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集中治療後症候群ーPICSの認知を広げICU退院後の生活を守りたい

東京医科歯科大学病院集中治療部

東京医科歯科大学病院集中治療部

集中治療後症候群ーPICSの認知を広げICU退院後の生活を守りたい
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は7月29日(金)午後11:00までです。

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目標金額 1,000,000円

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応援コメント
神尾直
神尾直4時間前素晴らしい取り組みですね!完成品を見させて頂くのを楽しみにしております。今後も頑張って下さい。当科(湘鎌)のTwitterでも紹介したいと思います。素晴らしい取り組みですね!完成品を見させて頂くのを楽しみにしております。今後も頑張って下さい。当科(湘鎌)のTwitterで…
塚原 紘平
塚原 紘平7時間前頑張ってください。頑張ってください。
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は7月29日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

 ICUで救える命が増えたからこそ課題になってきた
「集中治療後症候群(PICS)」の認知を広め、予防を!

 

わたしたち東京医科歯科大学病院 集中治療部(ICU)は、重症患者さんに対し365日24時間、高度かつ安全な集中治療を提供するエキスパート集団です。

 

チームみんなの力を総動員して一人の患者さんを支えるために、医師・看護師のみならず、歯科医師、薬剤師、栄養士、理学療法士、臨床工学技士、医療メディエーターなどで構成されたチームを形成しています。

 

一人一人の患者さんに対して、医学を網羅する幅広い知識や先進技術を駆使して集中的に治療やケアを提供し、ICUの患者さん一人一人に見合う質の高い効率的な医療を提供していることもあり、ICUでの救命率はあがってきています

 

ICUで助かる命が増えてきた反面、晴れてICUを退室した患者さんや、そのご家族が「集中治療後症候群(PICS)」「家族の集中治療後症候群(PICS-F)」というカラダやココロの症状を患い、元の生活に戻れていないことがこの10~20年で分かってきました*1

 

PICSやPICS-Fには現在根本的な治療法がありません。そのため予防が大切です。予防するにも、そもそもこの病気自体を知らない方も多いので、PICS、PICS-Fとはどのような病気なのか、マンガで理解できるパンフレットを作成することに致しました。

 

みなさんにお力をお借りしてパンフレットを作成し、当院のICU患者さんとそのご家族はもちろんネットで無料公開し全国のICU患者さんに届け予防できるようにしていきたいと思います。応援どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 ICUで治療を受けた患者さんとそのご家族がなる
集中治療後症候群(PICS) / 家族の集中治療後症候群(PICS-F)とは?

 

集中治療医学の進歩に伴い、近年ではより多くの重症患者さんをICUで救命することができるようになりました。例えば、ICUで治療を受ける代表的な疾患として敗血症がありますが、ICUで治療してから3年後に生存している患者さんの数は2倍以上(2000年:約10万人 2007年:約20万人)になっています*2

 

しかし、晴れてICUを退室した患者さんの多くが、筋力低下や持続する痛みなどのカラダの症状や、不眠や不安などのココロの症状を患い、元の生活に戻れていないことがこの10~20年で分かってきました*1

 

加えて、ICUに入室した患者さんのご家族にも、うつやPTSD(心的外傷後ストレス症候群)といったココロの症状が多く認められることも分かってきました*1

 

このように、ICUに入室した患者さんがICUで治療を受けている間のみならず退院したあとに生じるカラダの症状やココロの症状を「集中治療後症候群(PICS)」、さらには患者さんの家族のココロの状態にも影響を及ぼすものを「家族の集中治療後症候群(PICS-F)」と呼びます。

 

 

4日以上人工呼吸器に装着されていた患者さんでは25〜80%にPICSの症状の1つである筋力低下が認められたという報告があります。とくに敗血症やARDS(急性呼吸窮迫症候群)など重症度の高い疾患にリスクがあり、最近では重症コロナ患者さんにも多く発症しているとの報告があります*1。また、約20%の家族の方が6ヶ月経っても不安やうつなどのPICS-Fのココロの症状を患っていることも明らかになっています*1

