プロジェクト概要

ご支援の御礼
特定非営利活動法人ミタイ・ミタクニャイ子ども基金を応援して下さる皆様方へ

 

暑中お見舞い申し上げます。

 

西日本の豪雨で被害に合われた皆様方には謹んでお見舞い申し上げます。

また、この災害で命を落とされた方々には謹んでお悔やみ申し上げます。

 

カテウラでもエルニーニョの影響で豪雨になると、パラグアイ側の水位が上昇し、カテウラ地域は浸水してしまいます。カテウラの住民は避難を余儀なくされ、全ての日常を奪われてしまいます。西日本の被害とカテウラの被害を重ねて、自分に何ができるのか、無力さと、でも何かできるのではないかと考えさせられます。

 

色々な社会課題が山積みする時代ですが、このプロジェクトは以下の3つの視点<新着情報にてご紹介します>。から私たちにできる実践をしていきたいと思っています。

 

皆様のご支援のお陰でこのように次のステージに立つことができました。

本当にありがとうございました。

 

困難な状況にある方々に対し、できる人が、出来る時に、できることをやるという共助の仕組みがあります。この度、インターネットの力を借り、日本とパラグアイをつなぐ国際共助の枠組みができました。生涯の中で忘れることのできない貴重な日となりました。

 

JVのメンバーとミタイ基金のメンバーの写真、そして子どもたちの笑顔を皆様にお届けし、御礼のご挨拶とさせて頂きます。本当にありがとうございました。

 

皆様のこれからが益々幸多かれことを心よりお祈り申し上げます。

 

特定非営利活動法人ミタイ・ミタクニャイ子ども基金

代表理事藤掛洋子&メンバー一同

 


(2018年7月7日 追記) ▶こちらをクリック◀
第二目標達成のお礼とサードゴールについて

(2018年6月21日 追記) ▶こちらをクリック◀
第一目標達成のお礼とネクストゴールについて

 

▲【動画】今回のクラウドファンディングの意気込みをメンバーとともに語らせていただきました。

 

南米パラグアイ共和国の都市スラム・カテウラ地区の人々のために
生活改善プロジェクトを実施・支援します。

 

ページをご覧いただきありがとうございます。

 

特定非営利活動法人ミタイ・ミタクニャイ子ども基金(以下、ミタイ基金)代表理事の藤掛洋子です。

 

1993年にパラグアイ共和国に青年海外協力隊隊員として派遣され、2年3ヶ月間、カアグアス県農村部で活動しました。帰国後、本基金を設立し、今日まで25年間パラグアイと関わり続けています。

 

現在は、横浜国立大学教育人間科学部・都市科学部・都市イノベーション学府の教員として教育研究活動をしています。学生一人ひとりと向き合い、同じ地球上に生きる人々と同じ目線で共に歩むことができる若者の育成に日々奮闘しています。

 

特定非営利活動法人ミタイ・ミタクニャイ子ども基金 代表理事の藤掛洋子です。

 

 

これまでのミタイ基金の活動について

 

ミタイとはパラグアイの先住民族の言語グアラニー語で男の子、ミタクニャイは女の子を意味しています。ミタイ基金はこれまで、パラグアイ共和国カアグアス県の農村部において小学校等の建設支援や生活改善のための活動を展開してきました。これまで実施してきた活動については、こちらからご覧いただくことができます。


2016年に実施させていただいたクラウドファンディングでは、60名の方々から967,000円のご支援をいただき、無事にコロネル・オビエド市のメルセデス地区の小学校に2つ目の教室を建設することができました。2017年11月より給食も開始することができました。ご支援頂きました皆様方には改めてお礼申し上げます。誠にありがとうございました。


現在は、ミタイ基金のサポーターやインターンが現地で支援活動やモニタリングを行うとともに、メンバーが現地に渡航した際に交流も深めています。

 

温かいご支援を誠にありがとうございました。

 

 

パラグアイは、近年著しい経済成長を遂げていますが、同時に都市部と農村部の経済格差は深刻です。また、都市部と都市スラムの間にも著しい格差が存在しています。職を探しに都市へ向かうが職を見つけられず、住む場所もなくスラムに「不法滞在」をせざるを得なくなる人々もいます。

