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みんなに届く大空からのメッセージ ドローン×レーザー投影

みんなに届く大空からのメッセージ ドローン×レーザー投影
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は3月10日(金)午後11:00までです。

寄付総額

1,633,000

目標金額 2,000,000円

81%
寄付者
62人
残り
32日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は3月10日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文



「レーザー空中サインシステム」実用化のためご支援をお願いします。

 

 はじめまして、大阪大学レーザー科学研究所の山本と石野です。当研究所では可視光半導体レーザー応用システムとして、これまでカラーLiDARや新規レーザー照明システムを立案して動作を実現してきましたが、最近はドローンとレーザーを用いた「レーザー空中サインシステム」の新規開発を行い、2022年8月の夢洲実証実験で飛行と投影に成功しました。

 レーザーをドローンに搭載し移動させることで、いつでもどこでも空中映像体験が可能です。レーザーは高輝度、高彩度、スペックルを有し、LEDではできない視認性を有するため、この特徴を活かすことで従来では困難であった表現や演出が可能となり画期的かつ革新的な空中ディスプレイが実現できます。このドローンによる「レーザー空中サインシステム」を実用化するために、皆様応援お願いいたします。

 



 今回このシステムを開発した経緯として、レーザー照射アプリを検討中、2025年大阪・関西万博に向けた面白く役に立つものを開発しようということで、「レーザーとドローンによる空中サインシステム」を提案し、万博会場予定地である夢洲での実証実験に公募しました。具体的には、大阪でのEXPO2025の開催機運醸成と未来社会を見据えたイノベーション創出に向けた「夢洲での実証実験の公募」で39件中の9件に採択され、ドローンとプロジェクタおよび投影像の検討を行ってきました。この間TV放映を含め様々な媒体にて紹介されました。その後、大型ドローンでイームズロボティクス社と大型プロジェクタでヴィーナスレーザー社の協力のもと、夢洲にて2022年夏にドローンと走査型レーザープロジェクタを用いた空中映像化実証実験に成功しました。

2022.4.7 読売テレビ「関西情報ネットten」で報道されました。

          読売テレビより許諾を得て動画を掲載しています

 

 

①ドローン搭載レーザーでいつでもどこでも空中映像

 空中広告や夜間のエンターテイメントとして様々なアトラクションで利用可能です。



 ビジネスモデル化のため事例としては、ホテルのディナーイベントとして、夜空にメッセージを投射できるホテルオリジナルの特別プランの作成や、イベント会場のロゴマークやスポンサーロゴを空へ掲載するなど、アイディア次第で活用の幅はどんどん広がります。

 

 

②災害時の避難誘導

 巨大地震等の大災害発生時の避難誘導等に有効に活用できます。夜間停電時の暗闇の中でも広い範囲から誘導表示が確認でき、住民を安全に避難所へ誘導することができます。また高輝度のレーザー光による表示は昼間でも見ることができるので、山岳事故や海難事故など様々な場面での活用が期待できます。

 さらにドローンは避難する人の位置に応じて飛ばせるため、アドバルーンなどでは難しい正確な避難場所の指示や人の踏み込めない場所での救難情報を表示することが可能となり、防災支援の幅が広がります。

 

 

 

「レーザー空中サインシステム」とは、ドローンに搭載した透過型スクリーンと

レーザープロジェクタを用いて空中に画や文字を表示する技術です。

 

 

レーザー光源装置で、レーザー光を操作して様々なものを描画します。

 

遠くからでもはっきりと文字を読み取ることができます。

 レーザープロジェクタはランプやLED式プロジェクタと比較して10-100倍の視認性が認められ、明るい昼間でも投影が可能です。またドローンの飛行によりプロジェクタとスクリーンの間の距離が変わっても常にピントが合った像が得られます。




 プロジェクションマッピングは映像を面で見せるのに対して、レーザー空中サインシステムは点が移動した残像の線で見せるため、空間全体も演出でき表現の幅が広がります。必要な場所に臨機応変に情報発信する手段として活用を目指しています。


▼比較表


 レーザー空中サインシステムはプロジェクションマッピングや、ドローンの編隊ショーなどに比べ、投影画像の内容や場所を自由に変更できるなど、イベントや催しものに対して、従来にない新たな付加価値・サービスを提供できる可能性を有しています。「必要な時」に「必要な位置」へ「望むべき内容」のサイン・画像等を提供し、人の感性を満足させるような新たな空間価値の創造に繋げることができます。

 

 

 