 

 

PICSやPICS-Fの症状が出る原因は、さまざまです。

 

患者さんの場合

治療介入そのもの(鎮静、ステロイド、人工呼吸管理、ECMOなどの補助循環装置、抗菌薬、インスリンなど)が原因となる場合やICU独特の光や音、閉鎖空間といった環境から来るものがよく知られています。

 

ご家族の場合

ご家族が急に病気になったことや、重症度が高いこと、患者さんの意識が鎮静していることにより患者さんとの意思疎通ができないこと、医療従事者とのコミュニケーションが不足していること、患者さんの病態を家族が理解できていないこと、などが原因として挙げられます。

 

しかし、このPICSやPICS-Fの症状や病気の知名度は低く、特に一般の方々には知られていませんつらい症状を抱えたままの生活を余儀なくされている方が多くいらっしゃると考えられています。

 

 

PICS/PICS-Fに、現状特異的な治療はありません。だからこそ「予防」することが大切なのです。

 

予防の1つとして家族面会が挙げられます。患者さんの家族が、病態を理解する絶好のチャンスでひとつの予防の鍵として考えられています。ですが、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、重症コロナ患者さんはもちろん他の病気でICUにいらっしゃるご家族も一切ICUに入室することができない状態が続いていました。そのためタブレットを介した面会に取り組み、タブレットを貸し出すサービスをPICS-Fの予防の取り組みとして行ってきました。

 

 

他にも、医療サイドとしてはABCDEFGHバンドルという、ICU管理の中で行うべきポイントがあります。痛みの除去、覚醒を促し概日リズムをつけること、人工呼吸器管理を漫然と続けないこと、早期リハビリテーション、せん妄を予防することなどが含まれています。

 

しかし、一番の予防には、患者さんや患者さんのご家族がまずはPICS/PICS-Fというものの存在を理解していただき、それを予防するために様々な取り組みがなされていることを理解してもらう、ということが重要だと言われています。

 

そのため、まずはこのPICSやPICS-Fのことを私たちの患者さんとそのご家族に知ってもらいたいと、このプロジェクトを立ち上げました。

 

 

 

 ICUの患者さんとご家族にPICSについて知ってもらうため、
マンガで理解できるパンフレットの作成へ!

 

前述した通り集中治療後症候群(PICS)や家族の集中治療後症候群(PICS-F)に対する特異的な治療はないため予防が重要です。

 

家族の精神状態と患者の精神状態は相関すると言われていて、一方の介入が他方のPICS予防につながるとも考えられています*1。だからこそ、患者さんだけでなく「患者さんとそのご家族にPICS/PICS-Fのことを知ってもらうこと」が予防のための一つの鍵と考えられています。

 

 

そこでICUに入室する患者さんやそのご家族に対して、よりわかりやすく、興味をもってPICS/PICS-Fのことを知ってもらうために、プロのマンガ家によるマンガでPICS/PICS-Fを理解できるパンフレットの作成をすることにしました。

 

マンガの力を借りることで患者さんやご家族の関心を惹き、A4サイズ1枚に収めるものにすることで手軽に読んでもらえるように工夫します。また、当院のホームページでも公開し、広く一般の方々にも読んでもらえるようにしたいと考えています。

 

|| PICS / PICS-Fを防ぐため、マンガでPICS/PICS-Fを理解できるパンフレットの作成へ

 

ICUで治療を受けた患者さん、そのご家族に「PICS」や「PICS-F」という病気があることを知ってもらうため、漫画つきパンフレットを作成します。

 

・A4 1枚のパンフレットで短時間ですぐに読める内容に

・マンガを使ってPICS / PICS-Fの症状などをわかりやすく説明します

・2023年9月〜配布開始できるように進めます

 

 

 