 

彼ら・彼女らは十分な社会/公共サービスを享受できず、「貧困の罠」から抜け出すこともできません。貧困トラップや貧困ポケットと言われるものです。

 

 

今回の活動対象地域は、
パラグアイ最大のゴミ集積地域である都市スラム・カテウラです。

 

パラグアイの首都、アスンシオンの郊外には都市最大のゴミ集積地があります。この地域の正式名称はバニャード・デ・アスンシオン(Bañado de Asunción)なのですが、パラグアイではゴミ集積地のエリアのことをカテウラと呼んでいます(以降、便宜上カテウラと表現させていただきます) 。

 

「カテウラ」という名称をお聞きになったことのある方もいらっしゃるかもしれません。『ランドフィル・ハーモニック(Landfill Harmonic)』(※ゴミをリサイクルして作った楽器を演奏し、環境啓発活動を実施している楽団)の発足の地として有名になった場所でもあります。

 

ミタイ基金は2011年からこの地域の調査をしていたことから、2013年に日本企業の招聘で来日した際には横浜国立大学にも来て頂き、若者たちとともに音楽ワークショップとミニコンサートを開催しました(横浜国立大学での実施)。またこのときの写真はこちらからもご覧になれます。


カテウラには、毎日約1,000~1,500トンものゴミが運び込まれています。あちらこちらに高く積まれたゴミ山の中で、多くの女性や子どもがゴミの分別をして生計を立てています。

 

写真奥に見えるのは積みあがったゴミの山です。

 

 

この地域には、多くの人が居住していますが、「不法占拠」という形を取らざるを得ない形でこの地域に暮らしています。

 

人々が不法占拠をするようになった背景には、1950年代から雇用やチャンスを求め多くの地方の農民が都市部に流入したことが挙げられます。あまりにも多い人口流入に都市部では住居等の対応が追いつかず、また、居住費用が高いこともあり、もともと湿地帯であったこの地域に人々が移り住み不法滞在を始めました。


カテウラは毎年雨季になると近くを流れるパラグアイ川が氾濫し洪水を起こします。多くの家屋が浸水したり、水位が上がる時は家屋や学校は水没してしまい、カテウラに住む半数以上の住民が避難を余儀なくされてしまいます。

 

ゴミで溢れかえった川

 

浸水した家屋の様子

 

 

同時に生活環境の悪さが起因して、カテウラには様々な社会問題があります。

 

親の仕事の手伝いで学校に十分に通えない子どもも多くいます。その結果、教育へのアクセスの機会が不足し、複合的な問題へとつながっていきます。庭師や左官、家政婦として働いても低賃金である、支払いをだまされる等も起こります。また、女性に対する差別の例として、家政婦として働いている家屋の中でおきる暴力・性暴力などもあります。

 

性教育の不足や自尊心の欠如、食べるためになど複数の理由から若い女性が若年妊娠をしてしまう事例もあります。若くしてシングルマザーになってしまう女性たちは子どもを抱え、日々生きていくことに精一杯で、未来を描くことができません。

 

仕事を見つけることができない若者たちは、昼間から麻薬やアルコールに依存し暮らしているケースもあります。

 

人々の住む家はもろく、あばら家に住んでいるため、不法侵入などにより若い女性がレイプ被害にあることもあります。

 

このようにカテウラの生活環境、治安は厳しい状況となっています。
 

■カテウラの劣悪な治安状況――。

 

私が2016年に調査に入った際、ゴミ山の前にある質素な家に住む女性が泣きながら話してくれました。なんでも、目の前で息子さんが殺されてしまったということです。

 

息子さんはお母さんの痛む足に効く薬を手に入れたくて、家の豚を売りに行きました。売ったお金で薬を買い、残ったお金をポケットに入れたところ、そのお金に目をつけた何者かに後をつけられ、家に到着する寸前に銃で撃たれて殺されてしまったのです。

 

泣き叫ぶ女性にかける言葉もなく、私はただただその女性を抱きしめることしかできませんでした。

 

