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音楽をもっと身近に!子ども達が世界の楽器に触れられる場をつくりたい

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プロジェクト本文

「音楽をもっと身近に!子ども達が世界の楽器に触れられる場をつくりたい!」

 

2024年8月8日でトッピングイーストは設立10周年を迎えます。

 

これまでの経験と知見を活かし、音楽やアートに刺激を受けて一人ひとりの中に眠っている「やってみたい!」という抑えることのできない衝動を呼び覚まし、形にしていくためのプラットフォームづくりにも着手しはじめました。

 

その取り組みのひとつが、子どもたち・若者たちが気軽に立ち寄れて、音楽が身近に感じられる「みんなの音楽室」です。

 

 

▼わたしたち「トッピングイースト」について

 

 

 

 

はじめまして、NPO法人トッピングイーストの村瀬です。わたしたちは、墨田区を拠点に音楽を通じて、地域づくり・まちづくりに取り組んでいます。

 

子どもが主役の参加型音楽博覧会「ほくさい音楽博」のほか、子育て世帯を対象にした「フードパントリー」、隅田川テラスでの多世代花守活動「はなもりん」など、子どもたちがさまざまな表現や文化、コミュニティに出会える場づくりを行っています。また、隅田川流域を舞台としたアートプロジェクトも定期的に展開しています。

 

 

今年の新たなチャレンジは、子どもたち若者たちが気軽に立ち寄れる場所をつくることです!

 

 

 

 

▼「出会ったことのない音楽や楽器に触れて、子どもたちの小さな好奇心を大きく花開かせてほしい!」

 

そのきっかけは、「ほくさい音楽博」。

 

「ほくさい音楽博」は、葛飾北斎の生誕地でもあるすみだ周辺地域の子どもたちが、響きの美しい世界中の音楽・楽器に触れ、その歴史・文化を学びながら、仲間とともに合奏に挑戦していく、みんなでつくる“参加型音楽祭”として、毎年2月に墨田区両国にある回向院で開催してきました。

 

 

「スティールパン」「義太夫」「和楽器」「ガムラン」といった、響きの美しい音と声が、会場のあちこちで響き渡る発表会を中心に、友達とワイワイ楽しめるさまざまな音楽体験会も多数開催。そして、この音楽祭をつくるのは、子どもたちの保護者を中心とした地元のサポーターチーム「みまもり隊」です。「ほくさい音楽博」は、誰でもあらゆる形で参加でき、老若男女、世代を問わず、いっしょにお祭りをつくることができるのも魅力のひとつです!

 

 

 

最初はパパ友ママ友のネットワークから始まった「ほくさい音楽博」は、回を重ねるごとに、子どもたちも徐々に集まり、講師たちのオリジナリティ溢れる指導のもと、子どもが主役になれる音楽祭として、これまでに10回にわたり開催してきました。

 

コロナ以前、2019年2月の発表会では、延べ2,000人が集まる一大イベントへと成長!

 

これまでに、ステージにあがった子どもたちは、延べ約370人以上。今では子どもたちが自ら「やってみたい!」「次も続けたい!」と希望する声も増えてきました。

 

 

大盛況で終えた2019年2月の「ほくさい音楽博」。

 

しかし、その翌年度はコロナの影響により発表会は延期。練習も中止・延期が相次ぎました。

そして、1年以上もの長い期間、練習が再開できないまま2021年の春を迎え、この間に参加者の半数が辞退。続けたいけど、先の状況が見えない。さまざまな事情により、仕方なく辞退されていく皆さんとのやりとりに胸が締め付けられました。

 

▼コロナ禍で感じた、人とのつながりの大切さ  

 

そのような状況のなかでも、「ほくさい音楽博」の運営を支える「みまもり隊」の皆さんは、ずっと関わり続けてくれました。その多くが、過去にお子さんが「ほくさい音楽博」に参加していた保護者の皆さんです。

 

これまで、練習日以外はゆっくり話す機会がなかった「みまもり隊」の皆さんと、この期間はスローペースだったからこそ顔をあわせて話をする機会がつくれたことが、運営側の大きな支えとなりました。

 

情報交換をしたり、悩みを相談したり、コロナ禍でも今できること、子どもたちの将来、これからの「ほくさい音楽博」についてなどを話し合えたことが、今まさに取り組もうとしている場づくりのベースにあります。 

 

 

〈ミーティングの様子〉

 

