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マドレ式対話メソッドを次世代へ8386人と育てた10年の知見

吉岡マコ(認定NPO法人マドレボニータ代表)

吉岡マコ(認定NPO法人マドレボニータ代表)

マドレ式対話メソッドを次世代へ8386人と育てた10年の知見

支援総額

4,447,500

目標金額 3,000,000円

支援者
394人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

《本日、最終日です!》

こんにちは!マドレボニータの吉岡マコです。
48日間続けてきたクラウドファンディング、
いよいよ今日が最終日です。

マドレ正会員さんが企画してくれたクラファン応援企画
「10分 de マドレ式対話動画鑑賞会」にて


ひとりひとりが言葉を紡ぐ
サロンという対話の場が
これだけの人に影響を及ぼしていたのか
とあらためて体感した48日間でした。
 
皆様のおかげでネクストゴール400万円を
達成いたしました!が、
まだまだ祭りは終わりません!

ここで新たに「ネクストゴール」として
450万円を設定し
最後まで走り切れたらと思います!

追加資金の使い道は
「マドレ式対話の場づくりラボ」の
講義部分の動画コンテンツ作成
の資金に追加させていただきます。

 

より充実したものを作れるよう

がんばります!

 

最終日を迎えた今、
「ひとりひとりが主役」な

このプロジェクトの持つ力を
ひしひしと感じています。

6月13日(木)23時でこの
クラウドファンディングは終了します。


各所でカウントダウンのイベントも
おこなっています。
(新着情報をご覧ください)

どうか最後まで応援
よろしくお願い致します!!

 

《達成しました!ご支援ほんとうにありがとうございます!》

 

こんにちは!マドレボニータの吉岡マコです。

プロジェクトもあと残り数日となりました。

皆様のおかげで目標300万円を

達成いたしました!

 

本当にありがとうございます!!!

 

 

ここで新たに「ネクストゴール」として

400万円を設定し、

残り期間を走り切りたいと思います。

 

 

 

このクラウドファンディングは、

マドレボニータの会員さんによる

プロジェクトチームを結成し

2月から準備して来ました。

 

「マドレ式対話メソッド」

という言葉が生まれたのも、この

11人のチームメンバーによるものです。

 


北海道、アメリカ、埼玉、静岡、東京、

距離を超えて集まる

毎週土曜日の早朝ミーティングで、

あらゆる知恵とアイデアを出し合って、

ここまで走り続けて来ました。

 

 

そんな11人の情熱があれよあれよと伝染し、

290人が応援の声を寄せてくれました。

 

 

メッセージは本当にパワフルで、

対話の大切さに共感する人々の存在に感動し

大きな励ましをもらいました。

 

 

 

10年続けて来たこのプロジェクトの蓄積が、

これまでの枠を飛び出して広がって行く

兆しを実感し、とてもワクワクしています。

 

残り6日間のために設定した

ネクストゴールのプラス100万円は‥‥

 

【1】

「マドレ式対話の場づくりの手引き」の

電子書籍化

【2】

「マドレ式対話の場づくりラボ」の

講義部分の動画コンテンツ作成

 

この2つ実施するための費用にします。

 

 

「紙の冊子」と「リアルな学びあいの場」は、

その性質上、直接恩恵を受けられる人が

限られていましたが

その内容を電子化することで、

より広く機会を開くことに挑戦します。

 

「マドレ式対話メソッド」を広めていくために、

場所や時間を問わないコンテンツを用意し、

手渡していけたらと思っています。

 

次のステージに飛躍するために、

ぜひ引き続き応援してください。

 

《自己紹介》

 

こんにちは!はじめまして!

認定NPO法人マドレボニータの吉岡マコです。

写真:踊れるからだづくり講座オンライン超超基礎より

 

 

「すべての家族に産後ケア」

をキャッチフレーズに

産前・産後の家族をサポート

する活動をしています。

 

 

すべての家族が産後ケアの知識を持ち、

母となった女性が

本来持っている力を

発揮できる社会の実現に向けて

日々、活動しています。

 

産後ケア教室卒業生の皆様と

 

このたび、マドレボニータが

10年かけて育んできた

「対話」の場づくりの知見を

次世代に手渡すための

クラウドファンディング

を始めます。

 

ぜひ応援していただければ幸いです!

