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成立

日本全体が避難所生活の今、「災」を乗り越えた被災地の知恵を。

日本全体が避難所生活の今、「災」を乗り越えた被災地の知恵を。

支援総額

4,412,000

目標金額 3,500,000円

支援者
192人
募集終了日
2020年5月29日
プロジェクトは成立しました!
6お気に入り登録6人がお気に入りしています

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2020年06月10日 23:13

プロジェクト成立の御礼

みなさまこんばんは。 『自分でやる防災 研究・普及所』所長の佐野哲史です。 クラウドファンディングの最終日から、少し間が空いてしまいましたが、ここに本プロジェクト成立の御礼のご…

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2020年05月27日 19:11

【寄稿】私が防災に関わり始めたきっかけ

 はじめまして。立命館大学政策科学部3回生の宮田汐梨と申します。私は現在、大阪に住んでいるため復興応援団に所属はしていませんが、高校生の頃からご縁があり、こうしてブログを書かせてい…

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2020年05月26日 14:33

《残り3日》【寄稿】復興応援団応援レポート

「日本全体が避難所生活の今、「災」を乗り越えた被災地の知恵を。」プロジェクトをご覧の皆さんこんにちは。 NPO法人アスクネットの小柳と申します。 アスクネットは愛知県を中心に教育支…

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2020年05月25日 22:54

目標達成御礼&NEXT GOALをめざします

『自分でやる防災 研究・普及所』の佐野です。 昨夜、当初の目標の350万円を達成いたしました。 これで、無事、当研究・普及所の立ち上げを成し遂げることができます。ご支援者の…

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2020年05月25日 12:35

【寄稿】今日は次の災害の何日前?

 立命館大学文学部5回生の金田拓真と申します。私は復興応援団がコーディネートする「東北スタディツアー」へ高校1年生の時に参加して以来、代表理事の佐野哲史さんや団の学生の方と交流を図…

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2020年05月24日 14:48

《残り5日》【寄稿】防災意識をジブンゴトに

 みなさん、こんにちは。愛知県で高校教員をしています、渡邉圭一と申します。高校生の東北スタディーツアーをコーディネートしていただいたことが佐野さんとの出会いです。多くの高校生がナマ…

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2020年05月23日 20:42

【寄稿】「想定外」を減らしたい

 一般社団法人キャンナス東北の山田葉子と申します。 広島土砂災害・熊本地震などのボランティアコーディネートなどの業務に携わりながら、東日本大震災の時の被災体験や避難所運営のことを、…

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2020年05月22日 15:28

【寄稿】「自分が大丈夫」なんてことはない

こんにちは。 復興応援団学生スタッフの山本莉子と申します。 私は、この復興応援団として活動していく中で、様々な事を学びました。その中でも、特に強く思い知らされたことが一つあります。…

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2020年05月21日 23:52

【寄稿】自分事として考え実践する

復興応援団学生スタッフOGの、岩舘佑実と申します。 東北大学文学部在学中の約2年間、復興支援の活動に参加させていただきました。 現在は、システムエンジニアリングサービスを提供する企…

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2020年05月20日 21:49

【寄稿】私たちにできること

はじめまして。復興応援団OGの森 美晴と申します。2014年から2017年まで活動しておりました。現在は航空会社で客室乗務員として働いています。 私が一番力を入れた活動は、被災…

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2020年05月19日 22:17

《残り10日》【寄稿】東日本大震災・百物語プロジェクトについて

復興応援団学生スタッフOBの奥村典弘と申します。 2012年から2016年の在学期間中、復興応援団の学生スタッフとして活動をしておりました。大学卒業後は損害保険会社に就職し、保険金…

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2020年05月14日 23:40

【寄稿】命と暮らしを守るために「自分でやる」ことが役に立つ

みなさん、こんにちは。弁護士の大城聡です。 災害からいのちと暮らしを守るために法律の専門家として少しでも役に立つことができればと思い、福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SA…

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2020年05月13日 18:07

【寄稿】マニュアルではなく自分で考えることの大切さ

READY FORをご覧の皆さん、初めまして佐藤秀一と申します。 私の本業は公認会計士なのですが(一応防災士も持ってます!)、東日本大震災以後、復興支援活動にかかわるようになり、現…

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2020年05月10日 22:54

【寄稿】「自分でやる」ということ

自分の頭で考え動くことは、楽しい。 だから私は、このプロジェクトを支援しています。 数ある取り組みの中から本ページをご覧いただき、ありがとうございます。 都市のマンションを中心…

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2020年05月09日 22:57

【寄稿】佐野さんから教わったこと

HITOTOWAの荒と言います。「ともに助け合える街をつくる」ことを使命と掲げ、地域や集合住宅の共助を推進する事業を行っています。 佐野さんとは2012年に初めてお会いしました…