カテウラでのヒアリングの様子
※上記のエピソードを話してくださった女性ではありません。

 

 

カテウラに住む人々が都市に職を求めて行くと、差別や偏見を受けることもあります。そのため、この地域で暮らす若者たちは条件の良い職を見つけることができません。カテウラ出身であることから都市の人に差別され、彼ら・彼女らは自尊心を傷つけられたり、失ったりしてしまうのです。

 

足ものと悪い道を歩いて自宅に帰る子ども

 

カテウラに住む方々へのインタビューの様子

 

 

カテウラの市民NGO・JuvenSurの若者たちとの出会い

 

カテウラでヒアリングを進める中で「自分の生まれ育った地域を良くしたい」という思いを持った、カテウラ出身の若者たちに出会いました。彼ら・彼女らはJuvenSur(フベンスール、以下JV)という団体を立ち上げ、カテウラの生活をよくしたいと日々努力をしていました。

 

子どもの頃にはゴミを食べていたというメンバーもいますが、彼ら・彼女らは自分たちのたゆまない努力や教会などの支援により仕事を得たり、大学に通うことができたりした方もいます。彼ら・彼女らは多くの人々に助けられたことに感謝し、今ではカテウラ地域の改善のために活動したいと切望しています。

 

下の写真はカテウラ地域に未来への希望と誇りを届けようと集まったメンバーたちです。

 

現地インターンである鈴木泰輔とJVメンバーたち

 

 

ミタイ基金は、約2年間かけてJVのメンバーと何度も話し合い、共に調査も行い、小さな生活改善のための活動も実施しててきました。小さな失敗も小さな成功もたくさんしました。

 

その中で変わらない活動の柱は、「教育支援」・「健康支援」・「職業支援」です。インタビューで、女性たちや子どもたちの夢を聞くことからこの3つは確信に変わりました。もちろん、それぞれは重層的に重なり合うものです。

 

私たちは、この3つを柱の中心に、カテウラの子どもたちの基礎的な学習指導、勉強の楽しさを知るための演習・実験などを小さな規模で行ってきました。また、栄養教育に加え、性教育や若年妊娠防止のためののミニ講座、薬物患者への傾聴とチラシの配布、さらに所得を生み出すためにTシャツのペイントなども行ってきました。

 

これまでにも様々な活動を実施してきました。

 

 

これらの活動やヒアリングを通し、シングルマザーの女性たちからでてきたのが、ネイル(女性の爪に色やペイントをするもの)や美容師などの職業訓練支援を受けたいというものでした。また、ラテンアメリカです!みなさん踊ることが大好きで、集まるとみんなで大きな音を出して踊ることを楽しんでくれます。こんな遊びも取り入れた講習会を継続して実施したいと考えています。

 

■今回、カテウラで実施を検討しているプロジェクトの例

  • 子どもたちへの基礎的な教育(座る、話を聞く、読む、書く、楽しみながら!外国語を学ぶ)
  • 性教育・若年妊娠予防のための教育
  • 麻薬予防のための教育
  • 栄養指導・クッキングデモンストレーション
  • ダンス教室
  • クリスマスに向けて販売するグッズの制作
  • 職業訓練
     

 

生活改善プロジェクトのサポーターたち

 

ミタイ基金はパラグアイの私立大学であるNIHON GAKKO大学(NG)やカアグアス国立大学、パラグアイ最高裁判所とも交流協定を締結しております。

 

また、長年の活動の蓄積の結果、アスンシオン国立大学他の教員・学生たちも、様々な活動を共に行って下さっています。これまでに築いてきた長年の信頼関係の中、医療や保健、教育、職業訓練にかかる専門家を講師として派遣することができます(下は組織図)。

 

 

 

本プロジェクトは、カテウラで暮らす社会的に差別をされている若者たち、そして住民たちが知識と技術を獲得し、尊厳を持って生きることができるような社会の創造に貢献します。

 