 

 

社会の多様化が進む昨今、

至るところで「対話」の重要性が

叫ばれています。

 

多様性を祝福し、

お互いを認め合いながら

より良い「あり方」を探っていく

「対話の力」は、

これからの時代を生きていくために

必要不可欠です。

 

マドレボニータは、

産後ケアの活動を始めた1998年当初から、

身体のケア、身体のトレーニングとともに

「対話」の必要性に着目してきました。

 

産後の体力を取り戻したあとに

 

体を動かして汗を流したあとに、

自分の言葉を紡ぎ、

相手の話に耳を傾ける

そんなプログラムをつくり

改良を重ねながら実践してきました。

 

言葉を紡ぎ、紡がれる言葉に耳を傾ける

 

産まれたばかりの赤ちゃんと家にこもり

社会から隔絶した生活を送っていた人が

また社会とつながりを持つこと。

 

他者と関わり

「言葉」を取り戻すことは

強力なエンパワメントになります。

 

テレビでも紹介されました
※フジテレビフューチャーランナーズより許諾を得て画像を掲載しています

 

その考え方、取り組みは

新聞、テレビ、ラジオなどのメディア

でもたびたび取り上げられてきました。

 

 

母という属性が加わり

アイデンティティが

大きく変化するこの時期に

「自分の言葉」を取り戻すことは、

母となった女性にとっては

重要な尊厳に関わる問題でもあります。

 

 

大人たちが真摯に言葉を紡ぎ、

お互いの話に耳を傾けることは

その身近で育つ子どもにとっても

ポジティブな影響を与えます。

 

子を持つ親となったからこそ、真摯な対話を希求したい

 

 

産後の女性たちに20年以上

向き合ってきた中で

確信に至ったことがあります。

それは…

 

【1】

産後の心身のダメージから回復し、

「体力」を取り戻すこと。

【2】

他者との対話を通じて

「自分の言葉」を取り戻すこと

 

 

 

この二つの要素が、

母という属性が加わった後もなお、

その人が「本来持っている力」を発揮

できることにつながるということです。

 

 

今回のプロジェクトは、

私たちが長年積み重ねてきた、

「対話のプログラム」と

「場づくり」の知見とノウハウを、

テキストや学びの場というかたちで公開し、

市民が自主的に対話の場を

つくることができるようになるために、

手渡していくという挑戦です。

 

 

《プロジェクトを立ち上げたきっかけ》

 

 

「対話」の場をつくる挑戦

 

 

■それは産後ケア教室の現場から始まった

 

マドレボニータは活動当初から、産後女性にこそ「対話」が重要だと考え、産後ケアプログラムに「対話」の時間を取り入れてきました。子を持つ親となったからこそ、これからの働き方や生き方、パートナーとの関係性について、あらためて考え、言葉にする機会を持つことが必要だからです。
 

エクササイズの後、人生、仕事、パートナーシップについて語る

 

「マドレ式対話メソッド」の特色は、1人で頭で考えるのではなく、聴いてくれる相手に向けて言葉を紡ぎだすことで、自分自身に向きあうことができる、というものです。

 

「短時間」でも「本質的な話」ができるように、プログラムを構成し、現場での実践と検証、改良を続けてきました。

 

身体も、気持ちも、環境も、大きく変化する「産後」だからこそ、他者との対話を通じて「自分自身と対話できる機会」を持つことの必要性を実感しています。

 

産後ケア教室での対話のワークの様子

 

 

■「受益者を担い手へ」という挑戦

 

 

2009年、私たちは新たな取り組みへの挑戦を始めました。

 

特別なスキルや資格を持った人ではなく、ごく普通の「市民」が「対話の場の作り手」となる。つまり「受益者をサービスの受け手で終わらせず、担い手にする」という取り組みです。

 

それは、主に育休からの復帰や再就職を考える女性を対象とした「ワーキングマザーサロン」(以下サロン)というワークショップとしてスタートしました。

 

「ワーキングマザーサロン」

 

サロンのためのプログラムをつくり、マドレボニータが主催となってサロン開催の枠組みを用意する。そして、現場の担い手となる人を新たに募集し、プログラムや場づくり、運営についての研修を行いました。