          プロジェクションマッピングとの共演

 

 もちろんプロジェクションマッピングとのコラボレーションもドローンで移動しながら自由自在に投影できるこのシステムであれば場所を問わず可能です。

 



・悪天候に耐えうるスクリーンの開発
・昼間でももっとはっきりと見えるシステムの構築


 本技術を自由度の高いデジタルサイネージ、今までにないアミューズメント施設におけるプロジェクションマッピングへの活用を軸にまず事業化のための概念実証を進めていきたいと考えています。次の展開として避難誘導などへの活用を目指していきます。

 



 世の中に役立つレーザー空中サインシステムを確立させたいと考えております。ぜひ皆様のご支援をお願いいたします。

 

 

 

・ドローンを使ったlot照明ステーション

 可視光半導体レーザー走査は、小型軽量でフォーカスフリーのプロジェクタを構成できるだけでなく、照明、電力伝送や情報伝送の機能も果たせます。プロジェクタの改造で多機能照明を得ることができ、これを我々は「IoT照明ステーション」と名付けています。
 この「IoT照明ステーション」をドローンに搭載することで、空中スクリーンを検出して像を投影したり、ドローン同志での給電・通信が可能となります。さらに使い方によっては、防犯として不審者の検出や駆除、農業支援として害鳥や害虫の検出と駆除にも応用できます。





・道路交通での注意喚起


 自動運転車の増加とともに、自転車や歩行者とのコミュニケーションが必要になると考えられます。特に車と自転車、歩行者との接近による危険を周囲に注意喚起することが重要になってきます。

 

 

 ドローンを使うことで路面の自由な場所に注意喚起表示が可能で、さらに空中スクリーンに投影することで広い範囲に注意を促すことができるため、安全社会の形成に貢献できます。

 

 

 

 また、ドローンが個人レベルで普及する時代には、車や自転車に伴走して危険表示やナビ表示が可能になり、歩きスマホ撲滅にもつながることになるかと思います。


・レーザービームの安全性

 走査型レーザーは、特定の箇所に集中して照射されるレーザーポインターとは違って、レーザービームは走査面内を高速で移動するのでエネルギーも分散され、多少レーザーパワーが高くなっても安全です。

 万一、走査が止まった時にはレーザー光は停止する仕組みになっており、今後は人がビームに近づいた時にはレーザーパワーを自動的に低減することも検討しております。

 

 

 

 

 大阪大学レーザー科学研究所は、1972年に大阪大学工学部附属レーザー工学研究施設から始まり、2022年に設立50周年を迎えました。レーザー技術は、医療から宇宙まで、私たちの身の回りや社会の様々な場所で活躍しています。当研究所では、レーザー科学の研究を通じて、人の命や暮らしを守ることに貢献する研究、持続可能な豊かな社会に貢献する研究、未知の世界を解明し未来の可能性を切り開く研究を行っています。

 

 

・大阪大学レーザー科学研究所の装置について

■激光XII号 国内唯一、世界でも有数の大型レーザー実験装置


 
 激光XII号は国内唯一、世界でも有数の大型レーザー実験装置です。今日までに、1億度を超える高温プラズマの生成、レーザー爆縮による固体密度の600倍を超える高密度圧縮の達成など、レーザー核融合研究における確たる成果を挙げてきました。
激光XII号は、2つのプラズマ生成用真空チャンバーを有しています。 チャンバー室Iでは、球対称に配置された12本のレーザービームで、ターゲットを照射することが出来ます。 チャンバー室IIでは、12本のビームを1本にバンドルし、一方向から高いレーザー強度で、ターゲットを照射することが可能です。

 

 

 

 

 

■山本和久
大阪大学レーザー科学研究所 教授 
レーザー学会常務理事、フェロー



 「ウエブページをご覧いただきありがとうございます。大阪大学の山本和久と申します。本プロジェクトの実施責任者を拝命しております。大阪大学レーザー科学研究所は世界に誇る超大型レーザーから微小レーザーまで様々な光源およびその応用に関する最先端研究を行っております。

 我々の研究室では可視光レーザーの応用として、ディスプレイ、照明、検出からスマート農業応用に至るまで幅広い研究開発に取り組んでおります。今回はディスプレイ関係として、アトラクションから災害時の避難誘導に利用できる空中表示技術を提案、夢洲での原理実証までこぎつけました。

 この技術を皆様のお力を借りて社会実装して参りたいと存じます。是非ご支援、ご協力の程お願い申し上げます。」

 

