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コロナ禍から芸術を守りたい“#SaveArts”プロジェクト

年森慎一@"#SaveArts"プロジェクト

年森慎一@"#SaveArts"プロジェクト

コロナ禍から芸術を守りたい“#SaveArts”プロジェクト

支援総額

10,231,000

目標金額 2,000,000円

支援者
797人
募集終了日
2020年5月29日
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

 

 

【ご支援に感謝!引き続き、ネクストゴールに挑戦します!】
Thank you for your kind support! We will continue to challenge the next goals!  

 

4月17日(金)にスタートした、「コロナ禍から芸術を守りたい。"#SavaArts"プロジェクト」

ファーストゴールに引き続き、セカンドゴールも達成しました!

 

予想を超える反響に驚くと共に、感謝の気持ちでいっぱいです!

心より御礼申し上げます。

 

「何かできることはないか」という一心で走り始めたこのプロジェクトは、私たちだけの想いではなかったと知り、大変心強く思っております。皆様の芸術への思いを拝見し、とても心が温かくなりました。


また、芸術家の方々からも、

「自分たちを待ってくれている人がいる」「勇気をもらった」

とメッセージをいただきました。ますます、このプロジェクトの責任の重さを実感しております。

 

今回支援対象はプロジェクトの限界もあり、「演劇」「歌劇/音楽劇」としておりますが、今回の"#SaveArts"が一つの社会が変わるきっかけになってくれればうれしく思います!

 

つきましては皆さんの想いに応えるため、そしてこのプロジェクトをより多くの芸術家の方々に届けるため、ネクストゴールに挑戦します!

2ndゴール:500万円(約25団体への支援が可能になります)【達成 !!】

3rdゴール:1,000万円(約50団体への支援が可能になります)

上記3rdゴールを、ネクストゴールに設定したいと思います!


達成は容易ではないかもしれません。しかし、皆様からの想いを受け取り、期待せずにはいられません。「"#SaveArts"プロジェクト」を通じて私たちと芸術家が繋がり、コロナ禍の中でも「希望」を、そして、コロナ禍を越えた先の「未来」を守ることができるのではないかと。

 

皆様、芸術家、双方の想いが早く出会う日を願い、引き続きプロジェクトを進めてまいります。

 

最終日、5月29日(金)23:00まで、全力で駆け抜けて行きたいと思いますので、引き続き皆さんのあたたかいご支援・協力をよろしくお願いいたします!

 

<プロジェクト支援申し込み詳細>

【対象】今回は演劇、歌劇/音楽劇の団体・個人を対象としております。
【期間】2020年4月17日(金)~6月5日(金)

※プロジェクト終了(5/29:金)から1週間後に応募終了
詳細はこちら

 

<その他支援の情報>

・文化庁の支援施策も動き出しているようです。詳細

・ステージナタリーさんが、ドネーション・ファンディングの情報をまとめてくださっています。詳細

・他社サイトではありますが、小劇場のファンディングも始まっています。詳細

 

 

追記:2020年4月20日

更新:2020年 5月 5日

 

>>>支援希望団体・個人からの応募フローおよびスケジュールの詳細はこちら<<<

 

目次

 

 

みなさんの人生には、

どんな言葉がありますか?

どんな物語がありますか?

どんな歌がありますか?

 

苦しい時、うれしい時、どんな時にも、そこには文化・芸術がありました。

 


舞台、音楽、映画、本、マンガ…。1人で耽ることもあれば、誰かと共有することもありました。

世界大戦、大災害時といった苦境の中においても、文化・芸術は人々の心を豊かにし、共有する喜び、生きる力を与えてくれました。

 

私たち人間が、人間らしくあるために、文化・芸術が私たちを支えてきてくれたのです。

 

しかし、 コロナ禍(新型コロナウィルス感染症COVID-19災害)により、日本にとどまらず、世界各国で様々な文化・芸術活動の公演自粛・中止が相次ぎ、活動が続けられなくなっている現状があります。

 

そこでこの度、コロナ禍で危機的状況に陥っている芸術家の方々を支援すべく、若手医師・医療福祉・まちづくり関係者を中心に"#SaveArts"プロジェクトを立ち上げました。

 

苦しいとき、うれしいとき、いつも支えてくれた芸術家の方々に、心ばかりの恩返しを。

ご支援・ご協力お願いします!