 

研修のスタートはストレッチから
オンラインの研修と2日間の合宿

 

「そういう枠組みがあるなら参画したい!」

「同じように不安や悩みを抱える人たちと出会いたい!」

「地域に真剣に考え語りあえる場をつくりたい!」

……そうしたおもいを持った人たちが、全国から毎年度100名前後も集まり、

ボランティアで参画しました。

 

全国津々浦々から集まった仲間の絆は一生の宝
場作りの本質を学ぶ研修の様子

 

こうして集まったボランティアの数は

10年間で、のべ903名にのぼります。

 

 

彼女たちが開催したサロンは全1,045回

全国30都道府県131市区町で開催され、

のべ7,483名が参加しました。

 

参加者の中から、また次の担い手が生まれ、

循環の起きる活動となりました。

 

 

 

■2019年、新たな挑戦

 自ら「対話の場」をつくる人をサポートしたい!

 

 

 

2019年、私たちはまた新たな挑戦を始めます。

 

これまでの「ワーキングマザーサロン」という既定の枠を用意するスタイルは、2018年度をもっていったん休止します。

 

その代わりに新しく、

「関心のあるテーマで《対話の場》を開きたい」人のためのサポートを、期間限定で行います。
 

「マドレ式対話の場づくりプロジェクト」です。

 

 

 

《プロジェクトの内容》

 

具体的には、これまでの10年間の「市民がつくる対話の場づくり」の実践と、マドレボニータならではの視点に基づく

「マドレ式対話の場づくり」の知見とノウハウをまとめ、広く手渡していきます。


「マドレ式対話の場づくり」の分析、調査

これまで取り組んできた対話の場についてのアンケート調査を行うとともに、場づくりの取り組みの分析を実施して基本原則をまとめます。

 

イベント開催

「マドレ式対話の場づくり」10年間の軌跡をたどり、生の声を聞き、魅力をひもといていきます。100人規模でのマドレ式対話メソッドの実践もあります!
イベントは5/18(土)開催!詳細はこちら


『マドレ式対話の場づくりの手引き(仮称)』『マドレジャーナル』の制作

マドレ式対話メソッドおよび対話の場づくりの知見をテキストにまとめます。『手引き』はこれ一冊ですべてがわかる!内容です。分析・調査の結果は『マドレジャーナル』に掲載していきます。

 

「マドレ式対話の場づくりラボ」の開催

対話の力を育むための相互的で体験的な学びの場をつくります。

全4回の集合ラボと、オンラインコミュニティを2~3か月の期間で開催します。

まずは「ワーキングマザーサロン」のプログラムが実施できるようになることをベースに、テーマや対象を変えた構成、対話を深める(話す・聴く、1対1~多数の場)、マドレ式場づくりの意図と方法などを、15名限定でじっくり探求していきます。チャレンジが成立した際には、夏ラボのほか、秋ラボ、冬ラボ、春ラボを実施予定です。
ラボの詳細はこちら

 

 

《プロジェクトの展望・ビジョン》

 

今回の取り組みで、「マドレ式対話メソッド」を

より多くのかたに知っていただくこと、

活用していただくことには、

大きな意味があると考えています。
 

これからの社会に「対話の力」は欠かせません。

でも、その力は特別な人だけが持てるものではなく、

誰もが触れて、深めて、生かしていけるものであるはずです。

 

「対話」の力を探求し、自分のなかに育んでいく、

小さなところから場を開いていく、

そんな人が増えていくことを目指します。

 

 

出産を経て、周囲との違いに直面しつつ

自らの歩みを進めてきた女性たちだからこそ気づいた

「対話の場に必要なこと」、

10年間に及ぶ対話の実践を通じて培ってきた場づくりの知見を、

次の世代に渡していきたいです。

 

 

 

《リターンについて》

 

リターンについては「全額寄付コース」と「リターンありコース」を選ぶことができます。

 

●全額寄付コース

以下の4コースからお選びいただけます。リターンはいらないけれど、この取り組みを応援したい!一口乗ろう、という方はぜひお願いいたします。

□    3,500円:プチ応援コース

□  10,000円:全力応援コース

□  30,000円:ハイパー応援コース

□100,000円:スペシャルサポーター

 

