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アフガニスタン|食料危機の深刻な影響を受ける母子を飢餓から救いたい

公益財団法人ジョイセフ

公益財団法人ジョイセフ

アフガニスタン|食料危機の深刻な影響を受ける母子を飢餓から救いたい
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は1月31日(月)午後11:00までです。

寄付総額

7,152,000

NEXT GOAL 8,000,000円 (第一目標金額 3,000,000円)

238%
寄付者
484人
残り
10日

応援コメント
とこ
とこ9分前アフガニスタンに暮らす方々が少しでも寒さやひもじさを免れますように。少しですが、お力添えいたします。アフガニスタンに暮らす方々が少しでも寒さやひもじさを免れますように。少しですが、お力添えいたします。
松下 祥子
松下 祥子9時間前寄付を届けることすら大変な状況のなか、機会をいただけてありがとうございます!寄付を届けることすら大変な状況のなか、機会をいただけてありがとうございます!
サイカ
サイカ10時間前一番弱い人々にひずみが・・・ 細やかなでも一助になりたいです。一番弱い人々にひずみが・・・ 細やかなでも一助になりたいです。
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は1月31日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

700万円達成のお礼と今後のご支援について(2022年1月20日追記)

 

皆さまのお力添えにより、本日、1月20日にネクストゴールを達成することができました。ネクストゴールの700万円という数字は、当初300万円の目標を設定した私たちにとって、とても大きな目標でした。応援してくださった470名を超える支援者の皆様に、深く感謝申し上げます。

 

これほど多くの方がアフガニスタンのことを思い、行動してくださったことに、アフガニスタンの母子保健クリニックのスタッフたちからも感動と感謝の声が届いています。このクラウドファンディングのページを見て、日本の人々が見ていてくれる、思ってくれている、そういうメッセージとして現地に伝わっています。


ネクストゴールでは母子保健クリニックを拠点に、飢餓に陥る危機にある母子を対象とした食料、栄養支援の支援を目標に掲げました。今回の達成で、約500組の母子に栄養支援フードパックと栄養サプリメントを届けることができます。また、クリニックを訪れる母子(1日平均80~100名)に対して、3カ月間、食事を提供することができます。(対象人数は購入時の物価により変わります。)

 

日本のメディアでも報道されているように、食料が入手できない人数は日に日に増えています。クリニックを訪れる母子の数も増え、その栄養状態はますます深刻になっています。政府の資産が凍結され、公的な病院でのサービスが滞る中、今、ジョイセフが運営する母子保健クリニックは、地域で唯一の母子の駆け込み寺となっています。


最近、報道によってアフガニスタンの窮状を目にした方から、「この映像に出ているこの人を救ってほしい」というご要望がジョイセフに届きました。その期待にお応えすることは、残念ながら、そして悔しいことですが、できません。ですが、一人でも多く救うための努力は続けられます。その思いから、クラウドファンディングの残り期間でサードゴール800万円(更に100万円)を設定し、達成を目指します。

 

これからお寄せいただくご寄附はネクストゴールの支援内容のまま、クリニックを中心とした母子の母子栄養支援フードパックと、クリニックでの食事の提供による栄養支援に充てます。100万円あれば、さらに約100名の母子に母子栄養フードパックと栄養サプリメント、食事の支援を行うことができます。
 
サードゴールを設定するにあたり、過去にジョイセフが緊急に呼びかけた際に、支援してくださった皆さまのことを思い起こしました。

 

アフガ二スタン復興、スマトラ沖大地震・津波、ネパール地震、東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨。。。大規模な災害や終わりのない紛争、手の付けられない貧困を前に、私たちは無力だと感じます。でもその度に、ご寄附くださった皆様に背中を押していただきました。

 

「私たちが応援するから、ジョイセフにお願いします。一緒にがんばりましょう」と。今回も470名を超える皆さまから寄附とともに温かいメッセージをいただき、その一つひとつをスタッフ全員で拝読し励まされました。本当にありがとうございました。


