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自分の力で一歩前へ。足こぎ車いすCOGY(コギー)を届けたい!

香取久之

香取久之

自分の力で一歩前へ。足こぎ車いすCOGY(コギー)を届けたい!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月30日(月)午後11:00までです。

支援総額

1,758,000

NEXT GOAL 2,000,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

175%
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月30日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

開始1日で第一目標の100万円を達成することができました!たくさんのあたたかい応援ありがとうございます。次の目標はCOGY(コギー)4台を寄贈するために200万円の達成を目指します。最終ゴールであるCOGY(コギー)10台寄贈のため、引き続き応援お願い致します!

2020.9.15 香取久之

 

コロナ禍における外出自粛による運動不足は特に日々リハビリが必要な難病や障害のあるお子さんや高齢者の方の心身機能の低下につながっています。

個別リハビリが難しい今、片方の足がわずかでも動けば反射的な指令によって足こぎし、自らの力で進むことができる「足こぎ車いす」を小児病院や介護施設、在宅医療(往診や訪問診療)を広く展開している医療法人、障害のあるお子さんを支援している認定NPO法人等に無償寄贈すべくプロジェクトを立ち上げました。

 

 

 

ただの移動手段ではなく、足を動かすきっかけにもなる車いす「COGY(コギー)」

 

はじめまして、NPO法人希少難病ネットつながる(RDneT アールディネット)理事長の香取久之です。私自身、いくつかの希少難病に加え現在ステージ4のがんを抱えており、難病法が施行された2015年から5年以上にわたり、約7000種類におよぶ希少難病やヘルプマークの周知啓発、イベント・交流会開催、研究支援など様々な活動を地道に進めて参りました。

 

そんな活動の中で、あきらめない人の “足こぎ” 車いす COGY(コギー)に出逢いました。車いすは足を動かさないため、リハビリを行わなければ車いすユーザーは足を動かすきっかけがありませんCOGY(コギー)は限りなく小さな力でも、片足しか動かなくても、あきらめなければ自分の力で動かせる"足こぎ"車いすなのです。

 

 

コロナ禍における外出自粛による運動不足にとどまらず、心身機能の低下に陥っているお年寄りや難病・障害のあるお子さんがたくさんいらっしゃいます。特に車いすを利用されている方々は、なかなかリハビリをする機会がもてません。

 

だからこそ、単に移動手段となるだけではなく、効率の良いリハビリに、そして足を少しでも動かすきっかけになるCOGY(コギー)を、難病や障害のあるお子さんや高齢者の方がいる小児病院や介護施設、在宅医療(往診や訪問診療)を広く展開している医療法人、障害のあるお子さんを支援している認定NPO法人等に無償寄贈したく、今このタイミングでの挑戦を決めました。

 

COGY体験会の様子。足を動かすのが難しかったお子さんが、自分の力で一歩前へ漕ぎ出しました。

 

 

COGY(コギー)の魅力を届けたい:ももちゃんとの出会い

 

私は “126万人に1人”といわれる希少難病を抱えています。見た目から症状もわかりづらいため「周囲に病気のつらさを理解してもらえない」と発症当初は自殺を考えるまで追い込まれました。しかし、生きるのをやめるのではなく「自分と同じように、一人で生きづらさを抱えて苦しんでいる人々を救いたい」という想いで5年前にNPO法人希少難病ネットつながる(RDneT アールディネット)を立ち上げました。

 

COGY (コギー)を寄贈し多くの人に広めたいと思ったのは、団体の活動を通して5年以上前から懇意にさせていただいている、18トリソミーという希少難病を背負って生まれた米田ももちゃんがきっかけです。

 

COGY(コギー)と出逢った2017年からリハビリが苦手で寝てしまうというももちゃんが、「いつかCOGY(コギー)に乗れる日が来たら良いな」と思い続けていたところ、今年の夏にご厚意で施設をお借りすることができ、試乗にトライすることができました。

