(オフラインとオンラインのどちらでも参加可)
※岡山県岡山市のオープンラボにて開催予定
※会場までの交通費は自己負担となります
※ご参加いただけない方は、収録したYouTube限定配信URLをお送りします
※2022年7月に開催予定で、2022年6月までに詳細を連絡します

●HPへバナーを掲載(中サイズ|希望制)
※詳細は別途ご連絡いたします

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

500,000


alt

全力応援 シルバーコース:50万円

●お礼のメール
●お礼状の郵送、もしくはメルマガ配信(選択式)
※メルマガご希望の場合は、登録いただいたメールアドレスにお送りします

●研究の報告レポートを送付(メール)、レポート内にお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(希望制)
●社誌を進呈
●社誌にお名前掲載(大サイズ|希望制)

●成果発表会へご招待(オフラインとオンラインのどちらでも参加可)
※岡山県岡山市のオープンラボにて開催予定
※会場までの交通費は自己負担となります
※ご参加いただけない方は、収録したYouTube限定配信URLをお送りします
※2022年7月に開催予定で、2022年6月までに詳細を連絡します

●成果発表会時の冊子・PDFの最後にお名前掲載(希望制)

●HPへバナーを掲載(大サイズ|希望制)
※詳細は別途ご連絡いたします

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

1,000,000


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全力応援 ゴールドコース:100万円

●お礼のメール
●お礼状の郵送、もしくはメルマガ配信(選択式)
※メルマガご希望の場合は、登録いただいたメールアドレスにお送りします

●研究の報告レポートを送付(メール)、レポート内にお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(希望制)
●社誌を進呈
●社誌にお名前掲載(特大サイズ|希望制)

●成果発表会へご招待(オフラインとオンラインのどちらでも参加可)
※岡山県岡山市のオープンラボにて開催予定
※会場までの交通費は自己負担となります
※ご参加いただけない方は、収録したYouTube限定配信URLをお送りします
※2022年7月に開催予定で、2022年6月までに詳細を連絡します

●成果発表会時の冊子・PDFの最後にお名前掲載(希望制)

●成果発表会後のお食事会へ招待
※コロナ等の影響により、内容に変更の可能性がございます
※食費代は自己負担となります

●HPへバナーを掲載(特大サイズ|希望制)
※詳細は別途ご連絡いたします

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

プロフィール

四国動物医療センターの入江と申します.犬や猫の病気を診断治療しております.また,犬や猫の腫瘍や集中治療の研究をおこなっております.

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