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行き場を失う長崎の猫たちを助けたい

行き場を失う長崎の猫たちを助けたい
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月5日(日)午後11:00までです。

支援総額

4,632,000

目標金額 5,000,000円

92%
支援者
219人
残り
11日

応援コメント
駿河旭
駿河旭4時間前猫たちのため、地域のため、プロジェクトを応援します。頑張ってください!猫たちのため、地域のため、プロジェクトを応援します。頑張ってください!
アムール虎
アムール虎11時間前幸せな猫たちの為に、頑張ってください。幸せな猫たちの為に、頑張ってください。
おかゆ
おかゆ11時間前活動していただき有難うございます。 応援しています。活動していただき有難うございます。 応援しています。
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月5日(日)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

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はじめまして。

長崎さくらねこの会代表理事の山野順子(50)と申します。

この度、行き場を失う長崎の猫たちに譲渡型シェルターを立ち上げる為、クラウドファンディングに初挑戦致します。

 

私は長崎の海と坂に囲まれた長閑(のどか)な街で暮らしています。

この街は猫の町と言われて時折賑わいを見せますが、蓋を開ければ街は野良猫の貯蔵庫でもあります。

入り組んだ坂の街で繁殖を続ける猫たちは行き場を失いまた、飢えに苦しんでいます。

長崎県は犬猫殺処分がワーストクラスである事も否定出来ない事実です。

私は小さな命が行き場を失うのを見て見ぬふりができません。

その小さな身体に負わせられる責任が重過ぎるのです。

長崎の行き場を失う猫達を助けるために私たちが出来ることは何か。何度も考えました。また小さな命を私たち人間の力でより平等へ傾けることが出来るのではないか。行き場を失う猫たちの為に出来ることがあるはず、今そんな思いでいます。

 

 

長崎さくらねこの会は現在行政と協働で飼い主のいない猫の問題に取り組んでいます。

然し私たちの思いとは裏腹に長崎県の犬猫殺処分は先程も触れましたが常にワーストクラスです。

この状況をなんとかしたいと思った私はたったひとりで活動をはじめました。

2018年5月に任意愛護団体長崎さくらねこの会を立ち上げ不妊化を進めて来ました。

仲間が少しづつ増えました。

現在正規メンバー8名とteamさくらねこのメンバー7名と猫ボランティア3名と合計18名のボランティアの皆さまと活動をしております。

2022年3月22日に一般社団法人長崎さくらねこの会として新たにスタート致しました。

現在も不妊化に力を入れて「地域猫サポーター」や「ねこの里親譲渡会」を開き、保護した猫たちの譲渡をすすめる場を作ったり、ミルクボランティアで小さな命を繋いだりしています。

しかし、路上で倒れている傷病猫の相談や子猫の保護依頼が後をたたず、私も他のメンバーも常に保護猫は満員。シェルターを持たない私たち自身もまた途方に暮れるのが今の私たちの実情と大きな課題です。

 

 

 

公園猫としての新たな位置付けを確立しながら地域住民の皆さまのご協力の元、地域猫活動に取り組んで来ました。

然し世の中はコロナ禍の渦にまかれ、不安定さが増し、資金源が枯渇していく現状と長崎市は100年に一度の都市開発事業が進み地域猫の体制を維持する事の厳しさと広げることの難しさを痛感しております。

今、都市化して行く街に長崎の猫たちの居場所が失われつつあります。

こうした猫たちが1日1日を穏やかに過ごすことができ、余生を送ることができる空間を作るため、私たちは老猫ホーム&キャットホテルを併設する「譲渡型保護猫シェルター」を長崎市に開設することを決心致しました。 開設にあたり、融資ではなく、クラウドファンディングを通してご支援を募ることで、「飼い主のいない猫の愛護・福祉」を訴える機会にできればと考えて、このプロジェクトを立ち上げました。

 

 

 

