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成立

伴走型の居住支援で、困窮する女性や母子に「住まいと繋がり」を

伴走型の居住支援で、困窮する女性や母子に「住まいと繋がり」を

支援総額

15,391,000

目標金額 5,000,000円

支援者
842人
募集終了日
2022年4月17日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 

代理支援について

インターネットでのご支援が難しい方はこちら
-----

ネクストゴール1500万円に挑戦中!

詳細はこちら

 

いただいたご支援金は以下のように使用いたします。
(1500万円達成の場合の記載です。集まった金額によって使途は変更になる可能性がございます。)


 

 

世界第三位の経済大国である日本。その日本にも、経済的困窮や家庭内暴力、偏見のために、住まいや繋がりを失っている人がいます。不安や絶望の中で、自分やわが子の未来を信じることができなくなっている人がいます。

 

その傾向は、2年前の新型コロナウィルスによるパンデミック以降、加速しました。
コロナ禍で、特に女性やひとり親家庭の苦境は、より一層、深刻化しています。

 

生きてゆく上で最も大きな負担となるのが、住宅コストです。
「住まい」は生活の基盤であり、住まいなくして人は暮らしていけません。
そして、繋がりのない孤独なくらしは、人の可能性を閉ざしてしまいます。

 

そこで、住まい探しから自立まで長い目で寄り添う「住まい支援」、そして、孤軍奮闘している支援する側の方々に”繋がりと勇気”を与え合う「連携の仕組みづくり」を始めるべく、2022年1月にNPO法人を立ち上げました。

 

すべての人の可能性に目を向け、豊かな住まいと繋がりをどう取り戻すのか。これはわたしたちの社会が直面する大きな課題です。日本の真ん中・名古屋から、ひとつの解を示し、他の地域にも広げていくための応援を、よろしくお願いします。

 

 

 

目次

NPOを立ち上げた理由
私たちが向き合っている人たち
住まいがないことからはじまる「負のスパイラル」
住まいを必死で守ろうとして起こる、貧困の連鎖
ギリギリの生活の中で起こる孤立
届かない支援と繋がれないもどかしさ
私たちの活動内容
事業を通して実感した「力になれる」
今回のクラウドファンディングで実現したいこと
代表メッセージ
応援メッセージ

 

 

 

NPOを立ち上げた理由

 

こんにちは。NPO法人LivEQuality HUB(リブクオリティ・ハブ)代表の岡本拓也です。
学生時代に旅先バングラデシュで出会った社会課題解決の取り組みへの感動が原点となり、企業再生に取り組んだ後、NPOの世界に飛び込んで経営者として教育課題や子どもの貧困を中心とした課題解決の現場に向き合ってきました。


そして父親の急逝を機に2018年から家業である建設会社の社長として過ごすことになった僕は、コロナ禍で世の中が混乱に陥ってゆく状況を見て、以下の問いを何度も自問自答していました。


「こんな時だからこそ、世の中に対して出来ることは何だろう…?」

 

その問いの中から、コロナ禍によって大きな負の影響を受け、ますます困難な状況に追い込まれている「女性の居住貧困」という課題に目を向け、社内のプロジェクトとして住まいの提供を行いはじめました。

 

シングルマザーに対して、「気持ちの良い住まい」を提供する取り組みです。

 

その取り組みを通じて2つのことを感じました。

 

1つ目は、「力になれた」という実感。
行政からも支援を受けられず、出会った当初は警戒の鎧をまとっているようなお母さん、そして子どもが、僕たちの提供した住まいに住み始めると、笑顔になり、自分の人生に対して前向きになりはじめる。その笑顔と変化を目の前で見ると、この取り組みをもっと拡げていくべきだと感じました。

 

2つ目は、「部屋だけでは足りない」という不十分さ。
時間にもお金にも気持ちにも余裕がないお母さん。限られた時間で必要な手続きを調べ、見知らぬ様々な機関や団体に自分の身の上の話をしなければいけないストレス。それを頑張っても必ずしも上手くいかない現実。ただ住まいを提供しただけではこの問題は解決しないのだと実感させられました。

