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障害があってもなくても集える 学びと交流の拠点を作りたい!

NPO法人奏海の杜

NPO法人奏海の杜

障害があってもなくても集える 学びと交流の拠点を作りたい!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月24日(木)午後11:00までです。

支援総額

1,560,000

NEXT GOAL 3,000,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

156%
支援者
81人
残り
19日
81人 が支援しています
千葉尚美
千葉尚美さんが1時間前に支援しました
石山 奏一
石山 奏一さんが4時間前に支援しました
木村直隆
木村直隆さんが6時間前に支援しました

応援コメント
千葉尚美
千葉尚美1時間前応援してます(≧∇≦)/出来ればお手伝いしたいです!応援してます(≧∇≦)/出来ればお手伝いしたいです!
石山 奏一
石山 奏一4時間前弊社も共生を目標にしています。 一緒に頑張りましょう!弊社も共生を目標にしています。 一緒に頑張りましょう!
木村直隆
木村直隆6時間前パーラー山と田んぼの木村です。 地元の貴重な社会資源として全力で応援しています。 今後ともつながっていきましょう!パーラー山と田んぼの木村です。 地元の貴重な社会資源として全力で応援しています。 今後ともつながっていきましょう!
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月24日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

達成のお礼と、ネクストゴールについて

 

この度、みなさまからの応援のおかげで、第一目標を達成することができました。本当にありがとうございます。READYFORさんから毎日入るご支援の報告が、私たちの9年が報われていく音色に聞こえ、とても幸せな 5 日間でした。クラウドファンディングは勇気もくれるツールなのだと知りました。

 

実は交ゆう館かなみ建設への取り組みにはまだ先があります。二期工事では、障害のある子のショートステイ施設を整備し、ご家族にゆとりの時間をプレゼントしようと思っています。

 

そこでネクストゴールを 300 万に設定し、最後まで走り切ることに決めました。

 

最初のゴールでいただいた地域交流室と防災設備の整備以外のお金は、一期工事と二期工事 2 つの建物をつなぐ庭の整備に使わせていただきます。資金の実際の配分や具体的な費用は、今後の建築計画で決定していきます。(詳細は新着情報をご覧ください)

 

手前勝手なお願いで大変恐縮ですが、地域を豊かにする心地よい場を創りたい一心で計画を進めています。何卒ご協力のほど、改めてよろしくお願い申し上げます!

 

2020 年 11 月 20 日追記

 NPO 法人奏海の杜 代表理事 太齋京子

 

 

害があってもなくても誰もが自分らしく暮らせる地域を目指して

 

NPO法人奏海の杜(かなみのもり)の太齋(だざい)京子です。2012年、私たちは東日本大震災の被災地で、当時地域になかった障害児の支援、子ども広場「にこま〜る」を始めました。障害者福祉についてはほぼ素人だった被災者3人が手探りで始めたにこま〜るは、多くのサポートをいただきながら、大きく成長することができました。

 

 

奏海の杜の次の10年は恩送りです。

 

今までご支援いただいた人たちから教わったことを糧に、この地を強くて優しい共生社会に高める一翼を担いたい。その大きな一歩として、東日本大震災から10年目の2021年、障害があってもなくても集える学びと交流の拠点をつくります。ぜひお力をお貸しください。

 

 

 

海の杜のこれまでの歩み

 

発災当時、避難所が多く開設されていましたが、障害のある子がいるご家庭が「避難所では過ごせない」とワンボックスカーで生活していたなど、障害者が支援の手に繋がりにくい実態をいくつも目の当たりにしました。

 

 

震災前にも地域に障害者はいて、日常的な支援を行なう場もあったにも関わらず、有事には取り残されてしまうという状態。不思議に思いながら、避難所へ配慮をお願いしに行った時に聞いたのが、「特別扱いはできません」という言葉でした。

 

変わり果てた地域に心的にも体力的にもみなギリギリで生きていた時期で、限られた物資、集まった善意を「公平に」配分するという気持ちが働くのは当然のことだと思います。でもその「特別」という言い方に、違和感を感じたのです。

 

「みんな特別なのに……」

 

今ではだいぶ耳慣れた言葉ですが、多様性を認める感覚自体が、まだまだ特別なんだと実感しました。

 

違和感と感じたものに声をあげ、より住みよい社会のあり方を一緒に考えていくのも、私たちのような NPO の役目のひとつかもしれません。そこで、みなが特別で、共に地域で生きる人だという感覚を提案しようと、復旧ではなく復興をめざす活動をしてきました。

 

