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世界的方法論のセオリー・オブ・チェンジを日本に導入したい!

川端元維

川端元維

世界的方法論のセオリー・オブ・チェンジを日本に導入したい!

支援総額

915,000

目標金額 2,000,000円

支援者
99人
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終了しました
募集は終了しました
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このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなり、返金が行われます。

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2016年12月27日 14:06

【残り1日】セオリー・オブ・チェンジ(ToC)の本質的な価値とは

皆様

 

こんにちは。一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン(ToCJ、設立準備中)代表の田辺(自己紹介はこちらをお願いします)です。

 

最初に、これまでご支援くださいました皆様、本当にありがとうございます。心から御礼を申し上げます。

 

昨夜の投稿をご覧になった方から、私たちが意気消沈していないかと、ご心配のお声を頂戴しました。確かに一時的にはガックリきましたが、お気遣いを、心から、ありがとうございます。

 

まず、クラウドファンディングの結果いかんに関わらず、ToCJを設立し、日本にToCをより普及する活動を年明けから開始したいと思っています。


冷静に考えますに、もし今回の親身のご指摘がなければ、もしかしたら、さらに数ヶ月、いや、何年と、「誤解を受けるスタンス」で知らず知らずのうちに、走ってしまっていたかもしれないと思うと、今や背筋が凍る思いがするのです。


もし来年、このまま誤解発生への気づきがなく、しかし優れた世界的方法論であるToCの適用で、一定の実績が生まれてしまったら、「外資NPOなんだし、黒船的に、嫌われてもいいから、このまま突っ張ってやろう」という、もはや諫言を聞き入れない事業になっていたかもしれないのです。


今回、確かにクラウドファンディングは大苦戦となっていますが、たった45日間で、数ヶ月、いや数年かけてやるような失敗を、早くできたということが、かけがえない学びの経験になったと思っております。

 

そして、実は、この期に及んで、私はまだまだ諦めておりません。

 

今月の休眠預金活用法の成立直後となる来年1月で、もし米国人ToC専門家と、日本の実践者や支援者の方々がお会いいただけたら、この上ないと私は考えます。

 

もしご支援を検討くださっている方々におかれましては、何卒ご検討をお願い申し上げます。

 

調整が多々必要かもしれませんが、ぜひクラウドファンディング終了後、全国にまたがり、ToCにご興味がある、今回のご支援者同士で対話をいただけるオンライン・コミュニティをまず作っていきたいと、川端さんと田辺は思っております。ぜひ、3,000円のご支援から可能ですので、ご参加いただけましたら、幸甚です。

 

なお、引換券で150万円のものが含まれております。よって最後の最後で、大どんでん返しで、いわば「運命のいたずら」が起こる可能性もなくはなく、川端さんと田辺は、明日12/28のPM23:00まで、集中力を切らさず、力を尽くし続けます。

 

そして、今回、ご質問を頂戴したこともあり、「セオリー・オブ・チェンジ(ToC)の本質的な価値とは」について、お話ししたく思います。

 

ここでは「フローとストック」という視点を交えて、お話ししたく思います。

 

この視点を用いると、「刹那的なマネタイズを模索することなく、NPOやソーシャルビジネスのファンドレイジングで肝要な点は何か」も、より明らかにできるかと思います。

 

「フローとストック」という視点は、経済学の本等で、ご存知の方も多いかと思います。ここでは簡潔に、フローは出入りで、ストックは蓄積とします。

 

この視点を、初耳の方もいらっしゃるかと思います。まず、水泳プール、スマホ、クルマの例をご紹介します。

 

例えば、水泳プールでフローとストックを見ると、フローとは水泳プールに注ぐ水や、その排水です。ストックとは水泳プールの水槽に蓄積されているお水です。

 

 

別の例で見ると、スマホやクルマもストックと見ることができると思います。

 