 

▼「みんなの音楽室」のベースにある「体験」の必要性の気づき

 

また、この時から話題となっていたことが、子どもの「体験格差」についてです。

 

コロナの影響が長期化したことにより、旅行、お祝い事、地域のお祭りやイベントなど、あたりまえの日常を体験できない子どもたちが増えてしまいました。特に、家庭の経済状況などにより、音楽や芸術鑑賞などの文化的な体験の格差は大きいといいます。

 

 また、音楽などの文化活動にアクセスするには、親の関心度も大きく影響し、精神的・経済的に余裕がないと情報をキャッチすることも難しいのが現状です。だからこそ、子どもたち自らがアクセスできる体験の場が身近に必要だ!という気づきがうまれました。

 

 

▼背中を押してくれた言葉、コロナ禍で実施した「ほくさい音楽博」の反響

 

たくさんの対話を重ねて、ひとつずつ小さな不安を解消しながら、迎えた2021年夏。

緊急事態宣言下ではありましたが、その時に出来る最大限のステージをみんなでつくり、発表会を開催しました。一般の方の来場は無しにして、観客は付き添い保護者だけでしたが、参加した子どもたちや保護者からの反響がとても大きく、なぜこのような時に音楽が必要なのか、人が集まり、表現できる場が存在することの大切さを改めて我々が確信し、参加者の子どもたちと保護者の皆さんに背中を押してもらえるような気持ちになりました。

 

 

 

 

▼コロナ禍を経て、11回目を迎える「ほくさい音楽博」が挑戦する新たな取り組み

 

これまで、年に1回限りのイベントだった「ほくさい音楽博」は、一年を通じていつでも子どもたちが世界中の音楽・楽器に触れられる「みんなの音楽室」として、大きくかたちを変えていきます。

 

発表会が終わったらチーム解散!ではなく「ほくさい音楽博」が入口となって、子ども・若者が、音楽をはじめ、さまざまな表現を探求し、やりたいことに挑戦できる。出口を無限に創造できる場所を目指します。

 

 

 

▼なぜ「音楽」なのか?

 

「ほくさい音楽博」では、子どもたちといっしょに、中南米トリニダード・トバゴ発祥のドラム缶楽器「スティールパン」とインドネシア発祥の青銅楽器「ガムラン」を大人数で合奏してきました。

 

これらの音楽の特徴は、現地では村ごとに練習場と楽器群があること。

 

 

トリニダード・トバゴでは「パンヤード」と呼び、インドネシアでは「バンシャール」と呼ばれ、そこでは、子どもからお年寄りまで全世代が参加でき、地元のコンテストやお祭りで演奏するなど、音楽が地域のコミュニティの中心として機能し続けています。 

 

大人たちは子どもたちに楽器を教え、子どもたちは学校が終わったら自然と集まり、遊びの中で自由に楽器を演奏します。大人の演奏を真似たり、生活の中に当たり前に音楽が存在し、楽団は家族よりも密接なつながりがあるといいます。そして、村の人々同士のつながりを作り出すだけでなく、ひいてはその土地や国の文化・風土も音楽とともに形成されていっています。 楽器のある場所が、村の憩いの場 になっているのです。

 

 

▼現役でステージに立つプロの音楽家とのふれあい

 

ここで楽器を教えてくれる大人たちは、普段の生活ではなかなか出会えない、現役でステージに立つプロの音楽家たち。人を楽しませ、心をつかむ天才たちが、圧倒的な熱量で子どもたちと向き合います。そして、いっしょに合奏するなかで、子ども自身が気づいていないクリエイティブな感覚が呼び覚まされ、徐々に引き出されていきます。この体験は、家や学校では得にくい数多くの発見と喜びを与えてくれます。

 

〈スティールパンの講師:原田芳宏さん〉

 

 

▼子ども・若者が安心して過ごせる場所。2024年春までに「音楽のある場づくり」を本格始動させます!

 

そして、2023年は種まきの年。

 

「どんな体験ができるのかな。どんな人たちがいるのかな。」

 

子どもたちが自ら選択してアクセスできる場をつくるためには、まずは子どもたち自身に我々の活動を知ってもらう必要があります。そんな思いから、今年の夏から秋にかけて、音楽家とともに子どもたちのいる児童館や小学校を訪れ、延べ800名以上の子どもたちに会いにいきました。

 

 

≫ 児童館での体験会のレポートはこちら

 

 

▼これから目指す「みんなの音楽室」のまとめ

 

・子どもが自分らしく自由に過ごせて、安心できる空間!

