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幸せな産前・お産・産後が地球を救う! 助産院の移転拡大にご協力を!

しらさぎふれあい助産院

しらさぎふれあい助産院

幸せな産前・お産・産後が地球を救う! 助産院の移転拡大にご協力を!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月28日(月)午後11:00までです。

支援総額

6,090,000

目標金額 10,000,000円

60%
支援者
246人
残り
38日

応援コメント
育久子
育久子5時間前大阪から応援しています。大阪から応援しています。
468
46812時間前デイケアで大変お世話になりました。移転により、さらに多くの妊産婦さんがしらさぎ助産院の温かく居心地のいいサービスを受けて幸せな時間を過ごせることを願…デイケアで大変お世話になりました。移転により、さらに多くの妊産婦さんがしらさぎ助産院の温かく居心地のいいサービスを受けて幸せ…
Maya Goda
Maya Goda19時間前助産院はお母さんたちにとってとても大切場所だと思います。 少しでも多くのお母さん、赤ちゃんたちにとってリラックスできる時間ができますように。 応援し…助産院はお母さんたちにとってとても大切場所だと思います。 少しでも多くのお母さん、赤ちゃんたちにとってリラックスできる時間が…
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月28日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

 

中野区で月に100件、年間1200人*1のママをサポートする
「しらさぎふれあい助産院」が移転拡大するための費用を応援ください!

 

中野区で産後のママと赤ちゃんのケアを中心に行っている「しらさぎふれあい助産院」が、2022年4月に同じ中野区内で移転することになりました。当院は、中野区からの業務委託で「産後ケア」を行い、月に100件、年間1200人*1のママをサポートしています。

 

2020年12月からはコロナで立ち会い出産や里帰りができないママたちからの強い要望もあり、思い切ってお産も開始しました。コロナの影響で両親学級や子育てサークルの開催などが難しくなり、ママと赤ちゃんが孤立している深刻な状況を反映するかのように、緊急事態宣言解除後には日帰り利用の産後のデイケアの申込が殺到し、1ヶ月でのべ500人待ちの状況に陥りました。

 

毎日のように問い合わせがある産後ケア利用希望の電話の方に、「予約は3ヵ月先までいっぱいです。」とお断りしなければならない状況がしばらく続きました。現在でもお産と産後ケアを同時に実施するための部屋の確保が困難な状況です。

 

そこで、少しでも多くのママと赤ちゃんのケアを行いながら、安心してお産ができるよう、2022年4月に同じ中野区内でより広い場所へ移転することになりました。

 

保育園や高齢者施設と違って、助産院設立には助成金や行政の補助が一切出ないため、すべての移転費用を自分たちで負担しなければなりません。そのため今回の移転には総額3,000万円ほどかかります。銀行融資等で2,000万円の資金確保の見込みは立ちましたが、残り1,000万円が足りません。

 

地域で子どもを産み育てる際に、大切な役割を担う助産院が移転・拡大するために必要な資金を、どうかご支援ください!

 

 

 

41歳で看護大学入学、病院で6年、助産院で2年勤務したあと
自宅の一室をリフォームし母乳相談をはじめました

 

こんにちは。しらさぎふれあい助産院院長の木村恵子です。私には娘が3人います。1人目は総合病院、2人目と3人目を助産院で出産しました。その経験から産前、お産、産後がその後の育児や、その人の生き方にまで影響することを体感しました。そこで、第3子出産後に一念発起して、故 山西みな子先生の自然育児相談所に勤務しながら、41歳で看護大学入学、45歳で看護師・保健師・助産師の免許を取得しました。

 

その後、病院で6年、助産院で2年勤務したのち、自宅の一室をリフォームして母乳相談のみの助産院を開業しました。開業した翌々月、私を一番応援してくれていた夫が突然膵臓がんの宣告を受け、2カ月後には帰らぬ人となってしまいました。

 

夫が亡くなった後はしばらく動けませんでしたが、松が丘助産院の宗院長のすすめで、松が丘助産院でアルバイトをしつつ、開業した助産院で母乳相談を受けはじめました。その後、夫が遺してくれた家とお金で産後ケアをしようと思い、住まいを他に移して自宅を助産院につくり替え、今の助産院をはじめました。

 

私の願いは、一人でも多くの人に私と同じように、「また産みたい!」と思うお産、人生が変わるような体験をしてほしいということです。

 

 

2015年に開業し、最初は母乳相談からはじめて、2018年4月からは中野区の業務委託で産後のデイケアを行うようになりました。母乳ケアはBSケア🄬 を取り入れて、ママ達に優しく痛くないケアを心がけています(しらさぎの産後ケアの内容はこちら2020年12月にはコロナで立ち会い出産や里帰りができないママ達からの要望もあって、思い切ってお産もはじめました

 

お産ができる環境を整えてから、これまでに5人の方のお産のお手伝いしました。産後デイケアは、コロナ禍で一時利用が減っていましたが、緊急事態宣言解除後に利用者が戻ってきました。

 

月に100件、年間1200人*1の産後ケアを実施している施設は、全国でも少ないのではないかと思います。

 

助産院の黒板前で。
季節毎にイラストが変わり少しホッとできる場所です。

 

産前から産後まで地域の妊産婦さんが集える「ふれあいママ・サロン」など
イベントも行える新しい助産院へ

 

緊急事態宣言解除後は、産後ケアは常に満床で、キャンセル待ちも予想を上回る状態で、お産と産後ケアを同時に実施する部屋の確保が困難になってきました。

 

9年間、近くの施設を借りて行ってきた、産後のママ達が集える「ふれあいママ・サロン」などのイベントも定期的に行いたいため、移転・拡大をしてさらに地域に貢献できる活動を広げていくことにしました。