 

ももちゃん家族、お友達、スタッフが一丸となり、ももちゃんに「足こぎ」の動作を丁寧に覚えこませること3時間。「さすがに、難しいかな」「もう無理かな」皆がそう思いはじめた矢先、満面の笑みで1歩、2歩と、ももちゃんが足こぎを始めたのです。笑顔と感動に包まれた最高の瞬間でした。

 

あきらめなければ成し遂げられる。この笑顔を、幸せを、もっともっと広く社会に届けたい。そんな想いを強くし、難病や障害のあるお子さんや高齢者の方がいる病院や施設にCOGY(コギー)を届けるプロジェクトを立ち上げました。

 

ひょっとしたら…出来るかも!と思ったCOGY:米田和美さん(ももちゃんママ)

 

娘は重度心身障害児です。地域の小学校に通学しています。同級生と比べたら…まだまだ娘は赤ちゃんみたいです。ゆっくり、ゆっくり成長してくれています。


そして、生きてる全てがリハビリです。立位台で立つ練習をしています。でも、装具を装着していざ立位台に立たせると…すぐに寝てしまいます。嫌なのかもしれません。だから寝てシャットダウンしているのかもしれません。

 

でも、COGYは違いました。自力で進むにはまだまだ練習が必要ですが自分の足が動いているのが分かるみたいです。そして、前進することもわかっています。だから、寝ないで笑顔で練習してくれます。楽しんでいます。

 

COGYが沢山の方の幸せに繋がれば良いなと思います。出来ないではなく、出来る方法を考える。色々あります。どうすれば出来るのかを考える方が楽しいです。沢山の楽しい時間が皆さんに届きます様に…。

 

フジテレビ「ザ・ノンフィクション」『それでも僕は生きていく ~ももちゃんとの約束~』(2020年8月16日(日)放送)にてももちゃんの試乗の様子が放送されました。  

 

 

人に押してもらうのではなく、"自分の意思で“ "自分の思う方向に” 動ける体験を。

 

COGY(コギー)「あきらめない人の車いす」として東北大学大学院医学系研究科(半田康延グループ)の30年にわたる研究により生まれました。足をペダルに置き、ほんのわずかな力をかけるとペダルが前に出て、そのまま動き出します。

 

 

そもそも足の不自由な人は「足こぎ」できず、乗れないのでは?と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれません。

 

通常、人が歩行するときは、脳からの信号で足を動かしています。しかし、足が不自由な方は、脳からの指令がうまく足に伝わりません。COGY(コギー)は、 脳からの指令ではなく、右足を動かしたあとは左足を動かすという反射的な指令が、脊髄の「原始的歩行中枢」からでていると考えられている「自然反射」を生かした設計になっています。

 

つまり、片方の足がわずかでも動けば、反射的な指令によって、もう片方の麻痺していた足を動かすことができるのです。

 

 

限りなく小さな力でも進むことができるため、 脳卒中で半身が麻痺した方、腰痛、膝関節痛などで歩行困難な方でも自分の両足でペダルをこぎ、自由に走り回ることができる、全く新しいコンセプトの車いすなのです。

 

日本のみならず、SDGs(エス・ディー・ジーズ:持続可能な開発目標)の達成に寄与するモビリティとしてタイやベトナムなど海外においても 医療施設でのリハビリなどを中心に導入されており、多くの方の足を動かすきっかけとなっています。

 

 

 

まずは2団体にCOGY(コギー)を無償提供します。

 

今回は、コロナ禍でなかなか運動ができない高齢者や難病・障害のある子供たちが効率良くリハビリできる手段の一つとして、COGY(コギー)を無償で寄贈致します。

 

特に先進的な医療・介護ケアやリハビリテーションに取り組んでいらっしゃる小児病院や介護施設、障害のあるお子様を支援している認定NPO法人などに1台ずつ無償で寄贈することといたしました。

