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【第6弾】愛知県東三河で563匹の猫たちの命を守り続けるために

命にやさしいまちづくり ハーツ

命にやさしいまちづくり ハーツ

【第6弾】愛知県東三河で563匹の猫たちの命を守り続けるために
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月3日(木)午後11:00までです。

支援総額

2,642,000

NEXT GOAL 5,000,000円 (第一目標金額 1,500,000円)

176%
支援者
250人
残り
16日
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
55人がお気に入りしています
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月3日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

最終目標500万円に向けて。

皆様へ改めてのお願いです。

 

皆様のご支援のお陰様をもちまして、12月25日に、第一目標金額である150万円を達成することができました。

ここまでのご支援、ご声援、本当にありがとうございます。応援コメントを通して皆様の温かいお気持ちに触れ、これまで活動を頑張ってきてよかったと思うと同時に、今後の活動に向けても引き締まる思いです。

 

本プロジェクトは第一目標に到達しなかった場合、全額が返金となるAll or Nothingという仕組みです。

そのため、まずは最低限必要な金額として、150万円を第一目標に設定させていただきました。

 

しかし、ページに記載がある通り、私たちの活動は第2シェルターだけで年間の運営費が918万円かかります。

そのため、本プロジェクトを通して少しでも多くの活動費を募らせていただきたく、最終的な目標は500万円の到達を目指しています。

 

いただいたご支援は、第2シェルター運営費の内訳として、猫たちの命を守るための医療費に充当していきます。

 

度重なるお願いで大変心苦しく思いますが、今年は昨年よりも支援募集期間が短く、最終日までもう少しで折り返しになります。500万円の到達を目指して、どうか皆様のお力をお貸しください。最後まで、温かいお気持ちで見守っていただけますと幸いです。

 

追記:2021/12/24

更新:2021/12/28

命にやさしいまちづくり ハーツ

 

 

目次

 

 

「捨て猫、のら猫、虐待、殺処分ゼロ」

を目指して

 

ページをご覧いただきましてありがとうございます。

東三河動物福祉の会「命にやさしいまちづくりハーツ」の代表 古橋幸子です。

 

愛知県の面積の3分の1を占める東三河(豊橋、豊川、田原、蒲郡、新城の5市と、設楽町、東栄町、豊根村の2町1村)のエリアで19年間活動してきました。

 

 

目標は「捨て猫、のら猫、虐待、殺処分ゼロ」です。

 

ハーツは、のら猫の元である捨て猫をなくす啓発活動、外で暮らす飼い主のいない猫たちに不妊・去勢手術を施し、地域で人と共生していく「地域猫」の実践と推進など、不幸な命をなくしていく活動を行っています。

 

同時に、メンバーが活動現場で出会った猫のケガや病気の治療、行き場のない、見過ごせない猫たちを保護している3ヵ所のシェルターの運営、地域猫の世話と管理、そして保護猫の譲渡など、365日休むことなく活動しています。

※…通常の猫の引き取りはしておりません

 

▲写真左:納屋で生まれたのら猫の子猫。網が絡まって動けなくなっていた。

 

 

私たちの活動は常に時間との戦いです

 

ハーツには毎年平均800件ほどの相談がありますが、今年は捨て猫や、のら猫の繁殖、ご近所トラブルの相談に加え、交通事故や虐待、飼い猫の脱走などによるSOSが特に多く、時間との戦いを強いられました。

 

こうした連絡は、メールでは間に合いません。私のスマホは常にON状態で、24時間電話対応しています。事故や虐待、路上に倒れているなどの状態は一刻の猶予もなく、真夜中でもかかりつけの病院に走ります。

 

飼い猫が脱走してしまい、パニックになっている人には、今すぐやることをアドバイスした上で、急いで捕獲器を貸し出し、必要なら手伝いもします。

 

最近の活動事例:

・瀬戸市からトライアル中の猫が、豊川市のアパートから脱走した。豊川市のボランティアさんと捜索に参加。1ヵ月後に発見、保護。猫は元のボランティアさんに戻った。

 

・蒲郡市の高齢者が整体院の先生に「腎臓の悪い猫を治してやる」と言われて連れて行き、脱走させてしまった。ハーツ  メンバーが交代で捜索を続け、ちょうど20日目に見つけて保護。遅れたら、腎臓病が悪化して死ぬところだった。

 