 

#SaveArts

 

 

"#SaveArts"プロジェクトは、コロナ禍で危機的状況に陥っている芸術家の方々を支援すべく、若手医師・医療福祉・まちづくり関係者を中心に立ち上げたプロジェクトです。

 

欧米諸国では「生きるために芸術は必要である」として、大々的な芸術家支援が打ち出されています。

一方日本政府は、文化・芸術・スポーツを「大変重要である」「一度失うと復活は難しい」 と認めつつも、「損失を補填する形で税金で補償するのはなかなか難しい」と公表しています(2020/03/28)。

 

COVID-19拡大防止対策での重要な課題は、感染ルートの遮断です。

世界の安全を守るうえでは大変重要なことですが、人と人とのつながりが重要な芸術、特に舞台芸術などにおいては致命傷となってしまいました。


何が正しくて、何が間違っているかは、時代・場所によって変わります。

「何が正しいか」ではなく、「何が出来るか」を考えた結果、今回の「”#SaveArts”プロジェクト」の立ち上げに至りました。

 

本プロジェクトには2つの目的があります。

 

 

1.直接的な芸術家の支援としての"#SaveArts"

 

クラウドファンディングを使った支援を考えました。

クラウドファンディングを選んだ理由は、(1)迅速な資金的援助ができること(2)支援者からのメッセージを届けることができることです。

 

「芸術」と言っても様々なジャンルが存在するため、やむを得ず対象を絞る必要がありました。

今回は「つながりの遮断」対策の影響が強く出る「舞台芸術」、中でも「演劇」「歌劇/音楽劇」の支援を中心に行いたいと思います。


皆様からの「ご支援金」「応援メッセージ」を、「"#SaveArt"プロジェクト」でお預かりをし、各部門協力者(演劇部門:平田オリザ氏・歌劇/音楽劇部門:桜田ゆみ氏)を通じて、各団体にお届けしていく流れとなっています。

 

・演劇部門協力者:平田オリザ氏:http://www.seinendan.org/hirata-oriza

・歌劇/音楽劇部門協力者:桜田ゆみ氏:http://sakurada-yumi.com/profile.html

 

 

 

2.間接的・社会的支援としての"#SaveArts"

 

「#MeToo」「アイスバケツチャレンジ」など、賛否はあれど様々な形のムーブメントがSNSやインターネットを通じて広がりました。

 

インターネットの発達したこの時代だからこそできる、ボーダレスな人と人とのつながりで支援をできるのではないかと感じています。

 

皆様の日々の活動やメッセージ、投稿、作品など、何かしらの形で「#SaveArts」、そして様々な「#Save〇〇」が世の中に広がり、コロナ禍を乗り切る力になればと願っています。

 

 

 

代表実行者:年森 慎一 より

(医療法人社団花橘会 みんなのクリニック大井町 家庭医)

 

 

健康は「身体的・精神的・社会的」の3つの要素から形作られています。


つまり、体だけが健康でもダメで、心の豊かさや、社会とのつながりなどが欠かせません。

しかし、病院だけでは心の豊かさや社会とのつながりを満たすには限界があり、非医療リソース(医療とは関係のない民間の活動や集まり)の力を合わせる必要があります。


近年では、システム的に医療と非医療リソースをつなぐという、「社会的処方」という医療概念も出てきています。その一環として私たち医療従事者は、文化・芸術に触れることの大切さを少なからず謳って来ました。

 

文化・芸術には、それそのものが生み出す作用(精神的・感覚的な変化)、それを共有することで生まれる作用(居場所・つながりの形成)などがあります。

 