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2020年05月08日 21:51

【寄稿】被災地での新入社員研修・当社が学んだこと

三菱地所レジデンス株式会社で、当時は採用・人材育成(研修)等を担当しておりました、太田哲朗と申します。 当社のマンション事業において、居住者の方々への防災の自助・共助の大切さを…

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2020年05月08日 00:17

経営者のみなさんへ 佐野を研修に使ってください

こんばんは。『自分でやる防災 研究・普及所』所長の佐野です。 本クラウドファンディングには20万円のリターンがあります。 これは、創業者、CEO、役員等すなわち企業経営者の…

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2020年05月02日 23:26

コロナ禍の今、地震・水害など複合災害が起きたらどうするか?

本プロジェクトページをご覧のみなさま、こんばんは。 「自分でやる防災 研究・普及所」所長の佐野です。 クラウドファンディングを機に、いろんな方とオンライン打ち合わせを重ねる中で…

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2020年05月02日 21:23

災害に関する自分の認識と”実際”とのギャップを知る

はじめまして、東北大学 大学院 理学研究科 修士1年の川瀬 真喜子 と申します。 この度は本プロジェクトにご興味をお持ちいただき、ありがとうございます。 私が復興応援団の学生スタッ…

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2020年04月24日 23:54

【動画】長引く在宅避難 体調悪化を招く3つのNG行動(後編)

みなさんこんばんは。 『自分でやる防災 研究・普及所』所長の佐野哲史です。 「コロナ対策は震災から学べ」と題した動画シリーズ、今日は、各論その1 『長引く在宅避難 体調悪化を招く…

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2020年04月23日 23:28

【動画】長引く在宅避難 体調悪化を招く3つのNG行動(前編)

みなさんこんばんは。 『自分でやる防災 研究・普及所』所長の佐野哲史です。 「コロナ対策は震災から学べ」と題した動画シリーズ、具体的な内容の配信を始めます。今日は、各論その1 『…

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2020年04月22日 23:00

T高校「新・避難訓練」 延期のお知らせ

当プロジェクトページをご覧のみなさんこんばんは。 『自分でやる防災 研究・普及所』の佐野です。 新型コロナウイルス流行の影響で、本来なら今日4月22日に実施する予定でありました、T…

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2020年04月20日 22:54

非常事態にあなたを守るのは正しい知識

はじめまして!記事を読んでいただきありがとうございます。私は復興応援団学生スタッフの工藤彩佳(さいか)と申します。 この春、宮城大学食産業学群フードマネジメント学類の2年生となりま…

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2020年04月19日 19:31

クラウドファンディングに寄せるメッセージ

 本プロジェクトをご覧のみなさん、こんにちは。復興応援団OBの中澤と申します。  五十鈴神社。南三陸町戸倉地区の小山にある小さな神社が、私の防災意識を強くするきっかけとなった場所で…

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2020年04月18日 19:35

物資ではないモノ

東北大学経済学部2年の井上颯です。復興応援団の学生チームにおいて、役職には属していませんが、多賀城市の災害公営住宅(仮設住宅の住民の移住先)の住民の方々に向け、一人一人の住民と意思…

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2020年04月17日 23:49

実際に被災地を訪れて感じたこと。

復興応援団学生スタッフOBの早川裕太と申します。 まず、私がなぜ復興応援団に入ったのか。 その理由として、復興に少しでも貢献したいという想いがありました。 そもそも…

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2020年04月16日 23:36

実際に経験して分かった準備の大切さ

復興応援団学生スタッフOB 渡邉聡太 ●東日本大震災が発生した時、私は仙台市内の中学校で授業を受けていました。当時は学校の敷地内にある寮で生活していたため、自宅のある福島県に戻…

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2020年04月15日 21:52

時が経って改めて

 はじめまして。東北大学工学部材料科学総合学科3年、地域のファン作りチームメンバーの檜山快と申します。 私は秋田県の出身なのですが、2011年3月11日当時、小学5年生で授業を受け…

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2020年04月14日 23:05

当たり前は当たり前じゃない

 私は東北大学4年生の藤原成深と申します。復興応援団では2019年度、学生の募集と定着をはかる学生募集チームのリーダーと副学生リーダーを務めていました。  復興応援団に入ったきっか…

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2020年04月13日 20:50

“当事者である”とは

  東北大学大学院工学研究科2年の鈴木励と申します。私は現在大学院で医工学を研究しており,復興応援団では大学1年生から4年間活動していました.  そもそも私が震災復興のボランティア…

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2020年04月12日 21:36

自分の身は自分で守る

 復興応援団学生スタッフOBの塩澤伸幸と申します。東日本大震災当時、私は千葉県に住んでいました。かつてない揺れとその後の原発事故による放射性物質の影響から、天然水を求めてスーパーや…