 

<寄贈予定先>

  1. 認定NPO法人フローレンス(東京都千代田区)
  2. 東大寺福祉療育病院(奈良県奈良市)
  3. 社会福祉法人八広会 和翔苑(東京都墨田区)
  4. 株式会社ウメザワ(東京都江戸川区)
  5. 株式会社東京リハビリテーションサービス(東京都千代田区)
  6. リハビリ型デイサービス あしすとデイサービス(東京都江戸川区)
  7. 医療法人社団彩の風 さいたま中央クリニック(埼玉県さいたま市)
  8. 株式会社ノーサイド(大阪府東大阪市)
  9. 一般社団法人江戸川区医師会(東京都江戸川区)
  10. 医療法人社団悠翔会(東京都港区)

※最終達成金額により寄贈できる数が決まります。

第一ゴール達成時は、認定NPO法人フローレンス、東大寺福祉療育病院の2箇所に寄贈します。

 

<寄贈スケジュール>

 

2021年1月中旬から順次、寄贈予定先にCOGY(コギー)本体を送付いたします。寄贈後、寄贈先の皆様や実際にお使いいただいたユーザー様に インタビューをさせていただき、その内容を当法人のオフィシャルサイトYouTubeチャンネルなどに掲載予定です。

 

足を使って自分の好きな場所に移動できることは生きる喜び

 

単なる移動手段にとどまらず、自分の足で動かす経験が自信になりリハビリになる。
そんなCOGY
(コギー)を寄贈し、外に出たいと思えるキッカケを。

 

新型コロナウイルス感染拡大の予防対応として、現在も全国的に自粛傾向にあります。自粛はとても重要なことですが、その影響で、普段は療育施設に通い、理学療法士など専門の人がリハビリを行っているような難病や障害のあるお子さん、お年寄りの方が運動不足にとどまらず、心身機能の低下に陥っている方が多くいらっしゃいます。

 

実際、多くの専門家の方々が緊急事態宣言解除後の重点課題として、 「介護の利用控え等による心身機能の低下が深刻である」と指摘しています。今回まずは2箇所の施設に、最終的に10カ所の施設、団体にCOGY(コギー)を届けることで、そのような方々の身体機能の低下を抑え、かつ自粛が明けた後も自分の力で外に出たいと思えるキッカケをつくります。


「難病や障害があってもなくても やる気や能力のあるすべての人が 社会と繋がり 当たり前に自分らしく生きられる 真の一億総活躍社会 の実現」をめざし、日々地道に活動を進めております。皆さまのあたたかいご支援、ご協力をお願いいたします!

 

たくさんの笑顔を生み出してきたCOGY(コギー)を次の可能性ある場所へ

 

 

資金使途

 

今回皆様からいただいた資金は、以下のように活用させていただきます。

  • COGY本体(2台): 80万円
  • COGY送料(2台): 2万円
  • その他諸経費: 18万円

 

応援者:ダンサー JUNKO(松村順子)さん

 

私がCOGY(コギー)をはじめて知ったのは、法人設立1周年のイベントに出演していただいたダンサーJUNKO(松村順子)さんがきっかけです。車いすユーザーであるJUNKOさんご自身がCOGY(コギー)と出逢った事で、「介助者なしで自分ひとりで行きたい所に行けるようになったの」と紹介してくれたのです。そんなJUNKOさんが、COGY(コギー)を知る前の自分に宛てたメッセージを応援メッセージとしてくださいました。

 

- - - 

【10年前の自分に宛てたメッセージ】

 

あなたは、老いることを怖れなくなります。老化が進んでも、『COGY(足こぎ車いす)』が補ってくれます。でも、まだ、その車いすを知らないので、50歳のあなたは、なにをするときにも、「これが最後かもしれない」と考えています。介護用車いすを娘に押してもらって初めて、「逢いたかったひと」の所へ行きましたね。