スマホの購入費用は、あまり高額でない実感であっても、数万円の設備投資になります。そして、毎月の維持管理費で、通話料が出て行きます。数々のアプリのダウンロードをして、アプリ使用料が発生するものもあるでしょう。スマホはフローとしての収入を携帯電話会社や、周辺機器会社にもたらしています。様々のアプリ開発企業も創出することになり、押しも押されもせぬストックとして、経済の主役に躍り出てきた印象もあるかと思います。

 

クルマも同様で、購入時では実感があまり持てなかったとしても、ガソリン・軽油代や、駐車場代、メンテナンス代、自動車税と、毎月や毎年でフローとしての維持管理費が発生します。よって、クルマは経済の王様と言われています。すそ野の産業が大変広く、雇用創出力も大きいからです。

 

つまり、現代の事業においては、ストックとなる商品やサービスをいかに開発して、消費者に届けられるかが鍵であると私は思います。「爆買い」のように、一見激流であっても、一過性の流行りはフローに留まってしまい、それに便乗した商品企画は、つい一過性で終わってしまいがちだからです。

 

こう考えていくと、人気ある定番のお菓子や、インスタントラーメン等も、ストックと思われます。ファン層が確実に存在し、毎日のように買ってくれるからです。または、人気のカフェやレストランも、地域社会のストックと言えましょう。

 

 

さて、では、フローとストックという視点で、事業について見てみましょう。以下の例は非営利業界を想定していますが、営利でもほぼ同様の考え方ができるかと思います。

 

 

事業に入ってくるフローは、寄付金、助成金、事業収入等があると考えられます。

 

一方、事業から出て行くフローは、事業の「維持管理費」である、人件費や家賃等と考えられます。

 

そして、ストックとは、事業であり、販路でもあり、信用でもあり、文化でもあります。事業で活動する人々でもあり、その人々のマインドセット(意識構造)でもあります。

 

例えば、就職活動で大手企業への就職を望む人々は、もちろんキャリア形成が第一義かと思いますが、それを支える長期的で安定した高い給与を望んでとの要素も大きいかと思います。より考えると、それは大手企業が何十年と培ってきた信用、そして販路というストックを持っているからと考えられます。

 

もちろん自己実現の機会を求める人も大多数と思いますが、「まず食べねば」との動機も伴うものであり、多くの場合では、販路等というストックを求めて人々は就活や転職活動をするという見方もできるかと思います。

 

中小企業で大手企業の下請けを望む場合も、大手企業がもつ販路というストックが、中小企業にとり安定的な仕事の受注というフローにつながるからと考えられます。

 

文化は、無形価値であり、ストックの最たるものかもしれないと私は思います。

 

例えば、つい先日NHKにて「日本の会社から残業を減らすには」というテーマの討論番組(番組サイトはこちらをお願いします)がありました。

 

スウェーデン等、ヨーロッパ文化圏の人々から見たら「定時で帰らない日本人は非生産的だ」と失笑して、話を済ませてしまうかもしれません。

 

ですが、人員削減がかなり進み、しかもつるべ落としの人口減少社会に入り、残業している人々は皆真剣なのです。職場の明かりが消えても、目に悪いとわかっていても、パソコンの明かりで仕事を続けざるを得ないのです。

 

「もはや文化であるゆえに、変わりたくても変えられなかった」という側面は大きくて、そして文化というストックは、見えない無形価値ながら、一度できてしまえば、なかなかびくともしない、牢固としたものです。

 

残業問題は文化の問題であり、法律改正など制度的な踏み込みまで必要ではと、個人的には思います。そして、法律もストックです。

 

なお、会員コミュニティもストックです(会員コミュニティにおける会員の増減は、フローです)。よって、イベントを開催したら、それでおしまいではなく、心あるご参加者の方々に引き続き喜んでいただけるのは何が必要なのか、力を尽くす必要があると思います。

 

ReadFor?というプラットフォームも、ストックと思います。志ある参加者のコミュニティがあり、信用が生まれて、ご支援というフローにつながっています。だから、「他のクラウドファンディングサービスが日本で今、雨後のタケノコのように増えても、信頼性あるReadyFor?がいい」とお考えの方々も多いと思います。

