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世界的方法論のセオリー・オブ・チェンジを日本に導入したい!

川端元維

川端元維

世界的方法論のセオリー・オブ・チェンジを日本に導入したい!

支援総額

915,000

目標金額 2,000,000円

支援者
99人
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2016年12月14日 22:19

【残り14日】現場と社会インパクト評価の間の、埋まらない溝

皆さんこんばんは。

一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン(設立準備中)の川端です。

 

12/7のこととなりますが、オンライン会議システムを活用して、「セオリー・オブ・チェンジ(ToC)について対話する会」を実施しました!

 

まだまだ日本でなじみの薄いToCについてご紹介するとともに、その本質や日本での活用方法、あるいは活用する上でのハードルについて対話を行いました。

 

オンラインの力を使い、場所の制約を超えて対話。素晴らしい時代になりました。

 

記念すべき第1回、どんな場になるかと思いましたが、私たち主催者を含めて、NPO・ソーシャルビジネスの現場、企業両方の目線を持つメンバーが集い、対話を進めていきました。

結果、初対面かつオンライン開催とは思えないくらい、NPOの現場を憂う率直な意見が共有され、現状をより良くしていく為の突っ込んだ議論が出来ました。

(私の大阪弁での進行も相まり、関西ローカルのラジオ番組みたいになっておりました・・・笑)

 

 

一通り、ToCについてのご説明をさせて頂いた後、参加者の方から問いを頂き、対話のテーマは、「日本の社会事業のインパクト・成果を測る上で、ToCをどのように活用できるか」という方向性に進んでいきました。

 

・色んな評価の仕方やシステムがある中で、日常業務・現場の中でどれだけ指標データを集められるかが鍵ではないか。

・インパクト評価の重要性は、ロジックとしては理解され始めているものの、インパクト評価を出来る団体が少ない。

・中間支援組織が評価を担うかと思うが、評価スキルの向上と、現状は評価自体が収入になりにくいというのが課題。

・評価の考え方やツールは、特に海外では多く生み出されているが、日本の現場で活用していくには、リテラシーや評価能力を如何に向上させるかがポイント。

 

 

・日々の現場と社会インパクト評価の間の、埋まらない溝

こうした対話を進めている時に、私たちは、日々の現場とインパクト評価の間に、何故か埋まらない溝があると感じました。

 

その溝は、何なのか。

私の口から、ふと、次の言葉が出てきました。

 

「インパクト評価の前に、まずは個々の"プログラム評価"が重要やと思うんです。一個一個のプログラム自体の評価や影響を測れてないのに、何で社会インパクト全体の評価が出来るねんって話ですよね。」

 

これは、日々、事業やクライアントワークを行う中で、ひしひしと感じていた課題意識です。

だいぶヒートアップしていた為、私の第1言語である関西弁も、余すところなく炸裂しました。

 

 

私は、独立する前の仕事では、大手教育企業の新規事業部で、子ども・若者の主体性や興味関心に基づいて、実践を通して学びを深める教育プログラムの企画・運営に取り組んでいました。

教育・人材開発の仕事に取り組まれている方にはおなじみのカークパトリックの4段階評価法、加えて学生時代の専門である社会調査法の知見も動員しながら、ひとつひとつのプログラムを丁寧に評価するということも、行っていました。

 

その経験に基づいてソーシャルセクターを見てみると、私だけかも知れませんが、ここだけの話、「プログラム評価をすっ飛ばして、インパクト評価に飛びつこうとしている」ように見えるのです。

 

もっと言ってしまうと、個々のプログラムがきちんと成果を出し、その積み上げが社会インパクトに繋がっていくのです。

順序として、「社会インパクト評価ありきでエクセルや評価ソフトをいじくり回す」のではなく、「日々のプログラムをちゃんと評価し、データを集積してはじめて、社会インパクト評価が可能になる」のだと思っています。

 

