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世界的方法論のセオリー・オブ・チェンジを日本に導入したい!

川端元維

川端元維

世界的方法論のセオリー・オブ・チェンジを日本に導入したい!
支援総額
915,000

目標 2,000,000円

支援者
99人
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2016年12月28日 13:40

魂の川端節:社会システムを変革する、稼げてかっこいい仕事

皆さんこんにちは。

一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパンの川端です。

 

田辺さんからの投稿で、主旋律を奏でるのは私という話がありました。

私から、最後のお願いということで、主旋律を奏でさせて下さい。

 

心を込めて、セオリー・オブ・チェンジ・ジャパンを通して生み出したい価値を、2つ紹介させて下さい。

それは、「組織・事業を通した学びを生み、ともに最適なこたえを出す」ことと、「社会システムそのものを変革する、稼げてかっこいい仕事をつくる」こと。

 

尚、本来であれば、ムービーを撮影したいくらい魂を込めたメッセージなのですが、移動が重なり撮影が出来ず。

代わりに、母語である関西弁で魂を込めてお伝えします。

(途中から、少し真面目になってしまいましたが。)

 

ぜひ、最後までお読み下さい!よろしくお願い致します!

 

 

・「燃え尽き症候群」の当事者として

僕は、このクラウドファンディングの途中で倒れました。

田辺さんからの投稿にもありましたように、この挑戦をご覧下さっている方の中には、「セオリー・オブ・チェンジで健康的な働き方を!とか言うてるお前が倒れたら、全然説得力ないやろ!」と思われてる方もいらっしゃると思います。

 

確かに、そらそうですよね。

僕が僕のことを見てたら、おんなじようにツッコミを入れたと思います(笑)

でも、この経験を通して、誤解を全く恐れずに言うと、正直、セオリー・オブ・チェンジをやろうとしている人間がまず倒れてみること、これが大事やと思ったんです。

 

僕はまだまだ駆け出しなんですけど、起業家のはしくれです。

起業して1年、学ぶことが沢山ありました。経験値は、めちゃくちゃ溜まりました。

多分、メタルスライム50匹分くらい、大学に6回行くくらいの学びがあったんちゃうかと思っています。

(インパクト評価とかその筋の皆さん、数値はとりあえず置いてみただけなんで、厳しいツッコミは勘弁してください。笑)

 

「途上国行ったことないですけど、カンボジアの農村の女の子の支援がしたいです」

「貧困にあえぐ子どもと会ったことはないんですけど、子どもを支えるコミュニティつくりたいです」

 

これ、ボランティアの方ならまだしも、少なくとも社会起業家としてはアウトですよね?

どう考えても、「そんなやつおらへんやろ」の世界ですよね?

(色んな考え方があるとは思いますが、少なくとも僕はそう思います。世の中の声を聴いとかなあかんという観点で。)

 

だから、僕も、倒れた、燃え尽きたんやと思っています。

 

燃え尽きた人間やからこそ、現場で頑張っているスタッフや、起業家に最大限共感出来る。

燃え尽きた人間やからこそ、「これはホンマにマズい」となった時に、「このままでは人も組織も倒れます、他のやり方を考えましょう」と言うことが出来る。

そして、燃え尽きた人間やからこそ、「燃え尽きずに結果を出す為にはどうすればいいか」、「全員が生きて目的地にたどり着くにはどうしたらええか」を現実的に考えることが出来る。知恵を絞り出して一発逆転のアイデアを出すことが出来る。

 

燃え尽きた人間やからこそ、つまり、僕自身が、「社会課題解決の担い手の燃え尽き」という課題の当事者となった今やからこそ、出来ることがあると信じてるんです。

 

 

・早く挑み、早く失敗、早く学ぶ。その学びが社会を変える。

皆さん、突然ですけど、1つ質問させて下さい。

「起業家がやらなあかんこと」って、なんやと思いますか?

