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~原発事故被災地のいのちを守る活動に継続的なご支援をお願いします~

NPO法人「栖(すみか)」

NPO法人「栖(すみか)」

~原発事故被災地のいのちを守る活動に継続的なご支援をお願いします~
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は9月11日(日)午後11:00までです。

支援総額

500,000

目標金額 700,000円

71%
支援者
50人
残り
34日

応援コメント
ひまわり
ひまわり19時間前我が家にも保護猫ちゃんがいます。 小さな命の為に少しですが協力させて下さい。 応援しています我が家にも保護猫ちゃんがいます。 小さな命の為に少しですが協力させて下さい。 応援しています
ろん吉
ろん吉21時間前いつも地道な活動ご苦労様です 見捨てられた小さな命に希望をありがとう!いつも地道な活動ご苦労様です 見捨てられた小さな命に希望をありがとう!
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は9月11日(日)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

 

はじめまして! 

そして、二年前の 【こちらのプロジェクト】 に

ご協力くださいました皆様、本当にお久しぶりです。

そしてありがとうございました。

 

 福島県双葉郡富岡町にシェルター拠点を置く、

NPO法人「栖(すみか)」

 代表の代田岳美(しろた・たけみ)と申します。

 

 東日本大震災後、静岡から福島の被災動物たちのために継続してボランティアに通い、

2014年に福島県に移住し、

三春町の民間団体の動物保護シェルターにてスタッフとしてお世話にあたり、

そして2019年3月、原発事故の被災地・富岡町で保護猫シェルターを始めました。

 

現在 70 匹余りの猫のお世話をしながら里親様に繋げたり、

原発事故被災地に残された犬猫たちの命を繋ぐための定期的な給餌・見守り、

T.N.R(捕獲して、不妊・去勢手術して、もとの場所に戻す)や、

被災高齢者とペットの見守り活動などをしています。

 東日本大震災から11年以上が経ち、

ほとんどの動物保護団体、ボランティアが福島から撤退しましたが、

これからもずっと福島の動物たちに寄り添い見守ることで、

帰還された方のご相談にのること。

この土地の命を守ることに最大限努力していく覚悟をしております。

 

takemitakemi2

 

▲左(上)シェルターのエイズキャリア部屋うたこさんの特技

▲右(下)旧原発避難区域の給餌活動中

 

シェルター

シェルター5

 

▲栖シェルターの日常

 

※日常の出来事は法人のインスタグラムに日々更新されています。

また、毎週木曜日から日曜日夜21時ごろから24時まで

YouTubeにて猫部屋生配信を行っています。

 

現在、通常のシェルターの運営やお世話などを

常駐ボランティアさんと代表の二名で行っています。

※ボランティアさんは常に募集中ですが

新型コロナの影響もあり

なかなか来ていただけないのが現状です。

 

まだまだ小さな小さな団体ですが

代表自ら、動物たちのお世話に通院、

被災地での給餌や保護活動に走り回っています。

 

 

...........................................

 

 震災から12年となる今、 

福島原発事故の被災地における動物保護活動は、

被災動物保護 という時代は過ぎ、

日本中のどの町で起きている動物の問題とほぼ変わらない状況に

変化しています。

...........................................

 

【震災から12年】 

震災直後から避難指示が出た現地の給餌保護活動をしています。

現在では避難区域は徐々に解除され、住民の帰還も進んでいます。

今年に入り帰還困難区域の中でも除染が進み、

放射線量がさがったことで避難指示が解除される場所が増えてきましたが、

この数年はまだ住民が住めない場所、

立ち入りが出来ない場所にいる子たちの保護を進めてきました。

 

震災から12年目に入り

当時の避難指示によって取り残された子はすでに保護された、

もしくは亡くなってしまいその後に生まれた子の子孫を長い年月をかけて、

私達のような保護活動家の方々が保護をしたり

不妊・去勢手術を行ってリリースし見守りをしてきたのですが、

今でも残っている震災前からの子や、震災が理由で生まれた子というのは 

本当に残り僅かだと考えております。

 

その後の避難区域内での遺棄や、餌のみを与えることで増えてしまった子が、

私たちの見守り場所に現れることがほとんどなので

震災による「被災動物」というくくりでは

この地域の子たちは現在は測れないと考えられるからです。

 

カメラ

▲11年給餌している場所に新たに来るようになった茶トラ猫

TNR

▲TNRを行い見守る活動に。

住民さんが避難先から毎日戻ってきているお宅でメスの茶トラが来ていて「妊娠している」と相談が入り手術を行いました。

 

原発事故の被災地のほとんどの町で、

帰還困難区域は面積的には少なくなって来ています。

避難指示が解除された地域には住民の帰還が進み、新たな移住者も住み始め、

この後数年で町づくりや村づくりの基盤も変化し、

移住もさらに加速することも見込まれています。

 

