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世界的方法論のセオリー・オブ・チェンジを日本に導入したい!

川端元維

川端元維

世界的方法論のセオリー・オブ・チェンジを日本に導入したい!

支援総額

915,000

目標金額 2,000,000円

支援者
99人
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このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなり、返金が行われます。

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2016年12月17日 23:55

【残り11日】コレクティブ・インパクトの成功事例の中軸にToC

皆様

 

こんにちは。一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン(ToCJ、設立準備中)代表の田辺(自己紹介はこちらをお願いします)です。

 

最初に、これまでご支援くださいました皆様、本当にありがとうございます。心から御礼を申し上げます。

 

今日ある方から「もしこのクラウドファンディングが失敗したら、米国人専門家は来日しないのですか?」とのご質問を伺いました。

 

来日は不可能となり、なくなります。

 

休眠預金活用法の成立直後という、日本社会にとって千載一遇のタイミングなのに、です。

 

もし来日可能となれば、おそらくメディアからも「休眠預金活用法の成立で、NPO始め社会貢献事業の運営基盤の強化が急務となった。そこに、世界水準の非営利団体の経営の方法論の専門家が、日本の人々のクラウドファンディングによる後押しで、アメリカから来日してくれた」と、ストーリーとしてこの上ない形が生まれると思います。

 

そして、あと3年とされる休眠預金のNPOへの投入まで、本当に僅かですが、良いスタートダッシュを切れると思います。

 

もしこのクラウドファンディングが失敗したら、それはなくなってしまうのです。スタートダッシュはコケて、米国人専門家と日本社会の方々とのパイプライン作りは先送りとなってしまいます。

 

この間にも、時間は刻一刻と経過していきます。

 

「世界水準のセオリー・オブ・チェンジを一刻も日本社会は学び取り入れねば」と思われる方は、「これは大事な話です」と、お仲間へのシェアや、ご支援を何卒お願いいたします。本プロジェクトは、本当に苦戦しています。

 

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (1) - ToCとは何か? - (2016.11.19)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (2) - ToCの代表事例 - (2016.11.20)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (3) - 世界を変えるTFA - (2016.11.21)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (4) - 出所者復帰支援 - (2016.11.22)

ToC入門 (5) - B Lab - & 新着情報の連日更新を当面中止します (2016.11.23)

【残り30日】 ToC入門 (6) - ロジックモデルとの違いとは - (2016.11.28)

【残り29日】 ToC入門 (7) - ToC批判とは - (2016.11.29)

【残り28日】川端、復帰致します!&"オンライン対話会"の予告 (2016.11.30)

【残り26日】 1月来日日程(第一報) & ToCJのFBページ開設 (2016.12.2)

【残り25日】セオリー・オブ・チェンジについて対話する会!(2016.12.3)

【残り24日】問いを立て、システミック・プロブレムを定義する(2016.12.4)

【残り24日】 12/8(木) 朝6:00 ToCウェビナー開催のお知らせ (2016.12.4)

【残り23日】 休眠預金活用法の成立とセオリー・オブ・チェンジ (2016.12.5)

【残り22日】社会的インパクト評価イニシアチブ、パブコメ募集中 (2016.12.6)

【残り21日】セオリー・オブ・チェンジと稼ぐ力 (2016.12.7)

【残り19日】アメリカから1月来日の延期の相談が入りました (2016.12.9)

【残り18日】一般社団法人を立ち上げるきっかけにつきまして(2016.12.10)

【残り17日】外資NPOを立ち上げる上での課題とは (2016.12.11)

【残り16日】 12/14(水) 深夜24時 ToCウェビナー開催のお知らせ (2016.12.12)

【残り15日】社会事業の攻めと守りを整え、燃え尽きを防ぐToC (2016.12.13)

【残り14日】全開でいきます。引換券をフルモデルチェンジ!!!(2016.12.14)

【残り14日】現場と社会インパクト評価の間の、埋まらない溝 (2016.12.14)

【残り12日】「ToCって、難しそう〜 わかりやすい映像を」(2016.12.16)

