皆さんこんにちは!
広報部二年生のりなです!


今回は図書支援についてお話したいと思います。

 

私は最近SWITCHに入りました。

なのでカンボジアにはいっていません。
しかし行ったメンバーからカンボジアについての話をよく聞きます。


その中で衝撃的だった話がカンボジアの子供たちは

医者と教師しか職業を知らないと聞きました。


その話を聞いた時にすごく悲しくなりました。


世の中には数え切れないほどの職業があり、どんな職業につこう?

この職業にはこんな資格がいるかな?

自分に向いているかな?など考えて職業を選ぶものだと思っていたからです。


もし、本があれば外の世界を知ることができ、

他の職業を知ることができたり勉強の楽しさ、

自分が興味があることがわかり世界が広がるのではないかと私は思います。


カンボジアの子供達にも日本の子供達と同じように

数多くの夢をもって生きてほしいと願います。


カンボジアにメンバーが行った時沢山の夢を聞きたいです。

 


私達は子供達の夢の架け橋になりたい。

 

そう思います。

一人一人の小さな支援が子供達の未来に繋がります。

 

少しでも図書支援の大切さについて理解して貰えればうれしいです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

新着情報一覧へ