これは、日々の帳簿・仕訳をきちんとつけているからこそ、財務分析が可能になるのと、全く同じ構図です。

 

・現場のプログラムとインパクト評価の間をつなぐ、セオリー・オブ・チェンジ

日本の現場に、ToCやインパクト評価をはじめとしたツールや理論が受け入れられるためには現場目線が大切であり、現場のプログラムの利害関係者への信頼性・説明力を高める為にこそ、ToCやインパクト評価を活用していくという考え方が健全ではないかと思っています。

 

そこで、私は、ToCは、「現場とインパクト評価の間をつなぐ」ことが出来るのではないかという可能性を感じています。

 

度々のご案内で恐縮ですが、CToCが作成に携わったプロジェクト・スーパーウーマン (Project Superwomen、DV被害者女性の支援プロジェクト)のセオリー・オブ・チェンジを、改めてこちらからご覧下さい。

 

その中で、DV被害者向けインターンやカウンセリングプログラムの途中成果として、下記の3点が記載されています。

・DV被害者は職場での適切な振る舞い方を習得する

・DV被害者が新興産業における市場性あるスキルを獲得する

・DV被害者が社会に対処できるスキルを獲得する

 

それぞれのプログラムと、目指す成果の因果関係が言語化されており、プログラムとしての評価指標を設定するのがかなりに容易になっていること、お気づき頂けますでしょうか?

こうして、プログラムと成果の因果関係を言語化した上で、各プログラムで生まれている「受益者の反応」「受益者の学び」「受益者の行動変容」「行動変容に伴って生まれた便益(就職や昇進等)」をトラッキングしていけば、いざ、「インパクト評価だ!データを取れ!!」という鶴の一声が理事長や重要ステークホルダーから降りてきても、かなり磐石な対応が期待出来るのではないかと思っています。

 

具体例を挙げると、例えばですが、「当団体のプログラムの結果、受益者のうちXX人が再就職し、失業保険を受給する必要がない状態になっています」等のように基礎データを示すことが出来れば、インパクト評価者と連携して、「事業の信頼性を高め、社会に発信していくこと」ができるようになるのではないでしょうか。」

 

もちろん、世界の他の国に限らず日本でも、リーディング団体では、こういったプログラム評価が出来るようになっているのではないかと思います。

しかしながら、立ちあがったばかりの団体や、短期的に次の仕事を取りにいくことしか考えられていない団体では、プログラム評価もままならないのが常態化しているのではないでしょうか。

 

セオリー・オブ・チェンジをつくり、プログラムを評価し、インパクト評価を行う。

この一連のフローによって、NPO・ソーシャルビジネスのプログラムや事業の信頼性・説明力が格段に向上し、他のセクターとの協働やソーシャルインパクトボンド、休眠口座等の枠組みを活用出来るようになるのではないでしょうか。

そうなれば、NPOやソーシャルビジネスは、「儲からなくてしんどい仕事」から「きちんと稼げて、社会を変える原動力となる仕事」に変身していけると思っています。

 

そんな状態をつくるには、日々の実務・現場と、社会インパクト評価の間に、セオリー・オブ・チェンジが必要です。

こちらをお読み頂いて、共感や、応援してやってもいいかな、可能性・価値を感じた、思われた皆様、ぜひ、シェアやプロジェクトへのご協力を頂けましたら幸いです!

 

〜セオリー・オブ・チェンジについて対話する会&FBページ〜

12/15(木)夜、12/18(日)夜、そして12/26(月)夜に、オンラインまたはリアルにて、セオリー・オブ・チェンジについて対話する会を開催いたします。セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン(ToCJ)の事業計画や、日本におけるToCの可能性等、日本社会の未来に目を向けた対話を、ご一緒できればと思います。ぜひご参加をよろしくお願いいたします。

 

専用のFacebookページも開設しました。ぜひ「いいね!」をして、最新情報のご購読をお願いいたします。

 