 

 

移転先はビルの1室で40坪あるため、現在の21坪の一戸建ての約2倍の広さがあります。現在は産後ケアの1日の定員が4~5名ですが、移転後は8名まで対応可能になります

 

妊娠中や産後のママや赤ちゃんが集まる場所なので、木の匂いのする天然素材をふんだんに使って気持ちよく過ごせる助産院にしたいと考えて、天然住宅さんという業者さんに協力してもらえることになりました。

 

 

部屋と部屋をつなぐと大きな空間ができるので、2年間お休みしていたママと赤ちゃんが集まる「ふれあいママ・サロン」を復活したり、お産を扱った映画のミニ映画会をしたり、お産の未来を語る助産師と医師の語り場を開いたり、妊婦の学校を開いたり。地域に貢献できる活動も広げていきたいと考えています。

 

産前、お産、産後を通して長く関われる理想の場所をつくるためには、みなさんのご支援が必要です。 産後ケアを増やすには、備品購入や実際にケアをする助産師の人件費もかかります。 

 

内装イメージ
天然住宅による天然無垢の木としっくいの部屋、ダイニングルームのイメージ
おいしいおっぱいになるごはん、ママの体に優しいごはんを用意しています

 

この場所が、いつでも困った時に相談できる「駆け込み寺」になるように。

 

産後ケアをたくさん実施する中で見えてきたことは、お産の変化により、今のママ達にはより一層産後ケアが必要だということです。新着情報:産後ケアは必要なの?もあわせてご覧ください)私が体験したような「幸せなお産」「また産みたいと思えるお産」「自己肯定感がアップするお産」が減っているため、産後にたっぷりケアをする必要があります。

 

また、妊娠期に十分に助産師と関わると安産に向かう情報を手に入れることができます。この時期に何でも聞けて信頼できる人がいることは重要です。 当院は、 いつでも困ったときに相談に来られる「町の保健室」、一緒に考えて寄り添ってくれる「女性の駆け込み寺」でありたいと考えています。

 

産前、お産、産後を通して長く関われる理想の場所をつくるためには、みなさんのご支援が必要です。 

 

 

現在、 助産院設立には助成金や行政の補助がまったくなく、すべて自分たちで負担する必要があります。東京都内では場所の確保が難しく家賃も高額です。また内装工事費に多くの費用がかかります。もちろん借り入れも行いますが、借金をすれば返済のためにどうしても利益を追求しなければならず、私たちが行いたいケアが実現しません。

 

助産院の仕事には十分な人手が必要になるため、借金返済を優先して人件費を削減することはできないのです。是非クラウドファンディングにご協力ください。 そして、助産院設立に今後公費が出るよう一緒に働きかけてもらえませんか。  それが実現するまでは、クラウドファンディングで助産院設立などの支援依頼があったら、当院以外のものでもぜひ協力していただけると嬉しいです。

 

しらさぎふれあい助産院のような施設が近くにあれば、また子どもを産みたくなります。少子化ストップの鍵は、助産師と助産院にあります。また子育てしたくなるお産を増やして、みんなの宝物である子どもたちをみんなで育てましょう。応援どうぞよろしくお願い致します!

 

 

 

*1 2021年度のサポート実績に関して(合計:1380件)

1月:デイケア56件、ショートステイ5件、母乳相談12件、スペシャルケア3件、計76件

2月:デイケア61件、ショートステイ7件、母乳相談15件、スペシャルケア3件、計86件

3月:デイケア54件、ショートステイ15件、母乳相談12件、スペシャルケア1件、計82件

4月:デイケア80件、ショートステイ15件、母乳相談16件、スペシャルケア3件、計114件

5月:デイケア64件、ショートステイ22件、母乳相談2件、スペシャルケア2件、計90件

6月:デイケア80件、ショートステイ20件、母乳相談13件、妊婦検診6件、スペシャルケア2件、計121件

7月:デイケア84件、ショートステイ25件、母乳相談13件、妊婦検診9件、スペシャルケア2件、計133件

8月:デイケア63件、ショートステイ17件、母乳相談18件、妊婦検診10件、安産教室2件、スペシャルケア4件、お産2件、計116件

9月:デイケア67件、ショートステイ25件、母乳相談16件、妊婦検診4件、スペシャルケア2件、お産1件、計115件

10月:デイケア79件、ショートステイ38件、母乳相談25件、妊婦検診2件、スペシャルケア1件、計145件

11月:デイケア84件、ショートステイ34件、母乳相談19件、妊婦検診6件、安産教室3件、スペシャルケア4件、お産1件、計151件

12月:デイケア92件、ショートステイ26件、母乳相談20件、妊婦検診6件、産後検診1件、安産教室4件、スペシャルケア2件、計151件

 

 

応援メッセージ

 

宗祥子様

松が丘助産院 院長 

中野区で、助産院を拡張しようとしている、しらさぎふれあい助産院を応援いたします。助産院は自然なお産を取り扱うだけではなく、産後のお母さんたちのお世話も行っています。近年産後のお母さんたちはサポートの手がないため、孤独な子育てを強いられています。

産後間もないお母さんたちは、何のサポートもなく、育児に疲れ果てそれが高じて、子供と向き合えなくなり、深刻な事態に陥っている事が良くあります。その方々を助けているのが助産院です。しかし、このような重要な役割を持つ助産院を開設したり拡張したりする時、行政からは何の援助もないのです。子供を産んだお母さんをサポートしなければ、次の子をつくる気持ちにはなれません。助産院は少子化に歯止めをかける大きな存在です。しかしその重要さはなかなか世の中にわかってもらえていません。このことを訴えるために、資金の援助を募っている木村さんを、強く応援いたします。