 

県境をふたつ超えるだけで力尽きたけれど、「次がなくてもいい」と言うほど幸福ですね。あなたに教えてあげたい。その先で何十回も逢えると。
 
『COGY(足こぎ車椅子)』と巡り会えるのは、56歳のときです。その時を境に、数えきれない県境を超えて、ひとりで行きたい所へ行きます。ひとりで行けるのです。逢いたいひとたちの所へ笑顔で。

 

60歳のわたしは、若い人にも元気な人にも伝えています。誰もが例外なく老いて障害を持つのだと。そして、「自分自身の未来のために希望を用意しておきましょうよ」と。

 

この車いすは日本の方にあまり知られていないから、いまだに高価です。たくさんのひとが使って数が多くなったら手に入れやすい価格になるでしょう。「自分自身と大切なひとたちの未来のために数を増やして価格を下げていきましょう」と呼びかけています。

 

COGYを知るきっかけを作ってくれた順子さん。NPO法人希少難病ネットつながるの2周年イベントに、はるばる奈良県から東京のイベント会場まで、COGY(コギー)に乗って自力で会場にやって来てくれました。

 

 

注意事項

 

・本クラウドファンディングはファーストゴール(100万円:2台寄贈)までは「All or Nothing 方式」です。支援募集期間中に、目標以上の支援金が集まった場合のみプロジェクトを実施致します。

 

・ネクストゴール以降は集まった範囲でプロジェクトを実施していく「All in 方式」となります。(100万円集まるごとに追加で2施設に1台ずつ寄贈)。

 

 

COGY(コギー)についてより詳細を知りたい方はこちらから

 

COGY(コギー)は、2015年に国連サミットで定められた SDGs(エス・ディー・ジーズ:持続可能な開発目標)の理念を具現化するものとして、タイやベトナムなど海外でも取り上げられています。

 

公式HP:http://cogycogy.com/

 

・紹介動画(2分13秒)
COGYに乗っている様々な方々「脊髄損傷(下肢まひ)/脊髄損傷(両下肢全廃)/脳性麻痺(生まれつき全身まひ)/二分脊椎症(生まれつき両足まひ)/脳梗塞による左足まひ/交通事故による四肢体幹まひ/パーキンソン病」をご紹介

 

・解説動画(14秒)

足が動くメカニズムをご紹介

・解説動画(42秒)
足が動くメカニズムをご紹介

・解説動画
開発会社(株)TESSの鈴木 堅之社長が楽し~く分かりやす~くご紹介。必見です!

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プロフィール

香取久之

香取久之

★フジテレビ『ザ・ノンフィクション』(それでも僕は生きていく ~ももちゃんとの約束~)に出演いたしました!(2020年8月16日(日)放送) ➡ https://www.fujitv.co.jp/thenonfx/_basic/backnumber/index-63.html 「伝える・繋がる・実践する」をモットーに難病&がん(ステージ4)当事者として、希少難病やヘルプマークの周知啓発、足こぎ車いすCOGY「コギー」の普及など、社会課題解決に向け様々な活動を展開しています。

リターン

3,000

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下町の難病おじさん香取久之から感謝の御礼メール

・下町の難病おじさん香取久之から感謝の御礼メール
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支援者
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10,000

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報告レポートに感謝を込めてお名前掲載

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支援者
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名前をのせて思いがつまったCOGYに

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★フジテレビ『ザ・ノンフィクション』(それでも僕は生きていく ~ももちゃんとの約束~)に出演いたしました!(2020年8月16日(日)放送) ➡ https://www.fujitv.co.jp/thenonfx/_basic/backnumber/index-63.html 「伝える・繋がる・実践する」をモットーに難病&がん(ステージ4)当事者として、希少難病やヘルプマークの周知啓発、足こぎ車いすCOGY「コギー」の普及など、社会課題解決に向け様々な活動を展開しています。

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