 

まあ色々あるとは思うんですが、ここで僕が一番強調したいのは、「早く挑戦」し、「早く失敗」し、「早く学ぶ」こと。

そして、「社会から求められてるものを感じ取って、適応して、最適なこたえを創り出して、世の中に届けること」やと思ってます。

 

これを、「適応するサイクル」と、仮に名付けさせて下さい。

今回、僕は、innovate withの仕事で既にパンパンな中で、気合いでセオリー・オブ・チェンジ・ジャパンのクラウドファンディングにも突っ込んで、ぶっ倒れました。

これはヤバいと思いましたが、田辺さんや皆の温かい気持ちが、さながら元気玉のように集まってきたおかげで何とか再び立ち上がることが出来ました。

 

ここで学んだことは、「社会の為にやった方がいいこと」は、「いつまでに、何を、何のために、どれだけやるか、あるいはやらないか、そして、自分だけで出来そうになければ、誰と組むべきか」に分解して考えないと、いずれ人も組織もぶっ潰れるということです。

 

正直、めちゃくちゃ単純なことでしかなくて、賢い人がこれを読んだら「お前はアホか」て言われそうなもんですが、「まずやってみて、失敗して、学ぶ。それで、やり方を変えてもっかいやってみる」。

経験を通して学ぶというのが、一番骨身にしみるというのも事実やと思っています。

 

これから立ち上げる一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパンは、事業としては、セオリー・オブ・チェンジを用いた組織基盤・事業の進化をお手伝いさせて頂きます。

しかし、その根底にある考え方は、この「適応するサイクル」を非営利団体や、社会企業、市民団体のみなさん及びこれから出会うであろう全ての皆さんと一緒に回すことです。

これこそが、セオリー・オブ・チェンジ・ジャパンが大切にする価値観、考え方であり、組織そのものの在り方やと思ってます。

 

一回ぶっ倒れてみたことによって、この「在り方」を大事にしながら、未来をつくることに挑戦されている皆さんを、全力で支援していきたいという気持ちを、更に強く持つことが出来たと思います。

(いつもやったら、「コアバリュー」とか「Being」とか、横文字使い倒して説明するとこですけど、今回は抑えめでいきますよ!って、あかん、横文字使ってもうた。すんません。)

 

 

・「社会システムそのものを変革する、稼げてかっこいい仕事」をつくる

ちょっと、話変わります。

今年の暮れ、とあるNPOさんの事業開発・営業を支援させて頂いていて、嬉しいことに、巨額の資金調達に成功しました。

 

僕が提案書書かせてもらってプレゼンした案件で、メール届いた時は、僕もスタバでガッツポーズしました。

(そしたら、向かいに座って勉強してはる受験生の方が、めっちゃびっくりしてこっち向いてしまいました。今年30にもなるおっさんが、すんません。。)

 

もちろん、僕だけでなく、お客さんの社内でも共有頂いて、皆さんが沸きました。

感謝のメールも沢山頂いて、この1年のお客さんの皆さんと僕の頑張りが報われて、とても嬉しかったです。

 

ちなみにこの営業、小手先のプレゼンでたまたま取れた訳ではないんです。

僕の脳内には、「セオリー・オブ・チェンジ」という考え方がインストールされていました。

「社会システムを変える為に、何をゴールに、いつ・何を・どれだけやるか・何をやらないか・誰と組むか」が、頭の中にイメージがあったのです。

 

ただ、繁忙期で目の前の実務でパンパンなお客さん相手に、いきなり、「2日間かけて、一緒にセオリー・オブ・チェンジをつくりましょう。そして、そっから提案書への落とし込みをやりましょう」と言っても、ちょっと今回はお互いにしんどい部分がありました。

だから、脳内にあったセオリー・オブ・チェンジを文章に分解して、申請書とプレゼンにぶち込んだんです。

 

プレゼンでは、様々な観点から、本質的な質疑・対話が行われました。

正直、小手先のプレゼンや、深堀りが足りない論理構成は一瞬で見抜かれる空気が漂っていました。

 

その中でも、セオリー・オブ・チェンジが脳内にあった為に、社会システム全体を変革する為に、この部分はこの事業者の方と組む、この部分はこのキーパーソンの方を巻き込む、といった形で、やり過ぎちゃうかと思うくらい具体的な回答を行い、その場にいらっしゃった方のご理解と共感を頂くことが出来ました。

 

手前味噌で本当に申し訳ないのですが、少し控え目に振り返っても、「この人達は、単なる一過性のプログラムをやるんじゃなくて、社会システム全体を変える為に事業をやっている」という期待感が、その場に満ちていました。

 

「事業の受益者の前向きな変化だけでなく、その先にある社会システムの変革を目指しています。その為に、異なる団体・セクターと連携しながら結果を出します。」

という、超強力なメッセージを打ち出すことが出来、その事業に必要な資金というリソースを獲得することが出来ました。

 

