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緊急支援|パキスタン国土の1/3が洪水被害、冬を越すための支援を。

認定NPO法人JEN

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緊急支援|パキスタン国土の1/3が洪水被害、冬を越すための支援を。
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は10月14日(金)午後11:00までです。

寄付総額

2,262,000

NEXT GOAL 2,500,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

226%
寄付者
244人
残り
8日
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は10月14日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

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▼ 新着情報

-9月30日更新:元ジェン・パキスタン担当職員からのメッセージ

-9月28日更新:被災地域の新たな現状

-9月22日更新:パキスタン・アフガニスタン事務所長 Azmatからのメッセージ 

-9月15日更新:被災地域の状況

-9月12日更新:NHKニュース7でジェンの緊急支援について取材いただきました。

-9月9日更新:パキスタン事業担当猪又からのメッセージ

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第一目標達成のお礼とネクストゴールについて(2022/9/7追記)

 

大変多くの皆さまにご支援をいただき、9月6日、早々に目標金額の100万円を達成することが出来ました。本当に、ありがとうございます。また、多くの応援コメントをお寄せいただき、大変ありがとうございます。託していただいたご支援や皆さまの想いを、一人でも多くの被災された方々に届けられるよう、引き続き微力を尽くします。


ジェンは現在、現地事務所スタッフをハイバル・パフトゥンハー(KP)州、パンジャブ州、シンド州の被災地域に派遣し、調査を実施しています。


現地からの報告によりますと、被災規模は非常に広範囲にわたっており、被害は拡大しています。継続的な雨や鉄砲水によって、家々や、生活基盤、基礎インフラサービスが根こそぎ奪い取られています。何千もの家族が最低限の所持品しか持たずに、主要道路や安全を感じられる場所に避難しています。
 

この写真は、シンド州にあるパキスタン政府の小麦の貯蔵施設です。貯蔵されていた何千トンもの小麦が今回の洪水で水没し、失われてしまったとのことです。この被害がなくともインフレで食糧価格も高騰している中、更なる痛手となっています。

 

 

避難した人びとの多くは、布やビニールなど、簡素なものを急ごしらえして、緊急事態を凌ぐしかない状況です。

 


このような被災地の深刻な状況が明らかになる中、全てを失った被災者の方々の支援ニーズは甚大です。こうした事態を受け、ジェンは、ネクストゴールとして、250万円を設定させていただきます。被災された方々の安全と、一刻でも早い生活再建を支援するため、皆さまの更なるご協力をお願いいたします。


ジェンは、刻一刻と変化する現場のニーズを精査し、皆さまからの温かいご支援を、確実に被災された方々の支援に活かさせていただきます。どうか、引き続き、皆さまのご協力をお願いいたします。

 

現在パキスタンでは例年に無い大雨などの影響から大規模な洪水が発生、国土の3分の1が冠水する程の被害が出ていると見られ*1、2010年にパキスタンで発生した巨大洪水をはるかに超える甚大な被害により緊急事態が宣言されています。

 

国連OCHAによりますと、8月31日時点で犠牲者は1000人を超え、被災者は3300万人にのぼっています*2。洪水の被害を受け、家が流されてしまった人びとや、地域で最も貧しく脆弱な人びとが、これから来る冬を越すための支援を必要としています。困窮する人びとを救う支援が一刻も早く必要です。

 

この緊急事態に対応するため、ジェンは9月5日よりクラウドファンディングを実施いたします。

 

*1:https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220831/k10013796961000.html

*2:https://www.unocha.org/fr/node/957676

 

ボートで避難

 

 

今回のプロジェクトの概要と支援のお願い

 

ページをご覧いただきありがとうございます。認定NPO法人ジェンです。私たちは、平和な国際社会を目指し世界各地で紛争や自然災害により厳しい状況にある人びとへ「生きる力、を支えていく」をモットーに、緊急から復興の各段階できめ細やかな支援活動を行う国際NGOです。1994年設立より一貫して、現地の人びとの力を活かした「緊急期から自立支援」を実施しています。