このクラウドファンディングの機会を活かせるのはあと10日間です。今できることを、できる限りのことをしようとジョイセフスタッフ一同、これを読んでくださる皆さんとサードゴールを目指したいと思います。よろしくお願いいたします。

 

 

 

2021年8月、イスラム主義勢力タリバンがアフガニスタンの全権を掌握しました。

 

新型コロナウイルス感染症の影響下で起きた国内の混乱は、人々を大きな不安に陥れました。

 

同時に国を襲った深刻な干ばつに加え、国際社会からの援助が滞り、さらにはこれから零下にもなる寒さの中で、アフガニスタンは「過去最悪」と言われる飢餓状態にあります。

 

最も影響を受けているのは、栄養不良が生死に関わる乳幼児や妊産婦、弱い立場に置かれた女性と子どもです。豆のスープなどの質素な食事で助かる命があります。

 

私たちは、緊急食料支援パッケージを現地の人々へ届けます。この危機を、今、乗り切るために、どうかご支援をお願いいたします。

 

 

 

 

母乳が止まるお母さん、深刻な栄養不良に陥る乳幼児

 

ページをご覧いただき、ありがとうございます。公益財団法人ジョイセフの甲斐和歌子です。

 

ジョイセフは、1968年に開発途上国の「女性の命と健康を守る」ために日本で生まれ、性の健康と権利を得ることによって、世界のどこにいてもすべての女性が自分らしい人生を選択できる世界を目指している国際協力NGOです。

 

国連世界食糧計画(WFP)は2021年の冬、アフガニスタン国民の半数以上の2,280万人が飢えると予測しました。すでに9割以上が食料に困窮しているとの情報も届いています。

※参考資料:https://ja.wfp.org/news/afukanisutanterenkounobanshukashenkenajienizhimianrendaodenisukajiludereherunikuoda

 

 

ジョイセフが活動するナンガハール州ジャララバードの母子保健クリニック周辺でも、約500世帯が危機的な状態です。

 

クリニックを訪れる女性や乳幼児の多くは、深刻な栄養不良の状態にあります。十分な食事がとれず母乳が止まったお母さんも少なくありません。

 

診察を受けながら、家族に食べるものを持ち帰りたいとすがる女性たちや、クリニックの前で家財道具を売りに出す幼い子どもたちを目の当たりにして、クリニックのスタッフも胸を痛めています。

 

しかし、スタッフにも家族があり、同様に生活が苦しくなってきています。

 

「もう一刻も猶予がありません。今日も栄養不良の患者を診て、話を聞くことしかできない自分に無力さを感じています。」(クリニックのスタッフの声)

 

クリニックでは、スタッフが余裕のない中で、費用を工面して食料支援パッケージを手配し、最も困窮している家庭への配付を始めましたが、できることはごく限られており、資金が全く足りません。

 

「食料支援をありがとうございます。この小麦があれば子どもたちに食べさせることができます。最悪な状況ですが、世界が見捨てず支援してくれていることを感謝しています。」

(食料支援パッケージを受け取った女性の声)

 

現地のアフガニスタン人のクリニックのスタッフたちは、クリニックに来た女性たちに少しでも栄養をとってもらうために、健診後食事をして帰ってもらうなど、自分たちの持っているわずかな現金の蓄えでできることを支援しています。

 

しかし、クリニックのスタッフたちも大家族を抱え、日々の食事をなんとか工面している状況です。コロナ禍、干ばつ、国際社会からの経済制裁の三重苦。そしてそれは長期化すると懸念されます。

 

医薬品が不足するクリニックの薬局の様子

 

皆さまのご支援でできること

 

現地の女性や子どもたちは、今日を生き延びることに必死です。いち早く、より多くの方に支援を届けるために、クラウドファンディングを活用して、皆さまからのご支援を募ることにしました。

 

いただいたご支援は、緊急食料支援パッケージの調達費用などに大切に活用いたします。

 