・音楽をもっと身近に!普段出会えない世界中の楽器が集結!

・バリバリのミュージシャンと友達になれる!

・ここに集う子ども・若者のやりたい!を形にする。

・自己表現の楽しさを知って、ありのままの自分に気づくことができる!

・目的なき仲間づくりと、多世代交流の場をつくる!

 

 

▼最終的に、子どもが成長しても関わり方を変えながら、関わり続けることができる場を目指します!

 

いつでもいける場所があることで、「ほくさい音楽博」が終わったあとも、自分自身の表現をさらに探求したり、いっしょに合奏した仲間とともに、次なる目標をもって新しいチャレンジをすることだってできるようになる。そんなふうに、子どもが成長しても関わり方を変えながら、関わり続けることができる場所があることは、これまでのイベント形式ではできなかったことです。

 

子どもたちが成長し、下の世代の面倒をみたり、子ども・若者だけでなく、その保護者も子どもとは別のかたちで関わるなど、参加者から参画者へと多様な関わり方へができる、将来的にはそんな素敵なみんなの居場所になることを目指しています。

 

 

 

 

「みんなの音楽室」を入口に、子ども・若者が主体的に参加できる場所が地域にあることで、自然と地域住民との接点が増えていくでしょう。そして、地域住民が子ども・若者の社会参画をサポートし、彼ら彼女らをもっと地域全体で育てる文化が広がることを願っています。こうした優しいまなざしであふれた地域のつながりを築くために、私たちの活動をご支援ください。ご協力よろしくお願いします!

 

 

▼資金の使い道

 

いただいたご支援は主に以下の用途で使用します。

 

「みんなの音楽室」の1年間の運営費用、音楽やアートの体験会・発表会などを実施するために必要な費用

合計=600万円

 

 

▼代表メッセージ(理事長・清宮陵一)

 

 

第一回目の「ほくさい音楽博」は、2010年の盛夏に開催しました。その時から関わってくれているスティールパン奏者の原田芳宏さんは、子どもたちのために曲を書いてくださっています。毎年発表会で演奏するその2曲は、いつも全然違って聴こえるんです。なぜなら一人ひとりに合わせた楽譜を用意しているから。1年生も6年生も、進みの早い子もゆっくりの子も、参加する全員が楽しめるようにたくさんのアレンジがあり、まるで生き物のように音楽が変化し、成長していきます。

東日本大震災もコロナ禍も経て、新たな「ほくさい音楽博」が生まれます。苦難を乗り越える強さとしなやかさが音楽には在る。この取り組みに是非ご支援ください。

 

 

※掲載している画像は保護者より許諾を得て掲載しています

 

 

<留意事項>
・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

寄付金が充てられる事業活動の責任者:
清宮 陵一(特定非営利活動法人トッピングイースト)
団体の活動開始年月日:
2010年8月22日
団体の法人設立年月日:
2014年8月8日
団体の役職員数:
5〜9人

活動実績の概要

2014年より墨田区を拠点に音楽を通じて、地域づくり・まちづくりに取り組んでいます。 2010年より毎年開催している子どもが主役の参加型音楽博覧会「ほくさい音楽博」、2018年より隅田川テラスでの花守活動「はなもりん」(毎週土曜実施)、2022年より子育て世帯を対象にした「フードパントリー」(毎月1回、日曜日開催)など、子どもたちがさまざまな表現や文化、コミュニティに出会い、安心して過ごせる場づくりを行っています。2023年7月に東京都公園協会賞・ボランティア活動部門で奨励賞を受賞。

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プロフィール

墨田区両国を拠点に、音楽とアートを用いて地域づくりや場づくり活動を行っています。周辺地域の子ども達に世界中の響きの美しい楽器に触れてもらい、練習を重ねて発表会を行う「ほくさい音楽博」。古い家電を電子制御して新たな楽器を創作し、徐々にオーケストラを形づくっていく 和田永「エレクトロニコス・ファンタスティコス!」。アーティストによる地域リサーチ「BLOOMING EAST」という3つのプログラムを軸に、響きの美しい鮮やかな音粒を東東京エリアに振りまきながら、音楽がまちなかで出来ることを拡張しています。2021年には、東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京主催 TokyoTokyoFEESTIVALスペシャル13「隅田川怒涛」を企画、制作しました。2022年には『隅田川道中』を実施。また、隅田川流域を舞台としたアートプロジェクトも定期的に展開しています。