 

この度ジェンは未曾有の洪水で被災されたパキスタンの人びとが、間近に迫る冬を越すための支援をします。

 

被災地に多くの支援団体が入っていて、日々ニーズが変わるため、配布する物が何になるかは、直前にならないと確定できませんが、食糧や、毛布等の越冬物資、家畜の飼料等を想定しています。家を流されてしまった人びとや、唯一の生計手段である家畜の飼料を流され、生活に困窮する小規模農家の人びとが、緊急事態下で厳しい冬を越すことが出来るよう生活再建を支えます。

 

支援は、スフィア・スタンダード(人道支援の現場において支援者が守るべき最低基準)*3にのっとり、必要な支援が必要な人びとに尊厳が保たれた形で届くように実施いたします。皆さまからのご支援により、目標金額の100万円を達成出来た場合には、約120世帯の越冬支援が出来ます。

*3https://jqan.info/sphere_handbook_2018/

 

パキスタンには豪雪地帯もあり、厳しい冬は目前に迫っています。被災者の人びとが何とか暮らしをつなげるよう、皆さまからのご支援を、どうかお願いいたします。

 

橋の上から

 

 

プロジェクトの内容

 

ジェンの現地事務所スタッフが洪水被害の大きい地域で状況調査及び支援の調整を行っています。巨大災害であるため支援団体も多数入っているので、日々ニーズが変わります。この調査・調整結果を受けて支援活動の内容を確定の上、支援を実施いたします。

 

詳細な活動地域と支援内容については、追ってご報告させていただきます。

 

パキスタン全土にわたる大規模な洪水で、生活に壊滅的な影響を受けた被災者の人びとが、目前に迫った厳しい冬を、飢えることなく越えることが出来るよう、支援させていただきます。山岳地帯では毎年のように激しい降雪のある地域もあるパキスタンでは、食糧のほか、テントや毛布等の越冬物資は生活再建の礎となります。

 

また、被災した人びとの中には、たった一頭の牛だけを所有している小規模な畜産農家もいます。この牛だけは、と高台に避難させたけれども、飼料を全て流失してしまい、家畜の存続が危ぶまれています。家も流されてしまったけれど、牛に餌をやることができれば牛が生き延びて、生活再建のよすがとなりますが、飼料がないまま冬を迎えた牛は、冬を越えることはできません。このような人びとに対し、家畜の飼料を支給することも越冬支援になります。

 

皆さまからのご支援を受け、無事に100万円を達成することが出来れば、約120世帯の人びとに、このような越冬支援を行うことが出来ます。新型コロナウイルス対策として、支援を実施する際、衛生環境に留意し、可能な限り密集や密接を避けて活動いたします。

 

※活動地域・内容については、今後の状況次第で拡大・縮小の可能性がございます。その際には新着情報を活用し、報告いたします。

※現場の支援ニーズを鑑み支援内容を決定しておりますが、想定以上の支援を頂戴した場合には本災害支援活動以外の別の支援活動の費用に充てさせていただく可能性もございます。あらかじめご了承ください。

 

 

認定NPO法人ジェンについて

 

衛生キットを配布

 

ジェンは、2001年より継続してパキスタンで難民、地震被災者、洪水被災者、学習環境改善、水と衛生など多様な支援活動を行ってきました。イスラマバードと支援事業地に事務所を持ち、現地の事情や現場に精通したスタッフが現場での支援活動を統括しています。

 

2019年にはカシミール地方ミルプール県で地震被災者を対象に、緊急越冬支援として防寒テント等の物資の配布や心理社会的サポートを実施しました。

 

現在も、ハイバル・パフトゥンハー(KP)州・クラム県にて、テロや紛争・宗派間の争いの影響で破壊された学校インフラや衛生設備の改修を行い、子どもたちの学習環境の改善と衛生知識の向上、就学率(特に女子生徒)の向上を図る事業を行っています。

 

