昨日は、代表の小林が埼玉医科大学で3大学合同勉強会の講師に呼んでいただきました。

 

総勢80名を超える、埼玉医科大学、つくば国際大学、目白大学の学生さん達に、脳卒中患者だった理学療法士である小林から、脳フェス2017の事例を紹介しながら、「脳卒中患者さんの能動性を引き出すポイント」などをお伝えさせていただきました。

 

 

 

学生の皆さんは、真剣な眼差し!

 

 

終了後の質問も、直球で突き刺さるものばかりで、

 

講義終了後、多くの学生さんから、

 

「今年の脳フェスに参加したいです!」

 

「当日、ボランティアに行きたいです!」

 

と申し出があったそうです。

 

学生のうちから、「脳卒中患者さんの可能性」に触れられると、患者さんに寄り添い、回復を諦めないセラピストが増えると思います。

 

脳フェスは、これからも脳卒中患者さんの可能性は無限大であることを、伝えていきます!

 

 

▶︎脳フェス2018クラウドファンディングに挑戦中!

ご支援をよろしくお願いします!

https://readyfor.jp/projects/noufes2018

 

 

 


 

新着情報一覧へ