【残り11日】コレクティブ・インパクトの成功事例の中軸にToC (2016.12.17)

【残り10日】国連や世界銀行等、国際協力機関でのToC活用事例 (2016.12.18)

【残り8日】本プロジェクトの5分間ショートムービーが完成! (2016.12.20)

 

さて、2016年、ついに日本の非営利業界にて一躍注目の的になりました、コレクティブ・インパクト(Collective Impact)について、まだ日本社会でほとんど知られていない視点を、ご紹介したく思います。

 

実はアメリカの代表的なコレクティブ・インパクト事例の中軸にToCが位置付けられていることは、日本社会では今までほとんどノーマークだったのです。

 

「え、初耳です!」とおっしゃる方もいらっしゃるかもしれません。

 

サプライズでしたら、すみません。

 

でも、本当なのです。

 

まず、以下のように、日本社会にて本年相次ぎコレクティブ・インパクトが取り上げられました。来年も注目が一層高まることになると思われます。

 

・今年初めてYahoo!基金の東日本大震災復興支援にて「コレクティブインパクト型」が設定。


・今年9月に開催され大盛会となった「日本財団ソーシャルイノベーションフォーラム2016」でも、コレクティブ・インパクトは重要テーマの1つに。


・日本における社会的インパクト評価を推進するプラットフォーム「社会的インパクト評価イニシアチブ」が発足し、コレクティブ・インパクトは最重要テーマの一つに。


・「新公益連盟でもコレクティブ・インパクトを重視していく」と駒崎弘樹さんはハフィントンポスト・ブログ記事にて6月に表明。


・前日本NPO学会会長の田中弥生先生もコレクティブ・インパクトについての解説記事を7月に執筆。

 

平たく申しますと、コレクティブ・インパクトとは、社会課題とは複雑であり、とても一団体では手に負えないような代物であって、その解決を目指すには、多様な事業がコレクティブ(集合的)に協業すべきとの考え方です。

 

 

 

そして、アメリカのコレクティブ・インパクトの成功事例として真っ先に挙げられますのは、シンシナティと北ケンタッキーで展開する教育NPOのストライブ・トゥギャザー(www.StriveTogether.org 、以下「ストライブ」と記します)であることは、間違いありません。

 

ストライブは、以下の資料にて成功事例として紹介されており、いわば「コレクティブ・インパクトの横綱」と言えます。

 

1. ホワイトハウスの白書(2012年)

 

 

2. スタンフォード・ソーシャル・イノベーション・レビュー(2011年2014年等)

 

2011年に初めてコレクティブ・インパクトを提唱する論文がアップされ、世界各地に広まっていきますが、この最初の論文ですでにストライブは登場していたのです。

 

 

3. ハーバード・ビジネス・スクールのケーススタディ(2013年)

 

 

ストライブとは、シンシナティと北ケンタッキーに展開する教育NPOです。キャッチコピーを「ゆりかごから墓場まで」(From Crade to Career)とし、きびしい環境に置かれた子どもたちの支援を包括的に行っています。

 

包括的な支援に際し、ロードマップ(原文はこちら)をストライブは定義しています。

 

 

まず、ストライブでは子どもを中心としたロードマップである「ゆりかごから就職まで」の人生の期間において、6つの介入タイミングを定義しました。

 

そして、研究の結果、「小学校4年生では読解力(国語)が必要」「中学校2年生では数学力が必要」等と定めた上で、「教育支援をする大人たちは何をすべきか」「どんなデータを取るべきか」を明らかにしました。

 

(写真はStriveTogetherのHPより引用。上段の子どもたちの成長を支える地域の大人たちが、まめにミーティングで集まり、進捗等を話し合っています)

 

ストライブと、そのブレイン団体であるナレッジワークスは、こちらの連邦政府向けの企画書のP8にて、コレクティブ・インパクトを以下のように定義しています。

 

"コレクティブ・インパクトとはセクターをまたがる提携が正しい方法で以下の4つの原理に従って発生するプロセスである。

 

1. 共有されたコミュニテイのビジョン - 初等教育から大学等入学そして就職に至る学びへの教育のビジョンを実行し、かつそのビジョンについてのコミュニケーションを効果的にとる。

