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参加できる機会を!自転車タクシーで認知症カフェへ送迎。

参加できる機会を!自転車タクシーで認知症カフェへ送迎。
寄附募集終了日までに集まった寄附金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄附募集は11月16日(月)午後11:00までです。

寄附総額

1,171,000

NEXT GOAL 1,500,000円 (第一目標金額 940,000円)

124%
寄附者
122人
残り
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中尾
中尾13時間前応援しておりますので、皆さんでこれからも頑張ってください!応援しておりますので、皆さんでこれからも頑張ってください!
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寄附募集終了日までに集まった寄附金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄附募集は11月16日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

新たなネクストゴール設定について ■


皆様の温かいご寄附で、なんとスタートから5日で目標の94万円を達成することができました!頂いたご寄附は、自転車タクシー(ベロタクシー)購入のために大切に使わせていただきます!本当にありがとうございます。


また、この度のネクストゴールの取り下げにつきましては、ご迷惑とご心配をおかけしました。再度プロジェクトメンバー間での話し合いにより、新たにネクストゴールを設定することといたしました。(詳細は新着情報をご覧ください。)


このプロジェクトのご寄附は11月16日(月)23時まで受け付けております。残りの期間中に頂けるご寄附につきまして、目標金額を150万円と設定し、ベロタクシー車両のペイント及び装飾を施すこと、車両サイドの雨よけ、自転車タクシーに装着する予備バッテリー、車両を長く保つためのガレージの設置を行うこと、これらのための資金として充てさせていただきます。


<いただくご寄附の具体的な使い道>
・購入するベロタクシーの車両のペイント、装飾、サイドの雨よけ、自転車タクシー用予備バッテリー、ガレージの設置:約50万円


高齢者の方々に居心地の良い交流の場を届けるために、さらなる皆様のご寄附をお願いいたします。

 

 

2020年10月22日追記

関西福祉科学大学  輪タク・プロジェクト

 

 

学生の挑戦!
認知症カフェの利用者をベロタクシーで送迎したい!

 

こんにちは!関西福祉科学大学大学院2年の松川凌大です。主に高齢者分野の研究を行っており、認知症高齢者等へのコミュニケーション方法などを学ぶ「福科大オレンジ・プロジェクト」の活動にも参加しています。

 

「福科大オレンジ・プロジェクト」では、認知症カフェ「カフェほのぼの」を運営しておりますが、本当はカフェに参加したいけど、身体的・精神的等の様々な理由で外に出る機会が失われている人がいる、という現状を知り、この度、利用者を自宅からカフェまでベロタクシーで送迎する企画を立ち上げました。名付けて「輪タク・プロジェクト」です。

 

私は「輪タク・プロジェクト」のリーダーとしてこのプロジェクトを牽引し、皆様にベロタクシーの購入費および車両保険代などをご寄付いただきたく、クラウドファンディングの挑戦を決めました。

 

 

私自身は、大学時代はあまり挑戦などせずに「なんとなく」で学校生活を送ってきましたが、「福科大オレンジ・プロジェクト」の活動を通し、より認知症の方々の力になりたい!との熱い思いで、今回挑戦いたします!皆様の温かいご支援、よろしくお願いいたします!

 

輪タク・プロジェクトのメンバー
右から2番目が私、松川です。​​​​​

 

 

「福科大オレンジ・プロジェクト」の取り組みについて

 

私は「輪タク・プロジェクト」のメンバーであると同時に、「福科大オレンジ・プロジェクト」のメンバーでもあります。「福科大オレンジ・プロジェクト」とは、関西福祉科学大学の学生が、認知症高齢者等へのコミュニケーション方法である五感対話法の学習や実践、認知症カフェの運営を主体的に行うプロジェクトです。認知症高齢者等のコミュニケーションについて専門に研究している都村尚子教授が主催する研究会に参加したある学生の「この技術を継続して学んで、高齢者施設で実践したい!」という一言が発足のきっかけとなりました。

 

都村先生をはじめ多くの方々の協力のもと、研究会に参加していた学生が中心となって、月に1度五感対話法についての勉強会の開催しています。また、大学付近の老人福祉施設へ週に一回訪問、五感対話法を実践し、継続的な学びを行っています。

 

 

勉強会の企画・運営は学生が行い、実践についてもどのようにすれば互いの状況も踏まえて実践を行いやすくなるかを学生たちで考え、実践しています。施設の職員さんや施設長を勉強会に招待したり、逆に施設に出向いて研修の一環として勉強会の開催などを行い、お互いの信頼関係の構築もしています。これらは先生のご協力を得ながら、検討・実施しています。

 

また、大学のセミナーや地域の福祉イベントに参加し、地域に自分たちの活動を広める広報活動も行っています。現在では、40名近くの学生が所属しており、6か所の高齢者施設に分かれて、継続的にコミュニケーションについての勉強と実践を行っています。

 

五感対話法とは...