 

竹内正人様

産科医

日本は最も安全に出産できる国のひとつですが、どれだけ医療が進歩しても、多くの妊産婦さん、産後ママは様々な不安を抱いています。育児の孤立も問題です。妊娠、出産、産後、育児と、生活に根ざした継続ケア(点ではなく線の関わり)を提供する助産院は、その解決の場となる可能性を秘めています。ところが、種々の理由から、お産ができる助産院は減少の一途を辿っています。
「しらさぎふれあい助産院」は、院長の木村恵子さんを中心に、スタッフが日々、一人一人の女性に情熱をもって向き合っています。日本の文化である、助産院を多くの方々に知ってもらいたい。その存続と発展のための支援を切にお願いいたします。

 

田中優様
一般社団法人天然住宅 代表
未来バンク 理事長
ap bank 監事 

長男(株式会社天然住宅代表の田中竜二)が生まれる頃、その母親は精神的に不安定になった。彼女を知っている人なら誰でも驚くだろう。いつもにこやかで、悩みなどなさそうな人だから。そのときぼくもとても驚いた。子を産むことがこれほど精神的・肉体的に負担をかけるとは。その母を一人で悩み苦しませてはいけない。周りはできる限りのサポートをしよう。人体に悪影響のある化学物質はなるべく使わず、天然の香りに包まれる天然住宅の建築は助産院に最適だと思う。間接的だが穏やかで幸せな育児の手助けをしたい。

 

田中竜二様

株式会社天然住宅 代表取締役

人は食べ物飲み物の5.5倍の重さの「空気」を体内にいれながら生活をしています。空気の質が身体に与える影響は大きい。それは大人より子供、子供より赤ちゃん、赤ちゃんよりも胎児の方が強く影響を受けてしまいます。だからこそ、助産院の「空気」をより安心できるものにしたい。心地よくて、安らげる空間にしたい。新たな助産院は、母親や子供のことを大切に思う、木村さんの思いを形にしたような場所だと思います。木村さんやしらさぎふれあい助産院の皆さんと出会い、一人でも多く幸せな親子が増えるといいと思います。 

 

寺田恵子様

NPO法人BSケア🄬

BSケアプレゼンター®️木村恵子さんの開業ストーリー、そして開業後の席巻には、頭が下がります。お母さんと赤ちゃんとその家族のために、猪突猛進する姿勢に声援を送りたいと思います。木村さんと出会いは、BSケアセミナーから始まりました。初対面から模型に向かうケアの姿勢や、手の優しさが違っており、印象に残っています。それは憧れの、故、山西みな子先生とのご縁に繋がることを、後に知ることとなりました。木村さんの信念が詰まった、優しいケアを受けられる場が拡大できることを祈っています。

 

下村尚之様

Fitbank代表 兼トレーナー 

木村先生の仰る「少子化ストップの鍵は、助産師と助産院にあります。また子育てしたくなるお産を増やして、みんなの宝物である子どもたちをみんなで育てましょう。」という言葉に共感を得ました。応援しています!頑張ってください!

 

 

 

梅ちゃん様

助産師YouTuberアミプラ

私は2021年にしらさぎふれあい助産院で自分らしく自由で幸せなお産をさせてもらいました。それは心から安心できる場所で、リラックスして命を育み、スタッフの皆さんと信頼関係を築くことができて、自分の課題ともしっかり向き合うことができたからだと思います。また大切にしてもらったからこそ、自分自身や子どものことも大切にしたいと思えたし、幸せな育児に繋げていくことができたと思います。そんな女性と家族がありのままに力を発揮できる場所が増えてほしいです。そして自然出産をしたい女性が選ぶことのできる貴重な場所をこれ以上減らしたくないです!ますますの発展を応援しています!

 

中島かおり様

助産師・NPO法人ピッコラーレ代表理事

きむきむがどれだけの情熱と人生をかけて取り組んでいるのかを知っているからこそ、今回のチャレンジを心から応援しています。新しい助産院を訪れた妊婦やその家族が、その人として大切にされる場所になりますように。そして、自分自身の力が発揮され、気持ちがいいくらいの、そんなお産と出会える場所になりますように。

 

 

 

山西敏朗様

耳鼻いんこう科 山西クリニック

院長 医学博士 

 母子の健康が世界を救う!それを担う助産師。木村先生!核家族化、環境や食の変化、さらにコロナ禍による『NEW NORMAL』が叫ばれている。しかし果たして『NEW』とは何か?周囲との距離を保ち、マスクをし、自宅にこもり、人間らしい生活が奪われていくことなのか?もう一度『原点への回帰』がテーマになりはしないか?そのスタートは母子の関係性である。女性が妊娠し、出産をする。そして母乳育児をし、大切な子供を社会に役立つ人として立派に育てる。その本来楽しみ慈しむべき行為に苦痛を伴う報告が散見される。妊婦が気軽に家族や専門家に相談できない、出産に夫も立ち会えない、立ち会えたとしても笑顔の口を見せられない。母乳育児がうまくいかないとすぐにミルクにすり替えられてしまう。子供が泣けば虐待と通報される。叱ること(怒ることではなく)のできない親たち。自由には責任が伴うことを知らずに育つ若者たち。これが今の『NORMAL』。『NEW NORMAL』は『ABNORMAL』であることに気づかせてくれる人が周囲にいるか?答えを出せる人が木村先生である。我々にできることはこの存在のサポート!私は全力で応援します。あなたはいかがですか?