出会う前の緊張感、公演中の空気感、表現者・鑑賞者の相互作用、感動の共有…。 

新しい価値観に出会ったり、気持ちを代弁してくれたり、慰められたり、生きる勇気をもらったり…。

文化・芸術は、人類が長い歴史の中で培ってきた、「生きる力」の結晶なのです。

 

しかし現在、コロナ禍の影響でその直接的な場の運営が困難になっています。

 

 

今、私たちはCOVID-19から大切な人たちの命を守るために、生活を制限し、社会から自らを隔離しなければなりません。公衆衛生上必要なことではありますが、その結果として、芸術家たちが窮地に立たされることとなってしまいました。

 

このままでは、私たちの生活に彩りを与えてくれた芸術が失われてしまいます。

そのような世界で、私たちは生活の楽しみや人生の喜びを見出すことができるでしょうか。


普段、医療者はこの「生きる力」を信じ、芸術関係の方々のお力を貸していただいている状況でした。
だからこそ今、放っておくわけにはいかない。
 
正直、どの業界も苦しい戦いになると思います。

ですがこんな時だからこそ、文化・芸術の力にかけてみたいのです。COVID-19と言う身体面の脅威から解放された時、私たちの心を救ってくれるものを残していきたいのです。

 

私たち自身の「希望」と「未来」を守り続けるために。

 

暗闇の中にあっても光を生み出すことのできる芸術を、
医療にはできない心やつながりを救ってくれる芸術を、 
ほんの心ばかりですが恩返しと、社会の健康にとって重要な分野を支援することができればと思っています。

 

このプロジェクトが、少しでも多くの人に伝わり、少しでも多くの芸術家の方々の力になることを願っています。

 

 

 

 

皆様からいただいたご支援金は、手数料を除いた全額をアーティスト団体・個人へ寄贈といたします。

 

「芸術」と言っても様々なジャンルが存在するため、やむを得ず対象を絞る必要がありました。

今回は「つながりの遮断」対策の影響が強く出る「舞台芸術」、中でも「演劇」「歌劇/音楽劇」の支援を中心に行いたいと思います。特にダメージの大きい小規模団体を考えています。

 

※応募をご希望の個人の方・団体の方はページ冒頭部にございます公募フローをご参照の上、フォーマットにしたがってご応募いただきますようお願い申し上げます。

 

クラウドファンディングの流れ

 

皆様からいただいたご支援金の使用用途は、

・コロナ禍関連損失の補填
・活動再開のための資金

などに、各団体が充当させていただく形となります。

 

 

クラウドファンディングのゴール設定

 

本プロジェクトは「All or Nothing形式」です。
ファーストゴールを達成できなかった場合、ご支援は全額キャンセルとなります。
まずはファーストゴールを達成したいと思っています。

 

ファーストゴールは200万円です。

 

一団体・個人当たりの支援額は、支援の有効性と広さ、支援総額を加味し、最終決定する予定です。現状では1団体あたり概ね20~50万円程度の支援を検討しております。

 

ファーストゴールを達成することができれば、その後は皆様からのご支援に応じて、支援団体は増やしていくことが可能になります。

 

少しでも多くの団体に支援を届けたいと思っておりますので、ご支援・ご協力お願いいたします。

 

 

 

 

 

芸術家に迅速な支援をめざす

 

◆平田オリザ

(四国学院大学社会学部教授、劇作家):演劇部門協力者

 

今回の新型コロナウイルス禍で、パフォーミングアーツは、もっとも強く打撃を受けた業界の一つと言っていいかと思います。また、自粛率も九割に及び、飲食店など他の業界に比べても、もっとも対応の早かった業界でもあります。

特に演劇界は中小零細の団体が多く、融資の対象にもならない方が多くいらっしゃるかと思います。この支援は薄く広くを目的としていますので、どこまでの手助けになるかわかりませんが、その分緊急性をモットーに機敏に動ければと考えています。