マドレボニータは認定NPO法人ですので、「全額寄付コース」をお選びいただくと、確定申告の際に「寄付金控除」を受けることができます。ぜひご活用ください。

※ 税額控除額 =(年間の寄付金額-2,000円)× 40%

 

●リターンコース

□  10,000円:テキスト『マドレ式対話の場づくりの手引き』(仮称)

□  10,000円:マドレ式対話の場づくり「オープンラボ」参加チケット

 ※8/31(土)10~16時予定(単発)豪華ゲストのトークセッションも。

□  35,000円:マドレ式対話の場づくり「夏ラボ」参加チケット+テキスト『マドレ式対話の場づくりの手引き』(仮称)

 ※7/20,8/3,8/31,9/21(土)10~16時予定(4回連続)

□300,000円:「マドレ式対話の場づくりラボ」開催招致権

□300,000円:講演・個別相談「リモートでコミュニティを運営するコツ」

□500,000円:吉岡マコ講演会お好きな場所で開催

 

※「夏ラボ参加チケット」、「8/31オープンラボ参加チケット」、テキスト『マドレ式対話の場づくりの手引き』は、クラウドファンディングでのみ購入いただけます。ラボは定員になり次第締め切りとなります。

※リターンコースは、寄付金控除の対象にはなりません。

 

 

《クラウドファンディングチームの紹介》

 

今回の「マドレ式対話の場づくりプロジェクト」実現に向けたクラウドファンディングは、これまで「ワーキングマザーサロン」の活動に関わってきたボランティアメンバーの有志と、マドレボニータのスタッフが一緒にチームをつくって活動しています。

 

このパワフルな面々が、これから新着情報などで、続々と登場いたします。自分たちでいうのもナンですが(笑)、このチームのみなぎるパッションは非常にすがすがしく、気持ちが良く、本当に自慢のチームです。

 

ぜひゴール達成に向けて、よろしくお願いします!
 

■プロジェクトの終了要項


2019/5/18~2020/6/30までの間に、以下スケジュールのイベントを開催したことをもってプロジェクトを終了とする。

 

*スケジュール 
①2019/5/18:品川区大崎(フューチャーアーキテクト株式会社)で「MadreBonitaDAY2019」の開催 
②2019/7/21 , 8/3 , 8/31 , 9/21:「マドレ式対話の場づくりラボ 夏ラボ」の開催 
③2019/10~2019/12:「マドレ式対話の場づくりラボ 秋ラボ」の開催
④2020/1~2020/3:「マドレ式対話の場づくりラボ 冬ラボ」の開催 
⑤2020/4~2020/6:「マドレ式対話の場づくりラボ 春ラボ」の開催

 

*イベントの詳細 
①イベント名称:Madre Bonita DAY 2019 
開催場所名称:フューチャーアーキテクト株式会社 
開催場所住所:東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 
※仮に予定していた日にイベントが開催出来なかった場合:延期する。

(延期日:未定。2019/5/30までに決定する)

②イベント名称:マドレ式対話の場づくりラボ 夏ラボ 
開催日時・場所:未定(決定予定日:2019/6/30) 
開催候補地:東京ウィメンズプラザ 
候補地住所:東京都渋谷区神宮前5-53-67 
※仮に予定していた日にイベントが開催出来なかった場合:延期する。

(延期日:未定。2019/9/30までに決定する)

③イベント名称:マドレ式対話の場づくりラボ 秋ラボ 
開催日時・場所:未定(決定予定日:2019/7/31) 
開催候補地:東京ウィメンズプラザ 
候補地住所:東京都渋谷区神宮前5-53-67 
※仮に予定していた日にイベントが開催出来なかった場合:延期する。

(延期日:未定。2019/12/30までに決定する)

④イベント名称:マドレ式対話の場づくりラボ 冬ラボ 
開催日時・場所:未定(決定予定日:2019/10/31) 
開催候補地:東京ウィメンズプラザ 
候補地住所:東京都渋谷区神宮前5-53-67 
※仮に予定していた日にイベントが開催出来なかった場合:延期する。

(延期日:未定。2020/3/30までに決定する)