 

豪田トモ様

映画『うまれる』シリーズ監督・一児の父

僕も一児の父ですが、一つの命を産み育てるって、とてつもない偉業ですよね。 しかも、それが、約20年続くわけですし、育った大人たちが国を作るわけですから、「子育ては国育て」と言っても過言じゃない。 産前・産後ケアは、新しいいのちを生んでくれた、すべてのママへのお礼であり、感謝の気持ちであり、未来へのエール。 「ママに優しい国」が「子どもに優しい国」、そして「国民に優しい国」につながると思うのです。そんなママたちを陰ながら支える助産師の皆さんにはいつも頭が下がりますし、今回の挑戦を心より応援しています!!

 

七海仁(c)七海仁・月子様

集英社『Shrink ~精神科医ヨワイ~』

(集英社「グランドジャンプ」連載中)原作者

しらさぎふれあい助産院様には「産後うつ」をテーマにした取材で大変お世話になりました。院長の木村さん、そしてスタッフの皆さんが日々細やかな心配りとともに来所されるお母さんたちの心身ケアをされている姿を見て感動を覚えました。ホルモンバランスや生活環境の劇的な変化、睡眠不足によって調子を崩しやすい周産期のお母さんたちにとって必要な、家以外でしっかりと休めるところ、仲間を作って語り合えるところとして「しらさぎ」さんは理想的な環境だと思います。日本中にこんな場所が増えてより多くのお母さん達が安心して過ごせることを心から願います。

 

種子裕佐支様

恵比寿クリニーク産後整体院 院長 

渋谷区恵比寿で産後ママさんの骨盤矯正を行っております、種子です。しらさぎふれあい助産院の木村恵子さんとはお産施設の見学でご縁を頂き『産後ケアの在り方』や『これからの助産院の在り方』について良い関係でお話をさせて頂いております。恵子さんはまだまだ知られていない『幸せなお産』をはじめとする助産院の魅力を日本中に発信していける人だと思います。今の日本社会には幸せな出産による明るい未来が必要です。その礎となる今回の移転拡張を私共の恵比寿クリニーク産後整体院も応援しています! 

 

 

ひろ先輩様

助産師YouTuberアミプラ

恵子さんのお母さん&赤ちゃん、家族にたいしての熱い思いはいつも一緒にいたら伝わってきます!!その漲るパワーがお母さんと赤ちゃんの五感を震わせる体験をこれからもたくさんさせてくれるんだろうなぁ思います⭐️私自身も恵子さんにはいつも感化され、たくさんの元気とパワーをもらっています。恵子さんならぜーったいできます!!これからも、恵子さんの活動を心から応援しています♪そして、世界中のお母さんと赤ちゃん、ご家族のみなさんが妊娠・出産・お産後に心から満足と達成感を味わえる時間がもてること心から願っています!!最後に、大人のみんなで、胸を張ってこどもたちに残せる素晴らし社会・世界・地球を残していきましょう❤️そのひとつに助産院もいれてくださーい!!こどもたちに後悔させません!!

 

すずきともこ様

マンガ家 イラストレーター 「聴く育児」カウンセラー「子どもの『心』を聴ける親になる!」講師「母乳110番」相談員 

赤ちゃんを授かると、喜びとともに、大きな不安があります。「私に産めるだろうか?」「育てられるだろうか?」と。女性を励まし、指導する助産師さんの存在は本当に大切です。私は4人の子のうち、下の3人を助産院で産みました。助産師さんに見守られ、布団で自由な姿勢で産み、家族も立ち会い、お産しました。赤ちゃんをすごくかわいく感じて幸せな気持ちになり、その後の育児にもいい影響がありました。妊娠中もお産も産後も相談できて、女性を支える助産院は、孤立しやすい現代にこそ大事な場です。心から応援しています!! しらさぎふれあい助産院の木村恵子さんは、公共施設で、ママたちが赤ちゃんと参加できる勉強会や交流会を開催しておられて、私も講師として招かれたことがありました。地域のママたちが育児不安をやわらげたり、お友達と出会えたりする場を提供しておられることに感銘を受けました。「密室育児」や「ワンオペ育児」になりやすい現代、ママたちは孤立して苦しむことが多いと感じます。地域に根ざした助産院で、女性が妊娠中から出産、産後、と継続したケアを受けられることはとても大きな助けとなります。心の底から応援しています!!

 

生島典子様

フリーライター

お金や子育てのテーマで原稿を書いているライターの生島典子です。私と木村さんの出会いは18年前。お互いに39歳で第3子を出産した助産院の和室でした。出産後入院した部屋が同室で、生まれたばかりの第3子の授乳をしながら、隣の部屋から聞こえて来るお産の声に涙したよね。「生まれたねー」「よかったねー」。きっとそんな会話をしたのだと思います。そのとき、木村さんは、「やっぱり、私、助産師になるっ!」と宣言。有言実行して助産師になり、助産院を開き、さらに自分の理想とするケアをたくさんのお母さん方に届けるため、今回移転しようとしています。ぜひ、みなさん応援してください!