<約12600円の食料パッケージの内容例(為替の変動や物価の上昇もあり、その時の調達できる物、量によって、内容は変わります)>

※1世帯(平均的な7人家族の場合)が飢えをしのぎ、清潔に暮らすための最低限の物資1ヶ月分

 

■目標金額:300万円


■資金使途および実施内容:

・200世帯分の食料調達費(約200万円)

※為替・物価の変動で世帯数が変わることがあります

 

・調査費、配付費 (約44万円)

・手数料(クラウドファンディング会社)(約56万円)

 

■配布対象家庭:

ナンガハール州ジャララバード地区で、飢餓のリスクがある家庭

※現地カウンターパートのアフガン医療連合センターがクリニック周辺の調査を行い、最も危機的状況にある500世帯をリストアップして、順次配付を開始しています。

 

※本プロジェクトは、期日までに集まった支援総額に応じて、実行内容の規模を決定します。目標金額に達しない場合は、支援規模を縮小して実施いたします。

 

ご支援金は、現地の最新情報に基づき、適切に使わせていただきます

 

今回のプロジェクトは、ジョイセフのアフガニスタン事業の20年来の連携団体であるアフガン医療連合センターと連携して実施します。

 

アフガン医療連合センター1992年から医療分野でアフガニスタンの地域に根ざした活動を行うNGOです。1995年以降のタリバン政権下においても妊産婦の保健を中心に活動を続けてきています。

 

ジョイセフは、2001年の9.11同時多発テロ勃発直後、同年12月に開催されたアフガニスタン復興NGO東京会議でアフガン医療連合センターと出会い、翌年の2002年より連携して、アフガニスタンの女性、妊産婦、乳幼児の命を救う医療活動を実施しています。

 

アフガン医療連合センターと、今回のプロジェクトについて度重なる協議を重ね、実施に至るまでの体制は構築できています。

 

いただいたご支援金は外貨送金で現地へ送金予定です。11月末現在、送金可能なことが確認できました。

 

緊急支援パッケージの食料は現地で調達して、アフガン医療連合センターのスタッフから支援を必要とする世帯に届けます。

 

社会情勢の変化により、万が一パッケージを届けられなくなった場合は、同地域の母子保健クリニックでのサービスの提供などの母子保健事業の費用に充て、母子の健康を守るために活用させていただきます。

 

 

支援の全体像

 

アフガニスタンの連携団体であるアフガン医療連合センターを通じて、ジョイセフは、地区の飢餓のリスクがある世帯に緊急食料支援パッケージを配付し、飢餓から救います。

 

クラウドファンディングで集めた資金は現地での食料調達費・配付費、現地および日本での業務管理費に活用されます。

 

支援の緊急性をふまえ、短期間での資金調達が求められることから、まずは200世帯分のパッケージ配給の資金を調達すべくクラウドファンディングを実施します。


すべての飢餓のリスクのある世帯にパッケージを届けるため、クラウドファンディングと同時に、ジョイセフは、継続して常時、支援活動をともに行うマンスリーサポーターの寄付およびウェブサイト都度寄付の呼びかけを強化し、資金を募っています。

 

 

アフガニスタンでの活動実績

 

今回支援物資を配付する地域、ナンガハール州ジャララバード市において、ジョイセフは2011年より母子保健事業を実施してきました。これまでの10年間では、毎年約3万人の命と健康を守る活動を続けてきました。

 

アフガニスタンの妊産婦死亡率は出生10万人あたり638人。日本の率の約128倍にも上ります。

 

その背景には、医療施設や女性医療従事者の不足などにより、依然として女性と母子が質の高い保健医療サービスを受けられないという課題があります。

 

ジョイセフは、医師、助産師、看護師、カウンセラーなど医療従事者に女性を雇用したクリニックの運営支援(地域で唯一、女性スタッフが多数従事すると子どもが安心施設です)を通じて、女性が安心して保健医療サービスを受けられる環境づくりを行ってきています。

 