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コース

500円 / 月

毎月

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みまもり隊/500円

▪感謝の気持ちを込めて、お礼のメールをお送りします
▪年間報告書(PDF)をメールで送付します

1,000円 / 月

毎月

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みまもり隊/1,000円

▪感謝の気持ちを込めて、お礼のメールをお送りします
▪年間報告書(PDF)をメールで送付します
▪感謝状をお送りします
▪「ほくさい音楽博」当日に飾るのぼりにお名前を記載します(予定)※ご希望の方のみ

3,000円 / 月

毎月

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みまもり隊/3,000円

▪感謝の気持ちを込めて、お礼のメールをお送りします
▪年間報告書(PDF)をメールで送付します
▪感謝状をお送りします
▪「ほくさい音楽博」当日に飾るのぼりにお名前を記載します(予定)※ご希望の方のみ
▪「ほくさい音楽博」当日のダイジェスト動画にお名前を記載します※ご希望の方のみ
▪交流会の参加権
※毎年春頃に実施予定。実施の2ヶ月前までに日時・場所等の詳細をメールにてお知らせします。

5,000円 / 月

毎月

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みまもり隊/5,000円

▪感謝の気持ちを込めて、お礼のメールをお送りします
▪年間報告書(PDF)をメールで送付します
▪感謝状をお送りします
▪「ほくさい音楽博」当日に飾るのぼりにお名前を記載します(予定)※ご希望の方のみ
▪「ほくさい音楽博」当日のダイジェスト動画にお名前を記載します※ご希望の方のみ
▪交流会の参加権
※毎年春頃に実施予定。実施の2ヶ月前までに日時・場所等の詳細をメールにてお知らせします。

10,000円 / 月

毎月

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みまもり隊/10,000円

▪感謝の気持ちを込めて、お礼のメールをお送りします
▪年間報告書(PDF)をメールで送付します
▪感謝状をお送りします
▪「ほくさい音楽博」当日に飾るのぼりにお名前を記載します(予定)※ご希望の方のみ
▪「ほくさい音楽博」当日のダイジェスト動画にお名前を記載します※ご希望の方のみ
▪交流会の参加権
※毎年春頃に実施予定。実施の2ヶ月前までに日時・場所等の詳細をメールにてお知らせします。

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毎月

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みまもり隊/30,000円

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▪年間報告書(PDF)をメールで送付します
▪感謝状をお送りします
▪「ほくさい音楽博」当日に飾るのぼりにお名前を記載します(予定)※ご希望の方のみ
▪「ほくさい音楽博」当日のダイジェスト動画にお名前を記載します※ご希望の方のみ
▪交流会の参加権
※毎年春頃に実施予定。実施の2ヶ月前までに日時・場所等の詳細をメールにてお知らせします。

50,000円 / 月

毎月

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【法人様向け】みまもり隊/50,000円

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▪感謝状をお送りします
▪「ほくさい音楽博」当日に飾るのぼりにお名前を記載します(予定)※ご希望の方のみ
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▪交流会の参加権
※毎年春頃に実施予定。実施の2ヶ月前までに日時・場所等の詳細をメールにてお知らせします。
▪協賛として、広報物に企業ロゴを掲載します※ご希望の法人様のみ

100,000円 / 月

毎月

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【法人様向け】みまもり隊/100,000円

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プロフィール

墨田区両国を拠点に、音楽とアートを用いて地域づくりや場づくり活動を行っています。周辺地域の子ども達に世界中の響きの美しい楽器に触れてもらい、練習を重ねて発表会を行う「ほくさい音楽博」。古い家電を電子制御して新たな楽器を創作し、徐々にオーケストラを形づくっていく 和田永「エレクトロニコス・ファンタスティコス!」。アーティストによる地域リサーチ「BLOOMING EAST」という3つのプログラムを軸に、響きの美しい鮮やかな音粒を東東京エリアに振りまきながら、音楽がまちなかで出来ることを拡張しています。2021年には、東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京主催 TokyoTokyoFEESTIVALスペシャル13「隅田川怒涛」を企画、制作しました。2022年には『隅田川道中』を実施。また、隅田川流域を舞台としたアートプロジェクトも定期的に展開しています。

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