 

 

音楽を通した幸せを守るために

 

◆桜田ゆみ

(一般社団法人日本サルスエラ協会 代表理事、脚本家、演出家):歌劇/音楽劇部門協力者

 

歌劇、音楽劇は、物語を音楽で表現する舞台芸術です。小規模な団体は、自主公演や依頼を受けた地域の会館などで、ふれあいを身近に感じることができる公演を行っています。

新型コロナウィルスの影響により、公演の中止が相次いだ3月以降、団体は制作費用の損失、フリーランスの芸術家はほぼ無収入となり、生活の危機に直面しています。ほとんどの場合、保障はなく、この状況でも税金を納め、家族を養わなければなりません。

音楽で人々を励まし、幸せになってもらいたいと、活動の再開を願う芸術家たちの思いが消えないように、こういう時にこそ皆で支え合い、希望を見いだしていきたいのです。このプロジェクトから勇気をもらい、目の前の危機を乗り越えられますよう、皆様のご賛同とご支援を賜りたく、お願い申し上げます。


 

 

文化は大切な社会の基盤

 

◆草場鉄周

(日本プライマリ・ケア連合学会理事長、医療法人北海道家庭医療学センター理事長)

 

一人の家庭医として診療にあたるとき、生物・心理・社会モデルという考え方を重視しています。これは、病気は決して原因となる病原体や臓器だけの問題でなく、それを宿す人間の心の元気さ、あるいは生活する環境や社会の快適さが絡み合って発症するものであるという考え方です。芸術、そして文化は病気にかからず元気でいるための大切な社会基盤の一つであり、言葉にはならない喜びや悲しみ、そして怒りといった感情を代弁してくれる大切な心の栄養といって良いでしょう。新型コロナウイルス感染の拡大で芸術・文化活動が限りないダメージを受けていることに、一人の芸術愛好家として悲しみを覚えます。茶道を通じて得られる心の静寂の世界、歌舞伎やミュージカルを通じて得られる鮮やかな人間賛歌の喜び。いずれも僕にとっては欠かせないものでした。政府や地方自治体、そして多くの団体の支援で力強く芸術・文化活動がその力を取り戻すよう応援しています。


 

 

演劇がある未来のために

 

◆山崎亮

(コミュニティデザイナー)

 

コミュニティデザインの手法はさまざまだが、そのうちのいくつかは演劇に倣っている。特に即興劇の手法などは、初めて顔を合わす人たちの関係性を構築するのに効果的だ。そんな演劇がいま、各地で上演中止となっている。経営的に不安定な状態となることが危惧される。
このたび、医師が中心となって演劇などの芸術を応援する取り組みが始まるらしい。医療関係者は新型コロナウィルス対策で忙しいはずだ。にも関わらず、演劇を応援し始めた。我々も、できる限り応援したい。人の集いを徹底的に排除した結果、演劇を続けられる人がいなくなってしまったという未来を避けるために。


 

 

「希望」と「未来」を守り続けるために

 

◆佐々木 淳

(医療法人社団悠翔会 理事長・診療部長)

 

私たちは健康でいるために生きているわけではありません。健康はあくまで、毎日の生活を楽しみ、社会に参加するための道具の1つです。しかし、いま私たちは、新型コロナウイルスから命を守るために生活を制限し、社会から自らを隔離しなければなりません。その結果、私たちの生活に彩りを添え、社会とのつながりや生きがいを与えてくれた芸術家たちが苦しい状況に置かれています。たとえ、命を守ることができても、灰色になってしまった世界で、私たちは生活の楽しみや人生の喜びを見出すことができるでしょうか。私たち自身の「希望」と「未来」を守り続けるためにも、力を合わせて芸術家たちの活動を支えましょう!