スラムで生まれ育った子どもたちの中には、夢を話してくれる子どもたちも多くいます。サッカー選手になって有名になりたい、医者になって病気の人を助けたい、お金持ちになってお母さんを助けたい。彼ら・彼女らは少年・少女らしく輝かしい夢を持ち、同時に人を助けたいという優しい心を持っています。彼ら・彼女らの未来を創っていくためにも皆様方からのご支援を賜りたくどうかよろしくお願い申し上げます。

 

元気いっぱいの子どもたち。皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

今後のカテウラの未来と学生たちとの交流について

このプロジェクトはミタイ基金とJVのメンバーがともに連携して行うものです。ミタイ基金のメンバーには日本人の大学生や卒業生、現地の大学生や一般の方も含まれます。

 

このプロジェクトを通し、大学生たち、そして日本の方々が、他国や他人の問題をわがごとのようにとらえ、複雑にからまる貧困問題について相対化し、他者に思いを馳せる貴重な機会になると考えます。そしてある方は現地に赴き、共に活動することになります。パラグアイの方々にとっても日本の若者たちにとってもそれはかけがえのない経験につながります。このような活動を通じ、同じ地球上で、同時代を生き抜く仲間として、ともに問題を解決する力の蓄積とチャンスの創造に繋がると信じます。

 

私たちの活動はとても小さなものかもしれません。それでも、カテウラの人々の生活向上に向け、メンバーたちは現地でも日本でも、日本とパラグアイをつないでも、数々のミーティングを行ってきました。また、現地インターンや現地スタッフとJVメンバーとのミーティングも重ねて行ってきました。約2年間の準備期間を経てこのプロジェクトを開始します。

 

なぜ日本人メンバーはここまでこのプロジェクトに全力投球をするのでしょう。それもこれも全てJVメンバーの真摯な思いと行動にに心を打たれたからであります。彼ら・彼女らは資本主義経済の定義するところの「経済的」には「豊か」ではないかもしれません。しかし、心はとても豊かです。私たちは、彼ら・彼女らから学ぶべきことがたくさんあります。

 

スラムに生まれた彼ら・彼女らと、私たちの協働にどうか一緒に挑戦してください。カテウラの若者たちとの協働が新たな価値観を生み、新たな社会の枠組みができると信じています。

 
 

特定非営利活動法人ミタイ・ミタクニャイ子ども基金

代表理事 藤掛洋子

 

皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

活動の限界

 

<治安とデータ収集について>
カテウラ地域は、ゴミ集積地域とその周辺に貧困層の人々が不法占拠という形で居住している場所になります。そのため地区によってはその安全度が極端に低く、外国人が調査のために気軽に訪れることのできる場所ではありません。ミタイ基金は25年にわたりパラグアイで草の根の活動している団体です。カテウラは2011年より調査をはじめましたが、現在に至るまで現地で活動する際には常にカテウラの関係者と共に行動しています。

 

代表理事である藤掛洋子は文化人類学者/開発人類学者という顔も持ち、長きにわたりパラグアイや各国で安全に留意し、ヒアリングや社会開発の実践を継続してきました。しばしば農村に長期間滞在し、参与観察(住みついて当該地域の人々の暮らしを観察・記録するような調査)なども行いますが、カテウラ地域では危険がともなうため、このような長期滞在の調査は実施できておりません。

 

それでも、2011年より量的データの調査をはじめ、数年かけて継続的にカテウラに入り、質的データの収集と三角検証をもとにこのプロジェクトを開始します。2013年8月には学生もはじめて現地に入ることができました。2013年12月にはカテウラ楽団のメンバーは日本の企業様を通じ来日し、横浜国立大学にも招聘することができました。その際にはNHKワールドやTV神奈川、朝日新聞他にも取り上げて頂きました。その後、ミタイ基金現地インターンや現地サポーター、連携機関の協力を得て、カテウラでの継続した活動を行う中で、JVのメンバーとつながり、計画し、生まれたのがこのプロジェクトです。
 

<気候や政策変更>
エル・ニーニョの影響で豪雨となり、この地域が再び浸水する、政府の強制移動などの措置が入るなどの場合は、プロジェクトの実施期間や場所が変更されることもあります。その際はHP等でお知らせをいたします。

 

ご理解とご支援を賜りたくどうぞよろしくお願いいたします。

 

