何とかかんとか

ついに今月分のクレジットカードの明細が届きETCによる高速道路代が判明しました。

1月3日京葉道路350円

   首都高速1170円

   東京→亀山6430円(年末年始の期間中で休日割引適用)

   天理→松原JCT820円(名阪国道から近畿自動車道へ)

   松原JCT→東大阪J500円

   阪神高速(東大阪西→玉手)790円

1月6日熊本→都城2700円(どうせ休日割引適用なので高くても国分経由で動いた方が早く着いて確実だったはず)

1月9日阪神高速(南港中→豊中)1000円

   豊中→東京10900円

   首都高速(東名道接続→豊洲)910円(有明の合流で渋滞していたのでその日の営業に間に合わせるためにとっさに豊洲に抜けたものの…)

   東関東自動車道(湾岸市川→谷津船橋)340円(もう間に合いそうもなく、最寄りより1つ手前で、新しく開業したICを試しに利用)

 

で合計25910円。

さらに1月4日に別府から合志への最寄りとなる植木まで走っていたとして4280円が。

 

前々回の投稿で報告しているように残高は20943円だったので、10000円程のマイナスは出るものの、前回報告している売り上げで相殺できる範囲ではあります。

 

帰って来てしばらくは見慣れた景色に(何しろ首都高を抜けてからは久しぶりや初めての景色ばかりだったので)つまらなさというか物足りなさを感じていましたが、もうさすがにそういう事は無く日々の営業に勤しんでおります。

帰って来ても取材はもちろん出張の依頼なども無く本当に変わりなく過ごしていますが、お世話になった方々、買ってくれた皆さんの記憶はずっと残っています。

そして出資いただいた皆様ありがとうございました!

 

p.s. JR北海道の線路を利用して国内外の鉄道事業者に観光列車を走らせようと国土交通省が計画しているとか。

それなら夏の遠征で古本屋列車を走らせたいと思ったりもしますが、観光じゃないし…と思うし、販売をするにも列車より車の方が優位にとは分かっているのですが、『しゅっぱつしんこう』という国鉄が図書館列車を走らせるというお話を読んで育った身としては気になります。

古本に限らず、ショッピングモールや病院、役所などの機能を持った列車を走らせるというのも手だと思うのですが、JR北海道に限らずどこかの鉄道会社は考えないのか?

元々列車の本数は少なく、交換用の施設や引き込み線がまだ残っていたりで長時間停まっていられる駅も少なからずあり、車両1台分の収容力は馬鹿にできないものがあると思いますが。

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