 HPで情報を公開し全国のICU患者さんとそのご家族に認知を広げ、予防へ

 

まずは当院のICUで治療を受ける患者さんとそのご家族にPICSやPICS-Fの存在を知ってもらうことを第一目標として、当院のICUで治療を受けた患者さんとそのご家族に渡す形になります。

 

ですが、より多くの患者さんを救えればと作成後にHPにて情報を公開し、他の病院でも自由に利用できるようにします。

 

今回、みなさまからのお気持ちで作成するパンフレットが、当院のみならず日本各地のICUの患者さん、ご家族の手に渡るようになることで、少しでもPICSやPICS-Fになる患者さんを減らし、また今、何が原因かわからない症状で苦しんでいる患者さん、そのご家族にも、この病気の存在を知らせたいと思います。

 

また、マンガの力は世界共通です。最終的に多言語に翻訳したパンフレットも作成し、日本はもとより世界中の方にこのPICSの存在を知ってもらいたいと思います。

 

是非PICS・PICS-Fをみなさんに知ってもらい、患者さんのみならず医療従事者はもちろん、ご家族やご友人みんなで患者さんの回復過程を支えられるようにしたいと考えています。ぜひともご支援をお願いします!

 

*参考文献

*1 西田修・小谷穣治監修 井上茂亮編著 PICSのすべて Q&A40 中外医学社, 2020年

*2 Iwashyna TJ et al. J Am Geriatr Soc 2012;60:1070-7

 

 

 プロジェクトメンバー 

 

塚田容子

東京医科歯科大学病院 集中治療部 急性・重症患者看護専門看護師

私はこれまで、突然の病に直面した患者さんや手術を受けるという英断を下した患者さん、またそのご家族が自身の持ちうる力を発揮し、ICUでの苦難を乗り越えていく姿を数多く見てきました。そのような患者さんやご家族には、その後の人生をその人らしく生き抜いてほしいと心から願っています。そのために私たちは多職種の専門性を結集して、全力で患者さんとご家族の治療やケアにあたります。しかし、それでもPICSやPICS-Fを生じてしまう現状があります。私はそれを悲しく、大変悔しいことだと考えています。 まずは、集中治療に関わる医療者以外の方々にもPICSの存在を知ってもらうことで、患者さんの回復後にこの問題によって新たな苦難に直面する方を1人でも減らしていきたいと考えています。私たちは患者さんの命だけを救いたいのではありません。患者さんやご家族のこれからの人生、生活を守りたいと考えています。皆様のご支援をどうかよろしくお願い致します。

 

高橋 翔

東京医科歯科大学病院 集中治療部 看護師

家族に起こる集中治療後症候群(PICS-F)は時間差で家族に生じるこころの症状(うつ、PTSD)であり、「なんか辛い…」「なんか前のように生活できない」などの症状を抱え、どう対処してよいかわからないまま生活を送らなければならないということが起こりえます。患者の精神的サポートを大きく担っているのは家族の存在であると思っています。以前は直接面会の時に家族の様子に変化がないか見てきましたが、コロナ下で直接面会が難しくなり、なかなか家族の様子の変化などに気づきにくい現状にあります。このプロジェクトで“PICS-F”を理解できるパンフレットを作成することで、患者家族の方にも知ってもらい、「何かいつもと違う」「なんか辛い」などちょっとした変化に気づき、「面会時に医療者に相談する」「クリニックを受診する」など、早い段階でPICS-Fの予防ができるようにしたいと考えています。マンガという誰しもが受け入れやすいツールが作成できるよう、皆様のご協力よろしくお願いいたします。

 

有薗珠未

東京医科歯科大学病院 集中治療部 看護師

ICUで患者さんが体験する治療の日々は皆さんが想像されるよりも辛いものかもしれません。その経験によって患者さんご本人だけではなく、ご家族の健康へ影響することがあります。それがPICS-Fです。手元にあるだけで少しでもお役に立てるパンフレットを作成し、PICSやPICS-Fの予防に繋げていきたいと考えています。皆さんのお力をお借りして、多くの方々のこころとからだの健康に繋がるパンフレットを作成していきますので、ご協力の程よろしくお願い致します。