<具体的な活動内容例>

・産前産後ケア

・施設分娩

・避妊薬(具)の提供

・予防接種

・啓発教育(妊産婦健診、家族計画、母子保健などのテーマ)

 

女性医師による妊婦健診
女性が安心して診療を受けられるため、遠くからも人々が訪れる
子どもに予防接種を行う

 

「女性の命と健康を守る」ために

 

アフガニスタンでは、現在も多くの人々が食料危機の状態に瀕しており、すでに日本国内でも複数のNGOの方々が支援に動いています。

 

1団体でできることは限られていますが、多くの団体が支援に向けて動き、より多くの方がご支援という形で動いて下さることが、現地の方々の命を救うことにつながります。

 

ジョイセフはこれまで「女性の命と健康を守る」ために、半世紀以上にわたり活動を続けてきました。その中で築いてきた、現地でのネットワークや経験を活かし、一人でも多くの母子を救いたいと願っています。

 

今回寄せられたご寄付は、第1弾として、1世帯1カ月分の食料支援パッケージを200世帯分の調達と配付に使わせていただきます。

 

1カ月分の食料支援という限定的な支援ですので、第1弾を達成した場合は、現地のニーズの状況に応じて、食料支援パッケージの追加支援やクリニックでの妊婦、乳幼児向け食事支援などを実施するためのネクストゴールを設定いたします。

 

皆さまからの温かいご支援・応援をどうかよろしくお願いいたします。

 

 

担当者 甲斐からのメッセージ

 

甲斐和歌子(アフガニスタン担当)

 

アフガニスタンは40年以上、常に諸外国の政治的な思惑に翻弄され、軍事介入や内紛に巻き込まれてきました。そして、2021年8月、またも、市民が不在のところで政治的決定がなされ、タリバンが全権を掌握する事態となりました。

 

アフガニスタンに住む人々は、ただただ、平和を求め、家族の安全、健康を望み、日々を実直に生きています。

 

しかし、常に戦闘が繰り返される中、愛する家族を奪われ、安心して住める家を失くし、アフガニスタンの中もしくは国境の外に逃げ延びて難民生活を送ることを強いられてきました。

 

そして、気候変動による干ばつ、新型コロナウイルス感染症の拡大、そしてここにきて政変による経済制裁が起き、三重苦となっています。

 

明日食べるものがない人々が私たちの支援するクリニックに押し寄せます。食べ物を持ち帰られなければ家族が食べるものがない、と嘆く女性は自身も空腹でその手に力はありません。

 

クリニックの外には家財道具を売る人々や子どもが座り始めました。母親のブルカ一枚をござに置いて一日クリニックの外で待つ子どももいます。

 

クリニックのスタッフは、自身も経済的に厳しい状況の中、毎日その子どもたちの前を通って出勤し帰らなければなりません。「今、食べなければ命が危ない・・・」その思いで深刻な飢餓状態にある人々に自分たちのわずかな貯蓄から、支援を開始しています。

 

東日本大震災が起きたときに、アフガニスタンの人々はいち早くジョイセフに寄付を送金してくれました。自分たちも切り詰めて生活しているクリニックのスタッフが、給料の一部を寄付してくれたのです。

 

大きな災害が起きたときに、真っ先に必要なのは、支援金であるということを誰もが身に染みてわかっているので、すぐに行動してくれたのだと思います。

 

今はアフガニスタンの明日食べ物がない人々を救うことが急務です。そして、すぐに行動に移すことで多くの人々が救われます。ぜひご協力をお願いします。

 

 

応援メッセージのご紹介

 

冨永愛さま
ジョイセフアンバサダー/モデル 

 

今、アフガニスタンでは、経済制裁で銀行の資産が凍結され、世界各国からの支援が止まり、乳幼児や妊産婦、弱い立場の女性、子どもたちが食料危機の深刻な被害を受けています。


ジョイセフが支援するジャララバードの母子保健クリニックにも、連日、明日食べる物がない、栄養失調の乳児や妊産婦が診療を受けに訪れていると聞き、私もとても胸が痛いです。