また、今地域猫として暮らしている猫たちの高齢化に伴い、今後も譲渡できない傷病猫や老猫の保護が増えていくと予想されます。

そうなれば尚一層の事、保護猫たちの新たな居場所が必要となってきます。

私たちが開設をめざすのは、老猫ホーム&キャットホテルを併設する「譲渡型保護猫シェルター」です。

みなさまにお越しいただける拠点を作ることで、都市化されゆく街で生きる猫たちの現実を伝えていけたらと考えています。

倒れゆく猫たちの「野垂れ死にゼロ」を目指したい。

そのためには、保護猫たちの譲渡をよりいっそう進めるとともに、長崎の猫たちが穏やかに余生を過ごす場所が今必要なのです。

 

 

行政と協働で行ってきたTNRMの現状と課題は何か?

「TNRM(Trap / Neuter / Return /management=捕獲/去勢・不妊手術/元の場所に戻す/お世話をする)」

私が活動する地域猫の現場(長崎市魚の町)では活動当初60前後の猫たちにより糞尿被害等で環境保全は崩壊寸前でした。観光地である場所はうんこロードという別命までつき、道行く人は顔を歪めていました。然しTNRM活動で猫と人の共生は表向き進み、またTNRMが徹底されていくことで、猫の頭数は抑えられてきました。現在13匹の猫たちが地域猫として暮らしています。

でも、残念な事に長崎の温暖な気候、入り組んだ街の構想で不妊化が進む地域とそうでない地域にかなり伸び差が浮き彫りになってます。

何よりも 無責任に餌だけあげる方が多いのも長崎の実情です。

餌だけあげていては解決の糸口は見つかりません。

長崎市では2022年7月1日より動物愛護条例が施行されます。

このような条例が施行されるほど

長崎の猫問題は根深いものとなっています。

TNRMだけでは解決できない人と猫の高齢化と社会問題。問題はそこだけにはとどまらず多頭飼育崩壊問題や手術費用と地域猫医療費や保護猫費用など取り巻く費用問題や、課題は山積みです。

2021年に長崎市では乳飲み子をゴミ袋に入れて棄てるという事件が全国ニュースで取り上げられました。この事件が飼い猫であった事にも驚きとショックを隠せませんでした。猫の問題は地域から犯罪者を出す可能性が非常に高く、この事件は無知が起こした悲劇の何ものでもなく、悲しく切ない事件です。そして二度とこのように命をゴミ扱いするような事があってはなりません。また、私たち市県民はこの事件を忘れてはならないのです。

殺される為に生まれて来る命はありません。

殺されるのならば生ませないようにしなければいけないのではないでしょうか。

小さな命が担わされる責任の重さを思う時、

TNRMだけでは問題が解決したとはいえないのではないか、私たちの中に疑問が浮かんできました。

こぼれ落ちた命をどう対処するのか。

去勢・不妊手術後、地域で見守られてきた地域猫が車に轢かれるなど、傷病猫についての相談や子猫保護依頼が後を絶たない今、私たちが今からやらなければならない事は何か。それはTNTAではないか。

子猫や人に馴れた成猫のほか、危険な場所にいるなど生存が危ぶまれる猫もできるだけ保護し、譲渡することは出来ないのか。

「TNTA(Trap/Neuter/Tame/Adopt=捕獲 / 去勢・不妊手術 /人に馴らす / 譲渡する)」

そのような強い思いから

TNTA活動を進めるようになりました。

保護された猫たちが家族になってくれる人との出会いを待ちながら1日1日を過ごす場所で穏やかに過ごしてほしい。そんな思いでいます。そして猫の街長崎にふさわしい、人と猫の共生できる街作りを目指し、また動物福祉を考える優しい街づくりに貢献したいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちが今、クラウドファンディングに挑戦する理由は