 

やまがたてるえ様

助産師 作家 チャイルドファミリーコンサルタント

コロナなど時代の流れの影響から、より不安感が強くネットなども活用するけれど、リアルなサポートの場として、産後すぐから頼れる場所が本当に必要です。一人でも多くのママを孤独にしない産前出産産後のために、しらさぎふれあい助産院の移転を心から応援しています。子育て応援は未来を応援することに繋がり、新しい命とその命を育てる親御さんたちも含め大きな希望の光です。どうか応援よろしくお願いします。

 

大葉ナナコ様

バースセンス研究所代表 

"しらさぎふれあい助産院の増設拡大を応援します。"助産師は、世界一歴史の長い、女性の職業です。いのちの誕生に寄り添い、女性とパートナーと新しい生命の誕生を護り支えてきたプロフェショナルです。1960年当時の日本では、国民の50%は自宅で誕生していました。交通手段や通信手段が整い、今では助産院や診療所に移動して、出産や産前産後ケアが受けられるようになりました。正常で健康的な進行であれば生活環境に近い家庭的な場でのケアが望ましいと、WHOガイドラインでも約30年前から述べられています。助産院は家庭的で、エモーショナルサポートも得られる、第二の実家のような場として新米の母親たちを支えてくれる貴重な場です。あたたかな心に寄り添う助産ケアで、新しい生命と育てていく両親が支えられることは、未来の大人の生命を丁寧に育てることに他なりません。無償の愛で想いを合わせ、困難があっても乗り越えていく。新しい生命を、そんな優しさで迎えていきたいですね。妊娠中もお産の時も産後も、心かけてくださる助産師さんたちのご尽力に、私たち母親やパートナーたち、子どもたちは、常に深く感謝しています。しらさぎふれあい助産院のケアサービスが、多くの方々に届くように拡大していくことは、あたたかい未来を創造することそのものと思います。助産師のケアによって出産育児を支えられた一市民として、心から応援したい気持ちです。

 

竹内泰代様

そら助産院 

こんにちは。助産師の竹内泰代と申します。大阪府でそら助産院を開院しています。助産師になって22年、今はクリニック勤務と出張助産師として地域で働いています。私と木村さんの出会いは2年前でした。その頃には産後に体や心の不調を訴えるママさんたちにたくさん出会っていました。今も毎日のように産後に不安を抱えたママさんからのメールを受けています。そして、その不調や不安に対して「助けて」と言えるママさんが少ないことも実感しています。産前〜産後ケアは待ったなしだな、とは思いましたが、分娩を扱うことなく産後ケアだけで生計を立てることは私の住んでいる地域では厳しく、SNSで木村さんの発信を見ていた私は「東京で産後ケアをしている助産師さんに聞いてみよう!」と思い立ちました。木村さんには突然メールを送ったのですが、すぐに折り返し「電話しておいで〜」とメールがありました。一度も会ったこともない遠方の助産師に、すぐに東京のシステムやノウハウなど、1時間以上かけて話してくださいました。私の想いも聞いてくださり、「やってみたらいいよ!社会に必要なものは必ず認められるから!!」と背中を押してくださいました。私はそこから産前・産後ケアをすると決めて動き出し、木村さんのアドバイスを参考に行政や政治など、様々なところに働きかけることができました。そして、今年、場所を借りて産後ケアを受けられる助産院を開院することができました。 今回の木村さんのクラファンは助産師にとっても社会にとっても、大きな意味があるものです。今の社会を良くするためには、まずは出産や子育てが安心してできるものとなるようにしていかねばなりません。出産・産後が変われば社会が変わると言っても過言ではありません。産前・産後にずっと寄り添う助産師のケアが必要なことが社会に伝わり、もっとたくさんのママさんに助産院のケアを受けていただきたいと思います。そして、私のように木村さんの助産観に共感して地域で活躍する助産師が増えてほしいとも思っています。ぜひ木村さんを応援してください。そして、しらさぎふれあい助産院がママさんにとって心の拠り所となり、助産師にとっての助産院のモデルとなり、助産院が増えるきっかけになってほしいと願っています。

 

栗山かおり様

『助産師さん100人インタビュー』主催・学習塾経営者 ママと子どものかけ橋🌈

産後ケアが制度化されたのに、必要とされているのに、ケアを受けられないママが中野区だけ で300人もいる事態を放っておくことは許されますか? 産後のママが、身体と心を休める場所が無いというのは、とても悲しく憂うべきことです。 なぜなら、産後の心身は、ママ一人が頑張ってどうにかなるものではないからです。 また、産後、ママが子育てを苦行のように感じてしまうと、日本の未来は明るくなりません。女性が活躍するために必要なモノ・コトって何でしょうか?子ども手当はもちろん必要ですが、私は、「女性が活躍する」ために必要な環境作りをしていくことだと思っています。その一つが産後ケア施設です。産後ケア施設では、女性の身体と赤ちゃんについてのプロである助産師が、産前から地域のママやパパに関わり、産後のママの心身をケアしてくれます。さらに、先の⻑い子育てに関する相談にものってくれるのです。そういう場が増えていくことで、産み育てやすい環境が整い、「女性が活躍する」社会が出来上がっていくと思うのです。そしてその先には、生まれた新しい命がもっと輝いていける未来があります!

 

中田英之様

泉州統合クリニック院長

不妊治療の保険診療化が決まり、不妊治療に予算がついたことは、国の少子化対策としては一歩前進と言えます。しかし、妊娠を希望する人の支援が大切なのはもちろんですが、心身共に負荷がかかり心が折れそうになるのは産後で、むしろ心身共にケアが必要なのは産前より産後であることについては、あまり注目されていません。産後の母親が心から安心できる環境は、子供達が健やかに育つための基礎であり、土台です。母親が一番困っている時に助けを呼べて身心を休ませられる場所があることは、母子を孤立から救います。母子と一緒になって子育てを支えるしらさぎふれあい助産院の移転拡充に賛同し応援しています。

 

光畑由佳様

モーハウス代表、NPO子連れスタイル推進協会代表、東京大学大学院情報学環客員研究員

「お産はプチ出家」。ある本で私が伝えた言葉です。出産は、出家に例えられるほどに、人生を変える可能性があります。私は、モーハウスという小さなフェムテック企業で、「着る授乳環境」=授乳服を開発し、広めてきました。3度の出産経験から感じるのは、助産師さんとの距離が近くなり、互いに信頼し合えるほど、お産も子育ても気持ちに余裕をもって臨めること。おっぱいで子育てを楽にできることを知り、モーハウスの活動を始めたのも、すべてはお産がきっかけです。木村さんは、私たちの青山のお店に来ていただいたその日から意気投合した、思いを共にする同志。コラボ授乳服も作りました。一人でも多くの女性にそんな環境が届けられるよう、木村さんのチャレンジを応援します!