当時は避難指示が出されていた場所で、

帰町が出来るようになり5年近くが経過した場所が現在ではかなりの範囲となるので、

ほとんど【普通の町】と変わらず犬猫を飼育してる方も多くいらっしゃいます。

その中には、適正飼育を完璧に行っている方もいるし、その反対に犬の放し飼いをしている方、避妊去勢手術をせずに餌のみを与えることで増えてしまった子たちもいます。

 

『避難先から戻ったら、猫が家の庭に現れた。どうしたら良いのか?』

という相談をされる方も増えて来ていますし

きちんと給餌と手術をして地域猫として外猫のお世話をしている方もいらっしゃいます。

しかし、近隣には動物病院も無く

高齢の方が容易に治療や手術が出来ない現状があることも事実です。

※当時あった避難区域内の動物病院は廃業または避難先で再開し戻って来ていません。

 

▼地元社会福祉協議会から相談が入った案件ですが

結局は住民さんが自分で捕獲をし、いわきのTNR病院で手術を行ってくださいました。

TNR富岡

▲近隣の方と共に給餌と見守りを行ってくださっています。

富岡町の耳カット猫さんです。

 

私は、この土地に住んでいる身として、

2022年現在、もうどこの町や地域と 

地域猫の観点から【何も変わらない】

と考えなければいけないと思っています。

 

そんな元避難区域だった地域に

この2年くらいの間に

徐々に適正飼育が出来ず生まれ続けてしまったことで

多頭飼育となって収集がつかなくなったことからの動物保護の相談や、

家の敷地内で生まれた子を見つけた住民さんからの保護の依頼が、

多く寄せられるようになりました。

 

tama

▲大熊町帰還困難区域山の中で保護した玉ちゃん

国道の山道でこの子を見かけたブログの読者さんからのメールにて保護に向かうと

そこには人馴れしていて首輪もしていた子が捨てられていた。

 

ookuma

▲大熊町某社員寮にてご飯をもらっていた子。寮管理の方からの依頼で保護

 

tu-

▲浪江町の帰還困難区域内で保護したつーたん

帰還困難区域の最奥にて、

許可書が無ければ立ち入りできない場所で保護したが

去勢済であった。

tu-

▲捕獲器に入りにくい子であったが工夫をして連日通い保護する。

 

 

 

 

『私たちは、そこで生きている命を守りたい。

不幸な状況で生まれ続けてしまう小さな命を無くしたい』

 

『震災当時、犬猫にとって多くの不幸があったこの場所での

動物の未来は明るいものになってほしい』

 

という思いで活動しております。 

 

 

 

令和二年度 悲しいことに福島県は猫の殺処分数全国ワースト1位でした。

 

殺処分表

▲ 表はこちらを参考にしました。

その他参考サイト 子猫の部屋 最新版2021年猫の殺処分の現状から

 

多くは農村地帯の多い地域でネズミの駆除の為に飼育し、

避妊去勢をせずに産ませ続けている猫が後を絶たない事が原因です。

生まれたばかりの小さな命がほぼ殺処分の対象となっているから

殺処分数に歯止めがかかりません。

それをどうしたら減らす事が出来るのか・・・

 

第一に 避妊去勢手術を行う事 だという事はまぎれもない事実です。

 

それが例え避難区域であった被災地であっても同じであることは間違いありません。

そのため避妊去勢手術の継続的支援や必要個体の保護を行い、

 

福島県相双地区から

福島県全体の殺処分数を減らせることにつながっていければと思っております。

 

そして本年後から法人の事業として、動物愛護の啓蒙啓発活動にも力をいれていきます。

 

kannkyousyou

▲2022年現在の、福島原発避難区域の状況

(環境省のHPよりhttp://josen.env.go.jp/kyoten/index.html

 

 

 

...........................................

 

 

今回のプロジェクト

~原発事故被災地のいのちを守る活動に継続的なご支援をお願いします~

を何故立ち上げたのか?

 

 

...........................................

 

NPO法人栖は最初にご説明した通り

もともとは、ある民間団体から大半の猫を引き取ることで

始めざるを得なかったシェルターでした。

当時スタッフだった栖の代表である代田が

経営の抜本的な改革をしなくては、

ここにいる多くの動物たちの行き場がなくなり守れなくなると感じたために、

有志と共に立ち上がりシェルターを新たに作り法人を立ち上げました。

 

動物たちを移動した2019年の一年は本当に無我夢中で、

目の前の事に精一杯でしたが

2020年は、新たなスタートの年だと様々な事業を計画し動いていました。

しかし、そんな矢先に新型コロナウィルスの感染が広がります。

 