 

困難な状況にいる彼女たちが、住まいと「繋がり」を取り戻して挑戦への一歩を踏み出した時、その姿を通じて彼女たちこそが社会を変えてゆける存在になれる、そう信じています。でも、大家である自分には、そこまではできない。それを事業として責任を持って担える仲間に集まってもらう必要がある。


そう思い、居住後の支援まで腹を括って取り組むために、NPO法人を立ち上げました。

 

 

私たちが向き合っている人たち

 

私たちが向き合っている女性には様々な人たちがいます。

 

 

 

DV、就業環境の悪化、外国籍など様々な要因により、困難な状況に陥っている女性、そして子どもがたくさんいます。そして、「母子家庭」×「外国籍」など2つ以上のマイノリティの課題を抱えていることが多く、1つの統計データでは捉えきれず、そして深刻です。


そして、彼女らに共通しているのは「書ける住所がない」という状況です。

 

住まいがないことからはじまる「負のスパイラル」

 

色々な場面で当たり前に書かされる「住所」。安定した住まいを失ったとたん、人は手続きをするための住所を失い、それが見えない孤立につながります。

 

 

 

住まいを失ってしまうと、行政手続きが進みません。あらゆる社会福祉サービスが原則、住所に紐づいているからです。子どもがいる場合、子どもを保育所に預けたり、転校させたり、子育て関連の手当てを受け取ったりすることもできません。
 
行政手続きができないと、仕事探しをすることができません。仕事を探す余裕がないばかりか、履歴書に書く住所がなく、仕事に就けないからです…。
 
仕事が得られなければ、新しい住まいを得るための貯金もできません。不動産会社や大家は、収入のない人に家を貸してくれません。敷金や引っ越し費用もなく、頼れる保証人もいません。

 

こうして負のスパイラルに陥ってしまうのです。


 

住まいを必死で守ろうとして起こる、貧困の連鎖

 

住まいを失うことを防ぐために全力で頑張っているシングルマザーがたくさんいます。その結果、家賃を払うために食費を削る家庭、家賃をおさえるために質の悪い住まいで耐えている家庭が多くあります。そしてそれは当然、子どもの成長に負の影響を与えてしまいます。

 

 

 

ギリギリの生活の中で起こる孤立

 

子どもを不幸にさせまいと頑張りすぎて、心が折れてしまうお母さんがたくさんいます。

 

様々な辛い状況を乗り越え、お金にも時間にも気持ちにも余裕がないお母さんが、限られた時間で必要な手続きを調べ、見知らぬ様々な機関や団体に自分の身の上の話をしなければいけないストレス。それでも断られる現実。

 

「勇気を出して相談したけれど、辛い気持ちになった」
「努力しても報われない」
「誰も助けてくれない」

 

これがわたしたちのもとに届いた実際の声です。
ただ住まいが見つかっただけではこの問題は解決しないのだと実感させられました。
 

 

届かない支援と繋がれないもどかしさ

 

ひとつの団体でできる支援には、限界があります。


財政が逼迫し限られた予算でたくさんの人の支援を行わなければならない行政機関は縦割りの手続き主義にならざるを得ず、それぞれに合わせた手厚いサービスを提供することはできません。


また、欧米諸国と比べて寄付金や補助金の流通量が少ない環境の中で、NPOや地域の団体が積極的に情報発信を行い、団体間で情報連携しながら進めていくというのは難しいのが現状です。

 

みんながそれぞれ今できる最大限のことをしているけど、上手く繋がっていない。それによって、現場で頑張っている人たちも、助け切れていないもどかしさを感じています。
 

 

私たちの活動内容

 

この課題を解決するために、4つのことが必要だと考えています。

 