認知症高齢者や自殺念慮者、難病を抱えた方など生きることに対する苦しみを抱えた人々へ五感を使用して、その感情を受け止めるコミュニケーション法です。

 

 

 

認知症の方をはじめ、地域の方々との交流の場。
学生主体の認知症カフェも運営しています。

 

認知症カフェ「カフェほのぼの」の運営も活動のひとつです。認知症カフェとは、認知症の人やその家族、地域の人、専門家など誰でも参加でき、お互いを理解し合う場とされています。事前の準備から最後の振り返りまで学生たちで検討する時間を設け、次回のカフェの開催時に改善するように努めています。

 

2015年当時、大学のある柏原市には認知症カフェと呼ばれるものが一つもありませんでした。柏原市社会福祉協議会から都村先生へ認知症カフェ開設の相談を受けて、福科大オレンジ・プロジェクトの学生が準備や接待を行い、学生主体で運営することが決まりました。地域に住んでいる認知症の人や家族、地域住民の居場所、コミュニケーション技法を用いることで学生の新たな学びの場として、2015年9月に「カフェほのぼの」をオープンしました。

 

 

参加者は、認知症の当事者の方はもちろん、認知症の方を介護されている家族の方々、そして地域住民の方々が参加され、月にもよりますが、毎月10名弱の方に来ていただけます。

 

基本的には学生が参加者のおひとりおひとりに接客し、コミュニケーションをとることがメインです。何気ない会話やたわいもない会話をしたり、認知症の方を介護する家族の方も来られますので、その方の大変さや辛さを吐き出す場となっています。学生自身も五感対話法を用いてコミュニケーションを行っており、地域住民の方に対して実践を行っています。

 

学生が進行役を務め、円になってテーマに沿ってお話をする「輪になろう会」も実施しています。認知症の方であればその方のペースに合わせてお話を聞き、話しやすい環境づくりを行っています。また参加者の方が、数分だけハーモニカ演奏をしてくださり、それに合わせて一緒に歌ったりをしています。

 

「ほのぼの」オープンから2年後の2017年には、2か所目となる認知症カフェ「コイノニアカフェ」がスタートし、両カフェあわせて、これまで累計1300人もの方々に参加していただきました。

 

 

 

本当は参加したいけど、様々な理由でカフェに来られない方々。
家に閉じこもりがちな人たちに外に出る機会を。

 

ある日、都村教授から「自転車タクシーを使って高齢者の送迎をしないか?」という提案がありまし

た。きっかけは、カフェの現状とある高齢者の一言でした。

 

「カフェほのぼの」をオープンして今年で6年目ですが、継続的にカフェを開催している中で、「あれ、今月はいつも来るあの人がいない」「あの人もこのところ参加されてないな」と感じるようになりました。これが年々続き、毎月のようにカフェに参加していた方々が、年を重ねるごとに参加されなくなっていた現状がありました。

 

また、私たちは、カフェ開催中に会場近辺の家を訪問し、カフェの宣伝や参加を促すアウトリーチという活動を行っています。学生の一人が、その訪問で出会った高齢者の方へいつものようにカフェへお誘いをした時、「足が悪くて歩けない」と断られたそうです。

 

いつもカフェに参加してくださる地域住民の方は、歩行も自立している方が多く、比較的元気な方が多い印象でしたが、「本当はカフェに参加したいけど、身体的・精神的等の様々な理由で、外に出る機会が失われている人がいるのでは」と気づいたのです。

 

 

その方々に加え、足を悪くして外出の機会が減った高齢者やご近所付き合いがあまりなく、家に閉じこもりがちになった人たちにカフェに来ていただく方法はないか、いろいろと調べたところ「ベロタクシー」を見つけたとのことでした。

 

この提案について、先生や他の学生とともに議論を重ね、ベロタクシーであれば、地域の高齢者の方々を手軽かつ安全に学生たちが送迎できるのではないか、という結論に至りました。

 

そしてこのプロジェクトの名称を「輪タク・プロジェクト」とし、新たに立ち上げのメンバーとして2人の学生と先生のお力を借りながら、このプロジェクトを必ず成功させようと誓いました。また、私自身は輪タク・プロジェクトのリーダーに任命され、メンバーと共に高齢者の認知症カフェまでの移動支援を行うためのベロタクシー(自転車タクシー)を購入するため、クラウドファンディングに挑戦し、学生自らの手で手に入れようと決めました!