スケジュール・資金使途について

 

■スケジュールについて

 

皆さまから頂いた支援金での活動は2018年8月~11月に実施します。プロジェクトの様子は適宜SNSやニュースレターを通じてお伝えしてまいります。受益者の方々が、職業訓練等で11月までに作った作品は12月のクリスマスシーズンに販売し、次の活動資金にいたします。

 

 

■資金使途について

 

カテウラで現地の住民の方々に4ヶ月にわたり、実りある生活改善のための講習会をメンバーとともに実施するために、講師やスタッフなどの配置も含め約120万円の費用が掛かります。


・都市スラムカテウラ生活改善プロジェクト:約150万円(手数料を含めた場合)

 

 <内訳>

講師謝金 123,200円 (約1,120ドル ) *ボランティアベースで依頼するため

講師・関係者交通費・ガソリン代等 105,600円(約960ドル)

講習会場所代 88,000円  (約800ドル)

会議費 88,000円 (約800ドル)

モニタリング・評価(含む交通費)264,000円 (約2,400ドル) 

現地消耗品(紙・インクなど) 55,000円 (約500ドル)

材料費 264,000円 (約2,400ドル)

現地資機材(プリンター他)88,000円 (約800ドル)

現地調整員 114,400円 (約1,040ドル)

国内活動費(HP等での広報・通信費) 77,000円 (約700ドル)

Readyfor手数料 約230,000円 

為替差損 約2,800円

 

*円換算110円で計算。

合計:150万円
 

 

リターンについて

 

皆さまからのご支援は、できる限りカテウラがより良い場所になるよう活動費に使用させていただきたく思っています。そのため、皆さまにはJVメンバーやカテウラの子どもたちとの繋がりを感じていただけるようなリターンをご用意しました。

 

■3,000円のリターン

①ミタイ基金事務局ならびに関係者より感謝を込めたお礼の手紙
②プロジェクトの活動報告(PDFデータの送付も可能)

 

■5,000円のリターン

①、②に加えて
③プロジェクト実施報告会へのご招待
*2018年12月以降、横浜での開催を予定しております。
*詳細については改めてご案内申し上げます。
*交通費等については各自でご負担を頂きたくどうかよろしくお願いいたします。

 

■10,000円のリターン

①、②、③に加えて
④カテウラで撮影したポストカード(5枚)をお届けします。

 

■30,000円のリターン

①、②、③、④に加えて

⑤プロジェクト活動を実際に行った時のショートムービーをお送りします。一緒にプロジェクトを実施した仲間である支援者さまのお名前をエンドロールに入れさせていただきます。
*メールにて、データ(もしくは限定公開のURL)でお送りします。
*お名前の掲載は希望者様のみ

 

■50,000円のリターン

①、②、③、④、⑤に加えて

⑥子どもたちからの支援者様へ世界に一つだけのメッセージカードをお送りします。

 

■100,000円のリターン

①、②、③、④、⑤に加えて

⑦子どもたちからの支援者様へ世界に一つだけのメッセージビデオをお送りします。

 

■500,000円のリターン

①、②、③、④、⑤、⑦に加えて

⑧藤掛洋子あるいは現地で活動を経験した学生部や関係者等より講演を行わせていただきます。
*関東圏以外の講演の場合は交通費等別途ご相談させて下さい。

 

■1,000,000円のリターン

①、②、③、④、⑤、⑦に加えて

⑨パラグアイに滞在される場合、ミタイ基金サポーターによる5日間の現地サポートをいたします。
*交通費等は別途ご負担いただきます。
*日本語対応可能、日程調整の必要あり、観光・食事・プロジェクトサイト案内などご相談下さい。

 

藤掛洋子と学生部メンバー齋藤幾日、松岡万理恵、樋口円華、鈴木泰輔とJVメンバーです。
プロジェクト成功のために、広報活動等尽力してまいりますので皆様ご支援のほどよろしくお願いいたします。

 

※本ページで使用する写真で個人が特定できるものはご本人(未成年の場合は保護者さま、あるいはそれに相当する方)より使用の許可を得ております。


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