電話を受けた瞬間から、迅速に適切な対応をして、救える命を救う。
そのために気を抜かない、手を抜かない。


それがハーツです。

 

▲酷い風邪と衰弱の子猫。入院治療で回復したものの、失明してしまった。

▲62gの未熟児で保護。1時間毎に1 CC弱のミルクから始まり、体重600gにまで成長した。

 

 

3ヵ所のシェルターで、

合計131匹を保護しています

 

2015年1月の雪の日、豊川市で、廃業した山に近い養鶏場に捨てられた猫30匹のうち18匹を保護したのが、最初のシェルターです。30匹のうち12匹は野生動物に襲われたり、衰弱したりしてすでに死んでしまっていました。

 

その2年後、2階建ての一軒家を借りて改装し、第2シェルターを開設。そして、2021年7月、多頭崩壊の猫38匹のために臨時の第3シェルターを設けました。現在、第1シェルター25匹、第2シェルター98匹、第3シェルター8匹、合わせて131匹がハーツのシェルターで暮らしています。

 

 

シェルターでは、世話係の当番が日替わりで1日2回、朝と夜に通っています。トイレの清掃から始まり、便や尿のチェックをして表に書き込みます。容器は丁寧に洗ってそれぞれの猫に合わせたフードを与えます。病気のある猫は、個別に決められた療法食を間違えないように確認して、決まった量を食べさせるのも日課です。投薬や点滴、中には糖尿病で1日2回のインシュリン注射の猫もいます。

 

世話をしながら1匹ずつ様子を確認し、食欲がなかったり、便や尿が出ていない、元気がない、どこかに傷がある、などに気がつけば、すぐに医療担当者に連絡し、急ぐ場合は時間外でも病院に走ります。

一回の世話が最低でも4時間かかるので、当番以外に都合のつく世話係が複数で加わり、協力し合っています。

 

仕事や家庭があり、子育てもあるメンバーたちが、時間と家庭をやりくりしながら懸命に動き回っているのです。

 

 

|2022年度の第2シェルター年間運営費見込み

今回のプロジェクトでは、第二シェルターの運営費918万円のうちの医療費500万円が最終目標ですが、第一目標150万円からスタートさせて頂きます。

・医療費 500万円
・フード、砂など 300万円
・家賃 36万円
・光熱費 30万円
・トイレ、ケージ、その他の備品 40万円
・清掃、消毒用品など 12万円

 

合計:918万円

シェルター見取り図:1階
シェルター見取り図:2階

 

 

ハーツ この1年に起こったこと

 

今年は辛い事件がありました。

2021年6月初旬に起きた愛知県岡崎市の猫ブリーダー多頭飼育崩壊です。日本では過去最大規模の345匹で、メディアやネットニュースでも大きく取り上げられています。

 

ハーツは相談を受け、猫たちの受け入れを全国のボランティアさんに託す手伝いをしました。ハーツも7月に38匹の猫を引き受け、治療後に、譲渡を任せられる方たちにお願いしました。現在は症状が重く、継続治療が必要で、譲渡は難しいと思われる8匹を第三シェルターに保護しています。

 

 

心ある人たちの、身を粉にした努力で、多くの猫たちが家庭で暮らせるようになりましたが、救えなかった命も少なくありません。私たちはこのことを絶対に忘れず、多頭崩壊を繰り返さないために、さらなる法律改正を訴えていきます。

 

また、2020年8月に始まった5人の女性による9匹の猫の集団里親詐欺事件は、これまでに10回の裁判が終了し、大詰めにきています。この2年間、ハーツは支援している原告とともにあらゆる方法で9匹の猫を探し回りましたが、1匹を除いて見つけられていません。

 

2022年前半には結審すると思われるこの裁判で「モノではない命」が法律と人間によって、しっかり守られる当たり前の国になるよう、応援してくださっている方々と共に、声を大きくしていきます。

 

 

 

シェルターを継続できなければ、

猫たちを守れません

 

これらの活動に公的な助成はなく、年間1,850万円(2021年予定)もの総運営費を、自らの手で調達しなければなりません。

 

メンバーが自宅で保護している猫にかかる費用や、ガソリン代、交通費なども全て自己負担です。ハーツの活動に賛同してくださっている方々のご支援、メンバーの自己資金と、時々借金をしながらもギリギリ成り立っています。コロナ禍の影響もあり、日常のご寄付や支援物資も減少しています。