①困っている家庭に相談先の情報が届くこと
②安心できる良い住まいが見つかること
③行政のセーフティネットにアクセスできること
④それぞれの組織や機関が繋がり、家族に対して連続的で有機的な支援/見守りの目が届くこと

 

そのために、NPO法人LivEQualuty HUBでは2つの活動を行っていきます。
 

 

①住まい相談から入居後、自立まで伴走。「ソーシャル住まい探し事業」

住まいを失っている女性、住まい探しに困難を抱える女性の相談を受け、LivEQualityの物件やその他の住まいを紹介します。前向きな気持ちになれるような「気持ちのいい住まい」をともに探します。
 
並行して給付金、保育園の申請など、行政が提供するセーフティーネットを受けられるようサポートし、安定した生活基盤の構築を支えます。入居後にも定期的な見守りや面談を続け、自立まで伴走して支援します。
 
またこれらに関する、正確で地域に密着した情報発信も行い、自力での生活再建に挑む女性も応援します

 

②複雑な課題に、地域の団体と協働で。「コレクティブインパクト事業」

住まいを提供する女性たちとの面談などの中で課題やニーズを見つけ、地域のNPOをはじめとする教育や社会支援、医療などの民間の支援サービスを紹介し、孤立を防ぎます。
 
一人ひとりの背負っている課題が複合化、複雑化している現代において、一人の自立を助けるためには様々な主体が同じ方向を向いて協働していくことが不可欠です。そうした難しい課題に対し、専門知識を持つ地域の支援団体や行政、民間企業などとの協働ネットワークを形成して対処することを「コレクティブインパクト」と言います。そのための基盤を作るため、地域の民間/行政の組織と勉強会なども開催していきます

 

 

事業を通して実感した「力になれる」

 

LivEQuality事業自体は昨年、NPO設立に先立って、住まいに悩む女性を対象とした大家事業、つまり自前の物件を賃貸する事業から始まりました。


LivEQuality事業を通じて「住まいと繋がり」を得て、自分を信じて再び歩みはじめることができた外国人母子家庭のストーリーです。

 

 

2021年春に入居した2人の子どもを持つお母さん。初めて会ったときの彼女は、DVや転々とした生活もあってか、とても緊張した顔つきでした。しかし、周りで見守り、その時の課題に合わせ10を超える団体/組織とつながる機会をつくったことで、今では仕事を見つけ、余裕のある生活とは言えませんが、前向きにそして笑顔で過ごしています。
 
周りの人たちがちょっと気に掛けてくれ、すでに地域にある様々な資源を繋げるだけで、助けられる命があるのです。

 

このようなちょっとしたおせっかいが繋がることをノウハウ、仕組みにし、地域に根付かせていくことで、孤立した状態から抜け出し、生活の変化に対して前向きに向き合える女性、そして子どもが増える社会を創っていけると考えています。
 

 

 

今回のクラウドファンディングで実現したいこと

 

NPO法人を立ち上げ、事業を1年間全速力で進めていくために、4000万円が必要です。
いただいた支援金は、以下の費用の一部として使わせていただきます。
 

①いつでもそばで支えるための包括的な居住支援

住まい探しの相談から始まり、支援制度や地域団体へのつなぎ、食料、生活物資などの生活支援、孤立を防ぐ見守り支援など、落ち着いて生活できる基盤づくりに必要な支援まで一体的に実施します。

 

②連続的な支援を行うための仕組みづくり

居住支援から始まり、家計支援、教育支援、就労支援と、安定した生活を実現するために様々な支援団体が関わります。それぞれの支援団体が持つ強みを最大限に発揮しながら連携し、効率的かつ連続的な支援が行われるにする仕組みづくりを行います。

 

③社会に課題、そしてモデルを知ってもらうための広報活動

住まいの貧困は、まだまだ社会での認知度が低い課題です。世の中にこの社会課題を知ってもらい、そして、新しい居住支援のモデルがあることを知ってもらうために、積極的な広報活動を行います。

