クラウドファンディング開始から今日で10日!これまでに50人から366,000円のご支援をいただいています。しかし、残り20日間で約15人の方からのご支援が無いとプロジェクトは達成できず、南スーダン難民の方たちに支援が届きません。どうか引き続きのご支援を宜しくお願い申し上げます!

 

今回の新着情報では、コンフロントワールドの支援者様紹介として本クラウドファンディングにご協力いただいている方を紹介します。なぜコンフロントワールド(原貫太)の活動を応援しようと思えるのか、他の国際協力団体と違う「魅力」は何なのか、何を求めて支援しようと思ったのか…。支援者様の声に真摯に耳を傾けることは、これからNPOの運営をしていく上でとても大切なことだと改めて痛感しています。以下、大友さん(会社員)の「支援者の声」をご覧ください!

講演会終了後に撮影した写真(左:大友さん)

 

「想いの深さや強さを感じるプロジェクト」

 

「最近の混沌とした世界情勢のみならず、日本に住んでいる私達の身近なところでも、様々な不条理な出来事が蔓延しています。疑問に思っても具体的に何をすればいいのか?立ち止まってしまう時もあります。そんな時、世界の不条理に挑戦する「コンフロントワールド」が第一弾のクラウドファンディングをスタートさせました。このプロジェクト概要を知った時、真っ先に参加しよう!と思いました。

 

このプロジェクトが達成されることで、南スーダン難民の方が、たとえ今過酷な状況下に置かれていても、必ず道は開ける!という希望と勇気をもたらすと同時に、参加した私達も、達成後に現地の様子や状況を知ることにより、日本に居ながらにして喜びを共に分かち合い実感できる、まさにお互いの「想いが廻る」支援。
自分自身の心にも想像以上の希望や勇気を与えてくれるものだと思ったからです。


そして、物事に取り組む真っ直ぐな姿勢、純粋な気持ち、その気持ちが強ければ強いほど芽生えるあらゆる世界の不条理に対しての憤り・・・。
そんな自らの中にある様々な葛藤や込み上げてくる感情を、全て受け止め、勇気をもって大きな一歩を踏み出し、「コンフロントワールド」を立ち上げた代表原さんの勇気と熱い想い。


このクラウドファンディングには、実はそんな沢山の「想い」が込められています。


原さんとスタッフの皆さん、そして私達が、よい世の中を創る「コンフロント」となるよう、このプロジェクトを達成することにより、現地と日本を繋ぐ大きな架け橋となり、新しい風を世の中に沢山吹き込んでくれるものと、期待をしています!
皆様も、ぜひ温かな支援と真心を表現してみてください!!参加することで見えてくるもの、きっと自分が思う以上にあるはずです!!」

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