 

そして、非営利の社会貢献事業では、事業の当事者の方々が、尊くかけがえない現場を日々作り上げ続けているのに、その内容が暗黙知となってしまい、社会からの理解がなかなか得られないということが、ジレンマとなっています。

 

実際に現場で聞かれてしまうのは「あのNPOは、代表さんの趣味でしょう」という、事業への理解ができない地域住民のお声です。

 

結果、寄付金収入や、事業収入も伸び悩み続けます。あれこれ助成金申請につい手を出さざるを得なくなります。

 

しかし、助成金は今年採択されても来年は採択されるかが不透明というフローとみることができると思います(もちろん、「助成金に採択された」という実績が、「団体の信用アップ」というストック形成へ大きく寄与することが多々あることを、私たちは留意すべきと思います)。

 

そこで、セオリー・オブ・チェンジ(ToC)という対話のツールを用います。このことで、自分たちの団体内で暗黙知になっていた尊い取り組みを、団体外にも理解をいただけるとの効用が生まれます。

 

なお、大切な点は、セオリー・オブ・チェンジとは、確かに対話ツールなのですが、その源流は、非営利経営の骨子となる、基本的な経営哲学です。

 

具体的な例で申しますと、先日、本プロジェクトに応援メッセージをくださいました井上英之さんが説かれますように、1990年代にアメリカでは、すでにNPOの日常会話にて、「あなた(の団体)の社会課題を解決する道筋(Theory of Change)は何ですか? ("What is your theory of change?")」とよく語られるようになっていました。

 

確かに、これまでご紹介していますティーチ・フォー・アメリカであれ、UTECであれ、B Labであれ、それらのセオリー・オブ・チェンジは、定性的な言葉なのです(映像化して社会への訴求を高める団体もあります)。

 

そして、今や2010年代後半となり、活発となったインパクト投資や事業評価に耐えうるものをと、セオリー・オブ・チェンジは成果の目標値の定義も含まれて、「よりメッシュ(精度)が細くなった」という見方ができると思います。

 

セオリー・オブ・チェンジの本質的な価値として、ToCにより、社会との対話が促進され、団体が外部からより理解されることで、「この事業は、社会の大事な財産(ストック)だ」との見解を社会に広げることが可能になります。

 

その結果、フローとして、より寄付金収入や事業収入等の向上や、または、よりスタッフの給与を引き上げたり、事業の成長への投資が可能になります。

 

「強いセオリー・オブ・チェンジを持つ団体は、不景気でも資金調達を旺盛に進められる」と井上英之さんは指摘されています。

 

もちろん、社会へのインパクトを向上することも、可能になります。

 

事業評価も、セオリー・オブ・チェンジを通じて振り返りができます。

 

今回、「セオリー・オブ・チェンジ(ToC)の本質的な価値とは」について、お話を申し上げました。

 

最後まで諦めずに、挑戦を続けますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (1) - ToCとは何か? - (2016.11.19)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (2) - ToCの代表事例 - (2016.11.20)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (3) - 世界を変えるTFA - (2016.11.21)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (4) - 出所者復帰支援 - (2016.11.22)

ToC入門 (5) - B Lab - & 新着情報の連日更新を当面中止します (2016.11.23)

【残り30日】 ToC入門 (6) - ロジックモデルとの違いとは - (2016.11.28)

【残り29日】 ToC入門 (7) - ToC批判とは - (2016.11.29)

【残り28日】川端、復帰致します!&"オンライン対話会"の予告 (2016.11.30)

【残り26日】 1月来日日程(第一報) & ToCJのFBページ開設 (2016.12.2)

【残り25日】セオリー・オブ・チェンジについて対話する会!(2016.12.3)

【残り24日】問いを立て、システミック・プロブレムを定義する(2016.12.4)

【残り24日】 12/8(木) 朝6:00 ToCウェビナー開催のお知らせ (2016.12.4)

【残り23日】 休眠預金活用法の成立とセオリー・オブ・チェンジ (2016.12.5)