 

これから2年間で目指す数字は以下の通りです。


・新しく迎える居住者:30世帯
・繋げる地域資源:300件
・居住後の極度の貧困状態への転落(家賃滞納等):0件
・地域の支援団体との勉強会/ケース会議:60回(月1回以上)

 

クラウドファンディングでは、その第一歩として、まず500万円を目指したいと思います。
 
当事業は非営利事業なので、利益を最大化することはありません。ただ、必要な費用はまかない、持続的に運営していかなければ、事業を広げ多くの自立を生み出すことはできません。
 
ぜひみなさまのご無理のない形で、女性・子どもたちのための新しいチャレンジを応援いただけたら嬉しいです。

 

 


代表メッセージ

 

2020年の春、私は父である先代社長の急逝に伴い千年建設株式会社の社長になってから3年目の春を迎えました。そして、世の中はコロナ禍という新たな危機に直面。弊社の事業も大きな影響を受ける中、自分の胸に熱い想いが込み上げてきました。

 

「こんな時だからこそ、世の中に対して出来ることは何だろう」

 

学生時代に世界を旅して回り、世界最貧国のバングラデシュで出会った社会課題解決の取り組みに心から感動したことが原点となり、公認会計士として企業再生に取り組んだ後、NPOの世界に飛び込み経営者として教育課題や子どもの貧困の課題解決の現場に向き合ってきました。


そして父親の急逝を機に40代は家業である建設会社の社長として過ごすことになった僕は、コロナ禍で世の中が混乱に陥ってゆく状況を目の当たりにして、上記の問いを何度も自問自答していました。

 

その問いの中で生まれたのが、「LivEQuality(リブクオリティ)」です。


コロナ禍によって益々困難な状況に陥っているのは、世界的にシングルマザーを中心とした女性たちであることを知りました。その状況は日本も例外ではなく、困難を抱えた彼女たちが安心安全な住まいと繋がりを取り戻し、小さくとも挑戦への一歩を踏み出せた時、その一歩が社会を変えてゆける存在になれるのではないか。


そのための「住まいと繋がり」の提供という取り組みが、今、最も社会に求められていて、最もインパクトある事業なのではないか。そう考え、この事業の立上げを決断しました。

 

この事業は、今の時代だからこそ多くの方々が必要としているものであり、同時に、これからの時代の一隅を照らすことができるものだと信じています。

 

そんな一歩を、多くの方々と一緒に踏み出したい。

 

皆さんの温かいご支援は、多くの方々に笑顔と勇気を届けてくれます。
是非この取り組みをご一緒しましょう。ご支援よろしくお願いします!
 

 

 

関係者からのメッセージ

 

 


 

第一目標達成のお礼とネクストゴールについて

2月17日にスタートした本プロジェクト。開始から8日間で、ファーストゴールを達成することができました。


この短期間で様々な方々にご支援いただけることに、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。また同時に、元当事者の方からも応援の声をいただき、社会課題の深刻さを感じています。「なんとしてもやり遂げなければ」と身が引き締まる思いです。

 

私たちはネクストゴールに向けて挑戦をスタートします。

 

今回のクラウドファンディングで集めた資金は、住宅探しに困難を抱えている女性、シングルマザー30組に対して「住まいと繋がり」を提供し、さらにそのモデルを拡げていくためのモデル作りのために、活用させていただきます。

 

様々な事情を抱えた母子家庭の住まいを見つけ、さらに生活を安定させるためには、彼女たちと時間をかけて、寄り添っていく必要があります。そして、それぞれの家庭が抱える課題への対応はほとんどが「オーダーメイド」です。


今までの支援を通じて、半年間の寄り添いが特に大切であることが分かってきています。そしてその1組に半年間寄り添うためにはおよそ30万円が必要であることも分かってきました。これからの2年間を通して、30世帯のシングルマザーやその子どもの支援を行うための費用として、900万円を集めます。

 

