クラウドファンディングも残り8日となりました。

当法人のメンバーの友人である辰己愛さんに、ご自身のブログで我々のプロジェクトについてご紹介いただきました!本当にありがとうございます!

「胎児ホットライン」
https://ameblo.jp/m5511a/entry-12459344411.html

我々は現在、妊婦健診や出生前検査で突然に異常を指摘された妊婦さんやその周囲の人々を支えるための仕組み「胎児ホットライン」の設立に向けて資金集めをしております。

 

皆様のご支援や、情報拡散が我々の力となります!

情報を拡散していただける場合は、以下の文面をぜひご使用ください!

 

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【応援しています!】
お腹の赤ちゃんに病気や障がいがある可能性を指摘されたときに寄り添い、サポートするための「胎児ホットライン」の設立を応援しています! 
※(応援コメントをこちらにお願いします)


#胎児医療 #胎児医療ホットライン #npo法人親子の未来を支える会  #マイナス1才の命に向き合うお手伝い #胎児治療 #産婦人科医 #林伸彦

NPO法人 親子の未来を支える会では、5月15日まで、下記HPでクラウドファンディング(インターネット上の資金調達)に挑戦しております。

 

[−1才の命に向き合うお手伝い 「胎児ホットライン」 設立へ]
https://readyfor.jp/projects/familyandbaby

■資金調達期間:5月15日(水)23:00まで

 

私達NPO法人親子の未来を支える会は「子どもの病気や障がいをきっかけに社会から孤立する家族をなくす」ために活動しています。

 

活動を続けいくなかで、日本には、妊婦さんを支えるグループはあっても「お腹の赤ちゃんに病気や障がいを指摘されたとき」に特化して妊婦さんを支える団体がないことに疑問を感じました。

 

今の日本では、妊婦健診で予期せぬタイミングで赤ちゃんの病気の可能性を告げられ、告げられたご家族が、自ら情報を探し乗り越えなければならないのです。しかし、生まれる前のマイナス1歳の命に向き合う準備と勇気を持っている妊婦さんは、そう多くありません。だからこそ、赤ちゃんに病気や障がいがある可能性を指摘されたときに、寄り添いサポートするための「胎児ホットライン」を設立します。

その第一歩として、まずは「ショックや深い悲しみと向き合う」ことや「妊娠を継続するという選択」「出産に向けての準備」「どこで出産するか」「パートナーや子どもたち、友人への伝え方」など、最低限の情報がまとめられたパンフレットを制作いたします。この制作のための費用、および「胎児ホットライン」開設費用をクラウドファンディングで募っております。

 

是非ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 

NPO法人 親子の未来を支える会 代表 林伸彦

 

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皆様のご協力、ぜひよろしくお願いいたします!

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