 

2. エビデンスベースの意思決定 - 生徒の成果を向上するため、どうコミュニテイの努力の優先順位を付けるかの意思決定を行うため、プロフェッショナルな専門性とデータを融合する。

 

3. 協働 - 生徒の成果を向上する実践を継続的に定義し、適用し、拡大するため、業界をまたがる適切な実践者がデータを活用するネットワークのあるプロセスを実行する。

 

4. 投資と持続可能性 - 生徒の成果を向上し、参加パートナーの取り組みが継続できるよう、覚悟ある地域資源を通じて、市民インフラを建設し、コミュニテイの当事者意識を広範に示す。"

 

つまり、コレクティブ・インパクトは、まず1.のビジョンがあり、2.データに基づいた意思決定をするのであって、それで3.協働しましょう、4.長期の投資を仰ぎましょう、との4つの要素から成立するとの定義を、ストライブとナレッジワークスは定めています。

 

日本社会では、「コレクティブ・インパクト? では地域の協議会を立ち上げればいいのですね」との話がよく出てしまいますが、それでは従来の協働と変わりはなく、十分とはいえないのです。いきなり3.ではなく、1.そして2.があって、そして4.も満たしたら、コレクティブ・インパクトなのです。

 

そして、重要なお話が続くのですが、いよいよ本論です。

 

ストライブはセオリー・オブ・アクション(Theory of Action, ToA)を定め、ToAをコレクティブ・インパクトの中軸に据えています。

 

セオリー・オブ・アクションとは、実はセオリー・オブ・チェンジ(ToC)と言っても支障ないとされています。アメリカの実践者においては、セオリー・オブ・アクションとの呼称を好む人もいれば、逆にセオリー・オブ・アクションという呼称をためらい、セオリー・オブ・チェンジがいいとする実践者もいらっしゃいます。

 

ストライブのセオリー・オブ・アクション(原文はこちら)では、成果に向けての介入において、参画する利害関係者が何をアクションすべきかを定義しています。

 

 

そして、「ここまで徹底しているのか」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、ストライブのコレクティブ・インパクトに参加するには、上記のToAを了承しますとのサインを求められます(説明の原文はこちら、原文のサインフォームはこちら)。

 

(ToAへのサインを求める説明)

 

(サインフォーム)

 

ご案内の通り、アメリカ社会でサインをすることは大変重い意味があります。ですが、「ToAをコレクティブ・インパクトの中軸にする」との徹底した姿勢をストライブは示しています。

 

そして、シンシナティのストライブのコレクティブ・インパクトには300の団体や企業が参加しています(原文はこちら)。以下はストライブのHPに掲載されている団体や企業です。

 

 

面白いのは、データのインプットをできるプログラムをMicrosoftが開発・展開しています(原文はこちら)。

 

そして、ストライブのコレクティブ・インパクトの成果が報告されています(原文はこちらのP11)。

 

 

今回の新着情報では本当にエッセンスだけのご紹介でしたが、セオリー・オブ・アクション、すなわちセオリー・オブ・チェンジが、ストライブのコレクティブ・インパクトの中軸に据えられていたことを、お感じいただけましたら、幸いです。

 

実際に12/3に川端さんと開催した講座(ゲームチェンジャー・スクール)にて、上記を解説し、実際にToAを基軸にしたコレクティブ・インパクト組成体験ワークショップを行いました。

 

参加した感想として、ご参加の方々から「数年前からコレクティブ・インパクトを勉強してきたが、ToAが中軸で、しかもサインを求めるとは、驚きです」「多様な地域の参加者においてビジョン合わせがむつかしいのではと、体験ワークショップでわかった」等のお声をいただきました。

 

今後も、私たちは実践的なコレクティブ・インパクトについて解説していきたく、引換券でも出前講座で新たに設定いたしましたので、ぜひ「出前講座ください」とのお仲間と、ふるってご購入くださいましたら、幸いです。

 