 

 

地域を明るくする、医療と芸術文化の融合に期待

 

◆菅原直樹

(俳優、介護福祉士、「老いと演劇」OiBokkeShi主宰)

 

今回、医療者としての立場から、地域の健康づくりのパートナーとして、芸術文化を支援するプロジェクトを立ち上げてくださったことを、とても嬉しく思います。
このプロジェクトを機に、新型コロナウイルスが終息したとき、医療と芸術文化が、これまで以上に分野を超えて融合し、地域を明るくたくましくしていく、そのようなムーブメントが生まれることを願っています。


 

 

健康の炎としての文化・芸術を絶やさないために

 

◆孫大輔

(家庭医)

 

一人の医師として#Save Artsを心より支援します。人の健康(ウェルビーイング)には、芸術・文化が絶対的に必要です。私は「まちけんプロジェクト」という活動を通して、映画製作、演劇、落語といった活動を実践してきました。そして、人間の内部に燃える炎のようなものにエネルギーを注ぐのは、そうした芸術活動に他ならないことを実感しています。このような時だからこそ、私たちの生命の営みに不可欠な文化・芸術を絶やしてはなりません。
 ちなみに、私たちが製作した短編映画『下街ろまん』も現在、無償公開中です。ぜひ、ご覧ください。
→短編映画『下街ろまん』:https://vimeo.com/321426190


 

 

文化・芸術は苦しみを癒す薬

 

◆西智弘

( 一般社団法人プラスケア代表理事)

 

僕たち医療者にとっても、患者さんや家族にとっても、文化・芸術は薬では治すことができない苦しみを癒してくれる大切な仲間だ。 いま、日本中が見えない病に苦しむ中、文化・芸術の灯もまた消えかけている。僕らはともに歩む仲間だ。その灯を絶やさないよう、そしてまた近いうちに舞台に躍る芸術に涙できるように、できる支援からはじめよう。

 


 

 

アートで拓くケアの未来

 

◆守本陽一

(第1回ケアとまちづくり未来会議実行委員長/YATAI CAFE店長/家庭医療専攻医)

 

ポジティブな感情、没頭、達成、仲間、意味付けといったものが人をwell-beingな状態にすると言われています。アートはまさにそういった人を健康にする作用があるのではないでしょうか。発起人の年森先生とともに僕らが豊岡市で開催した「ケアとまちづくり未来会議」でケアとしてのアートの可能性を考えました。アート以外の分野も被害を被っている状況でアートだけクラウドファンディングで助けることに疑問も感じました。しかし、辛いときこそ、芸術や音楽、文化には人を助ける力があると思っています。プロジェクトに心から賛同します。


 

"#SaveArts"プロジェクト実行メンバー

 

年森慎一(代表実行者)

平田オリザ(共同実行者:演劇部門協力者)

桜田ゆみ(共同実行者:歌劇/音楽劇部門協力者)

小林遼(副代表)

秋山晋吾

井垣真紀

塩谷歩波(小杉湯)
大槻恭子
小原恵美
糟谷明範
金弘子

小林弘典
関口優樹
孫大輔
田口幹也

豊嶋帆奈美(小杉湯)
美藤圭
平松佑介(小杉湯)

藤岡聡子(診療所と大きな台所があるところ ほっちのロッヂ共同代表/㈱ReDo代表取締役)

藤澤春菜(地域包括支援センター 保健師)
密山要用(王子生協病院、ケアとまちづくり未来会議事務局)
守本陽一(第1回ケアとまちづくり未来会議実行委員長/YATAI CAFE店長/家庭医療専攻医)
安田明日香(小杉湯)
吉田遼太(team TENT.)