【残り22日】社会的インパクト評価イニシアチブ、パブコメ募集中 (2016.12.6)

【残り21日】セオリー・オブ・チェンジと稼ぐ力 (2016.12.7)

【残り19日】アメリカから1月来日の延期の相談が入りました (2016.12.9)

【残り18日】一般社団法人を立ち上げるきっかけにつきまして(2016.12.10)

【残り17日】外資NPOを立ち上げる上での課題とは (2016.12.11)

【残り16日】 12/14(水) 深夜24時 ToCウェビナー開催のお知らせ (2016.12.12)

【残り15日】社会事業の攻めと守りを整え、燃え尽きを防ぐToC (2016.12.13)

【残り14日】全開でいきます。引換券をフルモデルチェンジ!!!(2016.12.14)

【残り14日】現場と社会インパクト評価の間の、埋まらない溝 (2016.12.14)

【残り12日】「ToCって、難しそう〜 わかりやすい映像を」(2016.12.16)

【残り11日】コレクティブ・インパクトの成功事例の中軸にToC (2016.12.17)

【残り10日】国連や世界銀行等、国際協力機関でのToC活用事例 (2016.12.18)

【残り8日】本プロジェクトの5分間ショートムービーが完成! (2016.12.20)

【残り8日】個人の人生と仕事に効く、セオリー・オブ・チェンジ (2016.12.20)

【残り7日】「よくあるお問い合わせ」をまとめました。(2016.12.21)

【残り6日】トヨタが教えを乞う伊那食品工業が示唆するものとは (2016.12.22)

【残り6日】第1号案件!秋田でセオリー・オブ・チェンジ講座!! (2016.12.22)

【残り5日】日本におけるセオリー・オブ・チェンジの系譜 (2016.12.23)

【残り5日】TFJ代表理事松田悠介さんから応援メッセージです! (2016.12.23)

【残り4日】なぜ、お金がない若者たちが発生するのか? (2016.12.24)

【残り4日】山梨県の小笠原祐司さんから応援メッセージです! (2016.12.24)

【残り3日】2分間で今回最後のショートムービーを発表します! (2016.12.25)

【残り3日】井上英之さんから応援メッセージです!! (2016.12.25)

【残り3日】一度立ち止まって、余白をつくること (2016.12.25)

【残り3日】ロゴができました!! (2016.12.25)

【残り2日】今夜19:30から「ToCについて対話する会」を開催! (2016.12.26)

【残り2日】貴重なご指摘を頂戴しました。 (2016.12.26)

【残り1日】セオリー・オブ・チェンジ(ToC)の本質的な価値とは (2016.12.27)

 

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リターン

3,000

【日本にToCコミュニティを創ろう!】

■心を込めた御礼状
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
34人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

10,000

【ToCの独習をガッツリ始めたい方に!】

■心を込めた御礼状
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Changeが作成したセオリー・オブ・チェンジの解説資料「Theory of Change : A participatory Approach to Planning and Evaluation(セオリー・オブ・チェンジ:戦略策定と評価への参加型アプローチ)」の和訳版+日本語訳に向けたメッセージ
■米国研究機関Center for Theory of Change公認で、2016年10月22日に実施したセオリー・オブ・チェンジについての講座「ゲームチェンジャー・スクール第4回:セオリー・オブ・チェンジ(ToC)とは何か?どう作成し、どう事業を組織化するか?」の様子をまとめた映像並びに関連教材
■米国人専門家訪日レポート
(E-mailにてデータでお届けします。)
■春以降のToCJイベント優先ご招待
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)

支援者
61人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

30,000

【ToC米国人専門家セミナーへのご招待 & 舶来品のカステラのように、ToCも日本で愛されたい!】

<3,000円ならびに10,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Change 国際展開担当理事David.L.Colby氏の来日セミナー(2017年1月・東京)へのご招待権。
*日程については1月16日から18日にて予定しております。
*会場参加が難しい場合、オンライン参加またはビデオ録画をご提供致します。
■ToCJ限定カステラ(特別にToCJのロゴがカステラ本体に印字されています。桐箱入りです。)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