〜これまでの新着情報〜

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (1) - ToCとは何か? - (2016.11.19)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (2) - ToCの代表事例 - (2016.11.20)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (3) - 世界を変えるTFA - (2016.11.21)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (4) - 出所者復帰支援 - (2016.11.22)

ToC入門 (5) - B Lab - & 新着情報の連日更新を当面中止します (2016.11.23)

【残り30日】 ToC入門 (6) - ロジックモデルとの違いとは - (2016.11.28)

【残り29日】 ToC入門 (7) - ToC批判とは - (2016.11.29)

【残り28日】川端、復帰致します!&"オンライン対話会"の予告 (2016.11.30)

【残り26日】 1月来日日程(第一報) & ToCJのFBページ開設 (2016.12.2)

【残り25日】セオリー・オブ・チェンジについて対話する会!(2016.12.3)

【残り24日】問いを立て、システミック・プロブレムを定義する(2016.12.4)

【残り24日】 12/8(木) 朝6:00 ToCウェビナー開催のお知らせ (2016.12.4)

【残り23日】 休眠口座活用法の成立とセオリー・オブ・チェンジ (2016.12.5)

【残り22日】社会的インパクト評価イニシアチブ、パブコメ募集中 (2016.12.6)

【残り21日】セオリー・オブ・チェンジと稼ぐ力 (2016.12.7)

【残り19日】アメリカから1月来日の延期の相談が入りました (2016.12.9)

【残り18日】一般社団法人を立ち上げるきっかけにつきまして(2016.12.10)

【残り17日】外資NPOを立ち上げる上での課題とは (2016.12.11)

【残り16日】 12/14(水) 深夜24時 ToCウェビナー開催のお知らせ (2016.12.12)

【残り15日】社会事業の攻めと守りを整え、燃え尽きを防ぐToC (2016.12.13)

【残り14日】全開でいきます。引換券をフルモデルチェンジ!!!(2016.12.14)

【残り14日】現場と社会インパクト評価の間の、埋まらない溝 (2016.12.14)

【残り12日】「ToCって、難しそう〜 わかりやすい映像を」(2016.12.16)

【残り11日】コレクティブ・インパクトの成功事例の中軸にToC (2016.12.17)

【残り10日】国連や世界銀行等、国際協力機関でのToC活用事例 (2016.12.18)

【残り8日】本プロジェクトの5分間ショートムービーが完成! (2016.12.20)

 

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リターン

3,000

【日本にToCコミュニティを創ろう!】

■心を込めた御礼状
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
34人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

10,000

【ToCの独習をガッツリ始めたい方に!】

■心を込めた御礼状
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Changeが作成したセオリー・オブ・チェンジの解説資料「Theory of Change : A participatory Approach to Planning and Evaluation(セオリー・オブ・チェンジ:戦略策定と評価への参加型アプローチ)」の和訳版+日本語訳に向けたメッセージ
■米国研究機関Center for Theory of Change公認で、2016年10月22日に実施したセオリー・オブ・チェンジについての講座「ゲームチェンジャー・スクール第4回:セオリー・オブ・チェンジ(ToC)とは何か?どう作成し、どう事業を組織化するか?」の様子をまとめた映像並びに関連教材
■米国人専門家訪日レポート
(E-mailにてデータでお届けします。)
■春以降のToCJイベント優先ご招待
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)

支援者
61人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

30,000

【ToC米国人専門家セミナーへのご招待 & 舶来品のカステラのように、ToCも日本で愛されたい!】

<3,000円ならびに10,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Change 国際展開担当理事David.L.Colby氏の来日セミナー(2017年1月・東京)へのご招待権。
*日程については1月16日から18日にて予定しております。
*会場参加が難しい場合、オンライン参加またはビデオ録画をご提供致します。
■ToCJ限定カステラ(特別にToCJのロゴがカステラ本体に印字されています。桐箱入りです。)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