 


*注意事項:

1. このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
 (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

2. 本プロジェクトを通じて取得したご支援者様の情報は、リターン送付の関係上、支援団体と共有させていただくことがございます。あらかじめおふくみおきください。

プロフィール

日本プライマリ・ケア連合学会 家庭医療専門医・指導医 第1回ケアとまちづくり未来会議in豊岡 運営メンバー 1988年愛媛県生まれ。学生時代に触れた旅や様々な出会い・文化から、体の健康だけでなく、心や社会的な健康の重要さを強く感じ、「人生・家族・地域を見る専門医」としての家庭医を志す。医療の傍ら、演劇、音楽、銭湯、スポーツ関係者たちと、地域の健康づくりに積極的に携わってきた。2019年から都内の診療所で家庭医として勤務。年齢、分野を問わない診療を行っている。2019年8月には、全国から医療福祉関係者・芸術家・建築家・行政関係者などが参加した「第1回ケアとまちづくり未来会議in豊岡」を、実行メンバーとして運営した。2020年3月、コロナ禍に見舞われる中、「芸術のある未来を残したい」と言う思いから平田オリザ氏・桜田ゆみ氏に声をかけ、今回の「"#SaveArts"プロジェクト」が始動した。

リターン

3,000

alt

全力応援コース

■サンクスレター
■領収書 ※希望者のみ

---注意事項---

ご登録いただくご連絡先等の情報を支援団体と共有させていただくことがございます。あらかじめ、おふくみおきください。

支援者
231人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2020年10月

5,000

alt

支援結果報告書コース

■サンクスレター
■領収書 ※希望者のみ
■支援結果報告書

---注意事項---

ご登録いただくご連絡先等の情報を支援団体と共有させていただくことがございます。あらかじめ、おふくみおきください。

支援者
276人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2020年10月

10,000

alt

お名前掲載+応援メッセージを送れるコース

■お名前掲示(公演時にサンクスボードなどを設置:小)※希望者のみ
■芸術への想いをのせた応援メッセージを、支援団体に伝えます。
※希望者のみ
※4月17日~6月5日の間に以下メールアドレスにご送信ください。
<Mail:save.arts.project@gmail.com>
※メールの題名は「芸術への想い」としてください。
※文字数は800字まで。
※写真の添付をされる場合は1枚としてください。

---その他、付随する内容---

■サンクスレター
■領収書 ※希望者のみ
■支援結果報告書

---注意事項---

ご登録いただくご連絡先等の情報を支援団体と共有させていただくことがございます。あらかじめ、おふくみおきください。

支援者
217人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2020年10月

30,000

alt

平田オリザ氏・桜田ゆみ氏からのお礼のメッセージコース

■平田オリザ氏・桜田ゆみ氏からのお礼のメッセージ

---その他、付随する内容---

■サンクスレター
■領収書 ※希望者のみ
■支援結果報告書
■お名前掲示(公演時にサンクスボードなどを設置:小)※希望者のみ
■芸術への想いをのせた応援メッセージを、支援団体に伝えます。
※希望者のみ
※4月17日~6月5日の間に以下メールアドレスにご送信ください。
<Mail:save.arts.project@gmail.com>
※メールの題名は「芸術への想い」としてください。
※文字数は800字まで。
※写真の添付をされる場合は1枚としてください。

---注意事項---

ご登録いただくご連絡先等の情報を支援団体と共有させていただくことがございます。あらかじめ、おふくみおきください。

支援者
39人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2020年10月

50,000

alt

お名前・団体名を大きく掲載コース

■お名前掲示(公演時にサンクスボードなどを設置:大)※希望者のみ
■団体名・企業名掲示(公演時にサンクスボードなどを設置:大)※希望企業のみ

---その他、付随する内容---

■サンクスレター
■領収書 ※希望者のみ
■支援結果報告書
■平田オリザ氏・桜田ゆみ氏からのお礼のメッセージ
■芸術への想いをのせた応援メッセージを、支援団体に伝えます。
※希望者のみ
※4月17日~6月5日の間に以下メールアドレスにご送信ください。
<Mail:save.arts.project@gmail.com>
※メールの題名は「芸術への想い」としてください。
※文字数は800字まで。
※写真の添付をされる場合は1枚としてください。