 

祥鈴様

女性器研究所所長

日本のお産を牽引する開業助産師の木村恵子先生との出会い。

2年ほど前のお産のイベントで、なんと2回も偶然にお会いしたのです。1回目は、沖縄でのお産のイベント。バリ島のマザーテレサと言われるロビンリム助産師の来日イベントでした。恵子さんは東京から沖縄に来て熱心にそして元気よく活動されていました。

2回目は、アメリカの自然出産ドキュメンタリー、オーガズミックバースのデボラ監督が来日した出産ドーラのイベントでした。お産のことなら助産師の枠を超えて学ぶという姿に感動しました。

その後、私の自然出産ドキュメンタリーを応援してくださったり、尊敬するベテラン助産師のところに一緒に訪問したりしました。また、日本初助産師YouTuberアミプラさんの研修の時、私の娘(助産師志望)も呼んでくださり、年齢に関係なく幸せなお産の啓発に積極的な方です。この様に、木村恵子先生は明るく人見知りせずに誰とでも仲良くなれる才能があり、行動力があり女性を助けるプロフェッショナルです。助産師界の新しい先駆者となる方ですので、新しい助産院ができた際には益々多くの女性を幸せにすると信じています。ぜひ皆様のお力で、木村恵子助産師と3人の娘さんたちの夢と希望を応援してください。

 

田中寧子様

吉村医院 院長

木村様、母子の健康のためのご尽力をありがとうございます。私の故郷は東京で、木村様は高校の先輩です。愛しき子ども時代に感謝して、私も未来の為に役に立ちたいと思い、愛知県岡崎市の吉村医院を継承し、来春に新築移転します。これから益々冷え込む時代。命に優しい仕事は、大切で、お互いに頑張ってゆけると信じています。愛しき東京の母子が少しでも大切にされて、温か時空が作られると思うと大変嬉しく思います。皆様、しらさぎふれあい助産院へのご理解とご協力を何卒お願い致します。

 

岸本 玲子様

岸本助産院 院長、古民家カフェ産巣日(むすび)代表

「お母さんたちを見ているとその地域にどんな助産師がいるかがわかる」と子育て支援で全国を回る方が言われていました

妊娠・出産・子育て時期の孤独や不安は絶望になる

逆に寄り添ってもらった経験は明日への糧になる

こうして助産師からお母さんへ次の世代のお母さんたちへつながり

周りの人たちを笑顔に導く

不安や孤独に押しつぶされるような

そんな環境にお母さんたちを置き去りにしてはいけない

だからこそ今、しらさきふれあい助産院のような場所が東京に出来ることが希望になります。そして日本全体へ笑顔の輪が広がることを祈ります。

 

片山由美様

ゆずりは助産院院長

助産院を開業させていただいて13年が経ちました。妊娠期、もしくは妊娠前からのからだづくり、こころづくりは、いい意味でも悪い意味でもその後のお産や育児に大きな影響を与えてしまいます。

妊娠期という時期に大切にご自身と向き合い、過程を大切に歩まれたお母さんたちに産後うつはありません。

産後ケアは今は必要ではありますが、7年間産後ケアに携わらせていただいて、やはり産後では遅いと実感しています。お産を妊娠期からしっかりと関わってくださる施設が増えないとこの問題はなかなか解決されません。大阪と比べ、東京の地価は高く、多くのお母さんが集える場を構えるには相当な資金が必要となります。けれど、産科を取り巻く窮地を救うには地域に助産院が必要です。

木村さんと出逢わせていただき、お母さんの幸せに熱い想いを感じずにはいられず助産院移転を応援させていただきたいと思いました☆

 

下川りん様

出張助産院Sophia 院長

名古屋の助産院で勤務していた時、上司は「ママが集まる場所をつくってあげたい」という思いで助産院の隣に子育てサロンを立ち上げました。しかし、それは全て自費で融資を受けてのことでした。管理スタッフもボランティアで、一助産師だけですべてを賄うことの難しさを痛感しています。出産、育児を「支えてほしい」と思うママと「支えたい」助産師の気持ちを叶える場所が少ない中、木村先生が一念発起されました!たくさんのママの出産、子育てがサポートできる助産院をつくるために是非皆様のご協力をお願いいたします:超びっくりマーク:

 

大場隆博様
株式会社くりこまくんえん 営業

NPO法人しんりん 理事長/鳴子温泉森たびの会 会長
木村さんには、宮城まで来ていただき、助産院に使う木を伐採してもらいました。農薬や化学物質などを使用せず、無垢のままの木材を使っていただきます。赤ちゃんにも安全で安心の木材です。杉は柔らかく、手触りがいいので、赤ちゃんが寝転んでもハイハイしても気持ちいい、お子さんやお母さんがすごす場所にはふさわしい素材だと思います。
私たちは、「未来の林業」として100年200年の持続可能な森づくりを目指しております。国産の木材を使うことは森を守ることにつながります。

子供たちの安全と未来と森を守ることを考えられた木村さんと助産院の皆さんを応援しています。

 

 

ご注意事項

 