 

そのため2016年から2020年まで5回、活動資金のためのクラウドファンディングに挑戦致しました。全国、そして海外の皆様からもご理解と心のこもったご支援をいただき、多くの猫たちを苦しみから救うことができました。

 

皆様のご支援がなければ、ハーツは活動を継続することができないばかりか、存続すらできません。心からお礼を申し上げます。

 

 

また、ご支援を募るだけではなく、少しでも収入を増やそうと、昨年はシェルターの猫の写真アルバム「保護猫」を自らの手で制作販売したり、応援してくださる地元のシンガーとチャリティーコンサートも開催し、たくさんの方々にご協力をいただきました。

 

最近はメンバー2人がそれぞれの個性で作った「ハーツ  シェルターの保護猫スタンプ」を販売しました。猫たちの表情が可愛い、と里親さんにも購入していただいています。また、地元の信用金庫の協力で、店舗に募金箱を置かせていただき、ハーツの活動もお知らせしています。

 

 

 

どんなことがあってもシェルターをなくすことはできません。

継続できなければ猫たちはどこにも行くところがありません。生きていけません。

 

皆様、どうか猫たちを守ってくださるよう、お願い申し上げます。

 

 

日々のハーツの活動

 

ハーツメンバーとサポーターを合わせると47人。


活動のメインは「捨て猫、のら猫、虐待、殺処分ゼロ」を目標に、飼い主のいない猫の手術をして、これ以上増えないようにし、エサや水を与え、トイレも備えて、地域住民と共生して一代限りの命で終わらせ、不幸な命を減らしていく「地域猫」の実践と啓発です。

 

「のら猫が増えて困っている」と相談を受けると、現地に行き、状況把握をしてから、地域住人やエサやりさんと話をしたり、自治会に説明する、などを19年間、繰り返し繰り返し続けてきました。保健所と一緒に動くケースもあります。

 

同時に、週の大半は、東三河のどこかで捕獲器で猫を捕まえ、手術に連れて行き、リターンする作業をしています。泣いたり笑ったりのそんな日々をハーツのブログに綴っていますので、ぜひご覧ください。

 

▲ハーツのブログはこちらから

 

もう一つ重要な活動が「保護猫」と「世話猫」です。
メンバーが活動中に出会った見過ごす事のできない猫たちの保護と世話、管理をしています。

現在ハーツでは、この両方を合わせると563匹になります。
 

▼保護猫について

ハーツのメンバーが自宅やシェルターで保護をしている猫のことです。それぞれ自宅で1匹から40匹ほどの猫を保護しており、合計すると274匹にもなります。

 

豊橋市内に設けた3ヵ所のシェルターの保護猫数が131匹、別に在宅サポーターの方に体調を注意しなければいけない子猫を中心に自宅で預かりをお願いしている猫が、今年は例年よりかなり子猫が多かったため、現時点で昨年の倍の38匹になってしまいました。現在、保護猫の合計は443匹です。

 

 


 

▼世話猫について

外で暮らす手術済みの猫たちのことで「猫捨て場」と呼ばれている3ヵ所の公園を含む5ヵ所に、毎日フードと水を運んで、世話と管理をしています。その猫の総数が120匹です。

 

ここ数年、高齢者からの相談が目立って増えました。病気やケガの入院、死亡、施設入所などで、エサを与えられなくなったり、殺処分寸前だった猫の世話も依頼されています。世話をしている現場に新たに猫が捨てられることもありますが、その場合はすぐに不妊・去勢をします。体調の悪い猫は入院、治療の後、元の場所に戻せない状態なら、シェルターで保護します。

 

ハーツのメンバーは、主に昼夜を問わず不妊・去勢手術や保護で動く「地域猫組」と、シェルターの保護猫や外で暮らす手術済みの猫の世話をする「お世話組」に分かれていますが、この両方に関わっている人、さらには獣医さんと専門的な用語も使いながら対応ができる「医療班」と呼ばれるメンバーもいます。

 

 

ハーツのメンバーは「地域猫組」と「保護猫、世話猫組」に分かれていますが、日常的に人手が足りないため、この両方に関わる人の数が増えてきました。

 

