こんにちは。
10万円を越えるご支援をいただき、ありがとうございます! 今後も企画実現に向けて、がんばってまいります……!
さて、本日は『湯守武者サナダイガン対温泉怪獣ジュラゴン』の脚本を担当する2名をご紹介させていただきます……といっても、うち1名はワタクシなわけですが。

◼︎植田真太郎
第57回日本SF大会実行委員。2011年、夕張映画祭シナリオアワードで審査員特別賞を受賞後、『名探偵コナン』第796話で脚本家デビュー(扇澤延男氏と共作)。短編アイドル映画の脚本などのほか、企業のブランディング、広告プロデュースも手掛ける。また、「れもにゃん姫ω」名義で芸能も行っている。

◼︎塩味鷹虎
代表作は映画『ヒーローズユナイト』(2018年2月公開)、『房州電撃!!ライデンマル』シリーズ、『企業PR戦士』シリーズ(第1弾『自販騎士ヒラノグレート』〜第3弾『救命戦士シェルブレイブ』)、ほか。おもに企業や地域を応援する特撮ヒーロー作品などを手掛けるほか、書籍のキャラクター設定・執筆なども手掛けている。

現在は制作資金のご支援をいただきながら、初稿の完成にむけて脚本担当ふたりで打ち合わせをしている……そんな進捗状況です。

今後も進捗のご報告を掲載していきますので、引き続き『サナダイガン対ジュラゴン』をよろしくお願いいたします!
新着情報一覧へ