---注意事項---

ご登録いただくご連絡先等の情報を支援団体と共有させていただくことがございます。あらかじめ、おふくみおきください。

支援者
27人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2020年10月

100,000

alt

【お気持ちを乗せて】お名前・団体名を大きく掲載コース

■お名前掲示(公演時にサンクスボードなどを設置:大)※希望者のみ
■団体名・企業名掲示(公演時にサンクスボードなどを設置:大)※希望企業のみ

---その他、付随する内容---

■サンクスレター
■領収書 ※希望者のみ
■支援結果報告書
■平田オリザ氏・桜田ゆみ氏からのお礼のメッセージ
■芸術への想いをのせた応援メッセージを、支援団体に伝えます。
※希望者のみ
※4月17日~6月5日の間に以下メールアドレスにご送信ください。
<Mail:save.arts.project@gmail.com>
※メールの題名は「芸術への想い」としてください。
※文字数は800字まで。
※写真の添付をされる場合は1枚としてください。

---注意事項---

ご登録いただくご連絡先等の情報を支援団体と共有させていただくことがございます。あらかじめ、おふくみおきください。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2020年10月

500,000

alt

お名前・団体名を大きく掲載コース(ロゴも可)

■お名前掲示(公演時にサンクスボードなどを設置:大)※希望者のみ
■団体名・企業名掲示(公演時にサンクスボードなどを設置:大・ロゴも可)※希望企業のみ

---その他、付随する内容---

■サンクスレター
■領収書 ※希望者のみ
■支援結果報告書
■平田オリザ氏・桜田ゆみ氏からのお礼のメッセージ
■芸術への想いをのせた応援メッセージを、支援団体に伝えます。
※希望者のみ
※4月17日~6月5日の間に以下メールアドレスにご送信ください。
<Mail:save.arts.project@gmail.com>
※メールの題名は「芸術への想い」としてください。
※文字数は800字まで。
※写真の添付をされる場合は1枚としてください。

---注意事項---

ご登録いただくご連絡先等の情報を支援団体と共有させていただくことがございます。あらかじめ、おふくみおきください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2020年10月

1,000,000

alt

【お気持ちを乗せて】お名前・団体名を大きく掲載コース(ロゴも可)

■お名前掲示(公演時にサンクスボードなどを設置:大)※希望者のみ
■団体名・企業名掲示(公演時にサンクスボードなどを設置:大・ロゴも可)※希望企業のみ

---その他、付随する内容---

■サンクスレター
■領収書 ※希望者のみ
■支援結果報告書
■平田オリザ氏・桜田ゆみ氏からのお礼のメッセージ
■芸術への想いをのせた応援メッセージを、支援団体に伝えます。
※希望者のみ
※4月17日~6月5日の間に以下メールアドレスにご送信ください。
<Mail:save.arts.project@gmail.com>
※メールの題名は「芸術への想い」としてください。
※文字数は800字まで。
※写真の添付をされる場合は1枚としてください。

---注意事項---

ご登録いただくご連絡先等の情報を支援団体と共有させていただくことがございます。あらかじめ、おふくみおきください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2020年10月

プロフィール

日本プライマリ・ケア連合学会 家庭医療専門医・指導医 第1回ケアとまちづくり未来会議in豊岡 運営メンバー 1988年愛媛県生まれ。学生時代に触れた旅や様々な出会い・文化から、体の健康だけでなく、心や社会的な健康の重要さを強く感じ、「人生・家族・地域を見る専門医」としての家庭医を志す。医療の傍ら、演劇、音楽、銭湯、スポーツ関係者たちと、地域の健康づくりに積極的に携わってきた。2019年から都内の診療所で家庭医として勤務。年齢、分野を問わない診療を行っている。2019年8月には、全国から医療福祉関係者・芸術家・建築家・行政関係者などが参加した「第1回ケアとまちづくり未来会議in豊岡」を、実行メンバーとして運営した。2020年3月、コロナ禍に見舞われる中、「芸術のある未来を残したい」と言う思いから平田オリザ氏・桜田ゆみ氏に声をかけ、今回の「"#SaveArts"プロジェクト」が始動した。

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