● 本プロジェクトへのご支援は寄附控除の対象にはなりません。

● 本プロジェクトのリターンのうち、お名前記載のリターンの条件詳細については、こちらのページの「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの広報のために利用させていただく場合があります。
 

プロジェクト実行責任者:
木村恵子(しらさぎふれあい助産院)
プロジェクト実施完了日:
2022/04/27

プロジェクト概要と集めた資金の使途

しらさぎふれあい助産院を移転拡大をする。その内装設備資金に使用する。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、自己資金および銀行の融資を利用して補填します。

プロフィール

しらさぎふれあい助産院

しらさぎふれあい助産院

木村 恵子(きむら けいこ) 杉並区高円寺出身。短大卒業後は外資生命保険会社に勤務。 結婚後第一子を総合病院で出産、第二子、第三子を「ファン助産院」にて出産した中で、その仕事に感銘を受け助産師を目指すことを決意。自然育児相談所での事務員をしながら山西みな子助産師から母乳育児を学び、看護大学に入学、看護師・保健師・助産師免許を取得。 病院での勤務、東日本大震災被災地での助産活動、愛知県岡崎市吉村医院での研修、「ファン助産院」「松が丘助産院」での勤務などを経て、2015年にしらさぎふれあい助産院を開業。2018年中野区の産後のデイケアの業務委託事業を開始。2020年念願の出産の取り扱いを始める。年間1200人が利用する大人気の助産院しらさぎふれあい助産院代表助産師。

リターン

10,000


〈リターン不要の方向け〉全力応援コース 10,000

〈リターン不要の方向け〉全力応援コース 10,000

● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)

※ いただいた資金は助産院移転のために大切に使用させていただきます。

支援者
91人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

10,000


10,000|しらさぎふれあい助産院 ロゴ入りエコバッグプレゼントコース

10,000|しらさぎふれあい助産院 ロゴ入りエコバッグプレゼントコース

しらさぎふれあい助産院でもご購入いただけるエコバッグをおひとつプレゼント!
日々のお買い物にお使いください。

※柄は助産院がお選びし、お届けいたします。

ーーーーーー
● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)

支援者
17人
在庫数
182
発送完了予定月
2022年4月

7,000


7,000|ぬかちゃん(米ぬかカイロ)プレゼントコース

7,000|ぬかちゃん(米ぬかカイロ)プレゼントコース

しらさぎふれあい助産院でもご購入いただける米ぬかカイロをおひとつプレゼント!
米ぬかを電子レンジで温め、お母さんの体を自然な暖かさで包んであげましょう。

※柄は助産院がお選びし、お届けいたします。

ーーーーーー
● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)

支援者
33人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

10,000


10,000|【女性限定】しらさぎごはん お食事会コース

10,000|【女性限定】しらさぎごはん お食事会コース

通常、しらさぎふれあい助産院でお子さんを産んだ方のみ食べていただく「しらさぎごはん」を、食事会形式として行います。
日曜 12:00〜13:00に来られる女性限定のコースです。(お子さん1人まで同伴OK)

※ご購入は男性の方でも購入いただけます。日々の育児への労いにプレゼントはいかがですか?
※来院のご予約をお願いいたします。
※開催時期は2022年5〜7月、月1回ペース10組×3回で行うため、開催日時は追って2022年4月頃ご調整させていただきます。
※ 助産院での食事の提供は保健所から許可を得ています。

ーーーーーー
● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)
● 助産院移転の感謝オンライン会にご招待

※ オンライン会の詳細はプロジェクト終了後、READYFORのメッセージ機能を通じてご連絡致します。 (詳細の案内が来るまで、READYFORのユーザー登録を退会しないようお気をつけくださいませ。)

支援者
39人
在庫数
19
発送完了予定月
2022年4月

25,000


25,000|モータン1枚(授乳服)プレゼントコース

25,000|モータン1枚(授乳服)プレゼントコース

しらさぎふれあい助産院&有限会社モーハウスコラボによる授乳服タンクトップ(モータン)を1枚プレゼント!
授乳時にも使いやすいので、ぜひお試しください。

サイズ:M、L
色:グレー、ネイビー

からお選びいただけます。

ーーーーーー
● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

30,000


30,000|【女性限定】助産師・木村恵子のなんでも相談 1回券コース

30,000|【女性限定】助産師・木村恵子のなんでも相談 1回券コース

しらさぎふれあい助産院の助産師・木村恵子が、なんでも相談をお聞きします。
月曜から土曜 15:00〜16:00に来られる女性限定のコースです。

※有効期限:2022年5月〜2022年10月
※ご購入は男性の方でも購入いただけます。
※来院のご予約をお願いいたします。
※医療行為は含まれません。

ーーーーーー
● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)
● 助産院移転の感謝オンライン会にご招待

※ オンライン会の詳細はプロジェクト終了後、READYFORのメッセージ機能を通じてご連絡致します。 (詳細の案内が来るまで、READYFORのユーザー登録を退会しないようお気をつけくださいませ。)

支援者
2人
在庫数
3
発送完了予定月
2022年4月

35,000


35,000|【赤ちゃん】or【ママと赤ちゃん】記念撮影コース

35,000|【赤ちゃん】or【ママと赤ちゃん】記念撮影コース

新しく生まれ変わる「しらさぎふれあい助産院」の見学も兼ねて、赤ちゃんとママの記念撮影を行います。
木のぬくもりあふれる助産院の中で1枚お写真を撮ってみませんか?