このほか、行政との交渉、「のら猫問題相談会」を月一回開催、ネット、チラシなどで猫の譲渡に力を入れているメンバーもいます。2002年の会の創立時から19年間でハーツが関わった猫の不妊・去勢手術の総数は5,500匹、活動中にメンバーが保護した成猫と子猫は2,600匹、譲渡数は2,050匹になりました。

 

ハーツ活動の原点

〜「猫捨て場」に、あなたは何を思いますか〜

 

東三河に伝わる「猫捨て場」がハーツ  の原点です。40年前、豊橋市に移り住んだ私が驚いたのがのら猫の多さ、そして衝撃は初めて耳にした「猫捨て場」という言葉です。

 

昔からいらなくなった飼い猫や、のら猫が産んだ子猫などが、当たり前のように捨てられていたというのです。他にも、川に流す習慣もあったと聞き、呆然としました。20カ所近くあったそうですが、今は数も減り「猫捨て場」の名称を知らない若い人も増えました。

 

しかし、この風習はなくなったわけではありません。今も「猫捨て場」は複数存在していて、その一つが非常に広い県営公園で、20年近く前に愛知県が管理をほぼ放棄したので、荒れ放題、薬物取引や、自殺、強姦事件もありました。

 

ハーツは8年前に120匹の猫の手術をし、その時だけで57匹をメンバーの自宅に保護。24匹を譲渡しています。

 

その後もハーツがどれだけ不妊・去勢手術をしても、自宅やシェルターに引き取っても、猫は捨てられ続け、昨年よりは減ってきていますが、今も80匹近い猫たちが、住宅地から離れた、真水もない、冬は海からの冷たい風が吹き荒んでも、隠れる建物もない過酷な場所で暮らしています。

 

8年間、ハーツのメンバーは雨の日も雪の日も欠かさず、10kgのドライフードと缶詰、水を背負って公園を歩き、雨風を防ぐために設置した70個の大小ボックスを管理しています。「猫が捨てられた」と情報が入ると早朝も夜も関係なく、捕獲器を持って駆けつけ、何時間も粘ります。病気やケガの猫はフードに薬を混ぜて与えるだけでなく、症状次第で病院にも連れて行きます。できることならシェルターや自宅に保護してあげたい、でもスペースには限りがあります。

 

9月、初期の頃に手術した高齢の猫が、毛布を入れたボックスの中で命を終えていました。

今年の冬は厳しくなりそうだと聞くたびに、何とか乗り越えて欲しいと祈ります。

 

 ▲写真右:雨風除け保護ボックスの手入れ

 

 

おわりに

 

ハーツ  は見過ごす事のできない猫たちをシェルターや自宅に保護していますが、私たちがやりたいことは、保護ではありません。

 

外で過酷に暮らす不幸な猫がいない、保護しなくてもいい社会になっていくことです。猫たちは家庭の中で飼い猫として穏やかに暮らし、捨て猫も、虐待もない、もちろん殺処分はありえない社会です。

 

人の意識を変えていくための啓発や、情報発信を継続し、次世代の子供に向けて地域の現状や命の大切さを伝えることには、特に力を入れています。私たちは、これを「元栓を閉める活動」と呼んでいます。

 

▲作文について、全文はこちら。

 

活動にボランティアとして参加してくれている親子も数組いて、現場で見たこと、感じたことを学校で発表してくれたりしているのが本当に嬉しく、励まされています。

 

「弱い命を思いやる心」が普通であること、そんな日がきっと来ると信じたい。そして、毎回最後にお伝えしていますが「私たちボランティアが必要なくなる日が来ること」を願い続けています。

 

 

応援メッセージのご紹介

 

|川邉さやか さん(一般社団法人あにまるあいず 代表)

同じく愛知県豊橋市で活動している「一般社団法人 あにまるあいず」の代表の川邉さやかです。

 

ハーツさんと初めてお会いしたのは、約17年前でした。その年に、わずか1カ月間で、私と家族が保護した子猫は13匹でした。全ての猫を家族にすることはできず、途方に暮れていました。ペットショップの貼り紙を見つけて電話をし、どうしたら良いのかを相談したのがきっかけでした。20代の私に、里親さんの捜し方や、保護した子猫にどういったケアをすればいいのかを、丁寧に説明してくださいました。今、自分が相談される立場になり、同じようでありたいと心がけています。

 

その頃には既に、ハーツさんは、昼夜問わず野良猫のTNRをし、猫の家族を見つけ、猫のために行政と話をし、懸命に活動されていました。そして、17年経った今でも、変わらず活動されています。
 