「飼い主のいない猫」の動物福祉を皆で考える機会が長崎には必要だからです。

猫(イエネコ)は、自然の中で暮らす野生動物ではありません。

野良猫は人間が作り出した生き物で元はイエネコだったはずです。家庭で人の世話を受けて暮らす動物でもあります。

適正飼養管理がわからないままの飼養管理は多くの中外飼いを生み出し、不妊化されずにいる猫たちは繁殖を繰り返しています。

飼い主がいる猫への不妊化は飼い主の責任の元に実施されるべきです。

不妊化は可哀想だと言われる方がおられますが猫が増えるとトラブルが起こります。

増えた野良猫は行き場を失うのです。

野良猫の天候の激変にさらされる暮らしは過酷以外の何ものでもありません。車に轢かれて亡くなる事は自然の死とは程遠くかけ離れていますし、アスファルトとコンクリートで固められたビルが立ち並ぶ街で、猫たちが逃げ込む場所を見つけることは不可能に近いと考えています。

このような時代背景を垣間見た時に猫だけが時代に取り残されているのを痛感致します。また去勢・不妊手術を行って不妊化された「地域猫」となった猫たちの高齢化も進んでいます。地域猫については、「せめて最期は家の中で」そのような思いでお世話していた人たちの高齢化も進んでいるのが地域猫の現状です。

行き場を失う地域猫や野良猫たちは、車に轢かれ、病気を患って、路上で次々と倒れています。 地域猫に運良くなれたとしても医療までは手が届かないが現場の現実です。

長崎の猫たちが負わされている責任を私は見てきました。沢山の猫が飢えに苦しみ、邪険に扱われ危険にさらされているのです。残念ですがこれが今の長崎の現状です。野良猫ゼロから野垂れ死にゼロへ。

クラウドファンディングにチャレンジすることは長崎の猫たちの実情を沢山の方に知ってもらうことでもあります。猫たちの声なき声を届けたい、片隅に追いやられる猫たちと人を繋ぐべくして、長崎さくらねこの会はそんな思いを胸にクラウドファンデングに初挑戦致します!    

 

 

 

  

 ▼物件の確保と空間作り

   プロジェクト完了後の予定

 

・猫たちが安心して過ごせる空間に1日1日を頑張って生きている老猫や傷病の子たちが過ごせる空間づくり。

 

・ 猫たちが安心して排せつができるトイレコーナーは、お客様から見えないように個室として独立させます。 また、隔離部屋を完備させ隔離の必要な猫の隔離をします。

 

・猫たちが日々楽しく過ごせるように、猫専用階段やキャットウォークを設置。老猫でも楽しめるような工夫をこらし、低い位置にも用意するよう検討しています。 ・譲渡に向けて人馴れを頑張っている子がゆっくり休憩できる場隠れ場を配置。案として壁面にキャットボックスを設置し、昼寝をする場所として、猫同士の遊び場として、活躍します。

 

・猫にもお客様にも過ごしやすいようにエアコンを設置し、シェルター内は24時間の安定した温度管理をします。・新型コロナウイルスの感染拡大防止のためには、窓を開けての換気が重要と言われています。しかし猫が暮らす環境では転落・脱走等の問題があり、なかなか実現ができません。今後、感染防止を考慮し、空気清浄機や既存の窓を活かしながら換気ができるようにします。 

 

 

 

 

   資金の使い道は下記の通りです。

   プロジェクト完了後の予定

 

初期費用敷金礼金不動産仲介手数料 50万円

運営資金(家賃代含む)50万円

家財道具(エアコン・冷蔵庫等)50万円

事務用品 10万円

防犯カメラ等24万円

車輌購入 ・車両保険 50万円

内装工事費・100万円

猫用品(ケージやトイレ等)50万円

猫初期医療:50万円

クラウドファンディング手数料66万円

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン 

    支援達成で出来ること 

 