また同州オラクザイ郡では水衛生施設の新設や改修を通して生活改善を図る事業も実施しています。パキスタンに事務所を持ち、長く活動を実施してきているジェンだからこそ、困窮している人びとのニーズや、厳しい状況に置かれた人びとの自立を支える支援の重要性を理解しています。

 

破壊的な大洪水を前に、なす術もなく、命を繋ぐことが出来るかどうかも分からない状態に陥った人びとが、自分の手で明日を選ぶことが出来るよう、どうか皆さまのお力を貸してください。皆さまからのご支援は、必ず被災された人びとの自立を支える活動に、効率的・効果的に活かさせていただきます。

 

 

税制上の優遇措置について

 

特定非営利活動法人ジェン(JEN)は2005年9月、国税庁より「認定NPO法人」として認可されました。これにより、皆様からのご寄付は、税法上の特例措置の対象となります。 

 

個人の皆さまからのご寄付

個人の皆さまからのご寄付は、特定寄付金とみなされ寄付金控除の対象となります。

 

(1)所得控除による方法

≪その年の特定寄付金の合計額−2千円=寄付金控除額≫その年の特定寄付金の支出額から2千円を引いた金額を、寄付者の方のその年の総所得金額の合計額から控除することができます。ただし、特定寄付金の合計額が総所得金額等の40%を超える場合は、40%相当額から2千円を引いた金額が控除できる金額になります。

 

(2)税額控除による方法

≪(その年に支払った特定寄付金の合計額−2千円)×40%=所得税の税額控除額≫税額控除の限度額は、所得税額の25%相当額です。

 

特例措置を受けるための手続き

1:所轄税務署で確定申告を行ってください。(年末調整等では控除できません)

2:確定申告書提出の際に、当団体の発行した領収証を添付してください。  

 

寄付控除

 

法人によるご寄付

法人の方からのご寄付は、一般の寄付金等の損金算入限度額とは別に、 これと同額の範囲内で損金算入をすることができます。損金算入できる金額の計算には、他の認定NPO法人や特定公益増進法人に対する寄付金も含まれます。

 

特例措置を受けるための手続き

寄付をした日を含む事業年度の確定申告書提出の際に、申告書に必要事項を記入し、当団体が発行した領収書を添付してください。

 

 

支援コースについて

 

今回のご支援では返礼品をご用意せず、皆様のお気持ちをできる限り支援活動に活用していきたいと考えております。また、特定非営利活動法人ジェンは認定NPO法人です。当法人への寄付は、税制優遇の対象となります。詳しくは上記の「税制上の優遇措置について」を参照ください。

 

■支援コース
3,000円/5,000円/10,000円/30,000円/50,000円/100,000円/500,000円/1,000,000円/3,000,000円/5,000,000円


<内容>

・御礼のメール
・活動報告が記載されたニュースレターの送付

・領収書(希望者のみ)

 

◉税制上の優遇措置について

本プロジェクトを通じて寄付を行う場合には、以下の税制優遇を受けることができます。

 

<内容>
・個人の場合:2,000円以上の寄付をされた方は、寄付金領収書を添えて確定申告を行うことで所得税に関する優遇措置として「税額控除」か「所得控除」のうち有利な方を選択できます。一部の住民税についても優遇措置の対象となる場合があります。
・法人の場合:「寄付金特別損金算入限度額」の枠が適用され、当該限度額の範囲で損金算入ができます。
※詳しくは自治体や所轄税務署、国税庁のウェブサイト等をご覧ください。

 

<領収書の発行について>
寄付をされた方の中で、ご希望される方に、後日「領収書」を送付致します。
領収書名義:READYFORアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します。
領収書発送先:READYFORアカウントにご登録の「ギフトの発送先ご住所」にお送りします。
寄付の受領日(領収日):READYFORから実行者に入金された日となります。
領収書の発送日:2023年1月ごろを予定しています。発行までお時間をいただきますが予めご了承願います。

 

 

留意事項

 

●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

 

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

●領収書の名義・発送先は、原則としてご支援時に入力したお届け先の宛名と住所となります。

 