出会いの最初は2011年10月、どの事業所にも馴染めず家にいた自閉症の女性です。彼女の行動障害とガチンコ勝負をする中で、私たちはとても多くのことを学ばせていただきました。その後は、その場その場の困り感に寄り添って何ができるか考えていたら、その度に温かいご縁をいただけて、活動が続いてきました。

 

たくさんのボランティアの方々がサポートに来てくれました。

 

初期(2011年〜2014年)の詳しい活動についてはこちら

 

「より多くの人をサポートしたい」という思いが強かった時期は、放課後等デイサービスの事業所を2か所運営し、高齢者の福祉仮設の管理運営を受託したり、不登校支援をしたりと、活動を広げて行きました。

 

公民館を借りて、被災地で活動開始。

 

仮設商店街へ。

 

しかし活動を続けるなかで、何か不安を感じるようになります。私たちの活動は、子どもの成長を促せているのだろうか、地域に必要とされているのだろうか、と。その問いに応えてくれたのは、「地域には障害児の活動場所がなかった」という歴史でした。

 

私たちが漠然と感じる不安は、いままで障害が身近になく障害を理解するきっかけがなかったことで、障害児と地域の方々の間にある距離ではないかと気づきました。では、障害のある方々と地域の人たちが近づくきっかけを作れたら・・・と、いろいろ試行錯誤をして、行き着いたのが、「にこワゴン」です。

 

にこワゴンは、奏海の杜の子ども広場「にこま〜る」の障害児25名ほどと、定期的に行なっている地域活動です。2019年1月より役場やスーパーのご協力をいただいて、コーヒーを無料で配布しながら、子ども達が地域の人とコミュニケーションを図っています。

 

「にこワゴンマナー」の練習をするみんな

 

高校の授業で教室にお邪魔したときは、障害のある子たちの意欲に満ちた身振り手振りが言葉以上のことを伝え、その空気が高校生の学びを引き出したように思います。授業の感想では、この時間を心から楽しみ、多くを学んだ姿が見えました。「障害があるって何だろう」という本質的な問いに行き着いた声もありました。

 

 

その後、このにこワゴンは、地域への関わりをさらに一歩進めて、地域へ取材にでかけてミニ新聞にするにこ編集室としても展開しています。

 

障害のある子たちと一緒に、地域の人と接する機会を作りたい私たちの活動は、最初の頃は敬遠されていたようです。必要とされていない感覚に悶々とする日々でした。でも子どもたちのめざましい成長が、奏海の杜も救ってくれました。

 

数年後、「家でもコーヒー入れてくれます」「明るくなりました!」など保護者の方々の嬉しい声を聞くようになり、関わる子も大人も増えて双方向の関係ができ、子ども広場にこま〜るは、どんどん社会性と笑顔で満ちていきました。

 

社協のみなさんと一緒にJICAの外国の方々と交流

 

舞台発表

 

今はコロナ禍のために地域へ出る活動は休止していますが、このような活動を通して、お互いを知らないことが一番の障壁であり、人は、出会い関わることによりお互いを知り、近づくことで学び合えると実感しています。そして、こんな関係を網の目のように広げることで、「障害があってもなくても誰もが自分らしく暮らせる地域」へつなげられるのではないかという希望を持つようになりました。

 

 

害があってもなくても学べる交流の場を作りたい!

 

津波で荒野になってしまった被災地で、公民館の一角を借りて手探りで始めた子ども広場にこま〜るは、今や障害のある子どもの居場所として、誇らしい場になりました。しかし、登米市が行ったアンケートによると、外へ出て趣味やスポーツ活動を楽しむ障害者は非常に少なく、差別や嫌な思いをしたことがある人は少なくなく、障害者が地域社会と関わる新たな環境づくりが求められています。

 

にこま〜るでも、障害のある成人の生活について、いろいろな声を聞いてきました。その中でも特に響いたのが、2019年2月の保護者会で出た声でした。「普通高校の子は卒業後は進学など、いろいろ経験してその後働きますよね。障害のある子は卒後はすぐ働きにでるんです。学び続けたい子もいます。」

 

保護者会での話し合い

 

奏海の杜の次の一歩を照らしてもらったような気がしました。

 

私たちの意識はいつも、2012年夏に障害児の日中活動の場を作ろうと踏み出した時と同じ、「他の選択肢を提案してみよう!」という新しい風です。そこで、このようなアンケートや保護者の方々からの声を頼りに、奏海の杜の次の提案を「障害があってもなくても集える学びと交流の場」にしました。

 

アート、音楽、舞台など言葉以外でも自分を表現することを楽しめるといいなと思っています。

 