そして、先日川端さんからの投稿にありましたように、12/18(日)夜、そして12/26(月)夜に、オンラインまたはリアルにて、セオリー・オブ・チェンジについて対話する会を開催いたします。セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン(ToCJ)の事業計画や、日本におけるToCの可能性等、日本社会の未来に目を向けた対話を、ご一緒できればと思います。ぜひご参加をよろしくお願いいたします。

 

専用のFacebookページも開設しました。ぜひ「いいね!」をして、最新情報のご購読をお願いいたします。

 

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (1) - ToCとは何か? - (2016.11.19)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (2) - ToCの代表事例 - (2016.11.20)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (3) - 世界を変えるTFA - (2016.11.21)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (4) - 出所者復帰支援 - (2016.11.22)

ToC入門 (5) - B Lab - & 新着情報の連日更新を当面中止します (2016.11.23)

【残り30日】 ToC入門 (6) - ロジックモデルとの違いとは - (2016.11.28)

【残り29日】 ToC入門 (7) - ToC批判とは - (2016.11.29)

【残り28日】川端、復帰致します!&"オンライン対話会"の予告 (2016.11.30)

【残り26日】 1月来日日程(第一報) & ToCJのFBページ開設 (2016.12.2)

【残り25日】セオリー・オブ・チェンジについて対話する会!(2016.12.3)

【残り24日】問いを立て、システミック・プロブレムを定義する(2016.12.4)

【残り24日】 12/8(木) 朝6:00 ToCウェビナー開催のお知らせ (2016.12.4)

【残り23日】 休眠預金活用法の成立とセオリー・オブ・チェンジ (2016.12.5)

【残り22日】社会的インパクト評価イニシアチブ、パブコメ募集中 (2016.12.6)

【残り21日】セオリー・オブ・チェンジと稼ぐ力 (2016.12.7)

【残り19日】アメリカから1月来日の延期の相談が入りました (2016.12.9)

【残り18日】一般社団法人を立ち上げるきっかけにつきまして(2016.12.10)

【残り17日】外資NPOを立ち上げる上での課題とは (2016.12.11)

【残り16日】 12/14(水) 深夜24時 ToCウェビナー開催のお知らせ (2016.12.12)

【残り15日】社会事業の攻めと守りを整え、燃え尽きを防ぐToC (2016.12.13)

【残り14日】全開でいきます。引換券をフルモデルチェンジ!!!(2016.12.14)

【残り14日】現場と社会インパクト評価の間の、埋まらない溝 (2016.12.14)

【残り12日】「ToCって、難しそう〜 わかりやすい映像を」(2016.12.16)

【残り11日】コレクティブ・インパクトの成功事例の中軸にToC (2016.12.17)

【残り10日】国連や世界銀行等、国際協力機関でのToC活用事例 (2016.12.18)

【残り8日】本プロジェクトの5分間ショートムービーが完成! (2016.12.20)

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リターン

3,000

【日本にToCコミュニティを創ろう!】

■心を込めた御礼状
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
34人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

10,000

【ToCの独習をガッツリ始めたい方に!】

■心を込めた御礼状
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Changeが作成したセオリー・オブ・チェンジの解説資料「Theory of Change : A participatory Approach to Planning and Evaluation(セオリー・オブ・チェンジ:戦略策定と評価への参加型アプローチ)」の和訳版+日本語訳に向けたメッセージ
■米国研究機関Center for Theory of Change公認で、2016年10月22日に実施したセオリー・オブ・チェンジについての講座「ゲームチェンジャー・スクール第4回:セオリー・オブ・チェンジ(ToC)とは何か?どう作成し、どう事業を組織化するか?」の様子をまとめた映像並びに関連教材
■米国人専門家訪日レポート
(E-mailにてデータでお届けします。)
■春以降のToCJイベント優先ご招待
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)

支援者
61人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

30,000

【ToC米国人専門家セミナーへのご招待 & 舶来品のカステラのように、ToCも日本で愛されたい!】

<3,000円ならびに10,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Change 国際展開担当理事David.L.Colby氏の来日セミナー(2017年1月・東京)へのご招待権。
*日程については1月16日から18日にて予定しております。
*会場参加が難しい場合、オンライン参加またはビデオ録画をご提供致します。
■ToCJ限定カステラ(特別にToCJのロゴがカステラ本体に印字されています。桐箱入りです。)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