そうです。

セオリー・オブ・チェンジを使えば、非営利団体、社会企業が稼げる確率、事業に必要な経営資源を獲得できる確率が、ぐっと上がるんです。

企業や財団、行政など、他のセクターを巻き込んで、社会システム全体を変えていくことが出来るんです。

(注:本来、セオリー・オブ・チェンジは1人で作るものではないので、上記で言うセオリー・オブ・チェンジは、厳密には本来のものではなく、「セオリー・オブ・チェンジの考え方に基づいた事業戦略」と理解してもらえればと思います。)

 

僕はいつも、どちらかというと控え目な方ですが(自分で言うなって話ですよね、すみません)、はっきり言います。

僕は、セオリー・オブ・チェンジの考え方を使って稼ぎ(もう少しだけ上品に言うと経営資源を獲得し)、他のセクターとの協働を成し遂げました。

だから、このセオリー・オブ・チェンジの力で、非営利団体・社会企業の仕事を、「社会システムそのものを変革する、稼げてかっこいい仕事」にしたいんです。

 

 

燃え尽きた原体験と、試合の流れを変える実績と技術をもって、挑戦者とともに在る。

これが、セオリー・オブ・チェンジ・ジャパンの在り方です。

 

セオリー・オブ・チェンジ・ジャパンの事業は、「挑戦者が燃え尽きることなく、稼げてかっこいい仕事をつくり」、「社会システムそのものを変える」挑戦なんです。

 

このメッセージに共感・賛同して下さった方。

セオリー・オブ・チェンジ自体に関心はなくとも、その在り方には共感・賛同して下さった方。

ぜひ、ご支援やお仲間の方々へのシェアをご検討頂けたら幸いです。

 

最後の一瞬まで、諦めません。

皆様のご支援、心よりお待ち申し上げております。

 

 

 

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (1) - ToCとは何か? - (2016.11.19)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (2) - ToCの代表事例 - (2016.11.20)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (3) - 世界を変えるTFA - (2016.11.21)

セオリー・オブ・チェンジ(ToC)入門 (4) - 出所者復帰支援 - (2016.11.22)

ToC入門 (5) - B Lab - & 新着情報の連日更新を当面中止します (2016.11.23)

【残り30日】 ToC入門 (6) - ロジックモデルとの違いとは - (2016.11.28)

【残り29日】 ToC入門 (7) - ToC批判とは - (2016.11.29)

【残り28日】川端、復帰致します!&"オンライン対話会"の予告 (2016.11.30)

【残り26日】 1月来日日程(第一報) & ToCJのFBページ開設 (2016.12.2)

【残り25日】セオリー・オブ・チェンジについて対話する会!(2016.12.3)

【残り24日】問いを立て、システミック・プロブレムを定義する(2016.12.4)

【残り24日】 12/8(木) 朝6:00 ToCウェビナー開催のお知らせ (2016.12.4)

【残り23日】 休眠預金活用法の成立とセオリー・オブ・チェンジ (2016.12.5)

【残り22日】社会的インパクト評価イニシアチブ、パブコメ募集中 (2016.12.6)

【残り21日】セオリー・オブ・チェンジと稼ぐ力 (2016.12.7)

【残り19日】アメリカから1月来日の延期の相談が入りました (2016.12.9)

【残り18日】一般社団法人を立ち上げるきっかけにつきまして(2016.12.10)

【残り17日】外資NPOを立ち上げる上での課題とは (2016.12.11)

【残り16日】 12/14(水) 深夜24時 ToCウェビナー開催のお知らせ (2016.12.12)

【残り15日】社会事業の攻めと守りを整え、燃え尽きを防ぐToC (2016.12.13)

【残り14日】全開でいきます。引換券をフルモデルチェンジ!!!(2016.12.14)

【残り14日】現場と社会インパクト評価の間の、埋まらない溝 (2016.12.14)

【残り12日】「ToCって、難しそう〜 わかりやすい映像を」(2016.12.16)

【残り11日】コレクティブ・インパクトの成功事例の中軸にToC (2016.12.17)

【残り10日】国連や世界銀行等、国際協力機関でのToC活用事例 (2016.12.18)

【残り8日】本プロジェクトの5分間ショートムービーが完成! (2016.12.20)

