おかげさまで、シンポジウムを無事に開催できました。

 

 

無事に2月1日(日)にシンポジウムを開催することが出来ました。

 

 

参加された皆さんが活発に語り合い、笑顔あふれる時間になりました。

 

 

この場をお借りしてご報告させていただきます。

 

 

なんと、140名もの方にご参加頂きました。

 

 

ありがとうございました!!

 

 

 

  

 

(当日のシンポジウムの様子)

 

 

 

 

 

 

 

当日は、患者スピーカー3名の講演

 

 

 

患者と薬剤師さんの“きっかけ”づくりって (慢性腎不全 丸山條治さん)

 

 

 

「生きたい」を支えるために (境界性パーソナリティ障害 他 大倉理恵さん)

 

 

 

 

「気持ち」を変えれば「行動」が変わる (C型肝炎 他 間宮清さん)

 

 

 

 

ゲストを迎えたパネルディスカッション

 

 

テーマ:「患者の語りは社会にどのように役立ち、影響を与えうるか」

 

 

(パネルディスカッションの様子)

 

 

 

 

そのあとは、会場からの質問も受け付けました。

 

 

 

 

(会場からの質疑応答)

 

 

 

 

 

そして最後に、ゲストや参加者を交えてグループワークを行いました。

 

 

 

テーマ:「今日の気付きは何ですか?」

 

 

 

(グループワークの様子)

 

 

 

 

 

 

 

 

病気になっても前向きに生きている人もいます。

 

 

 

どうしたら他の病気になった方たちも前向きに生きることが出来るのか。

 

 

 

患者の語りをどのように活かせるのか、

 

 


それをを考えるシンポジウムになったのではないかと思っています。

 

 

 

当日参加された皆さんが活発に語り合い、笑顔あふれるシンポジウムになりました。

 

 

 

このようなシンポジウムを創ることができたのは、皆様のおかげです。

 

 

 

この度はご支援いただきまして誠にありがとうございました。

 

 

 

今後とも、患者スピーカーバンクの活動にご注目ください!!

 

 

 

患者の語りを社会に活かすことができるよう、尽力して参ります!!!

 

 

 

 

 

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