※写真撮影後、高さ30cmほどのパネルでお渡しいたします。
※2022年4〜6月までに撮影ができる方のみの撮影となります。日時調整は2022年3月頃に追ってご相談させていただきます。

ーーーーーー
● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)
● 助産院移転の感謝オンライン会にご招待

※ オンライン会の詳細はプロジェクト終了後、READYFORのメッセージ機能を通じてご連絡致します。 (詳細の案内が来るまで、READYFORのユーザー登録を退会しないようお気をつけくださいませ。)

支援者
2人
在庫数
3
発送完了予定月
2022年4月

50,000


50,000|ニューボーン等身大フォトブックコース

50,000|ニューボーン等身大フォトブックコース

新しく生まれ変わる「しらさぎふれあい助産院」で記念撮影を行い、赤ちゃんの等身大写真を2つ折ブックにしてお渡しいたします。
ご支援者様のお子さん、出産祝いのプレゼントにいかがですか?

※2022年3〜6月までに撮影ができる赤ちゃんのみの撮影となります。日時調整は追って2022年3月にご相談させていただきます。

ーーーーーー
● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)
● 助産院移転の感謝オンライン会にご招待

※ オンライン会の詳細はプロジェクト終了後、READYFORのメッセージ機能を通じてご連絡致します。 (詳細の案内が来るまで、READYFORのユーザー登録を退会しないようお気をつけくださいませ。)

支援者
0人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年4月

5,000


〈リターン不要の方向け〉全力応援コース 5000

〈リターン不要の方向け〉全力応援コース 5000

● お礼のメール

※ いただいた資金は助産院移転のために大切に使用させていただきます。

支援者
29人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

30,000


〈リターン不要の方向け〉全力応援コース 30,000

〈リターン不要の方向け〉全力応援コース 30,000

● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)
● 助産院移転の感謝オンライン会にご招待

※ いただいた資金は助産院移転のために大切に使用させていただきます。
※ オンライン会の詳細はプロジェクト終了後、READYFORのメッセージ機能を通じてご連絡致します。 (詳細の案内が来るまで、READYFORのユーザー登録を退会しないようお気をつけくださいませ。)

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

50,000


〈リターン不要〉とにかく応援!50,000円

〈リターン不要〉とにかく応援!50,000円

● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)
● 助産院移転の感謝オンライン会にご招待

※ いただいた資金は助産院移転のために大切に使用させていただきます。
※ オンライン会の詳細はプロジェクト終了後、READYFORのメッセージ機能を通じてご連絡致します。 (詳細の案内が来るまで、READYFORのユーザー登録を退会しないようお気をつけくださいませ。)

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

100,000


〈リターン不要〉とにかく応援!100,000

〈リターン不要〉とにかく応援!100,000

● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)
● 助産院移転の感謝オンライン会にご招待
● しらさぎふれあい助産院のHPにお名前掲載(小)(希望制)

※ いただいた資金は助産院移転のために大切に使用させていただきます。
※ オンライン会の詳細はプロジェクト終了後、READYFORのメッセージ機能を通じてご連絡致します。 (詳細の案内が来るまで、READYFORのユーザー登録を退会しないようお気をつけくださいませ。)

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

300,000


〈リターン不要〉とにかく応援!300,000円

〈リターン不要〉とにかく応援!300,000円

● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)
● 助産院移転の感謝オンライン会にご招待
● しらさぎふれあい助産院のHPにお名前掲載(中)(希望制)

※ いただいた資金は助産院移転のために大切に使用させていただきます。
※ オンライン会の詳細はプロジェクト終了後、READYFORのメッセージ機能を通じてご連絡致します。 (詳細の案内が来るまで、READYFORのユーザー登録を退会しないようお気をつけくださいませ。)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

500,000


〈リターン不要の方向け〉全力応援コース 500,000

〈リターン不要の方向け〉全力応援コース 500,000

● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)
● 助産院移転の感謝オンライン会にご招待
● しらさぎふれあい助産院のHPにお名前掲載(大)(希望制)

※ いただいた資金は助産院移転のために大切に使用させていただきます。
※ オンライン会の詳細はプロジェクト終了後、READYFORのメッセージ機能を通じてご連絡致します。 (詳細の案内が来るまで、READYFORのユーザー登録を退会しないようお気をつけくださいませ。)

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

1,000,000


〈リターン不要の方向け〉全力応援コース 1,000,000

〈リターン不要の方向け〉全力応援コース 1,000,000

● お礼のメール
● 助産院にお名前掲載(希望制)
● 助産院移転の感謝オンライン会にご招待
● しらさぎふれあい助産院のHPにお名前掲載(特大)(希望制)

※ いただいた資金は助産院移転のために大切に使用させていただきます。
※ オンライン会の詳細はプロジェクト終了後、READYFORのメッセージ機能を通じてご連絡致します。 (詳細の案内が来るまで、READYFORのユーザー登録を退会しないようお気をつけくださいませ。)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

プロフィール

木村 恵子(きむら けいこ) 杉並区高円寺出身。短大卒業後は外資生命保険会社に勤務。 結婚後第一子を総合病院で出産、第二子、第三子を「ファン助産院」にて出産した中で、その仕事に感銘を受け助産師を目指すことを決意。自然育児相談所での事務員をしながら山西みな子助産師から母乳育児を学び、看護大学に入学、看護師・保健師・助産師免許を取得。 病院での勤務、東日本大震災被災地での助産活動、愛知県岡崎市吉村医院での研修、「ファン助産院」「松が丘助産院」での勤務などを経て、2015年にしらさぎふれあい助産院を開業。2018年中野区の産後のデイケアの業務委託事業を開始。2020年念願の出産の取り扱いを始める。年間1200人が利用する大人気の助産院しらさぎふれあい助産院代表助産師。

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