 

古川文子

東京医科歯科大学病院 集中治療部 看護師長/副部長

集中治療を受ける多くの患者は、重症な病態のみならず、体感したことのない痛みやのどの渇き、不安や恐怖など、また音や光など閉鎖された空間の中で、心身ともに不安な状況を過ごすと言われています。そのため、適切な治療のもと、痛み止めなどを適切に使用しながら、看護師が患者さんのそばにいて「今」何に苦痛を感じているのかを理解し、多職種チームでそれらに対応しています。しかし、様々な要因によりPICSやPICS-Fが発症してしまうことも懸念されるため、まずはこのことを知ってもらい、その予防のために必要なケアを私たち看護師や関わる全スタッフが共に取り組み、安心して治療に専念し退院後の生活をより良くしていけるよう努めてまいります。そして、皆様に知っていただくことが予防への第一歩のために重要であると思っていますので、お力をお借りできればと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

 

野坂宜之

東京医科歯科大学病院 集中治療部 医師/副部長

ひとりひとりの患者さんの集中治療に携わる多職種チームの力でPICS/PICS-Fの予防に努めます!まずは、PICS/PICS-Fを広く知っていただきたい。是非ご協力のほどお願い申し上げます!

 

 

 

 

 

 資金使途

 

・PICSについての理解を広げるための漫画制作費用(制作費に65万円、印刷費に10万円、手数料等25万円)

 

東京医科歯科大学病院集中治療部のスタッフが吟味した内容をもとに、マンガ制作会社にストーリー作成と描画を依頼します。

 

 

 ご寄付にあたってのご留意事項

 

・寄付金領収書のお名前は、ギフトお届け先にご登録いただいたお名前となります。ご寄付後にアカウント情報を変更した場合でも、ご寄付時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金領収書をお送りさせていただきます)のでご注意ください。

 

・ 本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

・日本国外からのご寄付につきましては、寄付金控除の対象外です。寄付金領収書は発行はできませんのでご注意ください。

 

 

 税制優遇に関しまして

 

東京医科歯科大学に対するご寄付については、確定申告していただくと税制上の優遇措置を受けることができます。寄付金領収書の発行日はREADYFORから大学に着金がある2022年9月を想定しており、寄付者のみなさまには2022年11月中に発送いたします。

 

●個人の皆様
2千円を超える部分については、その超えた金額が当該年の所得から控除されます。
ただし、寄付金の額が総所得金額の40%を超える場合は、40%を限度とします。
詳細情報は以下の文部科学省のホームページをご覧ください。
寄付金関係の税制について(文部科学省ホームページ)https://www.mext.go.jp/a_menu/kaikei/zeisei/06051001.htm


●法人様
寄付金の全額が損金算入できます。

プロジェクト実行責任者:
野坂 宜之(東京医科歯科大学病院集中治療部)
プロジェクト実施完了日:
2023年9月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

東京医科歯科大学病院集中治療部のスタッフが吟味した内容をもとにマンガ制作会社にストーリー作成と描画を依頼します。制作費に65万円、印刷費に10万円、手数料等25万円使用します。

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※寄附金領収書は、2022年11月末までに送付いたします。領収書の日付は、東京医科歯科大学へ入金される2022年9月の日付になります。

寄付者
31人
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発送完了予定月
2023年4月

10,000+システム利用料


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寄付者
24人
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2023年4月

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2人
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寄付者
3人
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2023年4月

100,000+システム利用料


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0人
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2023年4月

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※寄附金領収書は、2022年11月末までに送付いたします。領収書の日付は、東京医科歯科大学へ入金される2022年9月の日付になります。

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発送完了予定月
2023年4月

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