何も知らなかった私が、沢山のことを学ばせて頂き、今の「あにまるあいず」があります。現在、東三河の猫の殺処分頭数が年々減っています。それは、ハーツさんが今までに、5000匹を超える野良猫を不妊去勢し、2000匹を超える猫を保護したからです。

 

スタッフの方々は、働きながら、お子さんがいたり、介護の必要な家族がいたりと、家庭があります。そのような合間を縫い、毎日、猫のために活動をされています。そこまでする理由は「猫たちを見捨てられないから」です。

 

どうか、今いる猫たちのために、これからの猫たちのために、どうかご支援をよろしくお願い致します。

 

|シャディ さん(シャディ保護猫ハウス)

シャディ保護猫ハウスのシャディです。
ハーツさんとは2017年から知り合い、いつも助けてもらっています。
それまで私は近隣住民から反対にあい、怯えていました。
しかしそれをハーツさんが全力で守ってくださいました。

ハーツさんも大変な中、何か問題がある度に力になってくれます。
今回のクラウドファインディング、成功しますように心から願っています。
皆様どうぞよろしくお願い致します。

プロジェクト実行責任者:
古橋幸子(東三河動物福祉の会ハーツ)
プロジェクト実施完了日:
2022/11/30

プロジェクト概要と集めた資金の使途

「東三河動物福祉の会ハーツ」第二シェルターの猫の2022年5月〜11月の医療費の援助

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額の対応はその他の寄付と自己資金で賄う予定です。

プロフィール

「捨て猫、野良猫、虐待、殺処分ゼロ」を目標に愛知県東三河で活動しています。ブログを毎日更新。「ハーツ 猫」で検索を。

リターン

3,000


ハーツ活動応援コース3000

ハーツ活動応援コース3000

心を込めた感謝のメールをお送りします!
手数料を差し引いた全額を、猫たちの医療費に充てさせていただきます。

支援者
89人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

5,000


ハーツ活動応援コース5000

ハーツ活動応援コース5000

心を込めた感謝のメールをお送りします!
手数料を差し引いた全額を、猫たちの医療費に充てさせていただきます。

支援者
59人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

10,000


ハーツ活動応援コース10000

ハーツ活動応援コース10000

心を込めた感謝のメールをお送りします!
手数料を差し引いた全額を、猫たちの医療費に充てさせていただきます。

支援者
76人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

10,000


保護した猫たちの可愛い写真付きお手紙コース10000

保護した猫たちの可愛い写真付きお手紙コース10000

保護した猫たちの可愛い写真付きお手紙
今までのご支援で保護できた猫たちの可愛い写真をお礼のお手紙とセットでお送りします。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

30,000


ハーツ活動応援コース30000

ハーツ活動応援コース30000

心を込めた感謝のメールをお送りします!
手数料を差し引いた全額を、猫たちの医療費に充てさせていただきます。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

30,000


保護した猫たちの可愛い写真付きお手紙コース30000

保護した猫たちの可愛い写真付きお手紙コース30000

保護した猫たちの可愛い写真付きお手紙
今までのご支援で保護できた猫たちの可愛い写真をお礼のお手紙とセットでお送りします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

50,000


ハーツ活動応援コース50000

ハーツ活動応援コース50000

心を込めた感謝のメールをお送りします!
手数料を差し引いた全額を、猫たちの医療費に充てさせていただきます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

50,000


保護した猫たちの可愛い写真付きお手紙コース

保護した猫たちの可愛い写真付きお手紙コース

保護した猫たちの可愛い写真付きお手紙
今までのご支援で保護できた猫たちの可愛い写真をお礼のお手紙とセットでお送りします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

100,000


ハーツ活動応援コース

ハーツ活動応援コース

心を込めた感謝のメールをお送りします!
手数料を差し引いた全額を、猫たちの医療費に充てさせていただきます。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

100,000


シェルターの猫たちを撮影した特製アルバム

シェルターの猫たちを撮影した特製アルバム

心を込めた感謝のお手紙と一緒にシェルターの猫たちを仲間のカメラマンに撮影していただいたアルバムをお届けさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

プロフィール

「捨て猫、野良猫、虐待、殺処分ゼロ」を目標に愛知県東三河で活動しています。ブログを毎日更新。「ハーツ 猫」で検索を。

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