当時、この感染症がまだ未知なるもので、

保護動物を抱え日々のお世話にもあたっている

自分を含めた人員の感染を絶対避けなければならないと考えていて、

その年度に行おうとしていた事業をすべてキャンセルしました。

 

とにかく、命をいかに守るかを考えたら

何事にも消極的にならざるを得なくなり、

感染をしないような行動を常に心掛けて最低限の事のみ

動かない選択をしたのです。

 

しかし、その間に何もできなかったことはかなり大きくて

お恥ずかしい話ですが、皆様からの支援金のみで運営せざるを得ない中

代表であるわたくしの不徳の致すところでもありますが、

支援金は、昨年度大幅に減り、公的な支援も無い中

それでも保護猫たちの生活を守るために運営費は掛からざるを得ないため

2021年度の決算は 初めての赤字 となりました。

 

※NPO法人栖 2021年度 収支報告は こちら

 

昨年度この状況が改善されない中で考えたのは

保護や給餌活動を一切やめ ※他の方に継続して頂く。

これからは保護動物を新たな里親につなぐなど頭数を減らす事を優先し

シェルターにいる子たちのお世話と医療(治療)を行う以外の活動を封印する事でした。

 

しかし設立3年目に入り、当NPO法人の地域の中での認知度も上がったためか、

昨年度は地元からの相談件数もとても増えました。

 

未だ避難区域である場所は立ち入りが難しい状況的にも、

見つけてあげられた命の期限を考えてもすぐ動ける位置にいる事や、

この地域での活動できる人も限られているために、

見捨てることが出来ない案件や、技術をもつ自分たちが行えば

容易に救える命であることを考えると

継続することが正しいと思い現在にに至ります。

 

でも絶対に多頭飼育崩壊はあってはならないし

しかしながら現状ご支援者の皆様にお願いするしか出来ない毎日です。

 

 

そのため

今回このプロジェクトを立ち上げ

沢山の方へ 

この地域のこの活動へのご理解を

得ることが出来たらと考えています!

 

 

前回のNPO法人栖のプロジェクト

福島原発被災地に未だ残されている猫たちの保護・見守りを!

こちらのプロジェクトでの内容も応援の判断材料にして頂きたいです。

 

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NPO法人栖の主な活動

.........................................

 

●保護動物の保護シェルターの運営

現在、保護頭数は67匹

相双地区での保護は全体の50%以上(その他県内での相談による保護)

毎日のお世話や通院治療を行っています。

 

し

シェルター見学可能。留守の場合もあるのでご連絡頂けると対応出来ます。

お気軽にどうぞ。

 

●旧避難区域・現避難区域での給餌保護見守り活動

毎週1回~2回の給餌を行っております。

新しい個体を見つけた場合にTNRを行います。

※現在帰還困難区域の給餌活動は 

当法人の給餌場所以外にも、他NPO法人との連携で行っております。

帰還困難区域はまだ何年も帰村・帰町の見通しが立たず

猫たちが生き抜くには困難であり、この地域の保護は最優先事案として取り組んでいます。

 

カメラ

▲葛尾村で二年前にリリースした子。

600メートルくらい先のお宅にも出入りしていることが判明

目撃やカメラなどで給餌の際に見守りをしています。

きゅじき

▲給餌方法は場所によって様々。野生動物に出来る限り配慮した給餌方法を模索しながら行っています。

ゆ

▲待っている子たちの為に週に1~2回の給餌を

かつらお動物見守り隊さんや認定NPO法人未来といのちさんとご協力しながら行っています。

 

●相双地区(又は福島県内)TNR活動

旧避難区域内で

帰村・帰町の出来るようになった場所はTNRを行っています。

※福島県内で相談があり協力頂ければお手伝いもしています。

相談や自分たちの関わっている場所の調査を行い

新たな命を産ませないため住民さんとの協力のもと行っています。

 

●動物愛護啓蒙啓発活動

多頭飼育者や適正飼育の出来ていないお宅への

適正飼育相談を行い、衛生面のお手伝いやケージ等の貸し出し

避妊去勢手術のご協力、里親様探しのご協力をしています。

本年度より、メディアでの発信、SNSやイベント等での啓蒙活動を行います。

※詳しい日取りが決まりましたらお伝えします。

 

ぽち

▲前回のプロジェクトの時から皆様に医療費などのご協力を頂いた

葛尾村のポチ・モモ。残念ながら昨年今年と相次いで亡くなりました。

ご協力頂いた皆様に感謝申し上げます<(_ _)>

高齢者とペットの問題はこれからもまだ続くと思われ、今後も相談が寄せられると思います。

この後このお家の猫さんが家の建て替えで居場所が無くなるため預かることになっています。

 

さすけ

▲前脚をトラバサミで切断されたさすけさん

被災地では野生動物が震災後増えてしまって、そのためもあり違法罠も使われているのが現状です。動物を嫌う人は方法を選びません。見つからなければ犯罪は立証しにくいのが悔しいです。