■石野正人
大阪大学レーザー科学研究所 特任教授

可視光半導体レーザー応用コンソーシアム新規アプリ委員長

レーザー学会上級会員 

 

 「本プロジェクトの実行主担当の石野です。可視光半導体レーザーは唯一人の眼に見える半導体レーザー光で、赤・緑・青の3色のレーザーの比率を変えて混合することであらゆる色の光を作ることができ、各色のレーザー光を変調しながらビームを走査することで、カラー映像を投影することができます。さらに同じ技術を使って色々な色の照明、さらにはワイヤレス給電や空間光通信も行えます。

 一方、RGB半導体レーザー走査ビームの反射光を検知することで物体の位置と色を3次元検出することができ、このような多機能な照明を我々は「IoT照明ステーション」と名付けています。これは人・物の状態や動きを検出して、望むべき位置に望むべき光を届け映像や情報・照明やエネルギーを提供できます。ドローンに搭載することで、壁や床・地面の限られた場所だけでなく、空中の望むべき位置に映像や情報・照明やエネルギーを提供でき、我々の住空間を最大限に利用して情報伝達が行える新たな社会を生み出せます。

 今回のドローンを用いたレーザー空中サインシステムは、今後の21世紀後半に向けての未来社会創造への第一歩となるもので、皆様のご支援にかかっていますので、どうかよろしくお願いします。 」




               ■東京大学名誉教授 黒田和男様

 「1970年に大阪千里の地で開催された大阪万博でレーザーディスプレイが初めて展示されました。インパクトはありましたが、当時のレーザー装置は巨大なもので、実用には程遠いものでした。

 以降50年以上経過しましたが、1990年代前半に赤色半導体レーザーが、後半に青色半導体レーザーが実現、さらに2000年代後半に緑色半導体レーザーの実現で、色の3原色を小型高出力の半導体レーザーで構成することでレーザーディスプレイに加えレーザー照明の研究が活発化してきており、レーザープロジェクタやレーザーヘッドランプでの実用化が進んでいます。
 今回の「ドローンによるレーザー空中描画」はレーザーディスプレイの軽量とフォーカスフリーの特長を活かし、大空の望むべき位置に望むべき映像を投影できる画期的システムで、2025年の大阪・関西万博に向けてアピールできるものです。 

 未来社会に向けた新たな提案として、皆様の支援を切に期待しております。」

              ■SPACETAINMENT  CEO 榊原華帆様

 「SPACETAINMENTは「宇宙を、人の旅の行き先に」をビジョンに、将来的な宇宙旅行体験、そして地球上での様々なエンターテイメントを作り出す会社です。
 今回、大阪大学が実用化を目指すレーザー空中サインシステムは、多くの人が空を見上げて笑顔になるような、新たなエンターテイメントを作り出す素晴らしい技術だと信じています。
 楽しい日も、悲しい日も、多くの人がドローンによる美しい光を見ることで、まだ見ぬ「明日」にもっとワクワクする世界を作るために、ぜひ一丸となってプロジェクトを成功させましょう!!」

SPACETAINMENT PTE.LTD. Co-founder and CEO 榊原華帆
 東京大学工学部機械工学科を卒業後、三菱商事にてDX事業開発に従事。2021年に「宇宙×エンターテイメント」を掲げ当社を創業。東大入学前は大手芸能事務所にて中川翔子のバックダンサー等を経験。在学中は留学先のカリフォルニア大学Davis校にて航空宇宙工学を学んだ他、SHOWROOMにてライブ配信プラットフォームのBizDev業務に従事。



           ■レーザー学会ロボットフォトニクス専門委員会

         レーザー学会ロボットフォトニクス専門委員会の皆様

 

「ドローンによるレーザー空中表示はロボットフォトニクスの目指す方向の一つでもありますので、一体なって応援いたします。」

 

 

■代表者プロフィール

■山本和久
大阪大学レーザー科学研究所教授/レーザー学会常務理事/フェロー

大阪大学基礎工学部電気工学科卒。現パナソニックにて、光導波路、光デバイスの研究開発、映像・メディア機器へのレーザー応用の研究に従事。2009年大阪大学光科学センターへ、2018年大阪大学レーザー科学研究所教授、現在に至る。可視光レーザーを用いたレーザー照明、レーザーディスプレイを研究、最近では農業応用も実行中。博士(工学)、レーザー学会 常務理事、フェロー。趣味は食べ歩き?飲み歩き。 