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2020年04月11日 23:37

コロナ大流行の今、私たちが挑戦をやめない理由

『自分でやる防災 研究・普及所』を設立し、また同時にクラウドファンディングを開始したのは、この4月1日のことでした。 多くの方から、 「なぜ、コロナ真っ盛りの今、スタートするの…

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2020年04月10日 21:20

被災地でのボランティア活動を経た私の変化

 はじめまして、私は復興応援団学生スタッフの葛野諒と申します。この春、東北大学工学部機械知能航空工学科の4年生となりました。この度は、本プロジェクトに対する私の思いをお伝えし、みな…

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2020年04月09日 19:11

未来へつなげなければならない

はじめまして。復興応援団学生スタッフ、東北大学の文学部2年、川上実杏莉(みあり)と申します。私は、宮城県多賀城市の災害公営住宅に住んでいる方向けに、団の活動や楽しい情報をお届けする…

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2020年04月08日 20:41

生き抜くために

本プロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。 東北大学 大学院 修士1年の倉持菜津子です。 復興応援団の活動の第一線からは退いていますが、 ぜひこのプロジェクトにご支…

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2020年04月07日 21:32

被災地での学びを活かすこと

 はじめまして、復興応援団学生スタッフの戸田悠太と申します。この春、東北大学理学部物理学科の4年生となりました。この度は、このプロジェクトにかける私の思いをお伝えし、みなさまのご支…

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2020年04月06日 20:57

被災と私の物語

‪本プロジェクトページをご覧いただいているみなさま、はじめまして。‬‪復興応援団 2020年度学生リーダーの佐藤慎之介です。‬‪私が復興応援団に入ったきっかけは、復興応援団の「地域…

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2020年04月05日 23:44

丸森での支援活動再開に向けて

先日、丸森のある地域の方から、現地をご案内いただきました。 台風19号による豪雨で、阿武隈川とその支流、農地を巡る水路など、あらゆる水の通り道が氾濫したのは昨年10月13日のこ…

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2020年04月04日 22:33

T高校「新・避難訓練」 鋭意準備中

『自分でやる防災 研究・普及所』としての初仕事は、4月23日(木)、愛知県のT高校の「新・避難訓練」のプロデュースです。 昨日、T高校の先生方とオンライン打ち合わせをしました。…

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2020年04月03日 23:58

「生きた知恵」を伝えたい。あるいはオムツについて。

3歳の娘と0歳の息子がいます。 二児の父になったという事実をフィルターにして、東日本大震災の当時を振り返ると、 「ああ、本当の意味では、全然わかってなかったなあ」と反省することがた…

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2020年04月02日 22:50

丸森が背中を押してくれました

本プロジェクトページにおいでいただいたみなさま、こんばんは。 復興応援団 代表理事/自分でやる防災 研究・普及所 所長の佐野哲史です。 東日本大震災のケーススタディを伝えて防災…

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2020年04月01日 16:42

ごあいさつ

本プロジェクトページにおいでいただいたみなさま、こんにちは。 復興応援団 代表理事/自分でやる防災 研究・普及所 所長の佐野哲史です。 READY FORの数あるプロジェクトの…

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リターン

15,000

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【目玉!】有料防災メルマガ1年分ご購読 / 有料ウェブセミナー1回ご招待

■当研究・普及所の発行する有料防災メルマガの1年分をご購読いただけます。
*週1回(月4通)・年間50通配信予定です。

■当研究・普及所所長による「コロナ禍の今、地震・水害など複合災害が起きたらどうするか?その備えありますか?」有料ウェブセミナー(1回)にご招待いたします。 (追加:2020/4/30)

*本クラウドファンディング達成後の6月と7月に5回程度集中開催の予定です。
*質疑応答など双方向のやり取り含め2時間を予定しています。
*参加方法等は、本プロジェクトページ等で近日中に改めて告知いたします。

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■感謝のメール
■当研究・普及所初年度の活動をまとめた報告書(PDF)進呈




支援者
83人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年7月

3,000

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【お気持ちコース】

■ 感謝のメール

支援者
42人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年6月

10,000

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活動報告書(PDF)進呈

■当研究・普及所初年度の活動をまとめた報告書(PDF)を進呈いたします。


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■ 感謝のメール

支援者
28人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

30,000

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活動報告書にご芳名掲載(希望者のみ)

■ご芳名を当研究・普及所の活動報告書(PDF)に掲載させていただきます。

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■感謝のメール

■当研究・普及所初年度の活動をまとめた報告書(PDF)進呈

■当研究・普及所の発行する有料防災メルマガの1年分ご購読
*週1回(月4通)・年間50通配信予定です。

■当研究・普及所所長による「コロナ禍の今、地震・水害など複合災害が起きたらどうするか?その備えありますか?」有料ウェブセミナー(1回)にご招待いたします。 (追加:2020/4/30)