30,000

【ToC米国人専門家セミナーへのご招待n & 舶来品のカステラのように、ToCも日本で愛されたい! 】

<3,000円ならびに10,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Change 国際展開担当理事David.L.Colby氏の来日セミナー(2017年1月・東京)へのご招待権。
*日程については1月16日から18日にて予定しております。
*会場参加が難しい場合、オンライン参加またはビデオ録画をご提供致します。
■ToCJ限定カステラ(特別にToCJのロゴがカステラ本体に印字されています。桐箱入りです。)

支援者
1人
在庫数
完売
発送予定
2017年2月

37,500

【ToCJから講師を単独2時間でも呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「ToC入門」出前講座(2時間)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・なぜ現状のNPOにおいてメンバーが疲弊するのか
・セオリー・オブ・チェンジ入門
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

37,500

【ToCJから講師を単独2時間でも呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「コレクティブインパクト入門」出前講座(2時間)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・地域の協議会を立ち上げても、なぜうまくいかないのか
・ToCを基軸とするアメリカの成功事例を交えたコレクティブ・インパクト入門
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

50,000

【ToC研究会(通年)に参加したい!】

<3,000円、10,000円、ならびに30,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■セオリー・オブ・チェンジ研究会(国内外の先進ToC事例を日本語で研究します。ぜひ実践と研究の両面にお役立てください。年4回で都内にて開催予定)のご参加権(オンライン参加も可能です)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

75,000

【ToCJから講師を単独半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「ToC入門」出前講座(半日)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・なぜ現状のNPOにおいてメンバーが疲弊するのか
・セオリー・オブ・チェンジ入門
・セオリー・オブ・チェンジ作成体験ワークショップ
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

75,000

【ToCJから講師を単独半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「コレクティブインパクト入門」出前講座(半日)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・地域の協議会を立ち上げても、なぜうまくいかないのか
・ToCを基軸とするアメリカの成功事例を交えたコレクティブ・インパクト入門
・コレクティブ・インパクト組成体験ワークショップ
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

100,000

【個人として来日協賛をしたい!】

■個人協賛
■心を込めた御礼状
下記の3つからお選びをお願いいたします。なおお名前の掲載はご希望の方のみといたします。
・一口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。
・五口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏からの謝辞のメッセージをご用意します。
・十口: 一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端が御礼にお住いのまちへ伺います。(交通費を含む)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

100,000

【法人として来日協賛をしたい!】

■法人協賛
■心を込めた御礼状
下記の3つからお選びをお願いいたします。なおお名前の掲載はご希望の方のみといたします。
・一口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。
・五口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏からの謝辞のメッセージをご用意しますので、ぜひ御社HPのCSRページや、CSR報告書等にご活用ください。
・十口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏との対談の場(都内、通訳あり)をご用意しますので、ぜひ御社HPのCSRページや、CSR報告書等にご活用ください。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

150,000

【ToCJから講師を2人半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺&理事 川端による「セオリー・オブ・チェンジ研修:理論・ToC作成体験編」(半日)を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。

(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

200,000

【ToCJから講師を2人1日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺&理事 川端による「セオリー・オブ・チェンジ研修:実践編」(1日)を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。

(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

1,500,000

【ToCJのコンサルティングを得て、自分たちの団体のToCを作成し、実行支援を受けたい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺 かつ 理事 川端によるセオリー・オブ・コンサルティングの作成及び実行支援のコンサルティングと、その前提となるキックオフ合宿を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。
(備考)
1. 2017年2月から2017年12月までの期間となります。
2. キックオフ合宿については、1泊2日を想定し、ToCの基礎理解促進・チームビルディング・ToCの試作版作成を目的とします。
3. 訪問またはウェブ会議の頻度は月1回が目安となります。
4. 専用のチャットグループにてオンライン相談をお受けします。
5. 会場については、ご手配をお願い致します。
6. 交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
7. 上記は本プロジェクト限定の特別料金になります。

■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

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