さらに、その支援の手を、支援を本当に必要とする人へ届けるために、ウェブサイト・SNSを積極的に運用します。その広報活動に200万円を使わせていただきます。

 

最後に、私たちは目の前の人たちを救うだけでは終わらせたくないと思っています。


支援団体との連携の仕方、様々な課題への対処法、他地域への拡げ方など、現場と向き合いながら学び、仕組化/モデル化していき、全国の思いある人たち/組織へノウハウを共有していきます。その仕組みづくりに、集めた150万円を使わせていただきます。

 

1500万円。決して小さな額ではありません。


私たちは、ひとりでも多くのお母さんたち、そして子どもたちの笑顔をつくるために、皆様からご支援いただいた1500万円を活用させていただきます。

 

"早くいきたければひとりで行け、遠くに行きたければみんなで行け"


皆さんの温かいご支援は、多くの方々に笑顔と勇気を届けてくれます。是非この取り組みをご一緒しましょう。ご支援よろしくお願いします!

 

2021年2月25日追記
NPO法人LivEQuality HUB代表理事 岡本拓也

 

 


ご留意事項

 

※支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらのページの「支援契約」にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

プロジェクト実行責任者:
岡本拓也(NPO法人LivEQuality HUB)
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

NPO法人LivEQuality HUBの事業を推進、拡大していくための活動費用(人件費、広報費、一般経費)に充てさせていただきます。 ①いつでもそばで支えるための包括的な居住支援 ②連続的な支援を行うための仕組みづくり ③社会に課題、そしてモデルを知ってもらうための広報活動

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金にて補填いたします。万が一自己資金でも確保ができなかった場合は、プロジェクトが大きく変わらない範囲で規模を縮小するなどして対応し、返金は致しかねます。

プロフィール

NPO法人LivEQuality HUB(リブクオリティハブ)

NPO法人LivEQuality HUB(リブクオリティハブ)

リターン

3,000


alt

3,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
-------------------
お礼状を送ります(電子メール)。また、今後開催するイベント等のお知らせを送ります。

支援者
104人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

5,000


A:お礼状

A:お礼状

・お礼状(電子メール)
-------------------
お礼状を送ります(電子メール)。また、今後開催するイベント等のお知らせを送ります。

支援者
217人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

10,000


B:完成ウェブサイトに氏名掲載、リーフレットデータ提供とお礼状

B:完成ウェブサイトに氏名掲載、リーフレットデータ提供とお礼状

・ウェブサイトにお名前掲載
・パンフレットデータプレゼント
-------------------
完成したウェブサイトに氏名を掲載(任意)させていただき、お礼状を送ります(電子メール)。加えて作成したパンフレットデータを提供します。また、今後開催する講演会等のお知らせを送ります。

支援者
391人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

30,000


C:パンフレットとロゴステッカーのプレゼント

C:パンフレットとロゴステッカーのプレゼント

・ウェブサイトにお名前掲載
・パンフレット・ロゴステッカープレゼント(郵送)
-------------------
ウェブサイトに氏名を掲載(任意)させていただきます。また、LivEQualityのパンフレットとロゴステッカーをお送りします。

支援者
51人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

50,000


D:南木曽の新米プレゼント

D:南木曽の新米プレゼント

・新米1kg
・ウェブサイトにお名前掲載
・パンフレット・ロゴステッカープレゼント(郵送)
-------------------
実は私岡本が個人的に「日本で最も美しい村」のひとつとされる長野県南木曾町でお米作りをしています。今年の収穫時期に、新米を1kgプレゼントします。

支援者
30人
在庫数
10
発送完了予定月
2022年11月

100,000


E:南木曽の新米を居住者にもおすそ分け

E:南木曽の新米を居住者にもおすそ分け

・ウェブサイトにお名前掲載
・パンフレット・ロゴステッカープレゼント(郵送)
・新米1kg(支援者宛)
・新米1kg(居住者宛)
-------------------
新米のおいしさを色々な人とシェアしたい!という方におすすめ。Dの内容に加えて、新米を私たちが支援する居住者の方にもお渡しいたします。