⑤イベント名称:マドレ式対話の場づくりラボ 春ラボ 
開催日時・場所:未定(決定予定日:2020/1/31) 
開催候補地:東京ウィメンズプラザ 
候補地住所:東京都渋谷区神宮前5-53-67 
※仮に予定していた日にイベントが開催出来なかった場合:延期する。

(延期日:未定。2020/6/30までに決定する)

 

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プロフィール
吉岡マコ(認定NPO法人マドレボニータ代表)
吉岡マコ(認定NPO法人マドレボニータ代表)
はじめまして。認定NPO法人マドレボニータ代表の吉岡マコです。「産後ケアをすべてのファミリーに」を目指して活動しています。1998年に産後ケア教室をスタートして、2008年にNPO法人を設立しました。2017年11月には認定NPO法人になることができました。全国の教室の展開、インストラクターの養成、産後にまつわる調査・研究・開発・啓発に取り組んでいます。

リターン

3,500

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【全額寄付】プチ応援コース(寄付金控除対象)

全額寄付のコースです。リターンはいらないけれど、この取り組みに一口乗りたい、応援したい、という方はぜひお願いします。
・団体から領収書を発行いたします(2020年1月)

-----
マドレボニータは認定NPO法人になりましたので、確定申告で、寄付金控除を受けることができます。税額控除の額は(年間の寄付金額-2,000円)× 40%となります。

支援者
127人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月

10,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

【全額寄付】全力応援コース(寄付金控除対象)

全額寄付のコースです。リターンはいらないけれど、この取り組みに一口乗りたい、応援したい、という方、ぜひお願いします。
・特設サイトにお名前を掲載いたします(ご希望の方のみ)
・団体から領収書を発行いたします(2020年1月)

------
マドレボニータは認定NPO法人になりましたので、確定申告で、寄付金控除を受けることができます。税額控除の額は(年間の寄付金額-2,000円)× 40%となります。
1万円をご寄付いただいた場合、税額控除額は(寄付金額10,000円-2,000円)× 0.4 = 3,200円です。払うはずだった税金3,200円分が減税となり、その分マドレボニータに直接渡せる、つまり税金の投入先を自分で選べるという仕組みです。

*注意事項:お名前の掲載について、公序良俗に反するもの、政治性・宗教性のあるものその他不適切な表現を含む場合はご希望に添えない場合がございます。

支援者
35人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月

10,000

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テキスト『マドレ式対話の場づくりの手引き』

マドレ式対話メソッドおよび対話の場づくりの知見が詰まったテキスト『マドレ式対話の場づくりの手引き(仮称)』 をお届けします。
これ1冊で、マドレボニータの対話プログラムや場づくりのすべてがわかります。

支援者
172人
在庫数
26
発送予定
2019年12月

10,000

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マドレ式対話の場づくり「オープンラボ」参加チケット

今夏開催の「マドレ式対話の場づくりラボ《夏ラボ》」(全4回)のうち、第3回の2019年8月31日(土)は「オープンラボ」として単発でもご参加いただけます。
ゲストとして、NPO法人CRファクトリー代表・呉哲煥代表をお招きし、マドレボニータ代表・吉岡マコとのトークセッションも行います。

・日時:2019年8月31日(土)10~16時予定
・会場:東京都内(調整中)
※「オープンラボ」の参加チケットは、「クラウドファンディング」での購入のみとなり、定員になり次第締め切ります。

支援者
40人
在庫数
完売
発送予定
2019年8月

30,000

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【全額寄付】ハイパー応援コース(寄付金控除対象)

全額寄付のコースです。リターンはいらないけれど、この取り組みに一口乗りたい、応援したい、という方、ぜひお願いします。
・特設サイトにお名前を掲載いたします(ご希望の方のみ)
・団体から領収書を発行いたします(2020年1月)

------
マドレボニータは認定NPO法人になりましたので、確定申告で、寄付金控除を受けることができます。税額控除の額は(年間の寄付金額-2,000円)× 40%となります。
3万円をご寄付いただいた場合、税額控除額は(寄付金額30,000円-2,000円)× 0.4 = 11,200です。払うはずだった税金13,200円分が減税となり、その分マドレボニータに直接渡せる、つまり税金の投入先を自分で選べるという仕組みです。