遺棄や虐待も増えています。

 

 

先日朝日新聞に掲載された記事をお読みいただけたら幸いです。

老いた被災猫に「安らかな日々を」保護シェルターで暮らす12匹

※朝日新聞デジタル

 

 

【資金の使い途】

 

●保護シェルター継続のための運営費

フードや衛生面維持のための雑貨、ベットや老朽化したキャットタワーなど

シェルターの修繕費、保護動物の医療費、光熱費等

●給餌・保護活動にかかる経費

避妊去勢手術代・ワクチン費用・ウィルス検査費用・その他各種検査費用・薬等 

※遠方から獣医の先生を呼ぶ場合はその経費等も含みます。

給餌のための餌代、おやつやウエットフード代、生息調査のための経費

情報収集のためのチラシ作成費用・捕獲のための捕獲器費用

給餌場所のメンテナンス経費、RVボックスや給餌台の材料費等

●活動車両に掛かる費用

病院への交通費・給餌保護活動での交通費・里親対応の際の交通費

車検費用・オイル交換費用等

 

 

 

 

特定非営利活動法人「栖(すみか)」

〒979-1132

福島県双葉郡富岡町下郡山真壁182-2

080-6916-7294

ホームページ

フェイスブックページ

インスタグラム

ユーチューブ

※毎週木~日曜、22~24時までライブ生配信しています。

栖シェルターの保護猫たちの様子をぜひぜひ見て頂けると嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
代田 岳美(NPO法人栖(すみか))
プロジェクト実施完了日:
2022年12月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

保護猫の医療費等・シェルターの運営費・被災地での活動費・啓蒙啓発活動費 TNR活動費・里親募集経費等

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金で補填します。

プロフィール

NPO法人「栖(すみか)」

NPO法人「栖(すみか)」

NPO法人栖代表 東日本大震災直後から動物レスキューに携わる。 2014年から民間の動物保護団体にスタッフとして住み込みで動物のお世話にあたる。2019年民間の団体シェルターが閉鎖。残された猫を引き取り 2019年春福島県富岡町に動物保護シェルターを設立する。2019年夏NPO法人を立ち上げ、現在猫約60匹を抱えながら、被災地での命を繋ぐ活動を継続している。

リターン

500+システム利用料


感謝のメール①

感謝のメール①

よろしくお願いします。
サンクスメールと写真をお送りします

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

1,000+システム利用料


感謝のメール②

感謝のメール②

ランチ1食分くらいならいいか、と思ってくださる方、よろしくお願いします。
サンクスメールとお写真をお送りします

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

3,000+システム利用料


感謝のメール③

感謝のメール③

よろしくお願いします。
サンクスメールと写真をお送りします

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

5,000+システム利用料


感謝のメール④

感謝のメール④

よろしくお願いします。
サンクスメールと写真をお送りします

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

10,000+システム利用料


感謝のメール⑦

感謝のメール⑦

よろしくお願いします。
サンクスメールと写真をお送りします!

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

10,000+システム利用料


感謝のメールとがま口小銭入れ

感謝のメールとがま口小銭入れ

よろしくお願いします。
サンクスメールと写真と会津木綿のがま口小銭入れをお届けします。
ボランティアさん手作りの小銭入れです。

支援者
7人
在庫数
6
発送完了予定月
2022年11月

10,000+システム利用料


追加 感謝のメールとがま口小銭入れ

追加 感謝のメールとがま口小銭入れ

よろしくお願いします。
サンクスメールと写真と会津木綿のがま口小銭入れをお届けします。
ボランティアさん手作りの小銭入れです。

支援者
1人
在庫数
12
発送完了予定月
2022年11月

30,000+システム利用料


感謝のメール⑤

感謝のメール⑤

よろしくお願いします。
サンクスメールと写真をお送りします

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

50,000+システム利用料


感謝のメール⑥

感謝のメール⑥

よろしくお願いします。
サンクスメールと写真をお送りします

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

100,000+システム利用料


感謝のメール⑧

感謝のメール⑧

よろしくお願いします。
サンクスメールと写真をお送りします

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

300,000+システム利用料


感謝のメール⑨

感謝のメール⑨

よろしくお願いします。
サンクスメールと写真をお送りします!

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

プロフィール

NPO法人栖代表 東日本大震災直後から動物レスキューに携わる。 2014年から民間の動物保護団体にスタッフとして住み込みで動物のお世話にあたる。2019年民間の団体シェルターが閉鎖。残された猫を引き取り 2019年春福島県富岡町に動物保護シェルターを設立する。2019年夏NPO法人を立ち上げ、現在猫約60匹を抱えながら、被災地での命を繋ぐ活動を継続している。

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総計
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