【残り8日】個人の人生と仕事に効く、セオリー・オブ・チェンジ (2016.12.20)

【残り7日】「よくあるお問い合わせ」をまとめました。(2016.12.21)

【残り6日】トヨタが教えを乞う伊那食品工業が示唆するものとは (2016.12.22)

【残り6日】第1号案件!秋田でセオリー・オブ・チェンジ講座!! (2016.12.22)

【残り5日】日本におけるセオリー・オブ・チェンジの系譜 (2016.12.23)

【残り5日】TFJ代表理事松田悠介さんから応援メッセージです! (2016.12.23)

【残り4日】なぜ、お金がない若者たちが発生するのか? (2016.12.24)

【残り4日】山梨県の小笠原祐司さんから応援メッセージです! (2016.12.24)

【残り3日】2分間で今回最後のショートムービーを発表します! (2016.12.25)

【残り3日】井上英之さんから応援メッセージです!! (2016.12.25)

【残り3日】一度立ち止まって、余白をつくること (2016.12.25)

【残り3日】ロゴができました!! (2016.12.25)

【残り2日】今夜19:30から「ToCについて対話する会」を開催! (2016.12.26)

【残り2日】貴重なご指摘を頂戴しました。 (2016.12.26)

【残り1日】セオリー・オブ・チェンジ(ToC)の本質的な価値とは (2016.12.27)

【残り1日】NPO法人PIECES 代表理事 小澤いぶきさんから応援メッセージです!!(2016.12.27)

【残り1日】新潟県の石本貴之さんから応援メッセージです! (2016.12.27)

残り24時間を切りました。(2016.12.28)

【残り19時間】山本未生さんから応援メッセージです!! (2016.12.28)

【残り11時間】小林忠広さんから応援メッセージです!!(2016.12.28

魂の川端節:社会システムを変革する、稼げてかっこいい仕事 (2016.12.28)

【残り7時間】水谷衣里さんから応援メッセージです!! (2016.12.28)

【まとめ】なぜ今回のプロジェクトへの支援をお願いするのか? (2016.12.28)

「あとひと押しのプロジェクト」にたった今、掲載されました!! (2016.12.28)

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リターン

3,000円(税込)

【日本にToCコミュニティを創ろう!】

■心を込めた御礼状
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
34人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

10,000円(税込)

【ToCの独習をガッツリ始めたい方に!】

■心を込めた御礼状
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Changeが作成したセオリー・オブ・チェンジの解説資料「Theory of Change : A participatory Approach to Planning and Evaluation(セオリー・オブ・チェンジ:戦略策定と評価への参加型アプローチ)」の和訳版+日本語訳に向けたメッセージ
■米国研究機関Center for Theory of Change公認で、2016年10月22日に実施したセオリー・オブ・チェンジについての講座「ゲームチェンジャー・スクール第4回:セオリー・オブ・チェンジ(ToC)とは何か?どう作成し、どう事業を組織化するか?」の様子をまとめた映像並びに関連教材
■米国人専門家訪日レポート
(E-mailにてデータでお届けします。)
■春以降のToCJイベント優先ご招待
■作成予定のWEBサイトへのスペシャルサンクス掲載(ご希望の方のみ)

支援者
61人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

30,000円(税込)

【ToC米国人専門家セミナーへのご招待 & 舶来品のカステラのように、ToCも日本で愛されたい!】

<3,000円ならびに10,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Change 国際展開担当理事David.L.Colby氏の来日セミナー(2017年1月・東京)へのご招待権。
*日程については1月16日から18日にて予定しております。
*会場参加が難しい場合、オンライン参加またはビデオ録画をご提供致します。
■ToCJ限定カステラ(特別にToCJのロゴがカステラ本体に印字されています。桐箱入りです。)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

30,000円(税込)

【ToC米国人専門家セミナーへのご招待n & 舶来品のカステラのように、ToCも日本で愛されたい! 】

<3,000円ならびに10,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■米国研究機関Center for Theory of Change 国際展開担当理事David.L.Colby氏の来日セミナー(2017年1月・東京)へのご招待権。
*日程については1月16日から18日にて予定しております。
*会場参加が難しい場合、オンライン参加またはビデオ録画をご提供致します。
■ToCJ限定カステラ(特別にToCJのロゴがカステラ本体に印字されています。桐箱入りです。)

支援者
1人
在庫数
完売
発送予定
2017年2月

37,500円(税込)