■石野正人
大阪大学特任教授/可視光半導体レーザー応用コンソーシアム新規アプリ委員長/レーザー学会上級会員  
京都大学工業化学科修士課程卒業後、現パナソニックで現在のインターネット社会の基盤を作る超高性能半導体レーザーを実現するとともに、東京大学電子工学科で工学博士取得。レーザーとその応用機器の事業化開発ののち、可視光半導体レーザーの応用研究を開始した。定年後大阪大学で可視光半導体レーザー応用システムとしてカラーLiDARや新規レーザー照明システムを研究、さらに今回のドローンとレーザーを用いたレーザーサインシステムを提案、大阪関西万博2025に向けた夢洲実証実験で飛行に成功した。現在大阪大学特任教授、可視光半導体レーザー応用コンソーシアム新規アプリ委員長、レーザー学会上級会員。 高校時代は大阪府立天王寺高校で日本サッカー岡田元監督と同級で、質実剛健の天高魂で運動部を盛り上げた。さらに京都大学で真理追究の姿勢、パナソニックで産業人たるの本分、東京大学で国家を支える基盤技術、大阪大学で社会で役立つ技術の重要性を学び、これらの精神とオプトと化学の専門知識を融合して、今回のクラウドファンディングテーマに注入したい。

 

 

■寄附による税制優遇のご案内

大阪大学への寄附金は、例えば以下の都道府県・市区町村の個人住民税控除対象となっております。 
【具体例】吹田市・豊中市・茨木市・箕面市にお住まいの方は、寄附金の額(当該年分の総所得金額等の30%を限度とする。)から2,000円を除いた額に10%(都道府県民税4%・市区町村民税6%)を乗じた額が、翌年の個人住民税から控除されます。 

大阪府(個人住民税控除対象外の市町村)にお住まいの方は、寄附金の額(当該年分の総所得金額等の30%を限度とする。)から2,000円を除いた額に4%(都道府県民税)を乗じた額が、翌年の個人住民税から控除されます。 

- 法人様-大阪大学への寄附金は、法人税法上の指定寄附金(法人税法第37条第3項第2号)として財務大臣から指定されています。具体的には、寄附金の全額を、一般の寄附金の損金算入限度額と別枠で、損金算入することができます。

■その他ご留意事項

・領収書の日付は令和5年度になります。
・大阪大学クラウドファンディングの他のプロジェクトについては、大阪大学クラウドファンディング特設ページをご覧ください。( https://readyfor.jp/lp/osaka_univ/index.html ) 
・大阪大学未来基金ホームページに掲載及び、施設内に掲示するお名前については、リンク先の「リターンに関する留意事項」をご確認ください。

 

■お問い合わせ

プロジェクトに関するお問い合わせは以下宛先までご連絡ください。
大阪大学レーザー科学研究所 産学連携プロジェクト推進室 堀
メール:secretary-pro5@ile.osaka-u.ac.jp
電話:06-6105-5298

 

プロジェクト実行責任者:
山本和久(大阪大学)
プロジェクト実施完了日:
2024年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

使途:特殊スクリーンの作製、ドローンやレーザー光源の改造に関する設計・解析・試作 その他経費

プロフィール

ギフト

5,000+システム利用料


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5,000円コース

①寄付金領収書(領収書の日付は令和5年度になります。)
②大阪大学未来基金およびレーザー科学研究所ホームページにご芳名を掲載(ご希望者のみ/ 法人名でも個人名でも可能)
③レーザー研特製クリアファイル


■累計50万円以上のご寄附をいただいた方は、ご芳名をプレートに記し大阪大学施設に掲示。
※累計額は大阪大学クラウドファンディングを含む、大阪大学未来基金に対するご寄附を累計いたします。大阪大学未来基金についてはホームページをご覧ください。
https://www.miraikikin.osaka-u.ac.jp/

寄付者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

10,000+システム利用料


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10,000円コース

①寄付金領収書(領収書の日付は令和5年度になります。)
②大阪大学未来基金およびレーザー科学研究所ホームページにご芳名を掲載(ご希望者のみ/ 法人名でも個人名でも可能)
③レーザー研特製クリアファイル
④活動報告書


■累計50万円以上のご寄附をいただいた方は、ご芳名をプレートに記し大阪大学施設に掲示。
※累計額は大阪大学クラウドファンディングを含む、大阪大学未来基金に対するご寄附を累計いたします。大阪大学未来基金についてはホームページをご覧ください。
https://www.miraikikin.osaka-u.ac.jp/