30,000

【ToC米国人専門家セミナーへのご招待n & 舶来品のカステラのように、ToCも日本で愛されたい! 】

<3,000円ならびに10,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Change 国際展開担当理事David.L.Colby氏の来日セミナー(2017年1月・東京)へのご招待権。
*日程については1月16日から18日にて予定しております。
*会場参加が難しい場合、オンライン参加またはビデオ録画をご提供致します。
■ToCJ限定カステラ(特別にToCJのロゴがカステラ本体に印字されています。桐箱入りです。)

支援者
1人
在庫数
完売
発送予定
2017年2月

37,500

【ToCJから講師を単独2時間でも呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「ToC入門」出前講座(2時間)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・なぜ現状のNPOにおいてメンバーが疲弊するのか
・セオリー・オブ・チェンジ入門
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

37,500

【ToCJから講師を単独2時間でも呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「コレクティブインパクト入門」出前講座(2時間)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・地域の協議会を立ち上げても、なぜうまくいかないのか
・ToCを基軸とするアメリカの成功事例を交えたコレクティブ・インパクト入門
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

50,000

【ToC研究会(通年)に参加したい!】

<3,000円、10,000円、ならびに30,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■セオリー・オブ・チェンジ研究会(国内外の先進ToC事例を日本語で研究します。ぜひ実践と研究の両面にお役立てください。年4回で都内にて開催予定)のご参加権(オンライン参加も可能です)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

75,000

【ToCJから講師を単独半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「ToC入門」出前講座(半日)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・なぜ現状のNPOにおいてメンバーが疲弊するのか
・セオリー・オブ・チェンジ入門
・セオリー・オブ・チェンジ作成体験ワークショップ
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

75,000

【ToCJから講師を単独半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「コレクティブインパクト入門」出前講座(半日)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・地域の協議会を立ち上げても、なぜうまくいかないのか
・ToCを基軸とするアメリカの成功事例を交えたコレクティブ・インパクト入門
・コレクティブ・インパクト組成体験ワークショップ
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

100,000

【個人として来日協賛をしたい!】

■個人協賛
■心を込めた御礼状
下記の3つからお選びをお願いいたします。なおお名前の掲載はご希望の方のみといたします。
・一口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。
・五口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏からの謝辞のメッセージをご用意します。
・十口: 一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端が御礼にお住いのまちへ伺います。(交通費を含む)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

100,000

【法人として来日協賛をしたい!】

■法人協賛
■心を込めた御礼状
下記の3つからお選びをお願いいたします。なおお名前の掲載はご希望の方のみといたします。
・一口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。
・五口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏からの謝辞のメッセージをご用意しますので、ぜひ御社HPのCSRページや、CSR報告書等にご活用ください。
・十口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏との対談の場(都内、通訳あり)をご用意しますので、ぜひ御社HPのCSRページや、CSR報告書等にご活用ください。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

150,000

【ToCJから講師を2人半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺&理事 川端による「セオリー・オブ・チェンジ研修:理論・ToC作成体験編」(半日)を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。

(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

200,000

【ToCJから講師を2人1日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺&理事 川端による「セオリー・オブ・チェンジ研修:実践編」(1日)を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。

(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

1,500,000

【ToCJのコンサルティングを得て、自分たちの団体のToCを作成し、実行支援を受けたい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺 かつ 理事 川端によるセオリー・オブ・コンサルティングの作成及び実行支援のコンサルティングと、その前提となるキックオフ合宿を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。
(備考)
1. 2017年2月から2017年12月までの期間となります。
2. キックオフ合宿については、1泊2日を想定し、ToCの基礎理解促進・チームビルディング・ToCの試作版作成を目的とします。
3. 訪問またはウェブ会議の頻度は月1回が目安となります。
4. 専用のチャットグループにてオンライン相談をお受けします。
5. 会場については、ご手配をお願い致します。
6. 交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
7. 上記は本プロジェクト限定の特別料金になります。

■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

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