ここでは気軽なカフェを常設とし、定期的に市民講座を催します。子どもの頃から地域との交流や働くということを身近に感じられるように、障害のある子が集う子ども広場も併設します。

 

いつも出会って学べる場で、気軽な関わりを重ねることで、多様な人がいることが特別ではなく日常となってほしい。そして、支援する人される人という関係から「共に地域で生きる人」という感覚が当たり前に根付いた地域になっていくことを願っています。

 

−施設概要−

〜障害があってもなくても地域を奏でる人になろう!〜

 

 

・名称:交ゆう館かなみ
・住所:登米市登米町寺池桜小路96-3
・オープン予定日:2021年6月1日
・営業時間:月曜〜土曜 9時〜17時 (日曜休み)

・完成までのスケジュール:

2020年11月:工事着工

2021年3月:竣工

2021年6月:交ゆう館かなみオープン

 

※建設途中のため、外観等随時お知らせさせていただきます!

 

「共に地域で生きる人」と考えられるようになると、障害のある方々には双方向の人間関係が保てるようになり、健全な活動をサポートできます。また、障害者福祉サービスの事業者にとっては支援者不足の悩みが軽減されるのではないかと期待したいところです。そして何より、地域の人たちにとって、いいことがあります。

 

私はかつて、障害者とは何の接点も持たない地域の人でした。生活環境の変化から自己否定に悩んだ時期がありました。しかし障害のある子たちと関わる中で、生産性や効率といった数値化されやすい基準は、一部にすぎないと感じるようになりました。すると、ミニマムに生きることや心の豊かさなどいろいろ見えてきて、とても生きやすくなったのです。私自身が救われたこの感覚、ぜひ多くの人にも実感していただきたい。そして、地域で共に生きていく仲間の輪をひろげられたらと思っています。

 

 

金使途

 

皆様からいただいたご支援金は、大きく2つの整備に使わせていただきます。

 

1)地域交流館の整備。

 ●市民講座をするための備品(テーブル、椅子、カーテン、ホワイトボードなど)

 ●映画上映に必要な映像/音響機器

 ●展示販売スペース:市民の方々の作品を展示し、地域の特産品等とともに販売する予定

 

2)防災設備の整備。

 ●蓄電池等の整備:災害時の簡易避難所としての役目

 

 

現したい未来

 

東日本大震災の翌年、復興への長い道のりを覚悟した勢いで、「障害があってもなくても誰もが自分らしく暮らせる地域」を目指すなんて大上段に構えた法人理念を掲げました。が、様々なご支援をいただきながら子どもたちと一緒に地域の方々と関わるうちに、共生社会の根っこは個人対個人の「あなたが大切だ」と思う気持ちだ……と肩の力が抜けていきました。

 

そして、そういう気持ちは、出会うこと、まずはお互いを知ることから始まるだろうと活動を広げてきて、今はその出会いのチカラと、子どもたちも含めた奏海の杜の仲間たちのチカラを確信しています。

 

10年の経験を糧に、私たちは「障害があってもなくても誰もが自分らしく暮らせる地域」へ、次の大きな一歩を踏み出します。温かいご支援を、何卒よろしくお願いします。

 

よろしくお願い致します!

※お名前掲載について、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

プロフィール

NPO法人奏海の杜

NPO法人奏海の杜

東日本大震災の被災地の障害者を支援しようというボランティアから活動を始めました。共生社会の根っこは「あなたが大切だ」と思う気持ち。そういう気持ちは、お互いを知ることから始まるだろうと活動を広げてきました。 現在は、芸術や調理、運動、英語など多彩なプログラムで障害のある本人の「やりたい」という意欲を育てることを大切に活動しています。そして、地域の方々と出会ってお互いを知り、育ち合う関係が作れたらと、地域活動を提案しています。

リターン

10,000

交ゆう館へ来てねコース

交ゆう館へ来てねコース

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載(ご希望の方のみ)
●にこまるコーヒー5杯無料券(後日郵送。交ゆう館かなみで使用可。2021年11月まで有効)
●登米町観光案内パンフレット
●「登米町の企業×仙台の就労事業所×かなみ」のコラボクッキー(製造元:認定NPO法人麦の会https://www.muginokai-koppe.com/)


支援者
16人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

30,000

かなみ仕事の夢コース

かなみ仕事の夢コース

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載。(ご希望の方のみ)
●にこまるコーヒー5杯無料券(後日郵送。交ゆう館かなみで使用可。2021年11月まで有効)
●登米町観光案内パンフレット
●「登米町の企業×仙台の就労事業所×かなみ」のコラボクッキー(製造元:認定NPO法人麦の会https://www.muginokai-koppe.com/)
●にこま~るを利用している子ども達が染めた手ぬぐい