 

輪タクプロジェクトの会議の様子

 

 

利用者を自宅からカフェまで送迎。
景色を楽しみながら移動できるベロタクシーを運用します!

 

ベロタクシーとはドイツ生まれの自転車タクシーであり、観光案内などに用いられてきました。近年では高齢者のための移動支援などにも用いられています。ガソリンなどは使わずに電動アシストを使って走行するので環境にもやさしい乗り物です。

 

また町の風景を眺めながら移動することができます。昔話や世間話をしながら移動時間も楽しむ。これがベロタクシーの醍醐味だと考え、高齢者の方々の日々の楽しみになってくれたら嬉しいと思い、ベロタクシーを選択しました。

 

実際に私たちがベロタクシーで高齢者の方々を送迎するにあたり、事前にベロタクシーの安全講習会に参加し、また実際に走行するルートや安全性について警察の方々との打ち合わせを経て、運用を開始いたします。

 

購入する予定のベロタクシー

 

ベロタクシーの送迎距離は、利用者の自宅から認知症カフェ「カフェほのぼの」もしくは「コイノニアカフェ」までの予定です。今回皆様からいただく資金で、ベロタクシーを購入し、身体的・精神的な理由によってカフェに参加することが難しい高齢者の方々を送迎するプロジェクトを開始したいと思っております。

 

<資金の使い道>

・ベロタクシー車両購入費 44万円

・ベロタクシー車両保険代 10万円

・付属バッテリー購入費 11万円

・車両輸送費 7万円

・クラウドファンディング手数料 22万円

 

 

外に出る第一歩を踏み出すきっかけに。
ベロタクシーやカフェで過ごす時間が生活の楽しみになるように。

 

近年、多くは少子高齢化や核家族化、高齢者世帯の増加などを背景に、地域とのつながりや関心が希薄化していることが問題になっています。こうした問題を解決するため、地域で外に出るきっかけとなるような「場」が各地で生まれています。

 

しかし実際その場に参加できる人は、体や心が比較的健康な人が多いでしょう。「体が痛くて外にでられない」「場に馴染めそうにない」「一人で行くのは気が引ける」「知り合いがいない」などの理由で参加できない方もいらっしゃいます。

 

でも、そのような人たちこそ、カフェに参加したいと思っているかもしれない。居場所を求めているかもしれない。

 

そのような人々に、「私も参加できるんだ」と外に出る第一歩を踏み出すきっかけを作りたい。

 

送迎中にゆったりと外の風景を見ながらおしゃべりをしてカフェに着いて、顔見知りの人や学生と出会う。1か月に1回のことですが、その数時間がその方の生活の楽しみになり、その人にとっての居場所になればいいなと思います。このベロタクシーだからこそ感じられることがたくさんあればと私たちはそう思います。

 

コイノニアカフェ

 

 

「輪タク・プロジェクト」メンバー紹介

 

関西福祉科学大学大学院 社会福祉研究科 臨床福祉学科 博士前期課程 2年

松川凌大

関西福祉科学大学大学院に所属しており、主に高齢者分野の研究をしております。この輪タク・プロジェクトのリーダをさせていただいております。このプロジェクトが実現すれば認知症カフェをさらに盛り上げるだけではなく、地域の居場所の拠点として地域丸ごと盛り上がることだと思っております。このプロジェクトを必ず成功させ居場所づくりとともに地域活性化になればと思います。

 

関西福祉科学大学大学院 社会福祉研究科 臨床福祉学科 博士前期課程 2年

末満颯人

松川君と同じ関西福祉科学大学大学院に所属しています。私は福科大オレンジ・プロジェクトに大学1年生から参加しており、今年で丸6年目になりました。ここで得た学びは、大学院進学のきっかけにもなりました。この企画が実現すれば、多くの人が外に出るきっかけになると思いますし、この車両が新たな街のシンボルになることを期待しています。また、運営する学生が地域の顔となり、街に新たな活気が生まれるきっかけになればと思っています。

私たちの思いに共感してくださる方々、ぜひとも寄付をよろしくお願いします。

 

関西福祉科学大学 社会福祉学部  社会福祉学科 4年

奥野谷博之介

 

関西福祉科学大学社会福祉学部に所属しております、4回生の奥野谷です。この輪タクプロジェクトは昨年の6月頃からスタートし、やっとの思いでここまで進めることができました。このプロジェクトが成功することを信じてここまでやってきました。認知症カフェの利用者、運営している学生、そして、地域活性化のために、ぜひとも寄附していただきたいと思います。どうかよろしくお願いします。

 