寄付者
25人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

30,000+システム利用料


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ご芳名をレーザー描画(複数同時掲載)

①寄付金領収書(領収書の日付は令和5年度になります。)
②大阪大学未来基金およびレーザー科学研究所ホームページにご芳名を掲載(ご希望者のみ/ 法人名でも個人名でも可能)
③レーザー研特製クリアファイル
④活動報告書
⑤空中描画実験にて、ご芳名をレーザー描画したビデオをホームページに掲載(複数同時掲載)


■累計50万円以上のご寄附をいただいた方は、ご芳名をプレートに記し大阪大学施設に掲示。
※累計額は大阪大学クラウドファンディングを含む、大阪大学未来基金に対するご寄附を累計いたします。大阪大学未来基金についてはホームページをご覧ください。
https://www.miraikikin.osaka-u.ac.jp/

寄付者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

100,000+システム利用料


alt

ご芳名をレーザー描画(単独掲載)

①寄付金領収書(領収書の日付は令和5年度になります。)
②大阪大学未来基金およびレーザー科学研究所ホームページにご芳名を掲載(ご希望者のみ/ 法人名でも個人名でも可能)
③レーザー研特製クリアファイル
④活動報告書
⑤空中描画実験にて、ご芳名をレーザー描画したビデオをホームページに掲載(単独掲載)
⑥オンライン報告会開催
・詳細はクラウドファンディング終了後、支援者にメールでご案内します。

■累計50万円以上のご寄附をいただいた方は、ご芳名をプレートに記し大阪大学施設に掲示。
※累計額は大阪大学クラウドファンディングを含む、大阪大学未来基金に対するご寄附を累計いたします。大阪大学未来基金についてはホームページをご覧ください。
https://www.miraikikin.osaka-u.ac.jp/

寄付者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

200,000+システム利用料


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プロジェクト見学会へご招待

①寄付金領収書(領収書の日付は令和5年度になります。)
②大阪大学未来基金およびレーザー科学研究所ホームページにご芳名を掲載(ご希望者のみ/ 法人名でも個人名でも可能)
③レーザー研特製クリアファイル
④活動報告書
⑤空中描画実験にて、ご芳名をレーザー描画したビデオをホームページに掲載(単独掲載)
⑥オンライン報告会開催
⑦プロジェクト見学会へご招待(2023年予定)
・詳細はクラウドファンディング終了後、支援者にメールでご案内します。


■累計50万円以上のご寄附をいただいた方は、ご芳名をプレートに記し大阪大学施設に掲示。
※累計額は大阪大学クラウドファンディングを含む、大阪大学未来基金に対するご寄附を累計いたします。大阪大学未来基金についてはホームページをご覧ください。
https://www.miraikikin.osaka-u.ac.jp/

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

500,000+システム利用料


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ドローン空中描画体験(会場:能勢高原ドローンフィールド)

①寄付金領収書(領収書の日付は令和5年度になります。)
②大阪大学未来基金およびレーザー科学研究所ホームページにご芳名を掲載(ご希望者のみ/ 法人名でも個人名でも可能)
③レーザー研特製クリアファイル
④活動報告書
⑤空中描画実験にて、ご芳名をレーザー描画したビデオをホームページに掲載(単独掲載)
⑥オンライン報告会開催
⑦プロジェクト見学会へご招待(2023年予定)
⑧ドローン空中描画体験(会場:能勢高原ドローンフィールド)
・現地集合、現地解散です。
・詳細はクラウドファンディング終了後、支援者にメールでご案内します。

■累計50万円以上のご寄附をいただいた方は、ご芳名をプレートに記し大阪大学施設に掲示。
※累計額は大阪大学クラウドファンディングを含む、大阪大学未来基金に対するご寄附を累計いたします。大阪大学未来基金についてはホームページをご覧ください。
https://www.miraikikin.osaka-u.ac.jp/

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

3,000+システム利用料


alt

3,000円コース

①寄付金領収書
②大阪大学未来基金およびレーザー科学研究所ホームページにご芳名を掲載(ご希望者のみ/ 法人名でも個人名でも可能)


■累計50万円以上のご寄附をいただいた方は、ご芳名をプレートに記し大阪大学施設に掲示。
※累計額は大阪大学クラウドファンディングを含む、大阪大学未来基金に対するご寄附を累計いたします。大阪大学未来基金についてはホームページをご覧ください。
https://www.miraikikin.osaka-u.ac.jp/

寄付者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

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