●なお、ご支援後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に領収書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

 

● 発行する領収書の日付は2022年12月付けとなります。送付は、2023年1月頃を予定しております。領収書は2022年度の確定申告にて使用いただけます。

 

● ご支援金額は、弊団体の現地事務所へ送金し、現地事務所職員が責任を持って活動を行ってまいります。

 

● 現在、現地の情勢が大変不安定であり、緊急支援という性質上、現場に入るスタッフが調査ヒアリングをした上で、使途を変更する可能性がございます。  

 

● 使途の変更におきまして、人道支援を大前提として、皆様からいただいた支援金を有効に活用します。また安全に支援を届けるために、治安の状況により、送金時期や送金方法を変更する可能性があります。

 

● 今後の治安状況により、活動を担う現地スタッフが一時退避を余儀なくされる可能性があります。

 

● 本プロジェクトはall-in形式です。万が一目標金額に満たなかった場合、集まった資金で実行できる規模で緊急食糧支援を実施します。

 

●ご寄付のリターンとして、 ジェンからニュースレターを送付させていただきます。

プロジェクト実行責任者:
木山啓子(特定非営利活動法人ジェン)
プロジェクト実施完了日:
2023年2月28日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

現在、パキスタンの洪水被災者の方の越冬支援を予定しています。ただ、巨大災害であるため支援団体も多数入っているので、日々ニーズが変わっています。ジェンの現地事務所スタッフが洪水被害の大きい地域で状況調査及び支援の調整を行っているので、その結果を受けて、支援活動の内容を確定の上、支援を実施いたします。詳細な活動地域と支援内容については、追ってご報告させていただきます。 想定されうる支援: 食糧配布、 防寒テントや毛布等越冬物資の配布、 家畜の飼料配布、等

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
今回クラウドファンディングで設定いたしました目標金額100万円については必要金額と目標金額に差額が発生した場合は、自己資金で補填いたします。

プロフィール

これまでに25の国と地域で活動し、2021年現在、4つの国で活動しています。 JENの活動は1994年旧ユーゴスラビアのクロアチアとセルビアからはじまりました。平和な国際社会を目指して支援活動を続けてきましたが、それを実現するための支援が現実にはまだまだ足りません。それでも現実から目をそむけず、1つ1つの課題に向き合い、一人でも多く、明日につながる気持ちが持てる人を増やしたい。その気持ちを大切に現在も活動をしています。

ギフト

3,000+システム利用料


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・御礼のメール
・ニュースレターの送付
・領収書 ※希望者のみ

寄付者
89人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

5,000+システム利用料


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5,000円コース

・御礼のメール
・ニュースレターの送付
・領収書 ※希望者のみ

寄付者
51人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

10,000+システム利用料


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10,000円コース

・御礼のメール
・ニュースレターの送付
・領収書 ※希望者のみ

寄付者
84人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

30,000+システム利用料


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30,000円コース

・御礼のメール
・ニュースレターの送付
・領収書 ※希望者のみ

寄付者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

50,000+システム利用料


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50,000円コース

・御礼のメール
・ニュースレターの送付
・領収書 ※希望者のみ

寄付者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

100,000+システム利用料


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100,000円コース

・御礼のメール
・ニュースレターの送付
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寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

500,000+システム利用料


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500,000円コース

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寄付者
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2023年1月

1,000,000+システム利用料


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1,000,000円コース

・御礼のメール
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在庫数
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2023年1月

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2023年1月

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5,000,000円コース

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・領収書 ※希望者のみ

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

プロフィール

これまでに25の国と地域で活動し、2021年現在、4つの国で活動しています。 JENの活動は1994年旧ユーゴスラビアのクロアチアとセルビアからはじまりました。平和な国際社会を目指して支援活動を続けてきましたが、それを実現するための支援が現実にはまだまだ足りません。それでも現実から目をそむけず、1つ1つの課題に向き合い、一人でも多く、明日につながる気持ちが持てる人を増やしたい。その気持ちを大切に現在も活動をしています。

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