 

このアフガニスタン支援のため、ジョイセフは緊急の「食料支援パッケージ」を配るためクラウドファンディングを立ち上げます。私もジョイセフのアンバサダーとして日本から支援します。皆さまも一緒に支援のご協力をお願いいたします。

 

 

高尾美穂さま
産婦人科専門医・医学博士・婦人科スポーツドクター

アフガニスタンの女性や子どもたちに何かできることはないか。
この夏に衝撃的なニュースを目にして以来、ずっと頭のどこかにこんな気持ちがありました。私はたまたま日本に生まれ、今を謳歌できています。もしアフガニスタンに生まれていたら。

 

アフガニスタンの現状を知ると、当初私がイメージしていた「学ぶ機会」を失うことによる女性の人生に及ぼす影響よりも、はるかに人が生きていくために必要な、身の安全の確保、栄養源の確保、衛生環境の確保などを求めていることに気づき、愕然としました。

 

私ひとりができることは本当に小さなこと。でも、皆さんのパワーをいただきひとつにすることで、必要としている方へ、「あなたたちをこのままにはしておかない」、そんな強く温かいメッセージをアフガニスタンにいる私たちへ届けることができたらと願っています。

 

賛同者のご紹介

 

中村格子さま
整形外科医・スポーツドクター

 

敦子さま
モデル

 

税制優遇について

 

・公益財団法人であるジョイセフへのご寄付は寄付金控除の対象となり、例えば、個人の「税額控除」では(年間寄付額-2,000円)×40%が還付されます。

寄付金控除について詳細は当団体のウェブサイトをご参照ください

●寄付金受領後、公益財団法人ジョイセフより「寄付金領収証」を発行いたします。

・「寄付金領収証」上の「寄付金の受領日」は、2022年3月の日付となります。

・寄付金領収証は、2022年4~5月に順次送付いたします。

・領収証の名義・発送先は、原則としてご支援時に入力したお届け先の宛名と住所となります。

・なお、ご支援後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご支援時に入力いただいた宛名と住所に領収証をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

※2022年の控除対象となります。

 

ご支援いただくにあたってのご留意事項

 

●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応いたしかねますので、何卒ご了承ください。

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

プロジェクト実行責任者:
石井澄江(公益財団法人ジョイセフ)
プロジェクト実施完了日:
2022/03/31

プロジェクト概要と集めた資金の使途

ジョイセフがアフガニスタンのカウンターパート、アフガン医療連合センターを通じて、プロジェクト地区の飢餓のリスクがある家庭に緊急食料支援パッケージを配る。資金はパッケージの調達費、現地での配付費、現地および日本での業務管理費に使われる

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
支援活動をともに行うマンスリーサポーターの寄付およびウェブサイト都度寄付の呼びかけを強化し、資金を募ります。

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ギフト

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3,000円コース

3,000円コース

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5,000円コース

・お礼状
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・クラウドファンディング活動報告書(PDFで送付)
・現地からのお礼のメッセージ(PDFで送付)
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102人
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10,000円コース

・お礼状
・寄付領収証
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寄付者
168人
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制限なし
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30,000


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・お礼状
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2022年5月

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・お礼状
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2022年5月

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・お礼状
・寄付領収書
・クラウドファンディング報告書(PDFで送付)
・現地からのお礼のメッセージ(PDFで送付)
・ジョイセフポストカード
・ジョイセフのHPにお名前を掲載させていただきます。(希望制)
・オンライン個別報告会を開催させていただきます。
 ※詳細は2022年2月までにご連絡いたします

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

300,000


300,000円コース

300,000円コース

・お礼状
・寄付領収書
・クラウドファンディング報告書(PDFで送付)
・現地からのお礼のメッセージ(PDFで送付)
・ジョイセフのHPにお名前を掲載させていただきます。(希望制)
・アフガン医療連合センター事務局長も交えたオンライン個別報告会を開催させていただきます。
 ※詳細は2022年2月までにご連絡いたします

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在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

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