関西福祉科学大学  社会福祉学部 社会福祉学科 助教

高井裕二

住み慣れた地域の中で社会参加することが、高齢者の健康増進や要介護状態になるリスクの減少に繋がります。また、学生が主体となって運営している認知症カフェは、世代間交流を図る場として機能しており、たくさんの方にその魅力を知っていただきたいと思っています。

このプロジェクトが人々の移動手段を考える契機となり、地域福祉に貢献できると考えています。どうか、ご協力の程よろしくお願いいたします。

 


 

【税制上の優遇措置について】

関西福祉科学大学又は関西女子短期大学へのご寄附については、税制上の優遇措置を受けることができます。


本学が発行した「寄附金受領証明書」を控除証明書として、確定申告により手続きをお取り下さい。

なお、寄附金領収書はREADYFOR株式会社を通じて寄附金が本学に入金された日付で発行いたします。
 
 本学への寄附金の入金は募集終了の翌々月になりますので、税制上の優遇措置をお考えの方は対象となる年にご注意ください。

 

<個人の場合>
■所得税の軽減
年間2,000円を超えた総所得金額等の40%までの寄附金額について、ご寄附された当該年の所得から所得控除ができます。

寄附金額 - 2,000円 = 所得控除額

 

■住民税の軽減
本学を「寄附金税額控除対象法人等」として指定している大阪府および市区町村にお住まいの皆様は、所得控除に加えて、翌年の個人住民税が軽減されます。

(寄附金額 - 2,000円) × 4~10% = 住民税控除額

お住まいの都道府県・市区町村が、条例で本学を寄附金税額控除の対象として指定している場合、総所得金額等の30%を上限とする寄附金額について、下記の通り翌年の個人住民税額から控除されます。
 ・都道府県が指定した寄附金 [寄附金額 - 2,000円]×4%に相当する額
 ・市区町村が指定した寄附金 [寄附金額 - 2,000円]×6%に相当する額
 ※都道府県・市町村の双方が指定している場合は10%となります。
 ※大阪市にお住まいの方は、控除率が都道府県民税2%、市区町村民税8%となります。控除割合の合計は10%となり、他の対象市区町村にお住まいの方と同等です。

 

<法人の場合>
寄附金の全額を損金算入することができます。

 

【参考】国税庁HP

 詳しくは税理士か最寄りの税務署にお問い合わせください。

 

<寄附金受領証明書の発行について>

本学にご寄附いただきましたら、後日「寄附金領収書」を送付いたします。確定申告の際、証明書としてご活用ください。

 

■領収書名義

READYFORで寄附をする際にご記入いただく「ギフトお届け先」の氏名を宛名として作成します。

 

■領収書発送先

READYFORで寄附をする際にご記入いただく「ギフトお届け先」のご住所にお送りします。

 

■寄附の受領日(領収日)

READYFORから本学に入金された日となります。


 

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プロフィール

こんにちは!閲覧いただき誠にありがとうございます。 私は関西福祉科学大学で大学院生をしております松川凌大と申します。 今回は認知症カフェへ自転車タクシーを使用して送迎をするという輪タク・プロジェクトを立ち上げました! そこで今回、自転車タクシーを購入するべくクラウドファンディングに挑戦することとなりました。 皆様のご協力、ご支援をよろしくお願いいたします。

ギフト

2,000

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【寄付受領証明書付き】ご寄付 2000円

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・福科大オレンジ・プロジェクトの活動報告
・ベロタクシー購入のご報告
・寄付受領証明書

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44人
在庫数
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発送予定
2021年3月
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5,000

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【寄付受領証明書付き】ご寄付 5000円

・お礼のメッセージ
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寄附者
35人
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10,000

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【寄付受領証明書付き】ご寄付 10000円

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30人
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2021年3月
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30,000

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【寄付受領証明書付き】ご寄付 30000円

・お礼のメッセージ
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50,000

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【寄付受領証明書付き】ご寄付 50000円

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・福科大オレンジ・プロジェクトの活動報告
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寄附者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月
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100,000

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【寄付受領証明書付き】ご寄付 100000円

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・福科大オレンジ・プロジェクトの活動報告
・ベロタクシー購入のご報告
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寄附者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月
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プロフィール

こんにちは!閲覧いただき誠にありがとうございます。 私は関西福祉科学大学で大学院生をしております松川凌大と申します。 今回は認知症カフェへ自転車タクシーを使用して送迎をするという輪タク・プロジェクトを立ち上げました! そこで今回、自転車タクシーを購入するべくクラウドファンディングに挑戦することとなりました。 皆様のご協力、ご支援をよろしくお願いいたします。

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