*本クラウドファンディング達成後の6月と7月に5回程度集中開催の予定です。
*質疑応答など双方向のやり取り含め2時間を予定しています。
*参加方法等は、本プロジェクトページ等で近日中に改めて告知いたします。

支援者
18人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

50,000

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ホームページにご芳名掲載(希望者のみ)

■ご芳名を当研究・普及所のホームページに掲載させていただきます。


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■感謝のメール

■当研究・普及所初年度の活動をまとめた報告書(PDF)進呈

■当研究・普及所の発行する有料防災メルマガの1年分ご購読
*週1回(月4通)・年間50通配信予定です。

■ご芳名を、当研究・普及所の活動報告書(PDF)に掲載(希望者のみ)

■当研究・普及所所長による「コロナ禍の今、地震・水害など複合災害が起きたらどうするか?その備えありますか?」有料ウェブセミナー(1回)にご招待いたします。 (追加:2020/4/30)

*本クラウドファンディング達成後の6月と7月に5回程度集中開催の予定です。
*質疑応答など双方向のやり取り含め2時間を予定しています。
*参加方法等は、本プロジェクトページ等で近日中に改めて告知いたします。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年7月

100,000

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あなたの地元で講演会orワークショップ

■ご支援いただいた方がお住まいの地域の、マンション管理組合や自治会、町内会、あるいは有志の会合などに赴き、当研究・普及所所長・佐野の「防災講演会」もしくは「ワークショップ」を実施いたします。ウェブセミナーの形式でも大丈夫です!

*会場費、旅費交通費がかかる場合は別途いただきます

*予定時間
講演会)1〜1.5時間を予定
ワークショップ)2〜2.5時間を予定

*参加人数
講演会)無制限
ワークショップ)30人まで

-----
■感謝のメール

■当研究・普及所初年度の活動をまとめた報告書(PDF)進呈

■当研究・普及所の発行する有料防災メルマガの1年分ご購読
*週1回(月4通)・年間50通配信予定です。

■ご芳名を、当研究・普及所の活動報告書(PDF)に掲載(希望者のみ)

■ご芳名を、当研究・普及所のホームページに掲載(希望者のみ)

■当研究・普及所所長による「コロナ禍の今、地震・水害など複合災害が起きたらどうするか?その備えありますか?」有料ウェブセミナー(1回)にご招待いたします。 (追加:2020/4/30)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

100,000

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豪華なリターンは不要な方へ

経費が大きくかからないリターンのため、ご支援の大部分をプロジェクトに使用させていただきます。

■感謝のメール

■当研究・普及所初年度の活動をまとめた報告書(PDF)進呈

■当研究・普及所の発行する有料防災メルマガの1年分ご購読
*週1回(月4通)・年間50通配信予定です。

■ご芳名を、当研究・普及所の活動報告書(PDF)に掲載(希望者のみ)

■ご芳名を、当研究・普及所のホームページに掲載(希望者のみ)

■当研究・普及所所長による「コロナ禍の今、地震・水害など複合災害が起きたらどうするか?その備えありますか?」有料ウェブセミナー(1回)にご招待いたします。 (追加:2020/4/30)

*本クラウドファンディング達成後の6月と7月に5回程度集中開催の予定です。
*質疑応答など双方向のやり取り含め2時間を予定しています。
*参加方法等は、本プロジェクトページ等で近日中に改めて告知いたします。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

200,000

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あなたの会社で講演会orワークショップorスタディツアー

■ご支援いただいた方がお勤めの、あるいは経営していらっしゃる会社や学校、保育園で、当研究・普及所所長・佐野の「防災講演会」もしくは「ワークショップ」を実施、もしくは社員様対象の「東北スタディツアー」を実施いたします。ツアー以外はウェブセミナーの形式でも大丈夫です!

*講演会、ワークショップについて
・会場費、旅費交通費がかかる場合は別途いただきます

*ツアーについて
・旅行業取り扱い業者の資格あり
・宿泊費、往復交通費は別途ご負担いただきます

*予定時間
講演会)1〜1.5時間を予定
ワークショップ)2〜2.5時間を予定
スタディツアー)1泊2日を予定(被災状況の視察と、被災された方々から直接ケーススタディを学ぶ)

*参加人数
講演会)無制限
ワークショップ)30人まで
スタディツアー)3人まで

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■感謝のメール
■報告書(PDF)進呈
■防災メルマガの1年分ご購読
■「コロナ禍の今、地震や水害など複合災害が起きたらどうするか?」有料ウェブセミナー(1回)にご招待
■ご芳名を、活動報告書(PDF)に掲載(希望者のみ)
■ご芳名を、ホームページに掲載(希望者のみ)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

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