*注意事項:お名前の掲載について、公序良俗に反するもの、政治性・宗教性のあるものその他不適切な表現を含む場合はご希望に添えない場合がございます。

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月

35,000

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【限定15名】「夏ラボ」参加チケット+テキスト『マドレ式対話の場づくりの手引き』

今夏開催の「マドレ式対話の場づくりラボ《夏ラボ》」(全4回)の参加チケットです。
対話の力を育むための、相互的で体験的な学びの場です。
・日時:7/20、8/3、8/31、9/21(土)10~16時予定 (4回連続)
・会場:東京都内(調整中)
・内容:対話を深める(話す・聴く、1対1~多数の場)、場づくりの意図と方法、プログラムを紐解く、進行練習と量稽古、オンラインコミュニティ、実践課題(予定)

※「夏ラボ」の参加チケットは、「クラウドファンディング」での購入のみとなり、定員になり次第締め切ります。

支援者
13人
在庫数
2
発送予定
2019年7月

100,000

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【全額寄付】スペシャルサポーター(寄付金控除対象)

全額寄付のコースです。リターンはいらないけれど、この取り組みに一口乗りたい、応援したい、という方、ぜひお願いします。
・特設サイトにお名前を掲載いたします(ご希望の方のみ)
・団体から領収書を発行いたします(2020年1月)

------
マドレボニータは認定NPO法人になりましたので、確定申告で、寄付金控除を受けることができます。税額控除の額は(年間の寄付金額-2,000円)× 40%となります。
10万円ご寄付いただいた場合、税額控除額は(寄付金額100,000円-2,000円)× 0.4 = 39,200です。払うはずだった税金39,200円分が減税となり、その分マドレボニータに直接渡せる、つまり税金の投入先を自分で選べるという仕組みです。

*注意事項:お名前の掲載について、公序良俗に反するもの、政治性・宗教性のあるものその他不適切な表現を含む場合はご希望に添えない場合がございます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年1月

300,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

「マドレ式対話の場づくりラボ」開催招致権

「マドレ式対話の場づくりラボ」を丸ごと開催できる権利です。自分の地域で開催したいという方が、ラボを招致することができます。
・開催日程、場所、方法等はご相談のうえ決定いたします。
・テキストは含みません。ラボ開催の会場費および旅費交通費は別途ご負担いただきます。

支援者
2人
在庫数
1
発送予定
2019年12月

300,000

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講演・個別相談「リモートでコミュニティを運営するコツ」(3時間)

マドレボニータは創設時から全員がリモートワークです。アメリカ在住の事務局長をはじめ、スタッフは東京、長野、大阪、奈良と居住地はバラバラ。またインストラクターや、100名を超えるボランティアメンバーも、オンラインでコミュニケーションしています。
物理的な距離は離れていても、団結力をもって運営していくノウハウを蓄積してきたマドレボニータのスタッフがご相談にのり、その知見を惜しみなくシェアさせていただきます。
・開催日程、場所、方法(対面/オンライン)等はご相談のうえ決定いたします。
・会場費および旅費交通費は別途ご負担いただきます。

支援者
0人
在庫数
3
発送予定
2019年12月

500,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

吉岡マコ講演会お好きな場所で開催

創業21年、法人設立11年の経験から、講演会、相談会などのニーズにお応えします。
0を1にする、1を100にする、リーダーシップ開発、エンパワメント、人が力を発揮することについて、半径50センチを掘り下げること、スケールアウトとクオリティ、コミュニティ創造論、コミュニティ生成論など、テーマはご相談に乗ります。
・開催日程、場所、方法等はご相談のうえ決定いたします。
・会場費および旅費交通費は別途ご負担いただきます。

支援者
0人
在庫数
3
発送予定
2019年12月
プロフィール
吉岡マコ(認定NPO法人マドレボニータ代表)
吉岡マコ(認定NPO法人マドレボニータ代表)
はじめまして。認定NPO法人マドレボニータ代表の吉岡マコです。「産後ケアをすべてのファミリーに」を目指して活動しています。1998年に産後ケア教室をスタートして、2008年にNPO法人を設立しました。2017年11月には認定NPO法人になることができました。全国の教室の展開、インストラクターの養成、産後にまつわる調査・研究・開発・啓発に取り組んでいます。

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