30,000

【ToC米国人専門家セミナーへのご招待n & 舶来品のカステラのように、ToCも日本で愛されたい! 】

<3,000円ならびに10,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Change 国際展開担当理事David.L.Colby氏の来日セミナー(2017年1月・東京)へのご招待権。
*日程については1月16日から18日にて予定しております。
*会場参加が難しい場合、オンライン参加またはビデオ録画をご提供致します。
■ToCJ限定カステラ(特別にToCJのロゴがカステラ本体に印字されています。桐箱入りです。)

支援者
1人
在庫数
完売
発送予定
2017年2月

37,500

【ToCJから講師を単独2時間でも呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「ToC入門」出前講座(2時間)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・なぜ現状のNPOにおいてメンバーが疲弊するのか
・セオリー・オブ・チェンジ入門
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

37,500

【ToCJから講師を単独2時間でも呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「コレクティブインパクト入門」出前講座(2時間)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・地域の協議会を立ち上げても、なぜうまくいかないのか
・ToCを基軸とするアメリカの成功事例を交えたコレクティブ・インパクト入門
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

50,000

【ToC研究会(通年)に参加したい!】

<3,000円、10,000円、ならびに30,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■セオリー・オブ・チェンジ研究会(国内外の先進ToC事例を日本語で研究します。ぜひ実践と研究の両面にお役立てください。年4回で都内にて開催予定)のご参加権(オンライン参加も可能です)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

75,000

【ToCJから講師を単独半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「ToC入門」出前講座(半日)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・なぜ現状のNPOにおいてメンバーが疲弊するのか
・セオリー・オブ・チェンジ入門
・セオリー・オブ・チェンジ作成体験ワークショップ
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

75,000

【ToCJから講師を単独半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「コレクティブインパクト入門」出前講座(半日)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・地域の協議会を立ち上げても、なぜうまくいかないのか
・ToCを基軸とするアメリカの成功事例を交えたコレクティブ・インパクト入門
・コレクティブ・インパクト組成体験ワークショップ
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

100,000

【個人として来日協賛をしたい!】

■個人協賛
■心を込めた御礼状
下記の3つからお選びをお願いいたします。なおお名前の掲載はご希望の方のみといたします。
・一口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。
・五口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏からの謝辞のメッセージをご用意します。
・十口: 一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端が御礼にお住いのまちへ伺います。(交通費を含む)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

100,000

【法人として来日協賛をしたい!】

■法人協賛
■心を込めた御礼状
下記の3つからお選びをお願いいたします。なおお名前の掲載はご希望の方のみといたします。
・一口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。
・五口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏からの謝辞のメッセージをご用意しますので、ぜひ御社HPのCSRページや、CSR報告書等にご活用ください。
・十口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏との対談の場(都内、通訳あり)をご用意しますので、ぜひ御社HPのCSRページや、CSR報告書等にご活用ください。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

150,000

【ToCJから講師を2人半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺&理事 川端による「セオリー・オブ・チェンジ研修:理論・ToC作成体験編」(半日)を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。

(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

200,000

【ToCJから講師を2人1日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺&理事 川端による「セオリー・オブ・チェンジ研修:実践編」(1日)を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。

(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

1,500,000

【ToCJのコンサルティングを得て、自分たちの団体のToCを作成し、実行支援を受けたい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺 かつ 理事 川端によるセオリー・オブ・コンサルティングの作成及び実行支援のコンサルティングと、その前提となるキックオフ合宿を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。
(備考)
1. 2017年2月から2017年12月までの期間となります。
2. キックオフ合宿については、1泊2日を想定し、ToCの基礎理解促進・チームビルディング・ToCの試作版作成を目的とします。
3. 訪問またはウェブ会議の頻度は月1回が目安となります。
4. 専用のチャットグループにてオンライン相談をお受けします。
5. 会場については、ご手配をお願い致します。
6. 交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
7. 上記は本プロジェクト限定の特別料金になります。

■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

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