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

50,000

ずっとご一緒にコース

ずっとご一緒にコース

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載。(ご希望の方のみ)
●にこまるコーヒー5杯無料券(後日郵送。交ゆう館かなみで使用可。2021年11月まで有効)
●登米町観光案内パンフレット
●「登米町の企業×仙台の就労事業所×かなみ」のコラボクッキー(製造元:認定NPO法人麦の会https://www.muginokai-koppe.com/)
●にこま~るを利用している子ども達が染めた手ぬぐい
●東京駅丸の内駅舎の屋根と同じスレートへ、お名前をレーザー刻印して、掲示(ご希望の方)

※写真はイメージです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

100,000

地域の魅力もお届けコース

地域の魅力もお届けコース

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載。(ご希望の方のみ)
●にこまるコーヒー5杯無料券(後日郵送。交ゆう館かなみで使用可。2021年11月まで有効)
●登米町観光案内パンフレット
●「登米町の企業×仙台の就労事業所×かなみ」のコラボクッキー(製造元:認定NPO法人麦の会https://www.muginokai-koppe.com/)
●にこま~るを利用している子ども達が染めた手ぬぐい
●東京駅丸の内駅舎の屋根と同じスレートへ、お名前をレーザー刻印して、掲示。(ご希望の方)
●物産セット(2,000円相当/油麩2本、お醤油、味噌)

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

300,000

楽しい時を過ごそうコース

楽しい時を過ごそうコース

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載。(ご希望の方のみ)
●にこまるコーヒー5杯無料券(後日郵送。交ゆう館かなみで使用可。2021年11月まで有効)
●登米町観光案内パンフレット
●「登米町の企業×仙台の就労事業所×かなみ」のコラボクッキー(製造元:認定NPO法人麦の会https://www.muginokai-koppe.com/)
●にこま~るを利用している子ども達が染めた手ぬぐい
●東京駅丸の内駅舎の屋根と同じスレートへ、お名前をレーザー刻印して、掲示。(ご希望の方)
●物産セット(2,000円相当/油麩2本、お醤油、味噌)
●奏海のメンバーとのお食事会にご招待!

※「奏海のメンバーとのお食事会にご招待!」については有効期限2022年1月までです。
※日程等は追ってご相談させていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

5,000

ありがとうコース【5,000円】

ありがとうコース【5,000円】

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載(ご希望の方のみ)

※いただいたご支援は、手数料を除いた全額をプロジェクト実施のために使わせていただきます。
※寄附控除の対象にはなりません。

支援者
24人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

10,000

ありがとうコース【10,000円】

ありがとうコース【10,000円】

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載(ご希望の方のみ)

※いただいたご支援は、手数料を除いた全額をプロジェクト実施のために使わせていただきます。
※寄附控除の対象にはなりません。

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

30,000

ありがとうコース【30,000円】

ありがとうコース【30,000円】

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載(ご希望の方のみ)

※いただいたご支援は、手数料を除いた全額をプロジェクト実施のために使わせていただきます。
※寄附控除の対象にはなりません。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

50,000

ありがとうコース【50,000円】

ありがとうコース【50,000円】

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載(ご希望の方のみ)

※いただいたご支援は、手数料を除いた全額をプロジェクト実施のために使わせていただきます。
※寄附控除の対象にはなりません。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

100,000

ありがとうコース【100,000円】

ありがとうコース【100,000円】

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載(ご希望の方のみ)

※いただいたご支援は、手数料を除いた全額をプロジェクト実施のために使わせていただきます。
※寄附控除の対象にはなりません。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

300,000

ありがとうコース【300,000円】

ありがとうコース【300,000円】

●子どもたちからのお礼状
●会報・HPへお名前を掲載(ご希望の方のみ)

※いただいたご支援は、手数料を除いた全額をプロジェクト実施のために使わせていただきます。
※寄附控除の対象にはなりません。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
このリターンを購入する

プロフィール

東日本大震災の被災地の障害者を支援しようというボランティアから活動を始めました。共生社会の根っこは「あなたが大切だ」と思う気持ち。そういう気持ちは、お互いを知ることから始まるだろうと活動を広げてきました。 現在は、芸術や調理、運動、英語など多彩なプログラムで障害のある本人の「やりたい」という意欲を育てることを大切に活動しています。そして、地域の方々と出会ってお互いを知り、育ち合う関係が作れたらと、地域活動を提案しています。

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