私たちが開設を目指すのは、老猫ホーム&キャットホテルを併設する「譲渡型保護猫シェルター」です。 

長崎市内には現在そのような猫に特化した

施設はありません。

老猫ホームとキャットホテルは有料にします。

そこから生み出される資金を譲渡型保護猫シェルター及び不妊化・医療費や運営費に充てます。整備された室内で終生保護型の猫と譲渡型の猫の施設に分けます。

譲渡型の保護猫のいるスペースを利用者様に解放致します。

施設利用者様は有料とし、ご来場される皆様に入場料金を設定致します。

入場料を有料にする大きな理由はシェルターの向上を図る為です。

ボランティア活動は時間と労力を奪います。ボランティアの皆様もまた、ひとりの人間でその人にも生活があります。

そのような背景を思うとき、しっかりとした体制の元、雇用を生み出すことができれば地域社会への貢献となります。

猫の幸せは人の幸せであり、また人の幸せも猫の幸せに繋がるのではないかと私は、思っています。雇用を少しでも生み出せれば猫を助ける人が自由に働くことができます。

それは猫を助けることの出来る幅が広がることを意味していると思います。

譲渡型シェルターは猫が移動をしませんのでいつもの猫の姿が見られることが最大のメリットとなります。

のびのびとした姿を里親希望者様へ提供できる空間は誰しも猫の譲渡へ関わる者であれば希望していると推測しております。

また、地域猫として長い間お外で生活して来た猫の最期の看取りをすることも地域猫に関わる者なら誰もが願うはずです。

勿論、私もそれを願うひとりです。

そして現場の猫たちが可燃ゴミとして処分されないように地域猫活動をされている方に火葬の助成金を出すことも考えております。

皆さま!どうか長崎さくらねこの会に力を貸してください。

シェルターが安定してしっかりと運営が出来るようになったら当会は野良猫の不妊化に特化したスペイクリニックを最終目標としています。

個人ボラさん達が活動しやすい不妊化支援助成金作りを必ず目指すことを約束致します。

仕事をしながらの活動になりますので全てのリターンはなしとさせて頂きます。ご理解の程宜しくお願い致します。

尚、建物はプロジェクト達成後の契約となります。細かい内容は随時報告させて頂きます。宜しくお願い致します。

 

◆現在表記しております内容は全てプロジェクト達成後の予定です。

進行具合に変更がある場合がございます。

ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 

 

一般社団法人 長崎さくらねこの会

        代表理事 山野順子

 

プロジェクト実行責任者:
(一社)長崎さくらねこの会代表理事 山野順子
プロジェクト実施完了日:
2023年6月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

感謝のメールをプロジェクト実施完了日より ひと月以内に送ります。 ご支援の資金使途は下記の通りです。 車輌代・物件取得費・運営資金・備品等 保護する猫達の初期医療費。その他多額の資金が必要になります。 重ねてのお願いになりますが、皆様のご協力を宜しくお願い致します。 本クラウドファンディングで実施するプロジェクトでは履行の為に保健所への施設開設届が必要となります。 物件を持たない為、今現在での提出ができません。本プロジェクト完了日以降に下記の通り進んで行きます。 応援をよろしくお願い致します。 進行工程は細かくSNSで報告をしていきます。 日程予定はクラウドファンディング 実施完了日より 長崎市内で古民家を見つける。 プロジェクト完了後 2022年7月頃を予定 契約 2022年8月頃を予定 → 内装・設備  2022年8月〜10月頃を予定 → 第一種・第二種動物取扱責任者申請 2022年10月頃を予定 → 猫たちの捕獲 2022年10月下旬を予定 → メディカルチェック → 2週間の隔離 → 運営2022年内開業目指します

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
第一種動物取扱責任者 これは建物が完成しないと申請できない許認可となる為、プロジェクト完了後に建物探しに入ります。 2022年7月〜9月頃を物資契約を予定しております。 2022年10月頃を動物取扱い責任者の申請を予定しております。
プロジェクトを実施する上でのリスクについて
【プロジェクト終了要項】 プロジェクト実施完了日より 2022年7月頃からを予定しております。 建築・改修予定場所     長崎県長崎市   建築・改修後の用途     のらねこ、保護猫を対象とした譲渡型保護シェルター クラウドファンディング達成後に 物件探しに入ります。 プロジェクト完了後 2022年6月頃を予定 シェルターは老猫ホームとキャットホテルを併設します。 物資探しはプロジェクト完了後7月頃を 予定しております。 物件契約は2022年8月頃を予定 捕獲は2022年10月頃を予定しております。 開設に伴い野良猫とさくらねこの捕獲後 メディカルチェックを施します。 その後猫の状態をしっかりと管理しながら 2022年内には開設を目指します。

