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今月15日に開催された「クラシックカーinこみせ」で桟敷席となる古民家と

 

その時に出される桟敷席弁当を撮影してきました。

 

桟敷席となる「こみせ通り」に建つ古民家”盛家”です。こちらは江戸末期から昭和まで呉服屋、質屋など時代に合わせ様々な商売で地域を支えてきた建物で築150年となります。

 

こちらの2階から「黒石よされ」を観ていただくことになります。

 

その2階は…

江戸時代にタイムスリップしたみたいですね。その昔、2階から「よされ」を観ていたそうです。住民だけの特権ですね~。

 

その眺めは…

格子の間から「こみせ」を通る「よされ流し踊り」をこんな風に観ることができます。

 

目で「よされ」を味わってもらいながら、舌で「黒石」を味わっていただきたく、

 

ご用意する桟敷席弁当がこちら!

まだイメージですが、こらから改良に改良を重ねて、皆様に美味しい弁当をご提供できればと思っています。

 

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