支援者
14人
在庫数
15
発送完了予定月
2022年11月

100,000


F:コレクティブインパクト勉強会の6回分アーカイブ

F:コレクティブインパクト勉強会の6回分アーカイブ

・ウェブサイトにお名前掲載
・パンフレット・ロゴステッカープレゼント(郵送)
・新米1kg(支援者宛)
・コレクティブインパクト勉強会アーカイブ(6回分/視聴期限はリターンのご提供から半年間)
-------------------
Dの内容に加え、名古屋市で素敵なゲストを呼びながら地域の支援団体と一緒にコレクティブインパクトの取り組みについて考える月1回程度の勉強会「コレクティブインパクト勉強会」の6回分アーカイブをお送りします。

支援者
14人
在庫数
15
発送完了予定月
2022年11月

300,000


G:コレクティブインパクト勉強会の1年分アーカイブ

G:コレクティブインパクト勉強会の1年分アーカイブ

・ウェブサイトにお名前掲載
・パンフレット・ロゴステッカープレゼント(郵送)
・新米1kg(支援者宛)
・コレクティブインパクト勉強会アーカイブ(1年分/視聴期限はリターンのご提供から1年間)
-------------------
Fの内容の1年間アーカイブ版です。コレクティブ勉強会の様子を1年間分お届けします。

支援者
0人
在庫数
30
発送完了予定月
2022年11月

500,000


H:コレクティブインパクト勉強会の1年分アーカイブ、ナゴヤビルスペース1日利用権

H:コレクティブインパクト勉強会の1年分アーカイブ、ナゴヤビルスペース1日利用権

・ウェブサイトにお名前掲載
・パンフレット・ロゴステッカープレゼント(郵送)
・新米1kg(支援者宛)
・コレクティブインパクト勉強会アーカイブ1年分/視聴期限はリターンのご提供から1年間)
・LivEQuality HUB Space1日利用権(リターンのご提供から半年間有効)
-------------------
Gの内容に加え、名古屋市東区にあるナゴヤビルのスペース「LivEQuality HUB Space」の1日利用権をご提供します。

支援者
4人
在庫数
6
発送完了予定月
2022年11月

1,000,000


I:リターン全部セット+岡本があなたの相談に乗ります

I:リターン全部セット+岡本があなたの相談に乗ります

・ウェブサイトにお名前掲載
・パンフレット・ロゴステッカープレゼント(郵送)
・新米1kg(支援者宛)
・コレクティブインパクト勉強会アーカイブ(1年分/視聴期限はリターンのご提供から1年間)
・LivEQuality HUB Space1日利用権(リターンのご提供から半年間有効)
・岡本1日相談(リターンの発送から半年間有効)
-------------------
会計士、事業再生、NPO経営、グロービス講師、瞑想、サーフィンなどなど様々な顔を持つ岡本があなたの元に訪問し、1日相談にのります。

支援者
0人
在庫数
3
発送完了予定月
2022年11月

30,000


alt

30,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
-------------------
お礼状を送ります(電子メール)。また、今後開催するイベント等のお知らせを送ります。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

50,000


alt

50,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
-------------------
お礼状を送ります(電子メール)。また、今後開催するイベント等のお知らせを送ります。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

100,000


alt

100,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
-------------------
お礼状を送ります(電子メール)。また、今後開催するイベント等のお知らせを送ります。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

300,000


alt

300,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
-------------------
お礼状を送ります(電子メール)。また、今後開催するイベント等のお知らせを送ります。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

500,000


alt

500,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
-------------------
お礼状を送ります(電子メール)。また、今後開催するイベント等のお知らせを送ります。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

1,000,000


alt

1,000,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
-------------------
お礼状を送ります(電子メール)。また、今後開催するイベント等のお知らせを送ります。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

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