プロフィール

山野順子 1971年11月22日生まれ 現在50歳 2017年ひとりで野良猫の調査を始める。 そのきっかけが4匹の子猫を助けることが出来なかったことから愛護活動が始まる。 2018年5月22日任意愛護団体・地域猫活動・長崎さくら猫の会を立ち上げる。 TNRMを実施しながら地域猫サポーター等 ミルクボランティアにも力を入れ 2022年3月22日に一般社団法人 長崎さくらねこの会を設立。 動物の福祉を啓発しながら 現在18名のメンバーとTNRMとTNTA活動をしている。 猫の活動をしているが過去に猫で大けがをした経験があり、猫を触ることに時間がかかる。然しこよなく猫を愛してやまない。 自称 愛護家・人見知り 自宅の愛猫が3匹 とうふ・ぽんず・小麦 保護愛猫が通常5〜7居る。 愉快な仲間たちと過ごす。

リターン

3,000


全力応援コース・ベビーちゃん

全力応援コース・ベビーちゃん

感謝のメールをお送り致します。

支援者
78人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

5,000


全力応援コース・ちまちま

全力応援コース・ちまちま

感謝のメールをお送り致します。

支援者
54人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

10,000


全力応援コース・よちよち

全力応援コース・よちよち

感謝のメールをお送り致します。

支援者
77人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

50,000


全力応援コース・愛は勝つ

全力応援コース・愛は勝つ

感謝のメールをお送りします。後日活動内容をお知らせ致します。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

100,000


全力応援コース・きみのために

全力応援コース・きみのために

感謝のメールをお送り致します。後日活動内容をお知らせ致します。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

300,000


全力応援コース・猫のためなら

全力応援コース・猫のためなら

感謝のメールをお送り致します。後日活動内容をお知らせ致します。

支援者
2人
在庫数
2
発送完了予定月
2022年7月

300,000


全力応援コース空・法人様・企業様

全力応援コース空・法人様・企業様

感謝のメールと活動報告をお送り致します。
当会2023年のカレンダー内に
法人様,企業様の名前が記載されます。

支援者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2022年7月

500,000


全力応援コース・全ては猫のために

全力応援コース・全ては猫のために

感謝のメールをお送り致します。後日活動内容をお知らせ致します。

支援者
1人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年7月

終了しました

500,000


全力応援コース太陽 法人様・企業様

全力応援コース太陽 法人様・企業様

感謝のメールと活動報告をお送り致します。
シェルター内に法人様・企業様の
ネームプレートを壁にディスプレイさせて頂きます。

支援者
0人
在庫数
2
発送完了予定月
2022年7月

プロフィール

山野順子 1971年11月22日生まれ 現在50歳 2017年ひとりで野良猫の調査を始める。 そのきっかけが4匹の子猫を助けることが出来なかったことから愛護活動が始まる。 2018年5月22日任意愛護団体・地域猫活動・長崎さくら猫の会を立ち上げる。 TNRMを実施しながら地域猫サポーター等 ミルクボランティアにも力を入れ 2022年3月22日に一般社団法人 長崎さくらねこの会を設立。 動物の福祉を啓発しながら 現在18名のメンバーとTNRMとTNTA活動をしている。 猫の活動をしているが過去に猫で大けがをした経験があり、猫を触ることに時間がかかる。然しこよなく猫を愛してやまない。 自称 愛護家・人見知り 自宅の愛猫が3匹 とうふ・ぽんず・小麦 保護愛猫が通常5〜7居る。 愉快な仲間たちと過ごす。

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