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オーストラリアに滞在し、野生のオカメインコを撮影したい!

岡本勇太

岡本勇太

オーストラリアに滞在し、野生のオカメインコを撮影したい!
支援総額
330,000

目標 700,000円

支援者
30人
残り
終了しました
募集は終了しました
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2015年03月31日 23:36

野生のオウム・インコはどこにいるの?

 

動物写真家の岡本です。

 

募集から1週間が経過致しました。応援ありがとうございます。

 

説明で不足したいた部分を補足させていただきます。

 

日本でオウム・インコは基本的にペットショップや動物園で見ることがほとんどです。彼らはオーストラリアや南アメリカ、アフリカ、東南アジアなどの熱帯や亜熱帯の環境に多くの種が生息しています。

 

全世界に約350種が生息し、主に熱帯の森林地域に生息していますが、草地性、高山性、地上性など、多様な環境に適応し、多くの種類が繁栄しています。アフリカ大陸には「ラブバード」の愛称で親しまれるコザクラインコやボタンインコ、複雑な会話を理解して会話することができるヨウム、南米大陸には色鮮やかで巨大なコンゴウインコの仲間、緑色の羽毛が美しい帽子インコ類など、派手な羽毛を持ったインコの仲間たちが暮らしています。

 

僕が主に撮影を行うオーストラリアにはセキセイインコやオカメインコ、モモイロインコやキバタンが暮らしています。日本や世界中で親しまれ、世界に多く流通しているオウム・インコ類の多くはオーストラリアが原産国です。かつて植民地であったオーストラリアからセキセイインコやオカメインコが1800年代後半にイギリスに持ち込まれ、世界中に広まり、色鮮やかな品種が数多く作られました。

 

次回はオウム・インコの身体の構造の秘密に迫りたいと思います。

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リターン

3,000円(税込)

・サンクスメール
・サイン付き写真集またはポストカード4枚セット

支援者
19人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

・サンクスメール
・サイン付き写真集
・額縁入りA4写真

支援者
8人
在庫数
制限なし

30,000円(税込)

・サンクスメール
・サイン付き写真集
・額縁入りA3写真

支援者
5人
在庫数
制限なし

40,000円(税込)

・サンクスメール
・サイン付き写真集
・ご自宅にお伺いし、お宅のペットの撮影を行います。(6月末までに撮影できる方限定、関東限定で交通費別途)

支援者
1人
在庫数
4

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