【ToCJから講師を単独2時間でも呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「ToC入門」出前講座(2時間)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・なぜ現状のNPOにおいてメンバーが疲弊するのか
・セオリー・オブ・チェンジ入門
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

37,500円(税込)

【ToCJから講師を単独2時間でも呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「コレクティブインパクト入門」出前講座(2時間)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・地域の協議会を立ち上げても、なぜうまくいかないのか
・ToCを基軸とするアメリカの成功事例を交えたコレクティブ・インパクト入門
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

50,000円(税込)

【ToC研究会(通年)に参加したい!】

<3,000円、10,000円、ならびに30,000円のリターンに加えて>
------------------------------------------------------------------------------------------------
■セオリー・オブ・チェンジ研究会(国内外の先進ToC事例を日本語で研究します。ぜひ実践と研究の両面にお役立てください。年4回で都内にて開催予定)のご参加権(オンライン参加も可能です)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

75,000円(税込)

【ToCJから講師を単独半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「ToC入門」出前講座(半日)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・なぜ現状のNPOにおいてメンバーが疲弊するのか
・セオリー・オブ・チェンジ入門
・セオリー・オブ・チェンジ作成体験ワークショップ
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

75,000円(税込)

【ToCJから講師を単独半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端による「コレクティブインパクト入門」出前講座(半日)
(内容)
・休眠預金活用法の成立を受けて、向こう3年で社会貢献事業が何をすべきか
・地域の協議会を立ち上げても、なぜうまくいかないのか
・ToCを基軸とするアメリカの成功事例を交えたコレクティブ・インパクト入門
・コレクティブ・インパクト組成体験ワークショップ
(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。LCCや夜行バス使用等、当方としましても極力がんばります。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

100,000円(税込)

【個人として来日協賛をしたい!】

■個人協賛
■心を込めた御礼状
下記の3つからお選びをお願いいたします。なおお名前の掲載はご希望の方のみといたします。
・一口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。
・五口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏からの謝辞のメッセージをご用意します。
・十口: 一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺または理事 川端が御礼にお住いのまちへ伺います。(交通費を含む)
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

100,000円(税込)

【法人として来日協賛をしたい!】

■法人協賛
■心を込めた御礼状
下記の3つからお選びをお願いいたします。なおお名前の掲載はご希望の方のみといたします。
・一口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。
・五口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏からの謝辞のメッセージをご用意しますので、ぜひ御社HPのCSRページや、CSR報告書等にご活用ください。
・十口: 1月来日の告知文、セミナー会場資料、ToCJのHPにお名前を掲載します。米国人ToC専門家のディビッド・コルビー氏との対談の場(都内、通訳あり)をご用意しますので、ぜひ御社HPのCSRページや、CSR報告書等にご活用ください。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

150,000円(税込)

【ToCJから講師を2人半日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺&理事 川端による「セオリー・オブ・チェンジ研修:理論・ToC作成体験編」(半日)を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。

(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

200,000円(税込)

【ToCJから講師を2人1日で呼び、仲間たちと勉強したい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺&理事 川端による「セオリー・オブ・チェンジ研修:実践編」(1日)を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。

(備考)
1.実施時期・形式は関係者間で調整致します。
2.会場については、ご手配をお願い致します。
3.交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

1,500,000円(税込)

【ToCJのコンサルティングを得て、自分たちの団体のToCを作成し、実行支援を受けたい!】

■一般社団法人セオリー・オブ・チェンジ・ジャパン代表理事 田辺 かつ 理事 川端によるセオリー・オブ・コンサルティングの作成及び実行支援のコンサルティングと、その前提となるキックオフ合宿を、購入者様及び購入者様の組織向けに実施いたします。
(備考)
1. 2017年2月から2017年12月までの期間となります。
2. キックオフ合宿については、1泊2日を想定し、ToCの基礎理解促進・チームビルディング・ToCの試作版作成を目的とします。
3. 訪問またはウェブ会議の頻度は月1回が目安となります。
4. 専用のチャットグループにてオンライン相談をお受けします。
5. 会場については、ご手配をお願い致します。
6. 交通費など諸経費については別途ご負担をお願い致します。
7. 上記は本プロジェクト限定の特別料金になります。

■今回の志ある支援者の方々が相互につながれる「ToCJファンコミュニティFBグループ(members only)」への参加権

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2017年2月

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